2012年2月2日木曜日

富士山の噴火は4月初旬

富士山の噴火は4月初旬
2012.2.5;更新:3.23
創造主らの宇宙ブロックス管理界の決定により、
米国東部の海中への沈没が本年3月末に、
イスラエルの海中への沈没が4月上旬に変更されたこととの関連で、
富士山の大噴火は、2月下旬から先送りされて、4月初旬と決定された。
従って、富士山は本年の4月初旬に大噴火する。

日本と地球の命運
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/89.html

米CA州~メキシコの太平洋沿岸

米CA州~メキシコの太平洋沿岸:本年3月末にM8規模の大地震が起き 米CA州も東部も沈没
2012.2.2;
更新:2.5; 3.23
露都モスクワの地球物理学シュミット研究所は2012.1末に、メキシコと米国の太平洋沿岸で、
2週間以内にM7.5~8.3の大地震が発生すると予測を発表した。
http://t.co/mBHCavn6
宇宙情報によれば、米CA(カリフォルニア)州とメキシコの太平洋沿岸で2012年3月末にM8規模の大地震が起きる。
そのあと、下記のように3月末に米国東部が海中に沈没するのと同時に、
CA州でM9以上の巨大地震が起きて、CA州も海中に沈没する。

日本と地球の命運
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/89.html

NO11624 
<旧約聖書の地球劇場のシナリオと中央ヨーロッパからの展望なんてどうでしょう!>
<第三次世界大戦への道・予言_中央ヨーロッパからの展望>NO2 
 2012年が巷の噂のように「ノアの大洪水」であるとすると、次のようなシナリオとなりますが、
いかが相成りますやら興味津々たるところです。
①●2012年の7月(8月の初め)の末、第三次大戦・最終戦争・アルマゲドン
②●2012年の??月(?月の初め)の末、対宇宙人大戦・都市攻撃
③●2012年の??月(??月の初め)の末、「ノアの大洪水」
17● A Sister of Queen Brigite Order, Rome (published in 1970)
ブリガイト オーダー女王(ローマ)のシスター(1970年に発表されした)
 "The Third World War will begin a few days after the murder of a leader in the sector of Yugoslavia-Hungary."
「第三次世界大戦はユーゴスラビア-ハンガリーの地域のリーダーの殺人の数日後に始まります 」
25● Anton Johansson, Sweden (1858-1909)
アントンヨハンセン、スウェーデン(1858~1909)
「・・・・・・・・・彼は、第三次世界大戦が「7月(8月の初め)の末に起こると言いました。」
彼は更に以下のように付け加えました:「私には、年代は分かりません。 」
鳥インフルエンザ騒ぎもやや下火となり、アメリカ空軍(世界中に細菌を散布可能な世界唯一の世界に展開している空軍)によって預言された2009年の3000万人の屠殺計画は 多くの方たちの努力で、約2万人程度に抑えることに成功しました。
ただ、奴らは 余りにも多くの英雄的な暴露情報の拡散の活躍のために、一時退却していますが、 妨害している連中の暗殺など進めて、再度、試みると考えなければなりません。
それがいつ頃で、今度の再計画の屠殺数については分かりませんでした。
そうしたら、年代は分かりませんが、次の預言からみると、預言実績として2500万人屠殺だそうですから、このときは  本格的な投入を覚悟しておかなければならないでしょう。
年代が分からないところが、難点です。
しかし、下記の内容となるようでしたら 「2012年の7月(8月の初め)の末、 第三次大戦・最終戦争・アルマゲドン」に絡ませて実施されるのではないかと推測していますが、 これもいかがなりますやらと監視する他無いなぁと考えています。
問題の年が巷の噂の2012年とすると、
①●2012年の7月(8月の初め)の末、第三次大戦・最終戦争・アルマゲドン
②●2012年の??月(?月の初め)の末、対宇宙人大戦・都市攻撃
③●2012年の??月(??月の初め)の末、「ノアの大洪水」
26● Johansson predicted the following details:
ヨハンセンは、以下の詳細を予測しました:
1) New diseases used as weapons will cause 25 million people to die.
1)新しい病気の武器(細菌兵器)が使われ2500万人が死ぬことになります。
 ----  参考資料 ---------
1.<旧約聖書の地球劇場のシナリオ>
2.<Visions from Central Europe><中央ヨーロッパからの展望> 
===1===============
 <旧約聖書の地球劇場のシナリオ>
 「エゼキエル書38章1~3: 主の言葉がわたしに臨んだ。
{人の子よ、メクセルとトバルの大君であるマゴク(コ-カサス山脈の北方の北方シリアの地)の地のゴグに、貴方の顔を向け、これに対して預言して云え・・・}」
★ 地球劇場のシナリオライターが言葉にして発表した。
 {人の子よ、ロシア語源の黒海地方とロシアの大統領・首相がコ-カサス山脈の北方の北方シリアの地の 大統領・首相に、貴方の注意・注目を向け、これに対して預言して云え・・・}」
(つづく)

