2009年4月8日水曜日

米大統領制は2012年まで

米大統領制は2012年まで
2009/4/11(土) 午前 6:23
米大統領は2012年が最終年となる!  
千成記
以下の情報によると、米国の歴代大統領婦人には、マダム マルシア チャンプニーという驚異の透視家の書いた大統領の任期を示す『米国大統領(1930~2012年)に対する占星術の案内書1930-2012』という
正確無比の予言の本を手渡されているとのこと。
この本によるとオバマ大統領が米国最終大統領でありメシアと呼ばれ、2012年まではもつようです。
オバマ大統領は、就任の宣誓の時、聖書に手を置きませんでした。
又過去の米国大統領の、ウッドロウ ウイルソンやその次の大統領のウオーレン G ハーディングは「見えない権力」に反抗したために殺されたが、
病死として片付けられたとのこと。
その占星術の透視術師はマダム マルシア チャンプニーとして知られており、
彼女の書いた本は『米国大統領(1930~2012年)に対する占星術の案内書:Astrological Guide For American Presidents: 1930-2012』 というものでした。
そしてそれは、私版であったにもかかわらず、出版されて以来その後の全ての大統領婦人に夫が米大統領の職務につくために宣誓すると同時に手渡されてきたと噂されています。
この本がなぜそんなに重視されたかと言うと、マダム マルシア チャンプニーの類い希なる透視力にありました
マダム マルシア チャンプニーの透視力が米大統領婦人であったハーディング婦人とウイルソン夫人にどのような影響を与えたかを告げる逸話は歴史からほとんど消されてしまいました。
しかし例外が一つありました。
1988年に刊行された『大統領の占星術師』という本です。
その本には、全ての米大統領婦人が占星術師と深い関係を持っていたことが述べられています。
そして『米国大統領(1930~2012年)に対する占星術の案内書:Astrological Guide For American Presidents: 1930-2012』という神秘的な本の内容から判断すると、
現代でも、見えない権力からの脅威は続いています。
その本の予言が全ての大統領の生存期間と死亡日を告げていることはたいした不思議ではありません。
その本には「最後の大統領は2008年に選ばれメシアと呼ばれるでしょう、
そして彼が死ぬまでに新しい時代が始まっているでしょう」と書いてあります。
そしてソルチャ ファールがこの本についてわれわれに残した覚え書きから新しい米大統領のバラク オバマについて、1955年11月18日に書かれたものを 紹介します。
マダム マルシア チャンプニーは最後の大統領について以下のように書いています。
彼はラーの目の意志を奪うでしょう。
そして来るべき日食が新しい月ではなく古い月に従うのを求めるでしょう。
古い月は、王たちの最大の敵である彼に反対して立ち上がるでしょう。
そして地球をほとんど壊滅状態にするでしょう。
彼はそのことが再度新しくなる前に来なければならないことを知っています。
その本は、マダム マルシア チャンプニーの指導と助けで書かれました。
そこで米国大統領のバラクオバマが1月20日の12時正午(EST)に水瓶座の家(the House of Aquarius)にて月の出ていない時に大統領就任の宣誓をしようとして失敗したことと偶然ではありません。
失敗したので1月21日に水瓶座の家で午後の7:35に月が昇りかけの時、再度とりおこなうことになったのです。
これは1月26日にあると黙示で示された日食間近のことでした。
さらに注目すべきことは、オバマ大統領が就任の宣誓をする時に、彼はキリスト教の聖書の上に手を置かずに宣誓をしたことです。
このあからさまな行為は、聖書が米国の人々を長い間大破局に導く役割をしてきたことを知り、「見えない権力」を拒絶したことを意味していました。
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10619.html

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2009年4月7日火曜日

知恵袋より2



知恵袋より2
2009/4/27(月) 午前 6:58
大胆トンデモ仮説 その他超常現象
Q:一匹狼はどうしたらよいのでしょう。
一匹狼は一匹狼なりに最高を目指せばよいのです。
一生懸命に何かを努力し続ければ良いのです。
そうすれば集団で群れている人たちよりも、すばらしい人生になります。

