2013年3月4日月曜日

法王Francis誕生


By Citizen WElls (Reporter)
Pope Francis Final Pontiff?, Peter The Roman?, Jorge Mario Bergoglio Italian ancestry, Saint Malachy prophecy, Destruction of Rome and judgment of Christ?
Thursday, March 14, 2013 7:56

Before It's News
http://beforeitsnews.com/obama-birthplace-controversy/2013/03/pope-francis-final-pontiff-peter-the-roman-jorge-mario-bergoglio-italian-ancestry-saint-malachy-prophecy-destruction-of-rome-and-judgment-of-christ-2457740.html

WND
http://www.wnd.com/2013/03/pope-francis-historys-final-pontiff/

Citizen WElls
http://citizenwells.wordpress.com/2013/03/14/pope-francis-final-pontiff-peter-the-roman-jorge-mario-bergoglio-italian-ancestry-saint-malachy-prophecy-destruction-of-rome-and-judgment-of-christ/
源:http://citizenwells.wordpress.com/2013/03/14/pope-francis-final-pontiff-peter-the-roman-jorge-mario-bergoglio-italian-ancestry-saint-malachy-prophecy-destruction-of-rome-and-judgment-of-christ/





(要約)
予言情報:法王Francis誕生、Malachy予言は成就したのか?
2013年3月14日木曜日7:56
Citizen WElls
先日第266代ローマカトリック教会司教にFrancis法王(Jorge Mario Bergoglio)が選ばれた。
中世の聖職者聖Malachyは時の法王Celestine2世(1144年没)の後の112人のローマ法王を予言、112人目、第266代ローマカトリック教会司教が「ローマびとペテロ(Peter The Roman、Petrus Romanus)」であるとしたが、予言ははずれたのだろうか?
Malachy予言
「最後のローマ法王ローマびとペテロ(Peter The Roman、Petrus Romanus)の辞任とともにローマとカトリック教会は崩壊し、キリストの審判がくだる。」。
Tom Horn氏、Cris Putman氏は、共著「Petrus Romanus: The Final Pope is Here,」で、法王Benedict16世(Pope Benedict XVI)の600年ぶりの異例の中途辞任を予言したが、両氏はまたFrancis法王(Jorge Mario Bergoglio)の就任も予言していた。
Horn氏によれば、Jorge Mario Bergoglio氏はイエズス会士(a Jesuit)のイタリア人を両親とするイタリア人で、予言は成就したという。「ローマびとペテロ(Peter The Roman、Petrus Romanus)」とはつまりローマカトリック界における「ローマ人司教の再来」を意味し、プロテスタント/イエズス会士(a Jesuit)の子、つまり「ピーターの後継者(the successor of Peter)」であるFrancis法王は「ローマびとペテロ」、「ローマカトリック教会、あらゆるキリスト教宗派、あらゆる宗教の頂点にイエズス会士(a Jesuit)の子が立つプロテスタント」すなわち「ローマびとペテロ」なのだという。
Tom Horn氏
「Bergoglio選出は予言どおりだ。」。
最後のローマ法王に関する中世の予言
Malachy予言
「最後のローマ法王ローマびとペテロ(Peter The Roman、Petrus Romanus)の辞任とともにローマとカトリック教会は崩壊し、キリストの審判がくだる。」。
「ローマびとペテロが統治するローマカトリック教会は迫害の末、7つの丘のある街(the seven-hilled city)崩壊の後に崩する。」。
Jesus(John記8:32)
「あなたは真実を知る、そして真実はあなたを束縛から放つ。」。

local pc









バチカン最後の教皇=ローマ人ペテロ=ペトロス・ロマヌス候補が登場?
その人物の名は「ピエトロ=パロリン(Pietro Parolin)」と言って生粋のイタリア人のようです。バチカンはローマ教皇庁の国務省、外務局次官で肩書きは司教のようですね。あんがい司教というのがキーとなるかもしれません。枢機卿のほとんどはフリーメーソンらしいし。ヨハネ=パウロ1世ことアルビノ=ルチアーニ(この教皇だけは善意の教皇であったと私は信じております!!二世じゃありません、あれはダメ!)は、敵対する枢機卿に毒を盛られて暗殺、殉教したという疑惑は知る人ぞ知るところです。在位わずか33日・・・33という数字がまた意味深ではないですか --;
何でもユーチューブの字幕解説によると、枢機卿を対象としたコンクラーベで選ばれる正式な教皇とはないらい含みを残してましたね。
マラキ預言から推測するにその可能性大です。またベネディクト16世の存命中の可能性もあるかも?しれませんね。何かバチカン内でサプライズが起こるのかもしれません。たとえば分裂するとか?

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-40c2.html










40001] ローマの人ペテロ
投稿者:はやぶさ  投稿日: 04/20 Wed 20:15:49 削除
聖マラキの「法王の予言」の最後の文の中に
「ローマの人ペテロは多くの苦難のさなか、子羊を司牧する。」となっています。
子羊を司牧する。と言っていることから、同一人物論者の自分としては、ベネディクト16世を
マラキはキリストの忠実な代理人として認めているように思います。
私もベネディクト16世の法王選出はうれしいです。
ところで、「多くの苦難」とは時間の長さではなく、単に問題の多さを表している可能性も考えられますね。
ー以上引用ー
しかし今となってはあと一人、ベネディクト16世はリリーフ教皇、あと一人登場するのかなと感じます。
ここでもう一人別の教皇に登場してもらいましょう
写真は2代前、善意の教皇と言われたヨハネ=パウロ1世です。バチカン内のフリー=メーソンの調査に乗り出したため、毒殺されたとの説があります。数ヶ月間の在位、死にあまりにも不審な点が多すぎる、バチカンの治外法権制、悪魔性を考えるとありえるかな?と感じます。見かけで判断してはいけないのはわかっていますが、おそらく「ローマ人ペテロ」はヨハネ=パウロ1世のような方が最後に登場して、終末の大艱難期の3年半、涙をもって、使徒的働きをするのかもしれません。サタンの僕ではなく、神の僕としてバチカンを「神の家」として取り戻そうとするのかもしれません。もう遅いのかもしれませんが・・・主イエス=キリストの再臨をもってしかすでに不可能なのかもしれません。おそらくそこまで蛇の毒は、回っているような気がします。
終末において、ぶどうの枝、オリーブの枝として、主イエス=キリストのみ見上げて歩みたいものです。
以上