天使のつぶやき    
http://slicer190.vs.land.to/0-hl-space-11624.html







NO11625 
 <旧約聖書の地球劇場のシナリオと中央ヨーロッパからの展望なんてどうでしょう!>
<第三次世界大戦への道・予言_中央ヨーロッパからの展望>NO3 
 「以西結書: エホバの言、我にのぞみて言う。
{人の子よ、ロシ(ロシア)、メセク(ロシア語源の黒海地方)およびドバル(黒海沿岸の地方を指す)の君たるマゴク(コ-カサス山脈の北方の北方シリアの地)の地の王(大統領)に汝の顔を向け、これに向かい預言し、言うべし・・・ }
{ロシ(ロシア)メセク(ロシア語源の黒海地方)、トバル(黒海沿岸の地方を指す)の君ゴグ(人々)よ、見よ、われ汝を罰さん。
われ汝を引き戻し、汝のくびきに鈎を施して汝と汝の諸の軍勢と馬(戦車)と、その騎者(操縦する者、操作する者)を牽き出すべし。
是みなその服装は美を極め、大盾小盾をもち、凡て剣を執る者にして大軍なり。
ペルシャ(イラン+イラク)、エテォピア(エチオピア)およびフテ(北アフリカのリビア)なども共にあり、みな盾とカブトを持つ。
ゴメルとその諸民族の軍隊、北の極のトガマル(シベリア諸民族の祖先)の族とその諸の軍隊など、衆他の民汝と共にあり}」
★ {ロシア、ロシア語源の黒海地方諸国の大統領・首相、コ-カサス山脈の北方の北方シリアの地の地の統領に汝の注目・興味をもち、これに向かい預言し、言うべし・・・ }
われあなたたちを平和への道を歩くことから引き戻す。
あなた達のくびを引っかけ・縛り、あなた達とあなた達の諸の軍勢と戦車と、その操縦する者、操作する者を戦場に牽き出す。
その軍隊の服装は 美を極め、大盾小盾をもち、凡て剣を執る者にして大軍なり。
イラン+イラク、エチオピアおよび北アフリカのリビアなども共にあり、みな盾とカブトを持つ。
ゴメルとその諸民族の軍隊、北の極のシベリア諸民族とその諸々の軍隊など、衆他の民汝と共にあり}」
 「エゼキエル書38章8~9: {終わりの年に、あなたは 戦いから回復された地、すなわち多くの民の中から、人々が集められた地に向かい、久しく荒れ廃れたイスラエルの山々に向かって進む。
その人々は国々から導き出され、みな安らかに住んでいる。
あなたはそのすべての軍隊および多くの民を率いて上り、暴風の様に進み、雲のように地を覆う。 }」
★ 最終戦争の年に、あなたは 戦いから回復された地、すなわち多くの民の中から、人々が集められた地に向かい、久しく荒れ廃れたイスラエルの山々に向かって進む。
その人々は 国々から導き出され、みな安らかに住んでいる。
あなたはそのすべての軍隊および多くの民を率いて上り、暴風の様に進み、雲のように地を覆う。
 「エレミヤ書1章14~15:
 {主は言われる: 災いは北から起こって、この地に住む全ての者の上に臨む。
見よ、私は 北の国々の全ての民を呼ぶ。
彼等は 来て、エルサレムの門の入り口と、周囲の全ての城壁、およびユダの全ての町々に向かって おのおのその座をもうける。 }」
★ 地球劇場のプロデューサーは 下記のごとくシナリオを書いたので発表する。:
 第三次大戦 最終戦争・その人類にとっての災いは 北の国々から起こすことにする。
 見よ、私は 北の国々の全ての民を来るように仕掛ける。
 彼等は そのシナリオのためにイスラエルの地に来る。
エルサレムの門の入り口と、周囲の全ての城壁、およびユダの全ての町々に向かって展開して、 おのおの戦略的・戦術的配置につく。
 ===2=============
 http://www.jrnyquist.com/may14/new_page_2.htm
Visions from Central Europe
 <中央ヨーロッパからの展望>
 Part One: Overview
パート1:概要
 01● Korkowski 1983:
 コルコウスキー 1983年:
 "Don't be fooled, the eastern bloc will feign peaceful compliance: with the opening and shifting of borders, with pact dissolutions or pretended suggestions of neutrality. Then, when you are factored out of Western protection, they will attack you just like unprotected game."
「騙されないようにしてください、東部地域は平和を遵守するようなふりをします:
協定の解除または中立のふりをする提案が出されます。
これによって境界が開通し、又境界が移動します。
それから、あなたがたが西洋の保護から離れるとき、 彼らは無防備なゲームのようにあなたがたを攻撃してきます。
(つづく)

天使のつぶやき    
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NO11628
<旧約聖書の地球劇場のシナリオと中央ヨーロッパからの展望なんてどうでしょう!>
<第三次世界大戦への道・予言_中央ヨーロッパからの展望>NO6 
 16● Sister Elena Aiello Italy, (1959 - 1961)
 シスターエレナアイエロ イタリア(1959 - 1961)
 "...another terrible war will come from the East to the West. Russia with her secret weapons will battle America, will overrun Europe. The river Rhine will be overflowing with corpses and blood. Italy will also be harassed by a great revolution, and the Pope will suffer terribly."
ロシアは秘密兵器でアメリカを攻撃し、ヨーロッパを蹂躙します。
ライン川は、死体と血であふれます。
イタリアは大きな革命によっても侵略されます、
そして、法王はものすごく苦しみます。
 17● A Sister of Queen Brigite Order, Rome (published in 1970)
 ブリガイテ オーダー女王(ローマ)のシスター(1970年に発表された)
 "The Third World War will begin a few days after the murder of a leader in the sector of Yugoslavia-Hungary."
「第三世界戦争がユーゴスラビア-ハンガリーの地域のリーダーの殺人の数日後に始まります。」
 18● Josef Kugelbeer - The Seer of Vorarlberg (1922)
 ヨセフ クゲルビア - ホラルベルグの予言者(1922年)
 "Overnight the revolution of the communists together with the national socialists starts. There is a storm over cloisters and clergymen. At first humans do not want to believe it, so surprisingly it will happen. Many will be imprisoned and executed. Everyone flees into the mountains. The Pfaender (Mountain) is full of people."
夜に、社会党員と共産主義者の革命は、始まります。
嵐が、修道院と聖職者の上にあります。
最初は、人々はそれを信じたくありません。
しかし突然、それは起こります。
多くの人々は収監されて、処刑されます。
誰でも、山へ逃げます。
プランダー(山)は、人々でいっぱいです。
Like a lightning from cheerful sky the revolution of Russia sweeps through first to Germany, then to France, Italy and England.
晴れた空からの稲妻の様に、ロシアの革命は、ドイツに、そしてフランス、イタリアとイングランドに 最初に広まります。
 ロシアとロシア語源の黒海地方の諸国、黒海沿岸の地方の指導者と人々よ、見よ、われは あなた達を戦争に引きずり込み、あなたたちを死への道を歩ませる。
The mischief will quite suddenly come from Russia. Everywhere tumults and destruction. The Rhine areas are destroyed by airplanes and invading armies.
災害は、ロシアから全く突然来ます。
至る所で破壊が起こります。
..もう一つの怖ろしい戦争は、東側から西側まで来ます。
ライン川域は、飛行機と侵略軍によって破壊されます。
...mass famine and hunger, people will grind bark, in order to make flour; also the grass on the meadows will be used as food.
..、大量の飢饉と飢え、小麦粉を作るために、人々は籾殻を砕きます;
また、草原の草が、食物として使われます。
The earth is a corpse field, like a desert. Humans come out quietly, frightened from their houses. The corpses are collected on wagons and buried in mass graves. Neither railways nor ships function, nor cars as in earlier times. The factories do not work, the fast pace of former times has stopped.
地球は、死体置き場となって砂漠のようです。
人間はおびえて静かに彼らの家から出てきます。
死体はワゴンで集められて、集団墓所に埋められます。
鉄道も船も動きません。
工場は動きません、過去の速い活動ペースは止まりました。

