2008年12月のウェブボットの記述より
ALTA Report 909 P4 (2008年12月14日配信)
翻訳 / 高島康司
・ アメリカ国民に関しては「二重性」と「二項対立」というキーワードが強まっている。
これは、支配エリートや権力を保持する層とその他大多数の国民との違いがより一層鮮明になることを表している。
・ さらにこの「二項対立」というキーワードは物事の見方の対立や資源のアクセスの対立をも表している。
「二重性」と「二項対立」のキーワードはどんどん強くなっている。
・ 支配エリート層は彼らのシステムが崩壊しつつあることを認めようとしないので、特に金融と通貨の分野で支配グループの下層に属する人達に現実認識をめぐる不協和音を呼び起こす。
・ また、現実に起こっていることを否認するような内容の報道や宣伝が相次ぐようになる。だが、恐ろしい現実が明らかになるにつれ、すでに精神的に不安定な状態になっている金融機関の関係者やスタッフは奇妙な行動を取るようになる。
・ 支配エリート層につらなる人々は、ドルの死やアメリカ帝国が解体しつつあることを受け入れることができず、現実を否認する。
彼らは、幻想を維持するためにものすごい努力を払うが、しかし、どんなに金に執着している亡者でも現実を認識せざるを得なくなる。
・支配エリートや官僚の秘密が暴露されるようになるが、この暴露によって、支配エリートが経済の破壊に果たしていた役割に対して人々は意識を変えるようになる。
・ 人々の既存のライフスタイルの放棄へと向かう意識変化は臨界点に達する。意識変化はいっそう拡大し、全世界でびっくりするような事態が相次ぐようになる。
・ 秘密の暴露は、経済崩壊によって多くの内部告発者が出現することによっても進む。経済の崩壊はロビー活動のシステムを崩壊させるので、この分野からも多くの内部告発者が現われる。
・ 影の政府の存在が明るみに出るにしたがって、彼らが抑圧してきた様々な知識も表面化するようになる。
それらは新しい電力に関する知識であったり、エイリアンとのコンタクトの記録だったりする。
・ 世界的な混乱の原因は金融システムに集中するがそれだけではない。
天候の異変によっても混乱が引き起こされる。地球環境の劣化によっていくつかの地域の生態系が崩壊するのだ。
In Deep
http://indeep.jp/spiritual-change-on-all-people-may-come-in-2017/
「まっぷたつにわかれていく人類」 : 2017年は「社会的な地獄」と「精神的な変容」が同居する年になるかもしれないという希望的観測を
2017/02/21
2月20日 スウェーデン・ストックホルムでの移民による暴動
・expressen.se
前回の、
・FBIが「アメリカの影の政府」の存在を発表し、そしてその影の政府メンバーたちが政権から追放されている・・・という事実は「地獄の夏」が近いことを示す?
2017/02/20
という記事では、最近アメリカで FBI が発表した文書により「影の政府」というものの存在が公に明らかになりつつあるというようなことから、
ふと「ウェブボット」のことを思い出しました。
そこで、「 2009年に起きる予測」として書かれていたことが、今年 2017年に起きることと、もしかすると似ているのではないかな、という、感覚的な話でしかないですが、
そういうことを書かせていただきました。
今回は、その後さらに思ったことがありまして、もし 2017年がそのような年になるのだとしたら、どのようなことが起きるかについて少し補足させていただこうと思います。
なお、これらは、そもそも「外れた予測」が元になっている、まったく信頼性のない、私の個人的な未来予測(予測ともいえないですが)でしかありません。
「訪れなかった2009年」が来るとしたら
・thebalance.com
その 2009年の夏は、ウェブボットにおいては、特にアメリカにおいて、
「多くの人々が《地獄の夏》だと感じる」
ような時期になると表現されているものでした。
ちなみに、この「ウェブボット(Web Bot)」というのは、アメリカで行われている未来予測プロジェクトのようなものですが、
どちらかというと、主催のクリフ・ハイという人の「理想」が大きく描かれた「概念」のようなものといっていいと思います。
ウェブボットは、日本では、2008年から「ヤスの備忘録」のヤスさんが翻訳して配布して下さっていました。
さて、前回、ウェブボットのほんの一部をご紹介しました後に、その頃のものをいくつか読み直していたのですが、ある部分で、
「ああ・・・やっぱり、これは 2017年だ」
と確信したのです。
それはどんな部分かといいますと、2月のはじめに、
・「アメリカはまっぷたつに割れたんじゃけ」:アルマゲドン・ウェーブは今、始まったばかりなのかも…
2017/02/02
という記事において、「ふたつに割れたアメリカ」について書きました。