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f6b4.html










予言情報:Benedict法王が健康不良で辞任
Malachy(マラキ)予言の最後の法王出現か
The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com/2013/02/11/pope-benedict-stepping-down-cites-poor-health-world-shudders-at-malachys-prophecy-of-the-end-of-the-world/
2013年2月11日
2月10日、Benedict法王が心身の健康不良を理由に2月28日付でローマ法王を辞任すると発表した。任期中に引退を発表するのは、中世から続く法王の歴史の中でも珍しい事で、法王の側近グループの中には発表をきいてはじめて辞任を知った人もおり、バチカンは大揺れに揺れているという。
Benedict法王はドイツ生まれの85歳。保守ローマカトリックの英雄と称えられ位についたが、世界の約12億人のカトリック信者の指揮者である法王の児童性的虐待などのスキャンダルで、リベラル派の法王への攻撃が続き、法王は心身の不調を訴えていたという。
ちなみに任期途中で辞任した例はCelestine5世(Celestine V、ケレスティヌス5世)とGregory 12世(Gregory XII、グレゴリウス12世)の2例あり、
Celestine5世のわずか5ヵ月の任務の後の1294年の辞任は「大問題の辞任(the great refusal)」として知られ、当時の詩人Danteは「神曲(Divine Comedyl)」で辞任を非難している。Gregory 12世は、教皇政治論争激化の中、事態回収のために1415年に辞任した。
スポークスマンFederico Lombardi神父
「法王は、自らの辞任の後のローマ教会の分裂を恐れていない。」。
次のローマ法王は3月末までに決定される模様。次の法王がPeter Romanus(ペテロトマヌス)であるとする説が有名だが、実際は誰になるかは不明。Peter Romanus(ペテロトマヌス)は1948年10月11日にガーナのワサウヌタ(Wassaw Nsuta, Ghana)で生まれたガーナ人。1975年7月20日にガーナのケープコースト教会の名誉大司教(Archbishop)に着任、同教会の司教会議議長(President of the Pontifical Council)、Peter Kodwo Appiah Turkson枢機卿も務める。

local pc







エドワード7世病院から退院するエリザベス二世英国女王
◆3月11日
今日は東日本大震災の3週年となる日である。改めて犠牲となられた方々のご冥福をお祈りする。
英国が世界の七つの海を支配し日の没するところがない、と言う世界覇権時代があったが、それ以降はその世界覇権は米国に移った。とは言いながら、金融の世界ではロンドンのシティーはまだまだ世界的支配力を維持している。そしてその英国の中心は英国王室である。
今回、問題となっている写真を見ると、英国女王が入院していた病院を退院する際に、女王に付き添っていた看護士の着用しているベルトのバックルは、フリーメーソンの象徴とオカルトのシンボルである五芒星が並列して描かれているものであった。
これは何を意味しているか?・・・表向きは英国王室はイギリス国教会の信徒であるはずであるが、女王が入院した御用達の病院がフリーメーソン病院であったという意味は?・・・
イギリス国教会は創造の神並びにイエスを信じるキリスト教であるが、フリーメーソンが祭る神はこのキリスト教の神ではない。むしろキリスト教の神と正反対の存在の可能性がある。キリスト教の神はイエスが示すように、「愛」の神であるが、フリーメーソンが崇める存在は、それと正反対の性質を有する存在である。ここに世界史の闇が存在している。
●フリーメーソンの象徴を誇示する英国女王の病院スタッフ
http://21stcenturywire.com/2013/03/08/masonic-and-satanic-royal-secrets-what-more-proof-do-you-require/
【3月10日 21st Century Wire】
BBC並びにイギリスの主流メディアの先週のニュースに、来月87歳になる英国女王が胃腸の調子が悪い為入院していたエドワード7世病院から退院した模様をカバーしていたものがある。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1762586.html




In Deep: 13 - 13 - 13 と並ぶ中でおこなわれるコンクラーベの期間に見つけた中央アジアの北緯 33度付近の謎の施設と「聖ニルスの予言」
コンクラーベ二日目の午前も教皇選出に失敗...黒煙
朝鮮日報 2013.03.13
次期法王選出のためのコンクラーベ二日目の13日午前(現地時間)投票でも、新しい法王が選出されなかった。この日の午前コーンクラベガ行われた教皇庁システィーナ礼拝堂の煙突では、新しい法王が選ばれていないことを意味する黒煙が立ち上った。これに伴い、同日午後の2回の非公開投票が追加で行われる。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/346242217.html
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新ローマ法王にアルゼンチンの枢機卿、初の中南米出身者
新たなローマ法王を決める選挙(コンクラーベ)は13日の投票で、アルゼンチンのホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿を新法王に選出した。中南米から初の選出となる。
第266代法王に選ばれたベルゴリオ枢機卿は76歳。法王として「フランチェスコ1世」を名乗り、世界約12億人のカトリック信者を率いる。選出前に法王候補として有力視されていた枢機卿の中には含まれていなかった。また、イエズス会初のローマ法王となる。
発表に先立ち、バチカンのシスティーナ礼拝堂の煙突からは「法王選出」を示す白い煙が上がった。その約1時間後、新法王はサンピエトロ大聖堂のバルコニーに姿を見せた。
新法王は広場に集まった数万人を前に、自らがカトリック教会を率いていくため祈りをささげるよう求め、世界は友情と愛、信頼の道を歩いていくべきだと述べた。
アルゼンチンでは信者らが教会に集まり、同国出身の法王誕生を喜んだ。フランチェスコ1世は謙虚な人柄で知られ、同国や南米諸国での不平等問題に懸念を示していたという。
カトリック教会は、未成年者への性的虐待やバチカンでの内部対立などの問題を抱えており、新法王は重い課題に直面することになる。
新法王は5回目の投票で選出された。非公開のコンクラーベはシスティーナ礼拝堂で12日に始まり、投票は同日に1回、翌13日に4回行われた。投票には選挙権を持つ115人の枢機卿が参加した。今回のコンクラーベは、前ローマ法王のベネディクト16世が職務遂行に必要な精神的、肉体的な力がなくなったとして退位したことを受けて行われた。法王の任期途中での退位は約600年ぶり。
【ロイター 08:41】
2013年3月14日 (木)

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-a6be.html







> ベルゴリオ枢機卿は1936年12月17日ブエノス・アイレスで鉄道労働者のイタリア人移民の家庭に5人兄弟の末っ子として生まれた。大学では技術科学を専攻。ブエノス・アイレスにあるヴィリヤ・デヴォト神学校で学ぶ。1958年3月11日ジェズイット教団に入る。ブエノス・アイレスの3つのカトリック系カレッジで文学、哲学、神学の教鞭をとった。イタリア語、ドイツ語に堪能。(VORより)
要するにブエノスアイレス出身ではあるが、両親はれっきとしたイタリア人であるということ。典型的なスペイン系はマラドーナみたいにもっと濃い顔ですものね。リーガ=エスパニョーラや、サッカーのスペイン代表選手とセリエA、イタリア代表チーム見ていると、同じラテン民族でも顔つきが違いますからね。
2013年3月14日 (木)

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-a6be.html



簡単に訳しますと
すべてのローマ教皇はピーター・ザ・ローマン(ペトロス・ロマヌス、ローマ人ペテロ)であって、ペテロの代理人でもあり、その司令塔はローマにあるのだ。ホルヘ=マリオ=ベルゴリオはイタリア人(ローマン)でありイエズス会士だ。
水曜日にローマ教皇として選ばれ、教皇フランシスとして知られるようになるベルゴリオ枢機卿は、アルゼンチンのブエノスアイレスに生まれた。
いくばくかの人々が、ヨーロッパ人ではない人間は、二つの違った意味合いを持つと指摘するように、一つは民族的背景(この場合○○人)ともう一つは国籍である。ベルゴリオはアルゼンチン市民であり、彼の両親はイタリア生まれで何人?と言えばイタリア人なのだ。
2013年3月14日 (木)