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Q:2012年の地球大難に用意するものは。
我々が用意できるものといえば、どんなことになっても邪悪な心にならないことです。
他人のものを盗んでまで生き延びようとすることは一番いけないことです。
困っている人がいたら、自分のものを分け与える、ことが必要です。
他人のものを盗んでまで生き延びようとする人には、より大きな苦しみがやってきます。
2012年の次元上昇は神の仕組みです。
邪悪な心を持った人はこの地球上には居れなくなります。
邪悪な心の人は早く死に、魂ごと消滅するか、地球以外の低俗な星に生まれ変わります。
善い心の人は早く死んでも、地球上に残り善い人の子として生まれ変わります。

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Q:五次元について教えて
三次元までは縦横高さ、四次元は時間としても五次元以上は考えられなくなってしまいます。
宇宙をそういった次元で表現するのは無理があります。
物質は全て素粒子でできています。
素粒子は高速で回転しています。
三次元では低速で回転しています。
四次元ではもう少し高速で回転しています。
五次元ではさらに高速で回転します。波動といいます。
波動の低い存在は波動の高い存在を見ることもできないし、触ることもできません。異次元です。
四次元以上の世界は霊の世界です。
四次元は地獄界、幽界、霊界とあります。
四次元は無くなりつつあります。
だんだんとこの現世は三次元から五次元へ移行しつつあります。
五次元は神界です。
この地球上は人間の世界から神のような心の人たちの世界へ移行しつつあります。
その決定的瞬間は2012年です。12月22日ごろですが早まることもあるでしょう。
低俗な心の人たちは生きにくくなります。

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Q:人類滅亡はどんなことが?
このまま軍事技術が発達すれば簡単に人類絶滅する技術が開発されるでしょう。
頭が狂った指導者の一人が人類絶滅のスイッチを押すかもしれない。
宇宙のどこかから大隕石を地球に誘導してくれば人類破滅です。
コンピューターが人間をコントロールするようになると、人類破滅させるソフトを作ってインターネットにもぐりこませるかもしれない。
超強力な細菌兵器が開発されて、ワクチンをうっている人以外は殺されるかもしれない。
地球上空の電離層が破られて、有害な宇宙線が人類を破滅させるかもしれない。
ほかにも色々あります。

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Q:カネが大事と思うが。
いくらお金を稼いでも死んだら何も持ってはいけません。
お金を稼ぐために低俗な心になっては、生まれてきたのは逆効果でした。
物やお金を多く集めるより、徳を多く集めたほうがよい。
すばらしい魂になれば、来世もすばらしくなり、その方がずっとトクです。
魂は永久不滅です。カネを儲けたって魂が悪くなるだけです。

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Q:納得いく人生にするには。
何事も一生懸命にやることです。
一生懸命やって駄目だったら、諦めがつきます。
一生懸命やらずに駄目だったら後悔します。
「なぜ一生懸命にやらなかったのか。駄目だったのは一生懸命にしなかったからだ。」
まず今日という1日を一生懸命生きることです。悔いのない一日だった、といえるような1日を。
そういった毎日の積み重ねが納得のいく人生になります。

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Q:この頃つらいことが多いのですが。
現在、三次元から五次元へ次元上昇中です。2012年が区切りでしょう。
それまでに人間の心を神のような心にする必要があります。
今までその人がしてきた善くないこと、カルマを精算する必要があります。
現在の苦しみはその精算が一度にどっと来ているのです。2012年までに時間がないのです。
その精算から逃げないで次々と精算していけば精算が終われば良いことばかり起こるようになるでしょう。

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Q:オカルト教団に入信してひどい目にあった。
その女行者は他の垢をつけたのです。
何の垢もつけずに内在神のみを信じていたら、そのようにはなりません。
人間は誰もが内在神を持っているのです。
自分より何万倍も霊性が高いのです。
その神を信じないで、ほかを信じようとするからそうなるのです。
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou

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Q:なんでもカネの社会だけど。
人生はカネ、カネ、カネだと、それが今までの資本主義社会でした。
資本主義社会は今、崩壊しかかっています。
これからはそれとは正反対の社会が望まれます。
なんでもカネの社会ではなく、カネの要らない社会。
他人のためになることを何でもやっていれば評価され、食事にもありつける社会。
心が清らかな人が一番尊ばれる社会。神のような心の人が増えていく社会。
そういった社会がこれからは実現していくでしょう。
心構え:宇宙文明の心のありよう http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/8993226.html
心構え:地球文明の浅はかさ http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/8993187.html