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2012年2月1日水曜日

欧州

2012年2月11日 (土)
ダニエル書、黙示録の10本の角
ネットサーフィン、ネット検索してたらおもしろい記事を見つけました。
Danish Today というデンマークのメディアのようですが、元記事はどこへやら・・・見つかりませんでしたので検索欄からコピー --;
>France, Germany, Austria, Belgium, Finland, Greece, Spain, Portugal and Italy form splinter group on financial tax.
From EU Observer.com. A group of nine euro -countries led by France and Germany on Tuesday
別のHPには financial transactions tax ~
金融取引税(とでも訳すのでしょうか?)をEU9カ国が先駆けて導入するらしい。
世のメディア、エコノミスト、専門家の学者先生の大勢は、「ユーロはもうダメだ、あとは崩壊あるのみ」ですが、その行き着く先は・・・まったくの逆ポジションなのだろうか?
ここで一つわかったことは、イギリスは大陸ヨーロッパとは決別し、アメリカ、イスラエルと運命を共にする道を選んだような気がしないでもありません。
ドイツ、フランスのリーダーであるメルケル、サルコジにしてもユダヤ人ですしね。
そしてイタリアの新首相のマリオ=モンティがなかなか政治的手腕にかけて評判がいい。
マリオ=ドラキ新ECB総裁と二人で、イタリアン・スーパー・マリオなどと揶揄されており、
二人ともあの国際金融マフィアの大番頭である、ゴールドマン・サックスとの接点もあるようです。
私は大陸ヨーロッパがこのまま崩壊すると結論付けるには早計な気もします。
どうも「神聖ローマ帝国のリバイバル」と言う可能性を捨て切れません。
ではその9カ国を見てみましょう。
フランス、ドイツ、オーストリア、ベルギー、フィンランド、ギリシャ、スペイン、ポルトガル、イタリア。
となると、残るはあと一カ国・・・もちろん、このままで行くのか?
入れ替えがあるのか?わかりませんが、興味深い記事ではありますよね?
当初の私の予測では、オーストリア、フィンランドの代わりに、ベネルクス3国の残り2カ国で、
オランダ、ルクセンブルグ・・・そしてトリを勤めるのが世界金融のウラの総本山=ロスチャイルドの仕切るスイスか?などと考えてましたが。
もしくはバチカンを一つの国家として考えるならばこれもありか?
去年の11月ごろでしたか?バチカンが珍しく?世界金融危機に対してメッセージを発したことを思い出します。
何といってもサタンの巣食う伏魔殿、霊的悪の総本山ですし。
もしくはイタリアとしてひっくるめて捉えてもいいかもしれない。
ここでちょっと聖書を見てみましょう。
まず、ダニエル書から。
その後わたしが夜の幻のうちに見た第四の獣は、恐ろしい、ものすごい、非常に強いもので、大きな鉄の歯があり、
食らい、かつ、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。
これは、その前に出たすべての獣と違って、十の角を持っていた。
わたしが、その角を注意して見ていると、
その中に、また一つの小さい角が出てきたが、この小さい角のために、さきの角のうち三つがその根から抜け落ちた。
見よ、この小さい角には、人の目のような目があり、また大きな事を語る口があった。
ダニエル 7:7~8
わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。
わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、その口はししの口のようであった。龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。
その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。
黙示 13:1~3
ダニエル書には「さきの角のうち三つがその根から抜け落ちた」とあるので、入れ替えがあるかもしれない。
また、「見よ、この小さい角には、人の目のような目があり、また大きな事を語る口があった」は、おそらく反キリスト個人を指すのではないか?と推測します。
また黙示録にある、「その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった」とはギリシャのソブリン危機かもしれない。
それともギリシャを切り捨て、スペインかイタリアかポルトガルあたりを指すのかもしれない。
イタリアはかつての古代ローマ帝国の中心、首都ローマがあり、
スペイン、ポルトガルは大航海時代に先駆けた歴史があり、
ポルトガル没落後、スペインはイギリスと覇権を争った歴史がある。
ギリシャにしても、かつてのアレキサンダー帝国の歴史があり、ヨーロッパ文明発祥の地です。
今では落ちぶれたとは言え侮るべきではないかも?
聖書、神の手段の一つに「逆転の発想」というのがあります。もちろん、私個人お得意の妄想かもしれない。
しかしながら、今時代は、ここまで来ているかもしれないという一考察が出来るということです。
一つの参考資料としてアップしておきます。
追記:イスラム教シーア派について
イスラム教、特にシーア派(その中でも分派があるのか?今揺れているシリアの指導層はこのアラウィー派のようですね。
シーア派密教?イスラム教シーア派原理主義秘密結社?
よく知らなくてすみません)について、ほとんど無知だったのですが、
その信仰にはやはり終末思想があり、イマーム=マフディの登場、ユダヤ教で言う、まだ見ぬメシヤでしょうかね?
終末メシヤ待望論があるようです。
イマームとは指導者と言う意味のようです。マフディが救世主のようですから、イコール=メシヤですね。
マフディが登場するには、その深層心理には、イスラエルの消滅、西洋的なものは諸悪の根源という信仰があるようです。
イランという国と、その指導層を「欧米の犬」と化しているアラブの指導者連中と同じだと、侮ってはならない・・・かもしれません。
湾岸王族国家がイランを警戒する理由がそこにあるのでしょう。
明らかに同じイスラム教でも違う宗教のようです。
アフマディネジャドは、西側のスパイではなく、イランのシーア派原理主義秘密結社=ホッジャティエが送り込んだ人物かもしれません?
私はその信仰にはついていけませんが。
来るべき来臨のメシヤはただお一人、イエス=キリストだけ、その事実だけで十分です。