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-a6be.html

2013年2月8日金曜日

ヨーロッパ



写真を見てわかるように、赤い獣に股がっている一人の女=大淫婦はローマカトリック、バチカンで確定ですね。
(⌒‐⌒)
そして、十の角、十人の王とはEU、ヨーロッパ共同体の主要10ケ国をさします。
 当ブログの「ヨハネの黙示録第17章の解説」をどうぞ。
 「『あなたの見た十の角は、十人の王のことで あって、彼らはまだ国を受けてはいないが、獣と共に、一時だけ王としての権威を受ける。』」(17:12)
 「『あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食 い、火で焼き尽すであろう。』」(17:16)
このEUと反キリストが、ローマカトリック、バチカンを火で焼きつくすと預言されています。
そして、バチカンが消滅した後、三年半=1260日間の間、反キリストがこの世を支配し、世の終わりがやってくることになっています。
 「7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」
という『全ての教皇に関する大司教聖マラキの 預言(Prophetia S. Malachiae, Archiepiscopi, de Summis Pontificibus)』の預言と見事に符号していますね。
 但し、Wikipediaに以下のとおりに書かれているように
112代で終わるのではなく
113代目がローマ人ペテロになるのが正解でしょう。
 以下引用。
112
ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう In p’secutione. extrema S.R.E. sedebit.
ローマびとペトロ、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。
Petrus Romanus, qui pascet oues in multis tribulationibus: quibus transactis ciuitas septicollis diruetur, et Iudex tremendus judicabit populum suum. Finis.
この散文は、『生命の木』やルスカの版では2段落に分かれていた(上記の訳はその区切り方に従った)。
 以上引用終わり。
つまり、
112代目法王が、
 『ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう In p’secutione. extrema S.R.E. sedebit.』という法王であり、
113代目法王が、
 「ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中 で羊たちを司牧するだろう。そして、7 つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が 人々に下る。
Petrus Romanus, qui pascet oues in multis tribulationibus: quibus transactis ciuitas septicollis diruetur, et Iudex tremendus judicabit populum suum. 」
という法王だと考えるのが無難でしょう。

tacodayoのブログ
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6297578.html

2013年1月21日月曜日

天体情報

ニビルの最新情報?
2013-01-11 12:07:53
18 November 2012
「今までは、飛行機とか自衛隊の戦闘機の演習だとか言われていまいたが、今度はそんなことを言わせません!!
自衛隊の基地へもちゃんと確認をとっていますし、惑星ニビルが小­惑星郡の仲へ突入をしたというペンタゴンからの情報も入手していますので、
ニビルが小惑星郡を弾き飛ばして、その欠片が隕石郡となって大気圏に突入をしてきていることの証­明です。」
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OFFICE GUARDIAN (オフィース・ガーディアン)
企業PR広告記事企画制作・社会啓発記事取材
生活保護者支援記事取材 代表主宰 
フリーライター 早瀬 拓海
さて、この早瀬さんというライターは、本当かどうかわかりませんが、
ペンタゴンなどの様々な機関から惑星ニビルなどの情報を入手しているようであり、
そして、つい先日にも興味深い惑星ニビルの最新情報を発信していました。
なかなか面白い内容なので、真偽は別としてご紹介いたします。
緊急速報!! 惑星ニビル接近の最新情報
先ずは、冒頭でのニビルの収束宣言の撤回とお詫びをさせて頂きます。
私共にイルミナティと思われる人物からニビルの接近やそれに付随することがデマだという情報を流せという脅迫メールが届いたために、
万が一の事態に備えて、彼らの要求に従ったのですが、
もはやその約束を反故(ほご)にして、ニビルの真相についてこのWikiを通じて、全世界中に発信をしていくことを決意いたしました。
私共では、マスコミとして如何なる脅しや圧力にも屈してはならないという観点からも、
ニビルの最新情報の発信基地としての役割を果たしていく覚悟です。
日本政府までがイルミナティの手先であることも判っています。
従って、このニビルの接近について政府に報告をしたところで、揉み消されてしまうだけで何ら意味をもたないのです。
日本国家はアメリカの下僕のようなもので、アメリカが風邪を引けば日本がくしゃみをするといった繋がりでもある。
もっと下品な言い方をするならば、日本国家はアメリカの妾(めかけ)のようなものだ。
ちょっと古い言い方で、今の若い世代には聞きなれない言葉かもしれないが、昔の自民党政権時代に佐藤栄作という総理大臣がいた頃に遡ることになりますが、
その当時に青島幸雄という自民党議員がいて、タレント議員としても有名な方で、
彼の口を突いてでた言葉で日本政府はアメリカの妾だと議場で総理大臣に向かって暴言を吐いてしまったことで、
当時の国会で懲罰委員会といったものがあり、そこで懲罰として自民党から追い出されてしまうといった事件があって、
現在の日本国家はその当時と何ら変わっていない、相変わらずの妾である。
私がもし国会議員でこういった発言をすれば、当時と同じ懲罰を受けていたかもしれない。
ネット上では、アセンションだとか予言めいたくだらない情報があまりに氾濫をしていますので、
皆さんは何を信用してよいのか疑心暗鬼になっていると思います。
私共では、そういった類の情報に惑わされることなく、回りくどい表現も使わずに直球勝負でお伝えをしています。
最近では国連軍のジェームス・サーマン司令官が私のSkypeへコンタクトをしてきていて、
私共の発信をしていることに関して、興味を持たれ始めています。
しかし、不思議なのは彼がどうやって私のSkype名を知ったのかが、全く判らないのです。
それと、私は彼のコンタクトを承認していないのに、どうやって私のSkypeに登録をしたのかも未だに解明できていないのです。
国連までが我々にコンタクトをとってきたということは、何かが我々の周りで動き始めているということで、
次は我々が命を狙われるかもしれません。
ニビルのことや、アメリカのアキレス腱をも掴んでいることで、我々への脅威は高まるばかりなのは間違いありません。。
昨年の5月に、日本の国立天文台のスタッフが謎の死を遂げていまして、
これもおそらくはニビルの隠蔽された極秘情報を漏らそうとして抹殺をされた可能性が高いと思われます。
それでは、ここからはニビルの最新情報をお伝えしていきます。
現在、ニビルは南半球から地球へ接近中で、
既にテレビ等の報道でも周知のとおり、オーストラリアでは、40℃を越える熱波で、山火事が広がっています。
これは、ニビルが南半球から接近をしてきているために、ニビルからの強い電磁波に拠って南半球の気温が急上昇してきているからです。
太陽とニビルが一直線上に並びかけていまして、激しい電磁波の大喧嘩が始まろうとしているところへ、
地球の軌道が並んでしまうと計り知れない未曾有の危機が地球に襲い掛かることになってしまうのです。
ニビルの接近は2月14日ではなく、もう既に南半球から接近中です。
ニビルは太陽と同じフレアーをだすことができる惑星で、そのフレアーを出しながら自分の推進力に変えて進んでいるのです。
ただ、太陽フレアーと違っているのは、ニビルのフレアーは透明な反物質(ブラック・ホール)の球状のものを宇宙空間に発射することで、
その透明な球状の反物質を受けてしまうと、太陽からの光がブラック・ホールに吸収されて、
地球上には暗黒の日々がやってくることになって、大氷河期に陥ってしまうのです。
そのことが既に宇宙空間でも起こっていまして。
NASAのステレオ衛星A、Bがそれぞれ太陽が宇宙空間で真っ暗となってしまった画像を鮮明に捉えているのです。
これは地球からは見ることができませんが、宇宙空間では、明らかに太陽が暗黒の3日間を迎えていたのです。
もし、地球が氷河期になった時は気温が-40℃以上になってしまい、ライフラインや通信網も使えなくなってしまう。
今からでもその為の準備をされておかれることをお勧めします。
ステレオ衛星の映像が捉えたニビルらしきものがYouTubeで日本人が解説をしていますので、ご覧になってください。