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Q:人を怨んでいるが。
人を怨んではいけません。人を怨めばあなたにカルマが発生し、長くあなたを苦しめます。
人を呪わば穴二つ、といいます。人を呪うなら、墓穴が二つ要ります。
そいつがあなたに害を加えたのなら、罰は神に任せたほうが良いでしょう。
ちゃんと神はそいつに罰を加えます。現世で罰が与えられないときは死後にひどい罰を受けます。
ですから、罰を加えるのは神だけです。あなたが罰してはいけません。
そいつはあなたが不幸になることを望んでいます。あなたが幸福になれば、そいつが苦しむでしょう。
Q:若い頃やっておけばよかったこと。
若い頃は考え違いばかりしていた。
親への反発から、歯を磨かなかった。それが一生の後悔の元になった。
三流の高校へ入り、いやになり高校中退。一流の高校へ入る能力があったのに。
親と相当に考え方に開きがあって、親からの忠告は無視していた。
高校中退して別の高校へ入りなおせばよかったな。
もっと良いアドバイスをしてくれる人が近くにいたら良かったのにな。
自分の好きな仕事を徹底的にやっていけば、その好きな仕事の達人になれたのにな。

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Q:なぜ、多く稼いで豪快に生きていかないの?
そんなに金儲けしても使い道がありませんから、金儲けすることは無駄なんです。
高い宝石買っても、泥棒の心配しなければならないだけだし。
高級な外車買っても、ガソリンを多く食うだけだし。
ご馳走食べても太るだけだし。
御殿のような家を建てても固定資産税が増えるだけだし。
財産を作っても、死んだら持っていけないし。

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Q:パラレルワールドとは
我々の体も素粒子からできています。
素粒子は高速で回転しています。
もし素粒子の回転数が高まれば、波動が高まれば、我々から見えなくなり、触ることもできなくなります。
我々から見えない、触ることもできないところは異次元です。
地球は異次元が同居している多次元世界です。パラレルワールドです。

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Q:自殺したい
この人生の苦難から逃れるために自分の命を断った霊魂が、霊界のどのような境遇に置かれることになるかということは、多くの霊界通信が明らかにしているところです。間違いなく生前の苦しみはそのままで、しかもそれを何十倍もスケールアップした世界にいるわけです
現在の何十倍も苦しみたければ、自殺してください。

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Q:月着陸にニセの映像が使われた理由は
太陽が光源であるはずなのに影の向きがバラバラ、月面には空気がないのに旗がはためいている、空の部分に星がない、などの画像の不自然な点がいくつも指摘され、
「情報操作説」が浮かび上がった。
もちろん、アポロ11号によって人類が月に降り立ったのは事実であろうが、
問題は発表された写真や映像の方である。
人類初の快挙を、一部とはいえ、やらせの映像に差し替えたり、写真を修正する必要があったのだろうか。(NASAからは疑惑の写真にそれぞれ説明がなされている。)
結論としては、月面で撮影したものの中に、人類には見せられない、あるいは放送すべきではないだろうと判断された「何か」が映っていた、ということである。
そしてその部分に修正や差し替えが行われて発表された。
この説を裏付けるような、有名な交信記録が残っている。
アームストロング船長 「おい、あれは一体何だ?」
管制室 「こちらヒューストン。アポロ11号、応答せよ。」
アームストロング船長 「信じられないだろうが、すでに月の上には巨大な宇宙船が停まっているんだ!
クレーターの向こう側にずらっと並んでいて、あいつらは月面で俺たちを監視している!」