子羊通信
zaakai.cocolog-nifty.com

2012年1月8日日曜日

予知情報


ジョン・ホーグ
2012年の予言
このような予言であれば内容が気になるところである。ホーグは年末に「2012年の予言」を電子ブックで公開した。以下がその内容の要約である。
アメリカ
・アメリカ経済は回復するどころか深刻な不況に突入する。現在失業率が少し改善しているように見えるが、これはクリスマス商戦による臨時雇用が失業者数を一時的に引き下げているからである。経済の実態ははるかに悪い。1930年代ほど深刻ではないが、アメリカは長期の不況に突入する。
・このため2012年は、社会不安と抗議運動の年となる。昨年はウォール街占拠運動などのどちらかというと平和的な抗議運動が始まったが、今年の前半はこうした運動ははるかに暴力的になる。2012年の後半になると当局は本格的な弾圧と取り締まりに乗り出すため、デモ隊と当局との対立はこれまでになく先鋭化する。
・2012年は多くの編動的な政治家が危機の中から台頭した1930年代とシンクロしている。33年にドイツのヒトラーが政権に付いたが、ヒトラーは29年から始まる大恐慌の危機に脱出策を示すことで支持された政治家だ。これは同じ時代のフランクリン・ルーズベルトもそうである。ルーズベルトはニユーディール政策を立ち上げ、国民の絶大な支持を得た。
これと同じようなタイプの政治家が2012年後半のアメリカで出現する。この人物は先鋭化した抗議運動を背景に現れ、民衆の抗議の声を代弁して力を得る。
・だが、実際に権力を握るのは多国籍企業のCEOのようなタイプの政治家である。彼らは大企業の支持を背景に絶大な権力を得る。
・なぜなら、民主党や共和党など既存の党派間の対立は激化して、もはや妥協点が見いだせないところまできている。これまでかろうじて機能していた議会などの民主主義の制度は問題解決の能力を失い、ほとんど機能停止状態にある。このため、既存の政治家も問題を解決するすべを失い、まともに機能していない。
・このため、格差などの問題の解決は、議会や政治家ではなく、多国籍企業自らが行うようになる。もちろんいまは、ウォール街占拠運動が示しているように、金融産業をはじめとした巨大多国籍企業は非難の的になっている。だが、2012年の後半になって来ると、こうした多国籍企業が、格差問題などの国内問題に解決策を提供するようになる。こうした多国籍企業の支持を背景に出現するのがCEOタイプの新しい政治家である。彼らが実際に問題を解決する。
中国
・2012年は世界経済が全体として停滞する。それに合わせて現在の中国の不動産バブルもはじけることは間違いない。それでも中国は、アメリカやEUへの輸出依存の脱却に成功し、内陸部を中心とした内需や、東南アジアなどのアジア地域に輸出をシフトする。そのため、2012年でも8%の成長は確保する。
・中国の体制は社会主義ではない。それは、中央政府がすべてをコントロールし決定する全体主義的資本主義と呼ばれるものだ。もはやまともに機能しなくなっている民主主義の制度に嫌気を感じているアメリカの支配層は、中国のシステムを羨望にまなざしで見る。
・継続した経済成長により、中国の消費文化はさらに発展する。中国は1950年から55年までのアメリカのような状況になる。この時代、アメリカの製造業は世界を席巻し消費文化が発展した。アメリカ人の観光客は世界のあらゆる地域を訪れ、アメリカ流の消費文化を広めた。
・これと同じことを今度は中国人の観光客が行う。彼らは世界のあらゆる地域を訪れ、商品を買いまくる。彼らはアメリカの地方都市にも姿を現すことだろう。
・しかし中国のこのような発展は、現在の共産党政権が安定していることを示すわけではない。2012年に共産党政権は崩壊する可能性がある。しかし、共産党政権以後に誕生する新しい政権も、基本的には全体主義的資本主義の体制を継承するので、中国の発展は継続する。
EU
・2012年3月からPIIGS諸国の財政危機はさらに悪化し、EUとユーロは一度解体する。EU統合の中心となっているドイツが、ギリシャやポルトガル、そしてイタリアやスペインなどの諸国をEUから一度切り離すのである。この処置で現在のEUは解体する。これにより、EUはドイツ、フランス、オランダ、フィンランドなど経済環境が似通った北西ヨーロッパの国々を中心にした縮小版EUとなる。だが、これがEUの終わりではない。ドイツは、今度はドイツが統合の中心として全面に出るようなかたちでEUの再統合のプランを立ち上げる。今後5年くらいの時間をかけながら財政的な後始末を行って機構を整備し、PIIGS諸国を参加させる新しいEUの枠組みを形成する。その後、EUは元の状態に復帰する。
・この新EUは、国民国家という枠組みを乗り越え、さまざまな地域が超国家連合を形成するための最初のモデルとなる。
イラン情勢