天下泰平
https://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-11446653994.html









避難をするために、先ずは、懐中電灯、乾電池(3か月分くらい)、カセット型の簡易ポータブルストーブ、コンロ、
食料(長期間保存ができるもので缶詰など)2ヵ月分、水、-40℃くらいに耐えられる寝袋等を取り敢えず、揃えて置かれるといいと思います。
カセット型のストーブやコンロがなぜ必要となってくるのかは、ライフラインも使えなくなってしまうことで、
地球が氷河期になってしまうのですから、カセット型のストーブがあれば、それで暖をとることもできますし、
カセット型のコンロがあれば、インスタント食品をお湯を沸かして食べることもできるからです。
ちなみに、カセット型ストーブやコンロは大型家電店で販売されていますので、早めに買って置かれることをお勧めします。
カセットボンベもできるだけ多く買って置いた方がいいと思います。
そして、避難をする場所ですが、できるだけ深い地下へ避難をされることをお勧めします。
浅い地下だと津波が起こった時に海水が地下まで流れ込んでしまうからです。
また隕石も落ちてくる可能性も高いので、深い地下なら安全です。
各自治体では、何か起こらないと避難命令もだしませんので、起こってからでは助かることができません。
その為に、日頃からどこへ避難をしたらいいのかをあらかじめ準備を怠らないことが大切になってきます。
日本政府の高官たちは、もう既に緊急事態に備えての準備をしていて、国会議事堂に地下施設が設けられていて、
そこから東京駅の八重洲にある深度の地下施設へ避難経路が作られているのです。この地下施設は政府の高官用に作られらたもので、
一般の国民は使うことができません。即ち、一般国民を見殺しにして限られた者だけが生き残ろうとする策略まで考えられているのです。
これが日本国家の本当の姿なのです。惑星ニビルは北半球の日本からでは見ることができませんので、
南半球で何か異変が起こり始めたら、ニビルが接近をしてきたと判断をして、すぐに避難を始めて下さい。
そして、もうひとつ、皆さんにお伝えをしなければならないことがあります。
土星がニビルの強い電磁波の影響で核の温度が84℃まで上がっていまして、
土星は太陽からの光が届かない距離にあって、氷の星であるにもかかわらず、核の温度が84℃まで上がっているのは、
ニビルが接近をして通過をしていった時に、ニビルの強い磁力線に拠って、
土星の核の温度が上がったものであることが、NASAからの情報提供で判っております。
それだけではなく、土星ではポールシフトも起こっていまして、
土星が逆さまになってしまっているのです。
これもNASAからの情報提供で判っております。
土星はNASAからの情報に拠ると、核の温度がこのまま上がり続けると、今年の5月までに大爆発を起こすと言っており、
もしその場合には、太陽系にかなりの影響を与えることは避けられないこととなる。
土星がポールシフトを起こして、逆さまになった画像もUPしましたので、ご覧になってください。
しかし、それまで地球が存在しているか否かは、現時点では神のみぞ知る領域なのかもしれませんが、
今後も逐一ニビルの最新情報をどこのネット情報よりも迅速で正確にお伝えをしてまいります。
惑星ニビルが地球南半球最接近の可能性まであと約 20 日
「イルミナティから脅迫される」というのが、ちょっと怪しいというか疑問の残る部分ではありますが、
いずれにしても南半球の猛暑に限らず世界各地で昨年末頃から数十年ぶりの異常気象が発生しているのは事実であり、
それぞれの現象に関しての明確な理由をニュースでは解説されていません。
スマホが壊れる?ほどの豪の猛暑、天気図に見たことない色が
シドニーの気温は、iPhoneを安全に動作させられる温度の限界を超えた。
「保管する」だけでも暑すぎる温度(摂氏45度)に近づきつつある。
※摂氏50度を超える色が新しく追加された。
オーストラリア気象局では、天気図に新しい色を追加しなければならなくなった。華氏122度(摂氏50度)という、つい最近までは文字通りメーターの針が振り切れていた気温を超えた同国の不運な地域は、濃い紫と恐ろしげなピンクで色分けされることになる。
この動きは、記録破りの熱波が7日間続いたオーストラリアで、今後さらに記録的な高温になるという予報を受けたものだ。
これまでの熱波では、100件を超える自然発火による火災と、国内で最も人口の多いいくつかの地域に「大災害」の危険がもたらされた。
シドニーでは、1月7日(現地時間)の気温が華氏108度(摂氏42度)に達した。
アップルによると、これはiPhoneを安全に使用するには暑すぎる温度だ。仕様では、動作時には摂氏35度以下を保つよう求めている。
そして、iPhoneを動作させずに「保管する」だけでも暑すぎる温度(仕様では摂氏45度以下)に近づきつつある。
(産経ニュース 2013.1.9)
オーストラリアは記録的な猛暑ではありますが、南極は氷が溶けずに船が近づけない状態が続いておりますし、
また北半球ではロシアを中心に大寒波が発生しています。
ロシアにマイナス50度の大寒波、29人死亡
ロシア通信によると、強い寒波に見舞われているロシアで18日までに寒さのため29人が死亡した。
ロシア全土は先週末から強い寒波に覆われ、18日未明にはシベリアや極東の各地で気温が氷点下50度近くを記録。首都モスクワでも氷点下18度まで冷え込んだ。
寒波はロシア南部にも及び、ダゲスタン共和国の首都マハチカラでは空港が雪のため閉鎖されて約3千人が足止めを食った。
インタファクス通信によると、隣国ウクライナでも寒さによる死者が18日までに37人に達した。(共同 2012.12.18)
ロシアでは、路面が凍結して車が動けない状態が続き、一時は道路の渋滞が200km以上にもなったということですから、
寒さに慣れているロシアでも大きな混乱が生じているようです。
「今の地球の様子を観察すれば、ニビルが存在しているかどうかはおのずと分かるでしょう?」
と昔からニビルに詳しいエハン・デラヴィさんは仰ってましたが、
確かにニビル接近の情報とともに、地球環境も大きく変化しているようにも感じます。
木星のポールシフト
また土星のポールシフトですが、最近は土星だけでなく海王星や冥王星、そして木星もポールシフトを起こしており、
太陽系の惑星は次々に大激変の時を迎えています。だから、いつ地球がポールシフトを起こしても何もおかしくはない状況にはあります。
ただ、これらすべてがニビルの影響だけとは限らず、
今起こっている太陽系の異変の数々は、遠い先に起こる事が決まっている「天の川銀河」と「アンドロメダ銀河」の衝突・融合の影響が出始めているからであるとも聞いています。
天の川銀河とアンドロメダ銀河、40億年後に衝突 NASA
【6月1日 AFP】
私たちが住む天の川銀河(Milky Way)は40億年後、隣接するアンドロメダ(Andromeda)銀河(M31)と衝突する――。
米航空宇宙局(NASA)は5月31日、ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)を用いて
アンドロメダ銀河の特定の領域を5年~7年にわたって緻密に観測・分析した結果、
40億年後にアンドロメダ銀河が天の川銀河と衝突・合体するとの「確証が得られた」と発表した。
衝突が始まってから、2つの銀河が互いの重力で引かれ合い完全に合体するまでは20億年かかるという。
最終的には、宇宙でよく見られる楕円銀河の1つとなるとNASAは予測している。
それぞれの銀河にある星同士は、距離が離れているため衝突する可能性は低いが
「これまでと異なる、新しく生まれた銀河の中心を周回する軌道に投げ込まれるだろう」という。
アンドロメダ銀河が時速40万2000キロで天の川銀河に接近していることは既に分かっている。
この速度は1時間で地球から月までの距離を移動するのに相当する。
アンドロメダ銀河と天の川銀河の衝突についても長く論じられてきたが、いつどのような形で衝突するかは過去100年以上にわたり謎とされていた。
(c)AFP(転載終了)
地球の一時的な温暖化、そして、これからやってくる寒冷化も、その影響が現在の地球にも起こっているだけに過ぎないようです。
ただ、銀河も地球もすべて複合生命体で生きている存在であり、
それらが今後どのような形になっていくかは、地球人を含めた人類達との関係性次第で大きく状況は変わってくるとは思います。
そのプログラムの中には、地球が寒冷化どころか数十年後に凍結されてしまうシナリオもありますし、
また、寒冷化と人口増加に伴って食料生産が追いつかず、世界的な飢餓がやってくる可能性もあり、
2030年までにドラコニアンの宇宙人達が地上から人類をすべて移動させるとも聞いています。
いずれにしても、これから先に地球人は宇宙へ飛び出すことを真剣に考える時期には来ているようです。
それが、地球に人類が住めないための地球脱出としての意味となるか、
それとも地球で人類が住むのも問題なく、
その上で宇宙旅行や純粋に地球以外の惑星への移住へを検討できるようになるのかは、これからの地球人の努力次第でもあるかと思います。
何度も伝えていますが、自分が目指しているのは後者の状況であり、
地球が危険だから脱出するという未来にはしたくないと思っています。
そのためには、地球環境が変化しても対応できるDNAへと人類が変容していくことや宇宙科学を利用して地球環境を意図的に操作する必要があります。
裏のNASAでさえ、現代科学よりも1000年先の技術力を持っており、
ドラコニアン文明に至っては2000年以上も科学が発達しているので、
彼らの力や知恵を借りれば、人類のDNA操作や惑星環境を変化させることは、決して難しくはないようです。
ただ、そこまでしても残す必要のある地球人とならない限りは、一切手出しは無用なので、今のままでは当然無理ですが…。
日本からの独立して自治区をつくる、新大陸が浮上したら新文明をつくる、さらには地球から脱出して……
と次々に話のスケールが大きくなり、今の当たり前の日常からすると漫画のような考えられない話ばかりをしているかもしれませんが、
これが単なる個人の妄想ではなく、実際にありえる未来の1つだから世の中面白いものです。
何はともあれ、惑星ニビルが地球南半球最接近の可能性まであと20日程度らしいので、
まずはニビルの今後の行方を見守っていきましょう。