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2008年12月18日木曜日

ファースト・コンタクト

まもなく《ファースト・コンタクト》が始まります・・
・それぞれ50人に伝えてください!
実際の最初の接触活動[ファースト・コンタクト作戦]は、依然として2つの選択肢から成ります:最初の選択肢は政府発表なしでの大規模な着陸から成ります。
そして、それゆえに、皆さんは我々の存在と意図をまだ知りません。
けれども、我々は、我々の船に皆さんを迎えるため、我々自身で一連の放送をします。皆さんが想像できるとおり、この選択肢はさらなる困難をともないます。
長年にわたって、我々は皆さんの意識と行動についてかなり多くのことを発見しました。それは、皆さんの政府がこれから起こる不測の事態を事前に発表することの重要性を強調する必要があるということです。
それはまた、皆さんの政府を支配している闇の秘密グループが我々を異常に恐れているため、皆さんに不吉な要素をもたらしかねないからです。
彼らは、皆さんの世界を専制政治の帝国に変えて、彼らと彼らの仲間だけの生き残りを考え、それ以外のほとんどすべての人[60億人以上]を絶望のもとに支配する壮大な計画[NWO]を進めてきました。
ですから、彼らは我々を彼らの計画に対する最大の邪魔者と見ています。
彼らは、我々を阻止するためなら、どんなに汚い手段でもかまわず使い、あらゆる術策を弄して我々に抵抗しています。
第2の選択肢は、我々が毎週皆さんに最新情報を与えることです。最初の選択肢は、現在の課題が天から我々に与えられた予定表[PICO:夢アセンション予定表]の範囲内で完了できない事態が発生した場合、緊急避難を提供するバックアップ措置です。
皆さんが我々の到着を受け入れる覚悟ができて、我々がなぜ来たのかを理解したあと、我々は大規模な着陸を続けることができます。
我々の予定をお話しますと、これらの着陸は、関係する航空機の数が膨大なため[PICO:約500万機:1・3・10・500・1000]、着陸地点は異常に広範囲です[PICO:地球各地10万ヵ所以上]。
我々は、この惑星の個々人のためのカウンセラー[500万人]と一連の装置、たとえば各々の家庭のためのリブリケーターを設置する技術者[500万人]を着陸させる必要があります。
この装置を使いこなし、これでもって通信し、それを維持するために、皆さんは我々から技術指導を受ける必要があります。本質的に、その操作は全く簡単です。
しかし、それにもかかわらず、これは非常に強力で、感覚をもった対話式の装置です。
それは、皆さんの多くが奇跡的であると思うようなことをなしとげます。そこで皆さんは、我々との間で開かれる最初の会議に積極的に参加することが重要であるとわかるようになります。これらは、皆さんにこの時期にこの地球に生まれ変わった意味を思い出させ、皆さんが完全な意識を取り戻して銀河人に変身するのを助けてくれます。そしてそのために、我々はこのような情報を皆さんに提供して準備をうながしています。
短い時間にやらなければならないことがたくさんあります。
すでに私達はこの先の日本の未来がどうなるか知っています!!
急いでください!!
アメリカのGM(クライスラー)が破産法の手続きに入るかもしれません!! 
日本企業に未曾有の危機が起きます!!

世界教師 ロード仏陀




2008年の記事。
世界教師ロード仏陀ブログはすでに閉鎖。

local pc


オバマ暗殺に関する暗号

オバマ暗殺に関する暗号 
Hクリントンはあなたの敵である 
反キリストに関する暗号 
反キリストが(ヒラリーにより?)任命される 
反キリストM. Romneyに関する暗号 
2010年に起きる惑星(反キリスト?)によるキリスト教会への衝撃 
2010年に起きる惑星(反キリスト?)の衝撃 
2010年の死 
2010年に神の民は悲痛を経験する 
2010年4月12日に起きるキリスト教会の大変革 
2010年にアメリカに起きる剣のホロコースト 
罪人は偽りの教理により、滅びる 

つの笛/終末の警告

プロメテウス

プロメテウス:
我々は光に覚醒した集団のひとつ。
そしてあなたがた地球の人類の祖先のひとつ。
我々はオリオンという名の星座にある惑星から来た。
我々の文明には個人という思想がないが、しかし我々は光にむかって進化し、リズミカルな運動のもとに存在する完璧な調和の世界にはいった。
我々は物理的な肉体が必要ないというレベルのところまで進化した。
知的に精神的な理解を深め薄層構造の物質をつくった。
それは何億もの魂の集積したエッセンスと心を表現する。
雲みたいな変な生き物が知的に進化した生き物だってことを理解するのは難しいと思う。
しかし我々は自分たちの文明の力を駆使し、この地球を何とかするためにここまでやってきたのだ。
我々はあなたたちが物理的に生き延びることを信じてここで支援活動をしている文明のひとつだ。何よりも最も重要な仕事は地球の「浄化」だ。
あなたたちは宇宙の中でもまれな存在だということを覚えておいてほしい。
来世では私たちのような支援者になるだろう。
雲のような形態のもの以外なら何でも見えるようになる。
雲は「パフ」という構造によって、いろいろな形になる。
雲はエネルギーの渦をつくって土壌の化学汚染や有毒物質を減らす。