・2012年はイラン情勢は緊迫し、戦争一歩手前の状態になる。これは今年の5月から6月に起こる可能性がある。
・だが実際の戦争の火ぶたが切られることはない。ギリギリで戦争は回避されるであろう。
・それというのも、宗教的な熱情で狂ったブッシュのような人物が大統領ではなく、どんな状況でも沈着冷静に判断できるオバマが大統領だからだ。オバマはリスクを考えた判断を行い、ギリギリのところで攻撃を思い止どまる。
・実際にイラン戦争が始まるのはもっと先の時期だ。2015年から16年ころがもっとも危うい時期になるはずだ。占星術的にはこのような結果が出ているが、私の予測が間違っていることもある。状況が緊迫するとコントロールできない偶然が働くこともあるので、2012年にイラン攻撃が実施されないとは言い切れない。
自然環境の変化と災害
・2011年は、自然が人間に対して宣戦布告したような大規模な自然災害が相次いだ。だが、2012年はもっと深刻な状況になる。
・特に6月以降、洪水など水に関係した自然災害が激増する。インド洋のサイクロン、アジアの台風、太平洋のハリケーンなどの規模は2011年をはるかに上回り、大きな被害をもたらす。これはちょうど世界各地で格差の拡大に反対する抗議デモがもっとも盛り上がる時期に発生する。
・2012年10月には、パキスタンからインド、そして中国の南西部では記録的な大洪水が襲う。またタイは2011年を上回り、GDPの3分の1の損害を与える大洪水に再度見舞われる。
・中国南部の山岳地帯では激しい豪雨によって村のいくつかが流され、東南アジアの丘陵地帯、日本南部の島々、フィリッピン、フィジー、ソロモン諸島、ニュー二ギアなども記録的なサイクロンや台風が襲う。2012年からモンスーンのパターンが変化し、それは2026年まで続く。
・アメリカでは6月から11月のハリケーンシーズンには大規模な洪水が相次ぐ。それというのも、2012年のハリケーンは記録的な規模になるからだ。
・巨大ハリケーンはメキシコ湾で猛威を奮い、ハイチとテキサス州ヒューストンに上陸し、大きな被害を出す。
・2012年から、モンスーン、ハリケーン、台風のパターンや進路、そして規模はいっせいに変化する。2020年頃からやっと人類は化石燃料への依存を脱却する方向に歩み出す。だが、あと5年で現在の異常気象は元にはもどらない状態になる。
・地球の温暖化が頂点に達するのは2017年から18年にかけてだ。この時期になると気温はジュラ紀に相当するレベルまで上昇する。ノストラダムスの予言には、人類が飢餓で大量死するとあるが、それはこの時期のことなのかもしれない。
・これをさらに悪化させるのは人口の急激な増加である。すでに2011年から現在の食糧生産体制は限界に達しており、2020年になると飢餓人口が一挙に増大する見込みだ。だが、それでも人口の増加は止まらない。2026年から39年の期間にはいっそう人口が増える。
・これまでの世界史で暴動や内戦が多発した時期がいくつかある。特にアメリカの南北戦争や晋仏戦争などが起こった1861年から71年が激しかった。この時期には海王星がうお座を通過した。次にこれが起こる時期は2020年代である。この頃になると人口は85億となり、少ない食料と水を巡って暴動や内戦が各地で起こる。
・温室効果ガスの排出を2017年までに早急に削減しないと、温暖化の進行から気象変動はもはや後戻りできない水準に達し、2020年からは大変な食糧難がやってくる。
・その先にあるのは戦争である。第3次世界大戦は2026年に始まる。それは食料と水を各国が争う戦争になるだろう。
・地球の温暖化は地震を増大させる。極の氷や氷山が溶けるため、海水の量が増大する。これは海底の断層を圧迫するため、これが原因で地震が多発する。
・2012年には冥王星は山羊座の天王星と何度もスクエアを形成する。この星の配置は、政治や経済の激震、そして経済危機と革命を表している。さらにこの星の配置は、火山の噴火と大きな地震の多発を表している。2012年5月から11月には、アラスカ、南極、アイスランドで火山噴火が起こる可能性が大きい。
・特に5月20日の月食は地震を誘発するだろう。この日の前後に東京湾を地震が直撃する可能性がある。また5月には北カリフォルニアを大きな地震が直撃する。それはサンディエゴの東部からロサンゼルスの東部のエリアで起こるだろう。
・南半球では、11月13日前後にチリからオーストラリア、そして南太平洋の地域を津波が襲う可能性が大きい。
・さらに9月30日は注意するべきだ。カリフォルニア、日本、中国のいずれかで大きな地震が発生するだろう。カリフォルニアの南部や中部、シアトルからポートランドにかけたエリア、南アジア、ヒマラヤなどの地域がこれに含まれる。
2012/02/19(日) 21:28:28|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-235.html