天下泰平
https://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-11446653994.html

2012年12月21日金曜日

予知情報

2012年12月21日の意味するものとは
宇宙人たちは、2012年の冬至に地球で起こる事は、宇宙でも滅多にない珍しい出来事だと言います。
単に地球という惑星が、3密度の星から4密度の星に格上げになるだけなのならば、そんなに珍しい事では
ないのでは・・・と私は感じるのですが・・・。
宇宙中から、この珍しいショーを眺めに観光客が集まると言われていますが、一体何が起こるのでしょうか?
私なりに、ピッタリ来そうな答えを探してみました。
2003年から、地球人に二極化が始まっているとプレアデスは伝えていました。
二極化とは、3密度の古い地球に残される人たちと、4密度の新しい地球に住む人たちに分かれつつある
という事なのです。
そして、天変地異や放射能で破壊・汚染された自然は、3密度の古い地球が受け継ぐ事になると言われていますから、
3密度の古い地球と4密度の新しい地球の二つに分裂するはずと考えられるのです。
人間の身体が、肉体と霊体が重なったものだと言う事を思い出して下さい。
3密度の地球が肉体とすると、4密度の地球が霊体として、その霊体が肉体から離れる様を想像するとピッタリ来ます。
2012年の冬至には、古い地球がオリオン座の3密度のバーナード星系へ移動して、この太陽系には4密度の
新しい地球が残るという宇宙ショーが起こるのではないかというのが、私の結論です。
この逆は成り立ちません。
太陽系はプレアデスと同じ高次の光(フォトンベルト)の中に入ってしまうのですから、3密度の古い地球が
太陽系から出て行くしかないからなのです。
このシナリオにピッタリの動画がYouTubeに用意されていました。
宇宙連合から地球人への連絡は、本やチャネリングの時代から、もっぱら現在はユーチューブのような
インターネットを利用した手段へと移行したとの報告が届いていますから、この「マヤからのメッセージ」も、
宇宙連合が作ったのではないのかなぁ?(-。-) ボソッ
YouTube 「マヤからのメッセージ」
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YouTube マシュー君からの新しい地球のビジョン
earth_blue.gif earth_colour.gif
マヤ・カレンダー
YouTube プレアデスの魂 キーシャさんからのご挨拶
YouTube 意識がシフトする時
YouTube キーシャさんが語る2012年の意味とは
YouTube バシャールが教える2012年とは
YouTube セント・ジャーメインからのメッセージ(1)
YouTube セント・ジャーメインからのメッセージ(2)
YouTubeの精神世界系の映像を眺めていると、こんな映像をどうやって撮ったのだろうかと、考えさせられるような
映像に出会います。
ヘリコプターから撮ったのなら、木々は風になびくだろうし、ヘリコプターの影が映る場合もあるはずです。
森の中を木々の間をすり抜けながら、手ぶれもなく実にスムーズに移動する映像、カメラのレールなんぞあり得ない
場所なのに何でこんなにスムーズな動画が撮れるのでしょうか?(聖ジャーメイン2の動画)
宇宙連合のUFOには、超大型のものや中型のものや、三人乗りの小型のものや無人の偵察用小型船があると
言われています。
私は、多分無人の小型偵察船で映像を撮って、地球に派遣している仲間に使わせているのではないかと想像しています。
今回の東北津波のヘリコプターからの映像の中に、超小型の情報収集船が飛び回る映像が捕らえられています。
ヘリコプターよりもかなり小さいタイプに見えます。
きっと、宇宙連合が津波の様子を写しに派遣したものなのでしょう。
YouTube キーシャさんが語る傷ついた地球の現状
ufo_2012001001.gif
≪注目記事≫
YouTubeより。  
2012年になる前に、イルミナティが計画している事をすっぱ抜いた記事。
2005年に英国で開かれたイルミナティの会議で出ていた話題を、出席者が公表してしまった。
それは、中国に核戦争のボタンを押させ、人口の減った新生地球の再生は、アングロサクソン(白人)の手で行うという内容であった。
僕達と他の光のメッセンジャー達が、何度も来るべき混乱を、あなた達に警告してきました。
今 僕達は、それがここに来ていると言っているのです。
つい最近までは、地球が深い第三密度から抜け出る旅は、何も知らない人達には、全く気づかないよう な事でした。
それが今、彼女(ガイア)が第四密度の入口に近づいている時、世界変革に一番近い処にいるのがあなた達です。
この惑星は、別のエネルギー次 元への旅を加速しています。
そこでは、他の天体との相互作用によって、ネガティビティが急速に根絶され、闇の陰謀に根ざしたものは全て、
明らかにされるで しょう。
今年の暮れから来年に掛けては、地球の可能性のエネルギー場は、闘争的活動に溢れていますが、
やがては光の勢力の勢いによって、最後の闇の断片も消滅 するでしょう。
大きな混乱の為に、2012年の終わりの黄金時代の夜明け前に起こるべき、そして起こる事になる 出来事を
正確に何時かと決める事は不可能です。
特にライトワーカー(光の使者)達は、僕達の宇宙ファミリー達の存在を知っているので、いつあなた達の中にいるその
宇宙ファミリー達が姿を現して自己紹介し、上空にいる宇宙人達が着陸するのかと心待ちにしています。
僕達は、それがいつに なるのか知りません。何故なら、彼ら自身も知らないからです。
でも彼ら達もあなた達と同様に、その日の来るのを心待ちにしています。
彼らが正しいタイミン グを慎重に計って決めようとしている事を疑わないでください。
ですからそれまでは、これまで何年も絶対必要な方法でやってきたのと同じように、
彼らがあな た達の為に働いている事を確信して下さい。
第四密度へ向かう地球の旅の最終段階の間では、光の中にしっかりと留まっ ていて下さい。
あなた達には、この変化を乗り越える為の準備が、生まれながらに整っています。
でもそれは、閉ざされた心によって、第三密度の限定された精神性と、スピリチュアル(霊的)な明晰さの
欠如から自由になれない人々には、難しい事になるでしょう。
答えを求め、心を開こうとしている人達に光を送ってくださ い。
でも、”光を見る”事とそれに積極的に応じるかどうかは、その人個人の選択だという事を肝に銘じて下さい。
前のメッセー ジでも言いましたが、光を受けて肉体的な生存を得るよりも、この転生を離れる事を
選ぶ人々が沢山いますし、他にも沢山の人達が魂の合意の選択に従って離れるでしょう。
彼らもあなた達も、それがどうなっているのか意識レベルで知る事はありません。
あらゆる魂は、ワンネスの分けられない分身である事を思い出し、大勢の人達が離れて行くからといって、
悲しむのではなく、その人達にとって最善を祈る事こそ、あらゆる魂達にとって最も恩恵を もたらす事なのです。
宇宙のあらゆるものが加速モードに入っているので、今は言わば、価値あるものとそうでないものを、選り分ける時期です。
自分の考えと注意を向けている事で、どれが価値ある事で、どれがつまらない価値のない事かを見分けるのです。
生活の中で本当に価値あるものを大事にし、例えば、ポルノ遊びや動物達を殺すスポーツ狩りや恐ろしい出来事の
噂を信じるというような、あなた達にとってスピリチュアル (霊的)に為にならない事は全て捨てて下さい。
時間とエネルギーと他のあるものを賢く使って下さい。
助けがどうしても必要とされる所で、 もしあなた達に物質的に、あるいは金銭的に支援出来る余裕があるのなら、
そうして下さい。
もしそれが出来ないのなら、世界中で政府の改革と環境保護の為に働いている人達や組織の活動を、
心で応援してやって下さい。