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マシューメッセージ

Yahoo!翻訳

イカロス


イカロス:
イカロス。きみたち地球の神話によくでてくる名前だ。
それは実際にあったことだ。
神話で有名なワックスでかためた金色の羽根は、我々の宇宙艦隊からきたインスピレーションの象徴だ。
我々の文明は超高性能の宇宙船をもっている。
それは先進の知性と優れたテクノロジーの産物。
それは大脳の神経をフルに使う事でつくりだされたものだ。
私が言ってもしかたないか、スージー?我々の宇宙船の燃料、熱、照明、必要なものすべては神から直接調達する。
我々は、あなたに我々のイメージを送っている。
御覧の通り、我々は外見上はヒューマノイドではない。
我々の生息地では、我々の外見は、背が高く、手足がひょろ長く、銀色の肌をもち、ものすごくやせている。目はおおきく、よくうごく指、そういう風貌だ。
きみたち地球人からしたら「クモ」みたいなかんじだ。そう思ってくれてもかまわない。
我々は、自分たちの肉体を自分たちで想像したとおりの形にできる。
あるいはマネしようと思ったとおりの肉体になれる。
外見上きみとそっくりの人間になれる。
だからわれわれはきみたち地球で生きられるのだ。
そして実際に生活している。そしてきみはそのことにまったく気づかない!
我々は地球の社会組織の要職(裁断をくだせるような影響力のあるポスト)について、この地球を浄化する支援をしている。
環境汚染、公害問題、そういった問題に影響力のあるポストで取り組むことで、地球のネガティブ波動を取り除いている。
そうすることで地球の環境破壊を減らしている。
我々は地球人にその存在、目的を公表できない地球人変装勢力の一味だ。
我々はまざに地球の救世主なのだ!
きみたち地球人に我々の存在を知ってほしい。
そうすればもう我々はこそこそしなくてすむ。しかし、まだ機は熟していない。
神がそう言っている。神とは、この宇宙を支配し、重要な決定を下す存在だ。
彼には皆に利があるようにつくった神の予定表がある。
我々はきみたちを助けようと一生懸命に働いている。
きみたちの自治を妨げ支配しようというのではない。
それは神と宇宙の法で禁じられていることだ。
きみたちの地球はきみたち地球人自身が支配するのだ。
きみたちの地球のことはきみたち地球人自身が決定するのだ。
それが我々の望むところだ。
しかし自己破壊、惑星の破壊は例外だ。
我々はテクノロジーを駆使してこれらに立ち向かう。
惑星の破壊を防ぐため、彼女にトラウマをあたえるような破壊を防ぐためだ。

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2008年12月14日日曜日

2008年12月のウェブボットの記述より

2008年12月のウェブボットの記述より
ALTA Report 909 P4 (2008年12月14日配信)
 翻訳 / 高島康司
・ アメリカ国民に関しては「二重性」と「二項対立」というキーワードが強まっている。
これは、支配エリートや権力を保持する層とその他大多数の国民との違いがより一層鮮明になることを表している。
・ さらにこの「二項対立」というキーワードは物事の見方の対立や資源のアクセスの対立をも表している。
「二重性」と「二項対立」のキーワードはどんどん強くなっている。
・ 支配エリート層は彼らのシステムが崩壊しつつあることを認めようとしないので、特に金融と通貨の分野で支配グループの下層に属する人達に現実認識をめぐる不協和音を呼び起こす。
・ また、現実に起こっていることを否認するような内容の報道や宣伝が相次ぐようになる。だが、恐ろしい現実が明らかになるにつれ、すでに精神的に不安定な状態になっている金融機関の関係者やスタッフは奇妙な行動を取るようになる。
・ 支配エリート層につらなる人々は、ドルの死やアメリカ帝国が解体しつつあることを受け入れることができず、現実を否認する。
彼らは、幻想を維持するためにものすごい努力を払うが、しかし、どんなに金に執着している亡者でも現実を認識せざるを得なくなる。
・支配エリートや官僚の秘密が暴露されるようになるが、この暴露によって、支配エリートが経済の破壊に果たしていた役割に対して人々は意識を変えるようになる。
・ 人々の既存のライフスタイルの放棄へと向かう意識変化は臨界点に達する。意識変化はいっそう拡大し、全世界でびっくりするような事態が相次ぐようになる。
・ 秘密の暴露は、経済崩壊によって多くの内部告発者が出現することによっても進む。経済の崩壊はロビー活動のシステムを崩壊させるので、この分野からも多くの内部告発者が現われる。
・ 影の政府の存在が明るみに出るにしたがって、彼らが抑圧してきた様々な知識も表面化するようになる。
それらは新しい電力に関する知識であったり、エイリアンとのコンタクトの記録だったりする。
・ 世界的な混乱の原因は金融システムに集中するがそれだけではない。
天候の異変によっても混乱が引き起こされる。地球環境の劣化によっていくつかの地域の生態系が崩壊するのだ。