ジョン・ホーグのビジョン 2014
一方、筆者はすべての可能性にオープンであるべきだと思うので、こうした陰謀論も単純に否定するべきではないと考えている。もちろん、頭から信じ込んでしまうのはもってのほかだが。ところで、有料メルマガで紹介した人物にジョン・ホーグがいる。ジョン・ホーグは、アメリカを代表するノストラダムスの研究者であり、また著名な占星術師でもある。アメリカの歴代の政権には、ときどきプロの占星術師がアドバイザーとしてかかわっていることがある。例えば1980年代のレーガン政権では、ファーストレディーのナンシー・レーガンのアドバイザーとして占星術師のジョーン・キグリーがいた。キグリーの自伝によると、自宅にはホワイトハウスの直通電話があり、むしろレーガン大統領からの相談が多かったという。実はオバマ政権では、ジョン・ホーグがなんらかのアドバイスを提供している可能性があるのだ。ネットラジオに出演したジョン・ホーグは、ホワイトハウスのスタッフから連絡があり、アドバイスしていることを認めている。だれから連絡があるのかは明かさなかったが。
前々回の有料メルマガでは、ジョン・ホーグが最新著書「2013年ー2014年予言」で明らかにした未来のビジョンを詳しく紹介した。ブログではその一部を紹介する。以下である。
「いま、アメリカも世界ももっとも重要な時期に入っている。2013年5月から2014年12月の期間だ。もしこの期間に、アメリカやその他の国々が、すでに限界にきている既存の政治経済的システムを軌道修正するなら、2015年からは、現在よりもバランスのよい世界が出現し、楽観的な未来がやってくるはずだ。我々にとっては大きなチャンスである。
だが、この時期を逸し、既存のシステムの改革が行われないとなると、2015年からは、出来事が起こるペースが加速し、アメリカも世界も最悪な方向に向かう。そして、2020年代には、我々はその結果に苦しむことになるはずだ。」
ジョン・ホーグはこのように言い、これからアメリカは危機の時代を向かえるとしている。
「アメリカは28年に一度、国としてのアイデンティティーを問い直し、これを刷新する運命にある。2013年から2014年にかけての時期に、このサイクルは再度巡ってきた。だが、今回は以前のサイクルとは大きく異なっている。死と破壊を意味する土星が、アメリカの星座であるさそり座を通過するのだ。28年の刷新のサイクルとこれが重なることは、アメリカの歴史ではかつてなかったことだ。
これは何を意味するのだろうか?それは、もし2013年5月から2014年12月の期間に、アメリカ国民が、国家による徹底した情報管理と、金融資本の利害を優先した格差の固定化という流れに本格的に抵抗しないと、アメリカは民主主義を停止し、金融資本と軍産複合体が支配する独裁政権に移行してしまうという未来だ。おそらく、2014年から始まるアメリカのデフォルトと、それに伴うドルと米国債の大幅な下落がきっかけとなり、政府は物価の政府管理を導入する。これは独裁政権の成立を加速させることになるはずだ。今回の28年のサイクルで、アメリカは独裁政権になってしまうのだ。この未来の姿は、アイン・ランドの描いた「アトラス・シュラッグド」そのものである。」
以上である。さて、どうだろうか?「アメリカは民主主義を停止し、金融資本と軍産複合体が支配する独裁政権に移行する」というイメージは、先に紹介したリチウム散布のビデオの警告とシンクロしていることは実に興味深い。筆者は2004年ころからジョン・ホーグの著作を読んでいるが、実に緻密な政治経済的な情勢分析に基づいた非常に正確な予測を行っている。例えば、1968年から2012年まで、すべての大統領選挙で結果を的中させており、すでに1997年からヒラリー・クリントンが2008年の大統領選で最有力候補になることを予測し的中させている。またオバマが大統領になった2008年の選挙では、ジョン・ホーグは以下のように予測していた。
「オバマは間違いなく大統領になる運命を背負った人物だが、彼は2008年の選挙で大統領になるべき人ではない。彼はその後の2012年か2016年に大統領になるべきなのだ。すると偉大な大統領になるだろう。だが、2008年に早期に大統領になってしまった場合、暗殺の危機に遭遇するか、または周囲のパワーグループに阻まれ有効な政策が実行できなくなるだろう。死に体になるのだ。」
いまから見ると、これは的中していると言って間違いない。とするなら、アメリカが独裁政権になるというビジョンも実現するのだろうか?また、先のリチウム散布ビデオや陰謀論系のサイトでは、FEMAによる一般市民を対象にした強権的な管理の計画が存在しており、それはアメリカの独裁政権化を目標にしたものだとしている。この見方が実際の現実の動きを反映しているなら、すでにその動きは始まっているのかもしれない。だとするのら、リチウム散布ビデオの警告も理解できなくはない。判断は読者に任せることにする。
アメリカ人の集合意識
だが、実際はどうであれ、アメリカがデフォルトし、それによるハイパーインフレが背景となり、アメリカが独裁政権化するという陰謀論的なシナリオは、間違いなくアメリカ人の集合意識の一部になっている。
前回のメルマガでも紹介したが、著名な歴史学者のイマニュエル・ウォーラスティンが、こうしたシナリオにもある程度の現実性があることをはっきりと認めている。今後どうなるのか注視して行きたい。
続く
2013-11-09

ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-287.html




pp6520130813007.jpg

By LavenderRose
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New Crop Circle So Very Cool Looking
Saturday, August 17, 2013 16:32
(Before It's News)
Crop Circle At West Kennett Longbarrow, Nr Avebury, Wiltshire, United Kingdom Created August 13, 2013

Before It's News
http://beforeitsnews.com/watercooler-topics/2013/08/new-crop-circle-so-very-cool-looking-2433834.html

Crop Circle Connector
http://www.cropcircleconnector.com/2013/








(要約)
ミステリーサークル情報:英国に新しいミステリーサークル
2013年8月17日土曜日16:32
LavenderRose
(Before It's News)
2013年8月13日、英国ウィルトシャー州アベバリーウェストケネットロングバロウ(West Kennett Longbarrow, Nr Avebury, Wiltshire, United Kingdom )に新しいミステリーサークルが出現した。
今回の円で囲まれた三角形のミステリーサークルが意味するところは「瞑想」。三角形の上に突き出た突起は「ストゥーパ(Stupa )」だろう、意味はいろいろあるが、主な意味は瞑想と否定的パワーからの保護。また、土、空気、火、水、宇宙の5元素の象徴でもある。 円で囲まれた三角形も保護と瞑想の象徴。また、完全性、統一、センタリングの象徴でもあり、瞑想の象徴。 三角形を囲む4つの円は、地球、空気、火、水を表す。三角形の中心にある太陽と三日月は男性の象徴女性の象徴。