過去数十年、あるいは数百年のアメリカ合衆国の歴史の中で、今ほど人々が「まっぷたつ」に割れたことはなかったのではないかと思うのですが、
「そのこと」が書かれているくだりが、今から9年前のウェブボットにあったのです。
少し抜粋します。
2008年12月のウェブボットの記述より
ALTA Report 909 P4 (2008年12月14日配信)
翻訳 / 高島康司
・ アメリカ国民に関しては「二重性」と「二項対立」というキーワードが強まっている。
これは、支配エリートや権力を保持する層とその他大多数の国民との違いがより一層鮮明になることを表している。
・ さらにこの「二項対立」というキーワードは物事の見方の対立や資源のアクセスの対立をも表している。
「二重性」と「二項対立」のキーワードはどんどん強くなっている。
・ 支配エリート層は彼らのシステムが崩壊しつつあることを認めようとしないので、特に金融と通貨の分野で支配グループの下層に属する人達に現実認識をめぐる不協和音を呼び起こす。
・ また、現実に起こっていることを否認するような内容の報道や宣伝が相次ぐようになる。だが、恐ろしい現実が明らかになるにつれ、すでに精神的に不安定な状態になっている金融機関の関係者やスタッフは奇妙な行動を取るようになる。
・ 支配エリート層につらなる人々は、ドルの死やアメリカ帝国が解体しつつあることを受け入れることができず、現実を否認する。
彼らは、幻想を維持するためにものすごい努力を払うが、しかし、どんなに金に執着している亡者でも現実を認識せざるを得なくなる。
この中の、
> 「二重性」と「二項対立」
というのは、まさに今のアメリカを表現するそのものだと思いますが、上の抜粋の中に、
> 現実に起こっていることを否認するような内容の報道
というものもあり、今回の冒頭にスウェーデンで起きている暴動の現地のニュースを載せましたのは、
このスウェーデンのニュースを知る前に、トランプ氏絡みで、「スウェーデンのテロが話題になっていた」ことを聞いていたということもあって、何となく興味深かったからでもあります。
それはたとえば下のようなニュースでした。
トランプ氏、事実無根の「スウェーデンでテロ」–ネット騒然
cnet 2017/02/21
ドナルド・トランプ米大統領が米国時間2月18日、フロリダ州メルボルンの集会で欧州で起きたさまざまなテロ事件を挙げた後、
インターネット上はパニックに陥った。
その中に新しい事件らしいものが含まれていたためだ。
大統領は、
「ドイツで起きていることや、昨夜スウェーデンで起きたことを考えてほしい。スウェーデン、誰がこれを信じるだろうか。
スウェーデン。同国は多数の難民を受け入れている。全く想定していなかった問題に今陥っている」
と語った。
かなりの数のスウェーデン人がこれを信じられなかったというのは確かだ。
大統領が何の話をしているのかまったくわからなかったからである。
その後、スウェーデンの移民による暴動が、ストックホルムのリンケビー地区で 2月20日に発生したようです。
ストックホルムでの暴動で警告射撃がおこなわれたことを伝えるスウェーデンのメディア
・expressen.se
とはいえ、これはトランプ大統領が述べた 2月18日より後に起きたことばあります。
いずれにしても、「何だかいろいろと混乱しているなあ」という感じはします。アメリカもいろいろな世界の国々も。
ウェブボットに話を戻しますと、その「アメリカがまっぷたつに割れた年」にどんなことが起きるかが、何ヶ月もの期間に渡って書かれていたことがありましたが、
それは、どこを抜粋していいのかわからないほど膨大ですが、細かい部分はともかく、
全体としての構図としては、大ざっぱにいえば、下のような感じが中心となると思われます。
2008年のいくつかのウェブボットからの抜粋
・支配エリートや官僚の秘密が暴露されるようになるが、この暴露によって、支配エリートが経済の破壊に果たしていた役割に対して人々は意識を変えるようになる。
・ 人々の既存のライフスタイルの放棄へと向かう意識変化は臨界点に達する。意識変化はいっそう拡大し、全世界でびっくりするような事態が相次ぐようになる。
・ 秘密の暴露は、経済崩壊によって多くの内部告発者が出現することによっても進む。経済の崩壊はロビー活動のシステムを崩壊させるので、この分野からも多くの内部告発者が現われる。
・ 影の政府の存在が明るみに出るにしたがって、彼らが抑圧してきた様々な知識も表面化するようになる。
それらは新しい電力に関する知識であったり、エイリアンとのコンタクトの記録だったりする。
・ 世界的な混乱の原因は金融システムに集中するがそれだけではない。
天候の異変によっても混乱が引き起こされる。地球環境の劣化によっていくつかの地域の生態系が崩壊するのだ。
こういうようなことが、おびただしく書かれているというような感じでしょうか。