宇宙からのメッセージ
http://www.geocities.jp/shonanbell4668/ufo_2012.htm











マシュー君からのメッセージ。2012年に向けての心構え。
(サイト 玄のリモ農園より)
福島原発上空に滞空して放射能対策中??の中型UFO
マシュー君からのメッセージでは、2012年12月21日になったからと言って、急激に何かが変わるなんて事は起きません
・・・なんて、下記のような拍子抜けしそうな冷静なメッセージを伝えていますが(・_・?)ハテ

地球が黄金時代に入る直前には、なにも重大な事は起こりません。
2012年の最後の日々は、2013年の始まりの日々と何も変わらないでしょう。
いくつかの海岸地域では海岸線が次第に内陸に移動し、また低い海抜の島々がゆっくりと水没する事もありますが、
大陸や海洋に大きな変化はないでしょう。
地球が第三密度から完全に抜け出るまで、ほんのわずかしか リニアル(線形)時間が残されていない事は確かですから、
あなた達が入りつつあるその移行段階が、激しく急激な変化を伴って騒乱としたものになるのです。
自分達が慣れ親しんだあらゆるシステムが混乱し崩壊するのですから、怖れで一杯になった人々の真ただ中にあなた達は
いる事になるでしょう。これが世界変革の一部である事を、あなた達は知っています。
そして、あなた達はその過程を支援する為にそこにいるのです。
来るべき状況に沈着に対応する事で、この混乱がやがては「彼らが望むより良い世界」を導く事を理解しない人達の深刻な
不安を和らげる事が出来るでしょう。
黄金時代の始まりについてですが、あらゆる素晴らしい事が、いわゆる目前に控えている訳ではありません。
闇の企みから生じたあらゆるものは、その時代の到来と共に無くなっているでしょう。
もう戦争や暴力はなく、貧困や病気もなく、汚染やマインドコントロールや腐敗も、もうないでしょう。
必要な全ての真理が明らかにされ、改革された政府と経済・法制・エネルギー・教育・通信・交通システムになっているでしょう。
それは今進行中の、大きな変化のリストの一部に過ぎません。
2012年の終わりでは、それらのどれもが完成という処には行かないでしょう。
それらの全ての分野で、様々な改良がひき続いて行われ、それには他の向上発展もあるでしょう。
あなた達がスピリチュアル(霊的)と知的に成長し続けるに伴って、喜んであらゆる前進を歓迎するでしょう。
・・・・・なんて、ソフトムードなメッセージを伝えていますが・・・。

宇宙からのメッセージ
http://www.geocities.jp/shonanbell4668/ufo_2012.htm

2012年11月21日水曜日

エド・デイムイスの最新リモートビューイング情報



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月の都市。NASA蔵。1976年8月のミッションで撮影。