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2012年1月2日月曜日

予知情報;宗教的予言とリモートビューイング、2012年-2013年

予知情報;宗教的予言とリモートビューイング、2012年-2013年
2012年8月16日
Barry M. Warmkessel
warmkessel.com
http://www.barry.warmkessel.com/Meteorite.html
nationsonline.org
http://www.nationsonline.org/oneworld/map/google_map_Mombasa.htm
個人的予言、宗教的予言と二重盲検(a double blind exercise)をふくむリモートビューイングによる隕石落下の予測の連関について考える。
Kato Mivule氏のビジョン
2005年5月と2005年6月にKato Mivule氏が得たビジョンによれば、隕石落下の危険が高いのは9月7日、10月7日。年はさだかではない。そして2005年5月には巨大隕石Wormwood(ニビル?)のビジョンを得た。
Kato Mivule氏
「2005 年5月にみた夢では、カレンダーを手にした白いローブを着た人が言った。『Wormwoodのせいでデートが中止になった。』。そしてカレンダーの9月 /10月のページをひらき、7のところを指さした。何年のカレンダーかはわからなかったが、秋におきるんだなとは思った。次は秋の夕方のカンザスシティーのチーフス・フットボール・アローヘッド・スタジアム(the Chiefs Football Arrowhead Stadium)のシーン。赤いユニフォームを着たカンザスシティ・チーフスとインディアナポリス・チーフスによるゲーム中、突然、空からすごい爆発音がきこえた。空は真っ赤になった。このビジョンはきっと巨大隕石Wormwoodと関係している。巨大隕石は東から西の方向に落ちた。日曜日は2012年 10月7日にあたるからそのころにおきるのだろうか。チーフス・フットボール・アローヘッド・スタジアムでカンザスシティ・チーフスとインディアナポリス・チーフスの試合があるのは2012年9月9日と2012年10月7日(+/-6日)。2012年9月9日はアベバリーのマナーにミステリーサークルが出来た日だ。」。
ちなみに幅3マイルの隕石が落下すると直径60マイルのクレーターができる。以下のバイブルコードはKato Mivule氏のビジョンを想起させる;
2012年の彗星に関するバイブルコード:
2012 年-彗星-大きい-石のような-物(は)-速度を上げる-惑星(放浪者)-バラバラになって-60マイル-まぬけ(銃)-舌のような-全世界を絶滅させる -打つ--クレーター-カナダ-ぞっとするような-恐ろしい-作用-マントル-地軸-傾く-太陽-加速-地震-根絶-砕かれる
(2012 - Comet - Large - Stone-like -Object - Sped - Planetary (wanderer) - Fragmentary - Sixty - Mile - Blunderbuss (scatter-gun) Tongue-like - Whole earth annihilated - Stricken - Smitten - Crater - Canada - Ultimate - Terrifying - Appalling - Lethal - Modifier - Mantle - Axis - Tilting - Tipping - Sun - Speeded - Seismic - Eradication - It Will Be Crumbled)
2012-2013年の米国に関するバイブルコード:
オハイオ州-米国-審判-2012年-2013年-打つ-撃つ-吊りひも-ギザギザのついた-石の-石のような物、体-クレーター-大虐殺-黒いレース-抑留、引き留め、逮捕-キャンプ、野営地、軍-死-運命、死
(Ohio - America - judgment - 2012 - 2013 - hit, shoot, sling - jagged - stony, stone-like object, body -crater - holocaust - black race - internment, detention, arrest - camp, encampment, army - death - doom, death)
大西洋の影響に関するバイブルコード:
大西洋-海への影響でない-南から-英国(Isle Of Tin、England?)-彗星-彗星の火-大気現象-生きた流星の柔らかい強さ-落下の影響で音がする-大波-地震のため-地震の火-影響の火鉢(Brazier、Brother?/兄弟?)-5766年 (2006年)-地震の時-Haniel
(Atlantic Ocean - Not The Sea Of Impact - From The South - Isle Of Tin (England) - Comet - Fire Of The Comet - Meteor - Soft Strength Of The Living Meteor - The Repercussion Of The Impact Will Make Noise- Great Wave - By The Great Wave Of The Scoundrel - Because Of The Earthquake - Fire Of The Earthquake - Brazier (Brother?) Of The Impact - Year 5766 (2006) - Time Of The Earthquake - Haniel)
大西洋-影響は海ではない-南で-英国(Isle Of Tin、England?)-彗星-隕石-大波-地震のため-地震の火-影響の火鉢-766年(2006年)-Haniel
(Atlantic ocean - Not the sea of impact - in the south - isle of tin (England) - comet - meteor - great wave - because of the earthquake - fire of the earthquake - brazier (brother?) of the impact - year 766 (2006) -Haniel)
カナダから大西洋海の全域、地中海の奥のイスラエルに至るエリアにおける隕石の影響は、バイブルコードにもZachariah/Nostradamus予言にもある。これらはKato Mivule氏のビジョンの2012年10月7日のイベントを想起させる。
Nostradamusの4行連句に記録されたエリア。
* 4行連句/VI/6:ギリシャのエレトリア-38.2N 23.6E
* 4行連句/VI/6:ギリシャのボーシャ(Boeotia)-38.5N 23.5E
* 4行連句/VI/6:Siena-イタリア・トスカーナ地方のシエナ(Siena - Tuscany Italy)-43.0N 11.3E
* 4行連句/VI/6:イタリア/フランス境界のスサ(Susa)-45.0N 7.0E
* 4行連句/I/46:ミランデのレクトレ、オーチ(Auch, Lectoure, Mirande)-43.5N 0.5E