In Deep
http://indeep.jp/spiritual-change-on-all-people-may-come-in-2017/















「まっぷたつにわかれていく人類」 : 2017年は「社会的な地獄」と「精神的な変容」が同居する年になるかもしれないという希望的観測を
   2017/02/21    
2月20日 スウェーデン・ストックホルムでの移民による暴動
・expressen.se
 前回の、
・FBIが「アメリカの影の政府」の存在を発表し、そしてその影の政府メンバーたちが政権から追放されている・・・という事実は「地獄の夏」が近いことを示す?
 2017/02/20
という記事では、最近アメリカで FBI が発表した文書により「影の政府」というものの存在が公に明らかになりつつあるというようなことから、
ふと「ウェブボット」のことを思い出しました。
そこで、「 2009年に起きる予測」として書かれていたことが、今年 2017年に起きることと、もしかすると似ているのではないかな、という、感覚的な話でしかないですが、
そういうことを書かせていただきました。
今回は、その後さらに思ったことがありまして、もし 2017年がそのような年になるのだとしたら、どのようなことが起きるかについて少し補足させていただこうと思います。
なお、これらは、そもそも「外れた予測」が元になっている、まったく信頼性のない、私の個人的な未来予測(予測ともいえないですが)でしかありません。
「訪れなかった2009年」が来るとしたら
・thebalance.com
その 2009年の夏は、ウェブボットにおいては、特にアメリカにおいて、
「多くの人々が《地獄の夏》だと感じる」
ような時期になると表現されているものでした。
ちなみに、この「ウェブボット(Web Bot)」というのは、アメリカで行われている未来予測プロジェクトのようなものですが、
どちらかというと、主催のクリフ・ハイという人の「理想」が大きく描かれた「概念」のようなものといっていいと思います。
ウェブボットは、日本では、2008年から「ヤスの備忘録」のヤスさんが翻訳して配布して下さっていました。
さて、前回、ウェブボットのほんの一部をご紹介しました後に、その頃のものをいくつか読み直していたのですが、ある部分で、
「ああ・・・やっぱり、これは 2017年だ」
と確信したのです。
それはどんな部分かといいますと、2月のはじめに、
・「アメリカはまっぷたつに割れたんじゃけ」:アルマゲドン・ウェーブは今、始まったばかりなのかも…
 2017/02/02
という記事において、「ふたつに割れたアメリカ」について書きました。
過去数十年、あるいは数百年のアメリカ合衆国の歴史の中で、今ほど人々が「まっぷたつ」に割れたことはなかったのではないかと思うのですが、
「そのこと」が書かれているくだりが、今から9年前のウェブボットにあったのです。
少し抜粋します。
2008年12月のウェブボットの記述より
ALTA Report 909 P4 (2008年12月14日配信)
 翻訳 / 高島康司
・ アメリカ国民に関しては「二重性」と「二項対立」というキーワードが強まっている。
これは、支配エリートや権力を保持する層とその他大多数の国民との違いがより一層鮮明になることを表している。
・ さらにこの「二項対立」というキーワードは物事の見方の対立や資源のアクセスの対立をも表している。
「二重性」と「二項対立」のキーワードはどんどん強くなっている。
・ 支配エリート層は彼らのシステムが崩壊しつつあることを認めようとしないので、特に金融と通貨の分野で支配グループの下層に属する人達に現実認識をめぐる不協和音を呼び起こす。
・ また、現実に起こっていることを否認するような内容の報道や宣伝が相次ぐようになる。だが、恐ろしい現実が明らかになるにつれ、すでに精神的に不安定な状態になっている金融機関の関係者やスタッフは奇妙な行動を取るようになる。