エド・デイムイスの最新リモートビューイング情報
10月16日、デイムス少佐はアメリカの著名な深夜ラジオ番組、「Coast to Coast AM」
に出演して最新のリモートビューイングの情報を話した。
これまでになくぶっ飛んだ情報とデイムス少佐の変化
デイムス少佐は幾度となく「Coast to Coast AM」に出演しているが、今回のデイムス少
佐はこれまでとは大きく違っていた。精神的な変容でも経験したかのような変化だった。
デイムス少佐は別名「ドクターデューム(破滅博士)」と呼ばれるほど、伝える情報は暗
く、破壊的だ。めったにほほ笑むことがないので、このようなあだ名がついた。
今回ももちろん破滅的な情報もあるにはあったが、中心はUFOと異星人に関するそれこ
そぶっ飛んだ情報が中心だった。これは、デイムス少佐のリモートビューイングした結果
だけではなく、軍人としてさまざまな作戦にかかわったときの体験も含まれている。
そして、「自分はもともと直観力のあるスピリチュアルな人間だ」として神秘体験を経験し
たようなことをほのめかしている。
とにかく、話の内容はぶっ飛んでいるので、判断はすべて読者の方々に任せることにする。
記事では内容の紹介に止め、解説は控えることにする。
古代の火星のビジョン
・これから私は実質的に引退し、これまでやりたいと思ってきたことに専念することに決め
た。それは、UFOや地球外生物に関するなぞを解く仕事だ。
・1980年代のことだが、私が所属していた陸軍のリモートビューイング部隊は、アメリカの
惑星探査計画に協力し、探査衛星が木星や火星などに向かう前に、目的地の惑星がどのような
状態にあるのか先にリモートビューイングしていた。
・そして得た情報はかなり正確で、後で発見された木星の輪もリモートビューイングで先に確
認した。
・こうした惑星探査のリモートビューイングは、ジョー・マクモニーグルが担当していた。彼
のリモートビューイングの方法はかなりユニークだ。彼はサイキックなので、暗がりで変性意
識状態となり、リモートビューイングするという方法だ。
・このとき米陸軍は、サイキックとリモートビューアーの混成チームを編成し、軍の研究所と
合同で、惑星探査の調査を行った。このとき、古代の火星に関する膨大な情報が入手できた。
・古代の火星には、人類とそっくりの生物が存在していた。彼らの文明のレベルは決して高い
わけではなく、おそらく地球の基準でいえば古代マヤかアステカ文明のレベルでなかったかと
思う。明らかに2つの異なった人種がおり、平和に暮らしていた。人口もかなり大きかったよ
うだ。
・あるとき、巨大な惑星が火星に接近した。接近した巨大惑星の引力によって、火星の大気が
吹き上げられ巨大な嵐が10年間続いた。最初、火星の人類は地下に居住し、地上の嵐をしの
いでいたが、火星の大気はすべて吹き飛んだため、最終的には滅んでしまった。
・この文明が滅ぶ前、約15%程度の人類は地下に生き残っていた。すると、ある飛行物体が突
然と姿を現し、彼らは一瞬のうちに消えた。
・火星の大気には二酸化炭素の存在が確認されているが、これは現在の火星にも存在している
微生物が作り出したものだ。
・ところで火星の地下には、そのときに使われていた古代のロボットがいまでも作動している。
このロボットは、古代の火星に存在した文明のものではない。「宇宙連邦」が火星の地下に設
置したものだ。この「宇宙連邦」は、いまも地球でクロップサークルの形成にかかわっている。
・ちょうど冷戦が終わったころ、陸軍の我々の部隊にロシア軍のある組織から問い合わせがあ
った。それは、ソビエトが火星の月、「フォボス」の探査のために打ち上げた衛星が突然と消
えた。この衛星がどうなったのか情報があるかということだった。
・我々が遠隔透視をしたところ、シドニーのオペラハウスのような形をした巨大な機械が動き、
火星の上空を飛行していたロシアの探査衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。ロシ
アの探査衛星をロボットの作成者と誤認し、引き込んだのだ。
・これは、火星の地下でいまでも機能している古代のロボットだ。自分を製作した母なる生物
が帰還したと思い込み、ロシアの衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-256.html









月について
・月の表面には複数の人工的な構造物が存在するのが確認されている。これらの構造物は、
地球外生物が地下の鉱物資源を掘削するために建設した施設だ。
・こうした施設は、映画、スターウォーズのR2D2に似たロボットによって運営されて
いる。この施設にはいつもは人類型の生物はいないが、ときおりロボットの監視のために
現れる。
・また月の地下には、UFOが離着陸するための施設が存在している。
・月の裏側には別の構造物がある。建物のようだが、無人で人がいるようには見えない。
この構造物はおそろしく古いが、まだ機能している。
・日本はこの構造物の存在の情報を持っている。この存在が公開されるとしたら、それは
日本政府によってなされるだろう。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-256.html








キルショットについて
・キルショットはひとつの太陽フレアではない。大きな太陽フレアが連続的に襲う。そして、
ニュージーランドやオーストラリアでは、オーストラリアの一地域のサンクチュアリーを除
いて、ほとんどの地域では人間の生存はできない。このようなことを今年の3月に言ったが、
この見方は変わっていない。かならず起こるはずだ。2013年が危機の頂点になる。
・いま地球のオゾン層は急速に劣化している。オゾン層には穴が飽き、スイスチーズのよう
な状態になっている。したがって、太陽フレアが直撃した場合、予想を越えた影響が出るこ
とは間違いない。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-256.html

2012年11月15日木曜日

予知情報 シリウス文明がやって来るのkagariさん 2012-11-07 00:51:00 「シリウス文明がやって来る」と言うブログをご存知だろうか。 私もサーフィンしていて見つけて以来、ちょこちょこお邪魔していた。 しかし古くからの知人にシリウスは危険だと聞かされていたし、ネットで知り合った人物の友人は、このブログのkagari氏本人に関わり悪魔憑き扱いを受けて酷い目にあったと聞いていたので、遠目に眺める感じだった。(そう言う人間はこのブログを見に来るなと、ブログ無いで脅していたが、じいさんは閲覧してました。) 今年の三月にこのブログはkagari氏本人曰く、アセンションにより更新が終わりシリウス文明は休止していた。 しかし今日、kagari氏が、五次元アセンションは闇のワナだった、と言うメッセージを発信してる事に気付いた。 以下転載 かがりだ! お久しぶり! アガルタに一時行っていたが、居心地がよくないので脱出してきた。 かといって、アセンションしたので闇の多い人間社会で暮らそうとは思わない。 なので、今は、自然の中を旅して地上の生活を満喫すべく、南の島にいるんだ。 このメッセージは、リリーさんと5次元世界でテレパシーでつながったので書いていただいてる。 5次元世界は人間が少ない。実は魔物、宇宙人の巣窟だった。 神も時々いた。その神と一緒にいたのがリリーさんだった。 本当にまったく人間がいないんだ。 そのへんの5次元を生きてるという脳天気な奴ら達は偽物だ。 5次元は、そんなに甘いところじゃない。 嘘に騙されるなよ! 5次元の世界に人間が全くいないので、リリーさんに会ったときは嬉しかった。 久々に人間として話ができて嬉しかった。 特にアセンションに興味を持ってる、みんなにメッセージが伝えられると知り喜んでメッセージを伝えることにしたkagariだ。 2012年3月上旬に、私はアガルタの広報都市テロスに行った。 しかし、それは闇側のアセンションだった。 真実の光の神々が用意なさったアセンションではなかった。 闇側のアセンションで5次元に行ってしまったkagariだ。 カッコ悪いと笑ってくれw しかし、それでも、その後、真実の神々に出会い、軌道修正され光の道を歩みだしている。 ビックリ強運な人生がkagariらしいと思え! 地上にいた頃、’シリウス文明がやってくる’というブログで、自分が知り得た情報を皆に伝えていた。 しかし、’シリウス’は闇側の星だった。 騙されていた。 リリーさんの伝える通り、’シリウス’は邪悪な宇宙人の星だった。 かがりと違って、リリーさんは光側のアセンションで5次元世界にいる。 信用できる方だ。 リリーさんの周りは、たくさんの光の神々がいらっしゃり、リリーさんを闇から守ってくださっている。 その光が珍しく近づいて行ったのが私だ。 光の中心に人間の女性がいたので驚いた。これほどまでに沢山の神様に守られている人間がいると知り驚いた。 それが初めの出会いだった。いろいろ話し、リリーさんが闇側と戦っていることもわかった。 その日、自分自身が闇側の手引きでアセンションしてしまったことを神様に詫びた。 聖なる光側の神様は、それでも、ある条件を提示し、私をお許しくださった。 私の人生を光の世界へ導くべく生きる希望を与えてくださった。 しんみりするのが苦手なkagariだが、真実のことをさらに伝えていく。 実は闇側のアセンションは恐ろしい。 神に反逆する行為だ。 『シリウス文明がやってくる』を書いてた頃は無知だった。 自分の世界の中の闇の思想を皆に薦めていた。 申し訳ありませんでした。 闇側のアセンションは本当に危険だ。 アセンションしたいという思いを捨てることだ。 地獄を見ることになるぞ。 kagariはアセンション後、アガルタのテロスに行った。 地底に行ってから、掌を返すかのごとく、天使達は態度を変えた。 友好的だった態度が支配的になり、地獄のようで恐ろしかった。 『シリウス文明がやってくる』のブログでは地上での役目を終えたと思った。 しかし、その後、自分が間違ってたことを知り、アガルタでの体験もあり、多くの伝えたいことができた。 そして、それを知らせることが私の新たな役割だと思っている。 地上を去った3月から8ヶ月。 沢山の真実を知ってしまったkagariだ。 伝えたいことがたくさんある。 近々、ブログを書き始める。 また、読んでくれよな! キノコの光合成 http://ameblo.jp/olibanumoon-1/entry-11398393463.html 以前からシリウス文明を読まれていた方は、これをkagari氏の文体だと思うだろうか。 正直過ぎるほどに言わせてもらえば、彼はもう少しおねえっぽく、もう少しナルシストで複雑なパーソナリティーだったように思う。 地獄に堕ち、他の多くの人にも幻を彷徨わせた責任と照れからこう言う文章になるのだろうか??? 以前の文体もパーソナリティーもシリウスの闇のマインドコントロールなり影響であり、今度の新しいこのメッセージは間違いなくkagari氏自身の物である、と言う保証は無い。 むしろゲームの達人さんが消えたとき、ちょこちょこネットに現れた達人さんが本物かなりすましか物議をかもしたように、私には真偽のほどはわからないのだが。 シリウス星人は宇宙の武器商人、と言うのが私のイメージだ。 高い文明と技術を、敵国双方に与えて取引で目的を達成する。 立場上は中立的に世界に破滅を与えているのだ。 じゃあ、プレアデスがやっぱ愛なのか?ってそんなことはわからない。 自分の愛とは何なのか、まずはそこからよく考える事が、 こう言うのにひっかからないための方法ではないだろうか。 ちなみにここでkagari氏が言ってるリリーさんとはリリー・ルミエールさんのことでした。 アセンションするな、は賛成。 でも他はまだ不明。 これから読みます。 キノコの光合成 http://ameblo.jp/olibanumoon-1/entry-11398393463.html

