2016年12月5日月曜日

推背図(すいはいず)の予言

推背図(すいはいず)の予言
無難に平和に進みますように
2015-10-30 11:09:51
天津日継神示:アマツ・ヒツグ・シンジ
今朝に思い出していたことは、今から丁度3年前の過去記事の古代中国の予言書である、
「推背図(すいはいず)の第56番目の予言」(2012-09-22 01:03:46)
( http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/6561e61c3177a3cab10504ff25eefcbd )
でした。
「鳥の形に似ているが、鳥ではないモノが大空を飛び交います。(音速戦闘機)
魚の形に似ているが、魚ではないモノが大海に潜みます。(原子力潜水艦)
歩く兵隊は見えず、造化された物体を操縦します。」
つまり、まさに今の南シナ海の状態を予言しています。
そして、肝心なことは
* この2名(2つの大国)のヤリの先が下ろされたままであることです。
これは、相手にミサイルを実際には撃たないという意味です。
しかし、口からは火炎が激しく出ています。
つまり、国際的な裁判の応酬に成ることを予言しています。
考えて見ますと、万が一でも米国の戦艦に向かってミサイルを1発でも発射して死亡者が出ますと、
その時点で米国の法律により敵国認定が発動されます。そうなりますと、
* その外国が保有する米国国債(約150兆円)の没収が行われる。
* その国が、米国に保有する私的財産と、その国の政府関係者が米国に保有する個人資産の凍結・没収が行われる。(金融・株式・不動産を含めた莫大な金額)
つまり、米国にすれば、戦争する以上の利益を自動的に手にすることに成ります。
しかも、直ぐに換金できる純利益でです。
* だから、直ちには戦争には今回は成りません。
むしろ、米国は間違って撃たれても、抵抗はしないでしょう。
ただし、これはハワイのパールハーバーの再現と成ります。
米国は、思いっ切りやられる被害者に徹することでしょう。
速やかに乗員をボートで全員避難させて、
* なぜか、その後に戦艦が大爆発を起こして沈没するかも知れません。
* なぜか、多数の死亡者の発表が・・・・。
* なぜか、上空からすべての証拠を色んな角度で、種類で、完全に保存している。
このような光景の想像を致します。
とにかく、口先だけの戦いで、平和に推移して行くことを思っています。
2015年10月の懸念については、数年前から記事で書いて来ましたが、
このような事態に実際に推移した転写を興味深く思っています。
ただし、これは「始まり」に過ぎません。
天津の神様の予言
2015-03-03 11:53:51 ( http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/d03d072ca377033e5d91231db52bb1aa )
で示されました、
「* 2015年~2018年の3年間の日・月の祓い(火・水・大地震・火山・・・・)を凌ぎ、
 * それから2019年~2030年までの大峠の12年間(本格的な戦争・紛争)を生き残り、
(東京オリンピックの中止の可能性)
 * その後の、2031年からの「一から」の9年間を生き延び、
 * 2039年の日本晴れを多くの人と見られるように、してくだされよ」 (以上)
の方向に進んでいることが、今回の2015年10月の転写・実現を見ましても明らかで、身が引き締まる思いをしています。
これを無難に推移させるためには、多くの人びとによる「生かされている感謝への思い」が必要だと感じるのです。
生かして頂いて ありがとう御座位ます

伊勢白山道
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/c/71d50d93bac1f68101ab6f54e4061b5e
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/6561e61c3177a3cab10504ff25eefcbd
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/d03d072ca377033e5d91231db52bb1aa

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