・ 支配エリート層につらなる人々は、ドルの死やアメリカ帝国が解体しつつあることを受け入れることができず、現実を否認する。
彼らは、幻想を維持するためにものすごい努力を払うが、しかし、どんなに金に執着している亡者でも現実を認識せざるを得なくなる。
この中の、
> 「二重性」と「二項対立」
というのは、まさに今のアメリカを表現するそのものだと思いますが、上の抜粋の中に、
> 現実に起こっていることを否認するような内容の報道
というものもあり、今回の冒頭にスウェーデンで起きている暴動の現地のニュースを載せましたのは、
このスウェーデンのニュースを知る前に、トランプ氏絡みで、「スウェーデンのテロが話題になっていた」ことを聞いていたということもあって、何となく興味深かったからでもあります。
それはたとえば下のようなニュースでした。
トランプ氏、事実無根の「スウェーデンでテロ」–ネット騒然
cnet 2017/02/21
ドナルド・トランプ米大統領が米国時間2月18日、フロリダ州メルボルンの集会で欧州で起きたさまざまなテロ事件を挙げた後、
インターネット上はパニックに陥った。
その中に新しい事件らしいものが含まれていたためだ。
大統領は、
「ドイツで起きていることや、昨夜スウェーデンで起きたことを考えてほしい。スウェーデン、誰がこれを信じるだろうか。
スウェーデン。同国は多数の難民を受け入れている。全く想定していなかった問題に今陥っている」
と語った。
かなりの数のスウェーデン人がこれを信じられなかったというのは確かだ。
大統領が何の話をしているのかまったくわからなかったからである。
その後、スウェーデンの移民による暴動が、ストックホルムのリンケビー地区で 2月20日に発生したようです。
ストックホルムでの暴動で警告射撃がおこなわれたことを伝えるスウェーデンのメディア
・expressen.se
とはいえ、これはトランプ大統領が述べた 2月18日より後に起きたことばあります。
いずれにしても、「何だかいろいろと混乱しているなあ」という感じはします。アメリカもいろいろな世界の国々も。
ウェブボットに話を戻しますと、その「アメリカがまっぷたつに割れた年」にどんなことが起きるかが、何ヶ月もの期間に渡って書かれていたことがありましたが、
それは、どこを抜粋していいのかわからないほど膨大ですが、細かい部分はともかく、
全体としての構図としては、大ざっぱにいえば、下のような感じが中心となると思われます。
2008年のいくつかのウェブボットからの抜粋
・支配エリートや官僚の秘密が暴露されるようになるが、この暴露によって、支配エリートが経済の破壊に果たしていた役割に対して人々は意識を変えるようになる。
・ 人々の既存のライフスタイルの放棄へと向かう意識変化は臨界点に達する。意識変化はいっそう拡大し、全世界でびっくりするような事態が相次ぐようになる。
・ 秘密の暴露は、経済崩壊によって多くの内部告発者が出現することによっても進む。経済の崩壊はロビー活動のシステムを崩壊させるので、この分野からも多くの内部告発者が現われる。
・ 影の政府の存在が明るみに出るにしたがって、彼らが抑圧してきた様々な知識も表面化するようになる。
それらは新しい電力に関する知識であったり、エイリアンとのコンタクトの記録だったりする。
・ 世界的な混乱の原因は金融システムに集中するがそれだけではない。
天候の異変によっても混乱が引き起こされる。地球環境の劣化によっていくつかの地域の生態系が崩壊するのだ。
こういうようなことが、おびただしく書かれているというような感じでしょうか。
しかし、そういう社会や経済の予測については、もっと合理的で現実的な社会予測が数多くあると思いますし、
それより当時の私が気に入り、また重要だと思ったのは、社会の変化のほうではなく、
「人間に何が起きるか」
ということについてでした。これについて、 2008年のウェブボット主宰者クリフ・ハイのエッセイをご紹介したいと思います。
エッセイ「Paradigms Depart (旅立つパラダイム)」より抜粋
クリフ・ハイ 2009年1月3日