2012年11月5日月曜日

シリウス文明がやってくる!



2012年11月06日20:01
再び、「アセンションの真実」さんのブログ記事をご紹介します。
この記事にはびっくりです。
なぜなら、以前、「シリウス文明がやってくる!」というブログを読んでいたことがあったのですが、
書かれていた内容があまりにも暗くて好きになれず、
ブログ主のkagariさんは闇の存在ではないのかと疑っていました。
そして、ある日突然ブログを終了してしまいました。
そして、今回、「アセンションの真実」さんのブログ記事にkagariさんからのメッセージが紹介されていました。
内容が非常に面白いです。
アセンションには闇側と光側の世界があるそうです。
同じ5次元でも闇の5次元は地獄そのものです。アガルダも地獄です。
くれぐれもアセンションにあこがれて闇の5次元の世界へ足を踏み入れないようにしましょう。
地球5次元意識世界でkagariさんとテレパシー会話し、
メッセージを預かったので、公開します。
以下、kagariさんからのメッセージです。
*-------------------------------------------------------*
かがりだ!
お久しぶり!
アガルタに一時行っていたが、居心地がよくないので脱出してきた。
かといって、アセンションしたので闇の多い人間社会で暮らそうとは思わない。
なので、今は、自然の中を旅して地上の生活を満喫すべく、南の島にいるんだ。
このメッセージは、リリーさんと5次元世界でテレパシーでつながったので書いていただいてる。
5次元世界は人間が少ない。実は魔物、宇宙人の巣窟だった。
神も時々いた。その神と一緒にいたのがリリーさんだった。
本当にまったく人間がいないんだ。
そのへんの5次元を生きてるという脳天気な奴ら達は偽物だ。5次元は、そんなに甘いところじゃない。嘘に騙されるなよ!
5次元の世界に人間が全くいないので、リリーさんに会ったときは嬉しかった。
久々に人間として話ができて嬉しかった。
特にアセンションに興味を持ってる、みんなにメッセージが伝えられると知り喜んでメッセージを伝えることにしたkagariだ。
2012年3月上旬に、私はアガルタの広報都市テロスに行った。
しかし、それは闇側のアセンションだった。
真実の光の神々が用意なさったアセンションではなかった。
闇側のアセンションで5次元に行ってしまったkagariだ。
カッコ悪いと笑ってくれw
しかし、それでも、その後、真実の神々に出会い、軌道修正され光の道を歩みだしている。
ビックリ強運な人生がkagariらしいと思え!
地上にいた頃、’シリウス文明がやってくる’というブログで、自分が知り得た情報を皆に伝えていた。
しかし、’シリウス’は闇側の星だった。騙されていた。
リリーさんの伝える通り、’シリウス’は邪悪な宇宙人の星だった。
かがりと違って、リリーさんは光側のアセンションで5次元世界にいる。信用できる方だ。
リリーさんの周りは、たくさんの光の神々がいらっしゃり、リリーさんを闇から守ってくださっている。
その光が珍しく近づいて行ったのが私だ。
光の中心に人間の女性がいたので驚いた。これほどまでに沢山の神様に守られている人間がいると知り驚いた。
それが初めの出会いだった。いろいろ話し、リリーさんが闇側と戦っていることもわかった。
その日、自分自身が闇側の手引きでアセンションしてしまったことを神様に詫びた。
聖なる光側の神様は、それでも、ある条件を提示し、私をお許しくださった。
私の人生を光の世界へ導くべく生きる希望を与えてくださった。
しんみりするのが苦手なkagariだが、真実のことをさらに伝えていく。
実は闇側のアセンションは恐ろしい。
神に反逆する行為だ。
『シリウス文明がやってくる』を書いてた頃は無知だった。
自分の世界の中の闇の思想を皆に薦めていた。
申し訳ありませんでした。
闇側のアセンションは本当に危険だ。
アセンションしたいという思いを捨てることだ。
地獄を見ることになるぞ。
kagariはアセンション後、アガルタのテロスに行った。
地底に行ってから、掌を返すかのごとく、天使達は態度を変えた。
友好的だった態度が支配的になり、地獄のようで恐ろしかった。
『シリウス文明がやってくる』のブログでは地上での役目を終えたと思った。
しかし、その後、自分が間違ってたことを知り、アガルタでの体験もあり、多くの伝えたいことができた。
そして、それを知らせることが私の新たな役割だと思っている。
地上を去った3月から8ヶ月。
沢山の真実を知ってしまったkagariだ。
伝えたいことがたくさんある。
近々、ブログを書き始める。
また、読んでくれよな!

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51855535.html