しかし、そういう社会や経済の予測については、もっと合理的で現実的な社会予測が数多くあると思いますし、
それより当時の私が気に入り、また重要だと思ったのは、社会の変化のほうではなく、
「人間に何が起きるか」
ということについてでした。これについて、 2008年のウェブボット主宰者クリフ・ハイのエッセイをご紹介したいと思います。
エッセイ「Paradigms Depart (旅立つパラダイム)」より抜粋
クリフ・ハイ 2009年1月3日
翻訳 / 高島康司
この年は「変化が急激」なので、これまでの現実の見方を新しい現実に適応させることに難しさを感じる人々が出てくる。
これは人生が変化するスピードについてゆく十分な時間がないという感覚となって現れる。
このような「時間の圧力が増す」感覚がどんどん加速する。
それは変容が進んでいるからである。
人類が変容し始めると「機能しなくなる」一連の人々が世界中で出てくることをデータは示している。
これらの人々は「超現実にお手上げになった状態」となっているのだ。
彼らは、すでに機能停止した社会秩序を「意志の力」によって維持しようとする。
変化に反対して抵抗する人々は、その抵抗をドラマチックにまた「本当にぞっとする」ような方法で、それも「接続不能」の状態で行う。
こうした一連の人々は「破綻者」 と呼ばれるようになる。
彼らは「認識が接続不能」になった人々で、とても暴力的で、自殺の一環として「殺しのパーティー」を行う。
こうした現象は変容に伴って現れるので、世界的に発生し、文化の違いに関係なく、そして、かつてない規模で現れる。
「破綻者」は殺気立っている。
しかしここアメリカでは、「破綻者」は、自分が超人や強力な対抗者となれるようにするドラッグを使った「儀式」を執り行う。
破綻者の現象は、多くの人が模倣して、誰が一歩先んじるかを競うようになるため、その「死の儀式」は、おそろしく複雑なものになる。
こうした「破綻者」の「自殺の儀式」 はときに巨大で極端なものとなる。
われわれのデータでは、「変容」の影響を逃れることのできる地域は世界には存在しない。
「変容」は人々の人生のあらゆる側面を覆うようになる。
これは人々が「今は考える時間すらない」と感じるようになることでいっそう促進されるが、この年にこの感覚は多くの人々の主要な感覚とな る。
これにともない、あらゆる人々が、すぐに行動しなければならないという「圧力」を感じるようになる。
この感覚は、個人にいたるまでのレベルで感じられるようになる。
そして、この感覚はこの年で終わるわけではなく、出発点にしかすぎない。
あらゆるデータからみて、この年は「古いもの」の「破壊」と「解体」が進む年だ。
これは新しい創造のエネルギーが国家レベルで現れる年の春まで続く。
ここまでです。
書いてあることが曖昧に響くと思われる場合もあるかもしれないですが、私自身は、8〜9年ぶりにこの文章を読み、いろいろと思います。
また、ここにある中の、
> 自殺の儀式
という言葉から、過去記事で取りあげた「犠牲の時代」、「アメリカの謎の死と失踪」などの様々な局面や事象もまた思い出します
(参考リンクは、犠牲の時代、アメリカの謎の死と失踪などにあります)。
これは今度ちゃんと書いてみようと思いますが、この 10年くらいは「とんでもない数の《死の時代》」なんです。
普通ではあり得ないほどの死の時代です。
日本では「死の時代」というキーワードはそれほど当てはまらないですが、
しかし、この2〜3年の、やや狂ったようにも見える社会を思いますと、たった9年くらいでも、世の中というのは変わるなあと思います。
たとえば、このたった5年間で、自動車にはねられた小学1年生が 8944人いて、30人が亡くなっています(朝日新聞)。これは「仕方ない」ことなのでしょうか。
まあ、いずれにしても、「変容」というような言葉は、現実に当てはめると難しい概念ではありますけれど、
それでも、今の状況というのは「かなり変わらなければならない」局面なのではないかとも思います。
そして、これからの世の中は、「同じ社会に住んでいながら」まったく違う価値観の人たちがそこに同居する構図もさらに拡大するのではないでしょうか。
それはまるで「お互いが異次元にいるような」感覚を伴うものとなるかもしれません。
現時点でも、そういう部分がありますが、私たち人類は、これからさらに「まっぷたつ」にわかれていく可能性が高いです。
In Deep
http://indeep.jp/spiritual-change-on-all-people-may-come-in-2017/
2008年12月14日日曜日
2008年11月22日土曜日
ALTA報告書909、パート3
2008年11月22日配信、ALTA報告書909、パート3
地球環境関連 Terra - Flora Confusion, Tidal Intrusion