* 4行連句/V/98:ビゴーレのバーン(Bearn, Bigorre)-43.5N 0.5E
結果として生じる食糧危機、宇宙人(天使)による支援のKato氏のビジョンと符号する。
Brother Marcusの予言
11月までに隠された詐欺が明らかになる
And chaos shall begin the slaughter.
そして、混沌は虐殺を開始します。
空からサインは来る
我が王国が整列する時。
町々で略奪と略奪がおきる。
敵はあなたの冠を取ろうとする。
東と西は我が手をみる。
テロリストはそのポストからすぐに起き上がる。
空から降る放射能拡散兵器が海に落ちる。
首都にすむ者たちは彼の本当の顔を見る。
落ちた異人たちの顔を。
餌食となる多くの聖者;
されど、今年の終わりに聖者たちには超自然的な加護がある。
2012年年末、2013年、あなたは自国がいかに弱いかを知るだろうが、
しかし、ウソと欲求不満にとらわれないようせよ。
あなたが経験する危険な時代
赤、白、青、それぞれに応じた危険な時代、
ああ、あらゆる国の主要都市は、この世が創造されし時以来の最悪の破壊がおきるであろう。
Watchmenのビジョン
Watchmen (WPA、the Watchmen-Prophets-Assembly)のビジョンでは、2002年2月25日から2004年3月8日の間におきる小惑星/彗星/津波/ 大洪水。3つに割れた隕石が大西洋/2ケ所、メキシコ湾の3つの場所に落下、米国東海岸を津波がおそう。
リモートビューイング
2008年はじめ、リモートビューイングによる予測を行なう団体ファーサイト協会(the Farsight Institute、the Farsight Remote Viewing Institute)は、2008年6月と2013年6月に起きている気候変動をリモートビューイングにより調査する実験を行った。調査したデータは海面水位と降雪量。
実験結果の詳細は以下。:
リモートビューイング(完全版)-2011年2月12日
2008年と2013年のリモートビューイングの対象エリアは以下:
1. ツバルのバイトプ(Vaitupu, Tuvalu)
2. ケニヤ、モンバサのフォートジーザス(Fort Jesus, Mombasa Kenya)
3. シドニーのオペラ・ハウス(Sydney Opera House, Sydney)
4. タンザニアのキリマンジャロ山(Sydney Opera House, Sydney)
5. 米国ホワイトハウス(United States Congress Building)
6. モルディヴのマレ国際空港(United States Congress Building)
7. ハワイホノルル、KITVビル(United States Congress Building)
8.フロリダのキーウェスト(Key West, Florida)
* 隕石の落下のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DAZSession9
   DEBRASession9
*米国ホワイトハウス
   SITASession1
*フロリダのキーウェスト
   DICKSession28
   DICKSession29
*ツバルのバイトプ
   ANNESession8(重要度低)
*津波のイメージがみられたエリア:
*シドニーのオペラ・ハウス
   DAZSession8(あいまい)
*タンザニアのキリマンジャロ山
   MARIASession11
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DICKSession6
   DEBRASession9
   423Session9
* 洪水のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DICKSession15
   PATSession3
*米国ホワイトハウス
   DICKSession17
*タンザニアのキリマンジャロ山
   DAZSession11
   MARIASession12
   423Session12(あいまい)
* 泥流のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DAZSession3
   DICKSession6
*タンザニアのキリマンジャロ山
   ANNESession11
*モルディヴのマレ国際空港
   DICKSession18
   SITASession18
*火山活動のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DEBRASession3
*シドニーのオペラ・ハウス
   DEBRASession10
   DAZSession2
   DAZSession10
*気温低下のイメージがみられたエリア:
*ハワイのホノルル、KITVビル、
   DAZSession20
   DICKSession21
*シドニーのオペラ・ハウス
   DAZSession2
得たイメージは巨大隕石または彗星の落下による津波、洪水、泥流、噴火、その結果気温下降がおきるイメージで、まとめるとインド洋海底の火山活動、大西洋に落下する隕石による津波の2つとなる。
Kato Mivuleと聖Shiptonが予測するダブルインパクトイベント(double impact events)はどちらも、この3次元界で反対方向にすすむタイムラインを表現したものなのか。リモートビューイングによるキーウェストの津波のビジョンは2013年6月におこりうる米国ホワイトハウス付近の隕石落下、バイブルコード「大西洋-南から-英国-彗星」の彗星の影響か。Nostradamus の予言、聖Shipton(Mother Shipton)の予言、Zechariahの聖書予言にある、2012年から2014年にいたる千年紀の初めは起きうる彗星落下は、米国ホワイトハウス /ワシントンDC付近に落下する隕石、結果米国東海岸を津波がおそうWatchmenのビジョン、2012年10月7日、北半球のカンザスシティーのアローヘッド・スタジアム付近に巨大流星WormwoodがおちるKato Mivule氏のビジョンと符号する。
また、アフリカ東海岸モンパサのフォートジーザスとシドニーを結んだ線上の海域は火山活動のイメージが一番強く、ケニヤ、モンパサのフォートジーザス付近、シドニー付近では津波、洪水、泥流のイメージ。Courtney Brown博士は、結果として生じる津波がキリマンジャロ山の麓の海岸を襲うのをビューイングした。Baaden博士もジンバブエで同じイメージをビューイングした。そしてタンザニア山麓の丘でおきる泥流のイメージ。そしてオーストラリアシドニー付近で火山活動のイメージ。Kato Mivule氏の2012年9月7日(または2014年9月7日、+/-6日)のビジョンを想起する。
結論
巨大隕石の落下について、宗教的予言、個人的予言と軍が行ったリモートビューイングが一致しているのがおもしろい。時期については、宗教的予言では2012年9月前半、2012年10 月7日ごろと予測、リモートビューイングでは2013年6月と予測。注意すべき時は2012年9月、2012年10月、2012年12月23日、2013 年6月。1回目のイベントは南半球で、2回目のイベントは北半球でおきるようだ。

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