 翻訳 / 高島康司
この年は「変化が急激」なので、これまでの現実の見方を新しい現実に適応させることに難しさを感じる人々が出てくる。
これは人生が変化するスピードについてゆく十分な時間がないという感覚となって現れる。
このような「時間の圧力が増す」感覚がどんどん加速する。
それは変容が進んでいるからである。
人類が変容し始めると「機能しなくなる」一連の人々が世界中で出てくることをデータは示している。
これらの人々は「超現実にお手上げになった状態」となっているのだ。
彼らは、すでに機能停止した社会秩序を「意志の力」によって維持しようとする。
変化に反対して抵抗する人々は、その抵抗をドラマチックにまた「本当にぞっとする」ような方法で、それも「接続不能」の状態で行う。
こうした一連の人々は「破綻者」 と呼ばれるようになる。
彼らは「認識が接続不能」になった人々で、とても暴力的で、自殺の一環として「殺しのパーティー」を行う。
こうした現象は変容に伴って現れるので、世界的に発生し、文化の違いに関係なく、そして、かつてない規模で現れる。
「破綻者」は殺気立っている。
しかしここアメリカでは、「破綻者」は、自分が超人や強力な対抗者となれるようにするドラッグを使った「儀式」を執り行う。
破綻者の現象は、多くの人が模倣して、誰が一歩先んじるかを競うようになるため、その「死の儀式」は、おそろしく複雑なものになる。
こうした「破綻者」の「自殺の儀式」 はときに巨大で極端なものとなる。
われわれのデータでは、「変容」の影響を逃れることのできる地域は世界には存在しない。
「変容」は人々の人生のあらゆる側面を覆うようになる。
これは人々が「今は考える時間すらない」と感じるようになることでいっそう促進されるが、この年にこの感覚は多くの人々の主要な感覚とな る。
これにともない、あらゆる人々が、すぐに行動しなければならないという「圧力」を感じるようになる。
この感覚は、個人にいたるまでのレベルで感じられるようになる。
そして、この感覚はこの年で終わるわけではなく、出発点にしかすぎない。
あらゆるデータからみて、この年は「古いもの」の「破壊」と「解体」が進む年だ。
これは新しい創造のエネルギーが国家レベルで現れる年の春まで続く。
ここまでです。
書いてあることが曖昧に響くと思われる場合もあるかもしれないですが、私自身は、8〜9年ぶりにこの文章を読み、いろいろと思います。
また、ここにある中の、
> 自殺の儀式
という言葉から、過去記事で取りあげた「犠牲の時代」、「アメリカの謎の死と失踪」などの様々な局面や事象もまた思い出します
(参考リンクは、犠牲の時代、アメリカの謎の死と失踪などにあります)。
これは今度ちゃんと書いてみようと思いますが、この 10年くらいは「とんでもない数の《死の時代》」なんです。
普通ではあり得ないほどの死の時代です。
日本では「死の時代」というキーワードはそれほど当てはまらないですが、
しかし、この2〜3年の、やや狂ったようにも見える社会を思いますと、たった9年くらいでも、世の中というのは変わるなあと思います。
たとえば、このたった5年間で、自動車にはねられた小学1年生が 8944人いて、30人が亡くなっています(朝日新聞)。これは「仕方ない」ことなのでしょうか。
まあ、いずれにしても、「変容」というような言葉は、現実に当てはめると難しい概念ではありますけれど、
それでも、今の状況というのは「かなり変わらなければならない」局面なのではないかとも思います。
そして、これからの世の中は、「同じ社会に住んでいながら」まったく違う価値観の人たちがそこに同居する構図もさらに拡大するのではないでしょうか。
それはまるで「お互いが異次元にいるような」感覚を伴うものとなるかもしれません。
現時点でも、そういう部分がありますが、私たち人類は、これからさらに「まっぷたつ」にわかれていく可能性が高いです。

In Deep
http://indeep.jp/spiritual-change-on-all-people-may-come-in-2017/