・12月10から12日までの期間に巨大地震が起こるとのデータはまだ衰えてはいない。少なくともひとつの地震は、春が終わる季節に起こる。12月に「春が終わる」というと、それは南半球であることを示しているが、今回はそうとも言えない。普通は春に茂る植物や花が北半球でも12月に生い茂っている。北米西海岸でもそうした現象が数多く見られる。したがって、「春が終わる」という表現で地震の発生場所が南半球になるとはかならずしもいえない。
・火山活動が地震の発生に関連しているとのデータもまだ衰えてはいない。地震と火山噴火の結果、ダムが決壊するというデータも存在する。これにより道路は壊滅して地域は孤立し、電力の供給も途絶える。この影響で多くの人々は路上で寝ることになる。火山から流れ出したもの(溶岩流のことか?)は肥沃な大地に流れ込む。これらのことは、旅行者の減少で困窮しているリゾート地で起こるとのデータがある。
・地震が感じられる範囲は周囲1000マイルにおよぶ。地震は真夜中に起こる。そして夜が明けるまでに5回ほど大きな余震が発生する。このため人々は深夜に避難することになるため、多くの人が足をガラスなどで切る。また、結婚式がこの地震で中止されるとのデータもある。地震で、結婚式が行われるチャペルの壁が倒壊するのである。さらに、この地震で動物園が破壊されるが、その光景はビデオに撮られ、地震が発生した数日後に公開される。地震の発生場所はリゾート地なので、多くの新婚カップルがそこから避難する。そのときに、奇妙な雨や変化した流れ(川の流れのことか?)のビデオが撮られる。
・給水所が破壊される。だが道路が破壊されて車両の動きが取れなくなるため、給水所の破壊に対処することができなくなる。また、大火災が発生し、これが原因で多くの人が避難を余儀なくされる。さらに震災後の復旧には数週間かかるが、多くのボランティアが救援に向かう。だが地震の影響は大きく、人の人生や地域社会のシステムがこれによって根本的に変化してしまう。
・地球上のいくつかの地域で、明らかに冬であるにもかかわらず、花が咲く現象があいつぃで観察される。これは「宇宙関連」のカテゴリーで出てきた「宇宙からの未知のエネルギー」の影響である。
・火山の噴火の影響で海底が変化する。この変化は、2009年晩夏から起こる世界中の沿岸部で海面が変化する現象の原因となる。特にこの現象は、環太平洋意火山帯で起こる。さらに、海底の変化は海流に影響し、そのため気候や漁獲量、さらに海運などに深刻な変化が現われる。
・こうした大きな変化に直面しながらも、現実を認識することを避け、宗教のイデオロギーに逃げ込む人々が出てくる。特に、2009年以降、現実の変化によって彼らの宗教イデオロギーが挑戦を受ければ受けるほど、彼らは武装し危険になる。こうした集団の多くはアメリカに存在するが、彼らは宗教によって普通の感覚が麻痺してしまっている。多くの集団は重武装している。
以上だが、さらにこの報告書の結論部には以下のようにある。
ALTA909、パート3結論- Possibilities,
クリフ・ハイ執筆記事
12月10日から12日に起こるとされる巨大地震のデータはいまだに具体性に乏しいところがある。
これまでのデータを整理すると以下のようになる。
・第2の地震は最初の地震よりも規模は少し小さいようだ。
この地震は、アメリカ北西太平洋岸(ワシントン州、オレゴン州、カロフォル州北部)のような森林が多く雨量の多い
地域で起こると思われる。
この地震は、建物よりも道路や交通システム、そして電力システムに多くの被害をもたらす。
・最初の地震には強い余震が5回ある。この地震は「金融」と関係があるが、次の地震は「中止された結婚式」と関係がある。
・二つの地震は双子の地震として見られるようになる。第二の地震は最初の地震の3日後に起こる。二つの地震はそれぞれの地理的に反対側の地域で起こる。
WebBotプロジェクトは以下の3つのシナリオで地震は発生すると考える。
シナリオ1:相互に反対の緯度の地域で起こる。
最初の地震はパキスタンかイランで発生する。その規模は半径1000マイルにおよぶ。そして第二の地震は、ちょうどその反対側にあたるカナダのブリテッシュコロンビア州か、南アラスカの火山地帯で発生する。
シナリオ2:相互に反対の半球の地域で起こる。
最初の地震は北半球の中国、そして次の地震はその反対側にあたる南半球のチリ南部で起こる。両地域とも緯度32度から36度の範囲である。
シナリオ3:相互に同じ半球の反対側の経度で起こる。
最初の地震はワシントン州やオレゴン州沿岸のアメリカ北西海岸で発生し、次の地震はチリで起こる。または、最初は中国、そして次はインドネシアということも考えられなくはない。
われわれの地震予測はまったく間違っている可能性があることをここで指摘しておく。われわれが得たデータは、地震の可能性に対する人々の感情的な反応だけで、それは実際に地震が起こることをまったく示していないのかもしれない。しかし反対に、こうした感情的な反応が地震を当てることもあり得るだろう。
以上である。
ところでクリフ・ハイは、予告どおり「Coast to Coast AM」に1時間ほど出演し、
これから何が起こるのかさらに詳しく話した。
8月から始まる地震以外の変動の予測も多く公表した。
ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-201007.html
地球環境関連 Terra - Flora Confusion, Tidal Intrusion
・12月10から12日までの期間に巨大地震が起こるとのデータはまだ衰えてはいない。少なくともひとつの地震は、春が終わる季節に起こる。12月に「春が終わる」というと、それは南半球であることを示しているが、今回はそうとも言えない。普通は春に茂る植物や花が北半球でも12月に生い茂っている。北米西海岸でもそうした現象が数多く見られる。したがって、「春が終わる」という表現で地震の発生場所が南半球になるとはかならずしもいえない。
・火山活動が地震の発生に関連しているとのデータもまだ衰えてはいない。地震と火山噴火の結果、ダムが決壊するというデータも存在する。これにより道路は壊滅して地域は孤立し、電力の供給も途絶える。この影響で多くの人々は路上で寝ることになる。火山から流れ出したもの(溶岩流のことか?)は肥沃な大地に流れ込む。これらのことは、旅行者の減少で困窮しているリゾート地で起こるとのデータがある。
・地震が感じられる範囲は周囲1000マイルにおよぶ。地震は真夜中に起こる。そして夜が明けるまでに5回ほど大きな余震が発生する。このため人々は深夜に避難することになるため、多くの人が足をガラスなどで切る。また、結婚式がこの地震で中止されるとのデータもある。地震で、結婚式が行われるチャペルの壁が倒壊するのである。さらに、この地震で動物園が破壊されるが、その光景はビデオに撮られ、地震が発生した数日後に公開される。地震の発生場所はリゾート地なので、多くの新婚カップルがそこから避難する。そのときに、奇妙な雨や変化した流れ(川の流れのことか?)のビデオが撮られる。
・給水所が破壊される。だが道路が破壊されて車両の動きが取れなくなるため、給水所の破壊に対処することができなくなる。また、大火災が発生し、これが原因で多くの人が避難を余儀なくされる。さらに震災後の復旧には数週間かかるが、多くのボランティアが救援に向かう。だが地震の影響は大きく、人の人生や地域社会のシステムがこれによって根本的に変化してしまう。
・地球上のいくつかの地域で、明らかに冬であるにもかかわらず、花が咲く現象があいつぃで観察される。これは「宇宙関連」のカテゴリーで出てきた「宇宙からの未知のエネルギー」の影響である。
・火山の噴火の影響で海底が変化する。この変化は、2009年晩夏から起こる世界中の沿岸部で海面が変化する現象の原因となる。特にこの現象は、環太平洋意火山帯で起こる。さらに、海底の変化は海流に影響し、そのため気候や漁獲量、さらに海運などに深刻な変化が現われる。
・こうした大きな変化に直面しながらも、現実を認識することを避け、宗教のイデオロギーに逃げ込む人々が出てくる。特に、2009年以降、現実の変化によって彼らの宗教イデオロギーが挑戦を受ければ受けるほど、彼らは武装し危険になる。こうした集団の多くはアメリカに存在するが、彼らは宗教によって普通の感覚が麻痺してしまっている。多くの集団は重武装している。
以上だが、さらにこの報告書の結論部には以下のようにある。
ALTA909、パート3結論- Possibilities,
クリフ・ハイ執筆記事
12月10日から12日に起こるとされる巨大地震のデータはいまだに具体性に乏しいところがある。
これまでのデータを整理すると以下のようになる。
・第2の地震は最初の地震よりも規模は少し小さいようだ。
この地震は、アメリカ北西太平洋岸(ワシントン州、オレゴン州、カロフォル州北部)のような森林が多く雨量の多い
地域で起こると思われる。
この地震は、建物よりも道路や交通システム、そして電力システムに多くの被害をもたらす。
・最初の地震には強い余震が5回ある。この地震は「金融」と関係があるが、次の地震は「中止された結婚式」と関係がある。
・二つの地震は双子の地震として見られるようになる。第二の地震は最初の地震の3日後に起こる。二つの地震はそれぞれの地理的に反対側の地域で起こる。
WebBotプロジェクトは以下の3つのシナリオで地震は発生すると考える。
シナリオ1:相互に反対の緯度の地域で起こる。
最初の地震はパキスタンかイランで発生する。その規模は半径1000マイルにおよぶ。そして第二の地震は、ちょうどその反対側にあたるカナダのブリテッシュコロンビア州か、南アラスカの火山地帯で発生する。
シナリオ2:相互に反対の半球の地域で起こる。
最初の地震は北半球の中国、そして次の地震はその反対側にあたる南半球のチリ南部で起こる。両地域とも緯度32度から36度の範囲である。
シナリオ3:相互に同じ半球の反対側の経度で起こる。
最初の地震はワシントン州やオレゴン州沿岸のアメリカ北西海岸で発生し、次の地震はチリで起こる。または、最初は中国、そして次はインドネシアということも考えられなくはない。
われわれの地震予測はまったく間違っている可能性があることをここで指摘しておく。われわれが得たデータは、地震の可能性に対する人々の感情的な反応だけで、それは実際に地震が起こることをまったく示していないのかもしれない。しかし反対に、こうした感情的な反応が地震を当てることもあり得るだろう。
以上である。
ところでクリフ・ハイは、予告どおり「Coast to Coast AM」に1時間ほど出演し、
これから何が起こるのかさらに詳しく話した。
8月から始まる地震以外の変動の予測も多く公表した。
ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-201007.html
2008年11月21日金曜日
ロード仏陀
すべての環境問題の中で最大のことではありませんが、地球上のコンクリート・ハイウェイはまも
なくなくなります
[19世紀以来の自動車社会・石油社会はおしまいです]。
それと同時に、地球上のすべての発電所と工場、そしてこれらの生産拠点と『消費者』を結びつける海上輸送、陸上輸送もその必要がなくなります。
核物質のわずかな微粒子変化でさえも、無害化されます。
なくなくなります
[19世紀以来の自動車社会・石油社会はおしまいです]。
それと同時に、地球上のすべての発電所と工場、そしてこれらの生産拠点と『消費者』を結びつける海上輸送、陸上輸送もその必要がなくなります。
我々は、必要なものすべてを地元で『生産/供給』するようになります。
我々の公式着陸が起こったあと、すべての土地、すべての水、すべての空気は、30日から60日以内に純粋な性質に戻されます。核物質のわずかな微粒子変化でさえも、無害化されます。
世界教師 ロード仏陀
すべての攻撃行動は、5次元の超時空では不可能になります。
我々は、そのような5次元超時空をこれから地上に実現します。
そうなれば、すべての武器は使用不能になり、攻撃は意味がなくなります。
我々は、そのような5次元超時空をこれから地上に実現します。
そうなれば、すべての武器は使用不能になり、攻撃は意味がなくなります。
繰り返しますが、それらの行動を選ぶ人々には、無料で精神的な援助が与えられます。
そしてそれに成功すれば、社会復帰が許されます。
そしてそれに成功すれば、社会復帰が許されます。
世界教師 ロード仏陀
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
この世あらぶりて、経済危機など様々なる現象起こらんとす。
これより先は、思いもよらぬ事態多く発生す。
まさかの出来事次から次へと起こるなれば、心構えが必要なり。これより先は、思いもよらぬ事態多く発生す。
いずれ貨幣に関する変化起こるやも知れぬ。流通が止まるやも知れぬ。
過去、他国が破綻したる時の現象日本にも起こるやも知れぬ。
長きにわたるひずみは地球規模にて次から次へと表面化す。
言わば地球規模の気付きの時、目覚めの時なり。
よく耐え、決して魂汚すことなかれよ。言わば地球規模の気付きの時、目覚めの時なり。
戦後の日本の人々は焼け野原となりたるこの国を、無から立て直したり。
人にはさなる大きな力ありなん。
人よ気付けよ。無ほど強きものはなし。
命さえありたれば、無は無になく、新たなる出発の時なり。人は無になりたる時、命の尊さ、人の情のありがたさ、人の和の大切さを思い知る事となりにけり。
なれば恐れる事はなし。
物質、金銭至上主義の考えをまずは切り替える必要ありなん。
高価な物を持つことが幸せにはなし。
家族との気綱、人との和や交流、自然や音とのふれあい、
さなるものの中にこそ幸福あり。
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
2008年11月17日月曜日
WebBot予言
勉強会の資料となる「WebBot予言解説書①」が出来上がった。
これには11月22日に配信された「ALTA909」のパート3までを収めることができた。
いくつか緊急性の高そうな内容があるので、要点だけ先にアップすることにした。
経済関連
・アメリカ経済はまだまだ落ち着かない。
経済は死につつある。特に冬至の日の12月21日か、または23日前後あたりに経済の悪化はよりいっそうはっきりする。
・悪化する経済と呼応するように社会を驚かせるような暴力事件が相次いで発生する。
暴力事件は12月1日から13日に特に集中しているが、これは、12月10日から12日の期間に双子の地震が発生することと関連している。
少なくともひとつの地震は北米大陸の内陸部で発生する。
・双子の地震をきっかけとした暴力事件とならんで、
12月の経済の悪化が暴力事件の重要な背景となる。12月初旬から経済はさらに悪化し、
さらに金融機関の破綻が相次ぐ。またCDS(金融派生商品)が破綻したことが明らかとなる。
・11月22日から来年の2月14日まで強い感情の放出が間断なく続く。
この期間多くのアメリカ人は、抜けられない流砂にはまり込んでしまったかのように感じるだろう。
また、金融システム全体が目の前で崩壊してゆくようか感じも受けるはずだ。
こうした気分は、政府がこの危機に対してなんら有効な手を打てないことや、
返済不可能となったアメリカの膨大な借金とも関連している。1月の中旬になると、
(各国によって)支払い手段としてのドルははじめて拒否される。
・11月22日から2月14日にかけて、「ビルダーバーガーズが支配する経済」の破壊は進む。
それとともに、アメリカ国民の経済的な安定も崩壊してゆく。この破壊は間断なく続く。
・地震と経済崩壊を含む破壊的な流れは、12月12日をひとつのピークとしながらも、
2月14日まで速度を速めながら継続する。
・このような状況に対するアメリカ国民の怒りと復讐心が爆発する。
これは12月1日からはじまり、1月15日まで続く。怒りと復讐心の爆発は、
11月26日の出来事をきっかけとして誰の目にも見えるようになる。
・11月27から12月14日の期間に、9月から10月のかけて起こった金融危機の第二派が襲う。
ただしその規模は第一波よりもはるかに大きく深刻である。さらにそれに続き、
1月25日から2月14日の期間にさらに深刻な第三派が襲う。
・経済問題は革命への願望に火をつけることになる。
一方、政府や官僚は判断の間違いから経済問題への対応を誤る。
これはドルが死を早めるだけではなく、深厚な貧困を招く結果となる。
この流れは2月14日まで続くが、
14日以降アメリカ国民は国力が大きく低下したことにショックを受けるようになる。
この「ショック」という感情は2009年いっぱいから2010年まで続く。
・1月29日から2月19日にかけて、(責任者の)追放や組織の大整理が行われる。
それは予期しない結果をもたらす。こうしたことは報道のかっこうの対象となる。
新政権がちょうど経済問題に取り組み始めた矢先に経済が崩壊するので、
アメリカ国民は怒り、怯えそして動揺する。2月19日からの11ヶ月間は、金融的詐欺の崩壊が進む。
・1月29日から2月14日の期間は「抑制の破棄」というキーワードが強い。
国民の抑制が効かなくなり、規制緩和や金融の過度の自由化の促進に責任のある官僚にたいする裁判、
物理的な攻撃、車の爆破、火炎瓶による攻撃などが相次ぐ。これは退職金や年金が崩壊するにしたがってどんどん悪化する。
また、ブッシュ政権が導入した規制(言論統制などの法案か?※筆者注)の数々が排除される。
これはキリスト教右派(原理主義者)を恐怖させ、彼らが後にアメリカを捨てる動機のひとつになる。
・他方、ドルの死に抵抗し基軸通貨としてのドルを維持しようとする無駄な努力によって、
新政権の経済問題に対する対応は大幅に遅れてしまう。
・アメリカ経済の崩壊とドルの死は闇の権力や影の政府にとっても大きな痛手となる。
ドルは流動性に飛んでおり、闇の権力が富をかすみ取るための絶好の手段であったが、
ドルが死にアメリカ国民が貧乏になることによって、闇の権力や影の政府も富の創出の源泉を失い同じく困窮する。
これは2009年いっぱい続く。これによって、かつて彼らの元で働いていたものたちが内部告発者となり、
彼らのシステムの秘密を暴露するようになる。
・不況の底はまだまだ先だが、2009年には、
ドル覇権の凋落とドルの死によって大きな変容の波が生まれる。
ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200811.html
地震関連
・火山活動が地震の発生に関連しているとのデータもまだ衰えてはいない。
地震と火山噴火の結果、ダムが決壊するというデータも存在する。
これにより道路は壊滅して地域は孤立し、
電力の供給も途絶える。この影響で多くの人々は路上で寝ることになる。
火山から流れ出したもの(溶岩流のことか?)は肥沃な大地に流れ込む。
これらのことは、旅行者の減少で困窮しているリゾート地で起こるとのデータがある。
・地震が感じられる範囲は周囲1000マイルにおよぶ。地震は真夜中に起こる。
そして夜が明けるまでに5回ほど大きな余震が発生する。このため人々は深夜に避難することになるため、
多くの人が足をガラスなどで切る。また、結婚式がこの地震で中止されるとのデータもある。
地震で、結婚式が行われるチャペルの壁が倒壊するのである。さらに、この地震で動物園が破壊されるが、
その光景はビデオに撮られ、地震が発生した数日後に公開される。地震の発生場所はリゾート地なので、
多くの新婚カップルがそこから避難する。そのときに、奇妙な雨や変化した流れ(川の流れのことか?)のビデオが撮られる。
・給水所が破壊される。だが道路が破壊されて車両の動きが取れなくなるため、
給水所の破壊に対処することができなくなる。また、大火災が発生し、これが原因で多くの人が避難を余儀なくされる。
さらに震災後の復旧には数週間かかるが、多くのボランティアが救援に向かう。
だが地震の影響は大きく、人の人生や地域社会のシステムがこれによって根本的に変化してしまう。
・地球上のいくつかの地域で、明らかに冬であるにもかかわらず、花が咲く現象があいつぃで観察される。
これは「宇宙関連」のカテゴリーで出てきた「宇宙からの未知のエネルギー」の影響である。
・火山の噴火の影響で海底が変化する。この変化は、2009年晩夏から起こる世界中の沿岸部で海面が変化する現象の原因となる。
特にこの現象は、環太平洋意火山帯で起こる。さらに、海底の変化は海流に影響し、
そのため気候や漁獲量、さらに海運などに深刻な変化が現われる。
・こうした大きな変化に直面しながらも、現実を認識することを避け、
宗教のイデオロギーに逃げ込む人々が出てくる。特に、2009年以降、
現実の変化によって彼らの宗教イデオロギーが挑戦を受ければ受けるほど、彼らは武装し危険になる。
こうした集団の多くはアメリカに存在するが、彼らは宗教によって普通の感覚が麻痺してしまっている。
多くの集団は重武装している。
クリフ・ハイの解釈
今回の地震予測に関して、WebBotプロジェクトのリーダー、クリフ・ハイが彼の解釈を記していた。
異例なことである。以下がそうだ。
12月10日から12日に起こるとされる巨大地震のデータはいまだに具体性に乏しいところがある。
これまでのデータを整理すると以下のようになる。
・第2の地震は最初の地震よりも規模は少し小さいようだ。この地震は、
アメリカ北西太平洋岸(ワシントン州、オレゴン州、カロフォル州北部)のような森林が多く雨量の多い地域で起こると思われる。
この地震は、建物よりも道路や交通システム、そして電力システムに多くの被害をもたらす。
・最初の地震には強い余震が5回ある。この地震は「金融」と関係があるが、
次の地震は「中止された結婚式」と関係がある。
・二つの地震は双子の地震として見られるようになる。
第二の地震は最初の地震の3日後に起こる。二つの地震はそれぞれの地理的に反対側の地域で起こる。
WebBotプロジェクトは以下の3つのシナリオで地震は発生すると考える。
シナリオ1:相互に反対の緯度の地域で起こる。
最初の地震はパキスタンかイランで発生する。その規模は半径1000マイルにおよぶ。
そして第二の地震は、ちょうどその反対側にあたるカナダのブリテッシュコロンビア州か、
南アラスカの火山地帯で発生する。
シナリオ2:相互に反対の半球の地域で起こる。
最初の地震は北半球の中国、そして次の地震はその反対側にあたる南半球のチリ南部で起こる。
両地域とも緯度32度から36度の範囲である。
シナリオ3:相互に同じ半球の反対側の経度で起こる。
最初の地震はワシントン州やオレゴン州沿岸のアメリカ北西海岸で発生し、
次の地震はチリで起こる。または、最初は中国、そして次はインドネシアということも考えられなくはない。
以上
上には様々な日付が出てくるが、なにか本当に起こったとしても指定された日付ぴったりに起こるとは限らない。
おそらく一週間前後の余裕を見たほうがよいように感じる。
11月26日追加
アセンション的なもの?
・興味深いことに、今回の「世界の民衆」のカテゴリーは宇宙関連のキーワードと密接に結びついている。
様々な場所でシンクロニシティーを感じる人間の数がものすごい勢いで増加する。
シンクロニシティーに不快感を覚える人もいるが、反対にこれに喜びを感じる人や、
さらにこれで自分が人生が正しい軌道に入っていると感じる人も多い。
後者の人たちはシンクニシティーとうまく共振し、調和を保とうとするだろう。
・2009年の春以降、シンクロニシティーはより多くの人々に気づかれるようになる。
また、シンクロニシティーに関する驚くべき実験を行っているグループの存在が明らかになる。
さらにこの「シンクロニシティー」というキーワードは「未来の民衆」のカテゴリーとも関係が深い。
・さまざまな地域で、UFOと、恐怖におののいた武装した地元住民との間で衝突が起こるというデータがある。
これはシベリア、ロシア、モンゴル、スコットランド、テキサス、アリゾナ、
チリ、インドネシア、ミャンマー、インドの各地域に及ぶ。
・さらに、かなりの数のNASA職員が悪化する失業率の影響を受けて解雇されるが、
その後彼らの多くは内部告発者となり、NASAが隠蔽していたエイリアンとのコンタクトに関する膨大な記録を公表するようになる。
これは2009年春から夏にかけて起こる。
・2009年には宇宙からの未知にエネルギーの影響による現象を多くの人が経験するようになる。
それは家電製品の機能停止、人工衛星との通信の途絶、軍事設備が不安定になるなどの現象だが、
政府の官僚はそうした現象がなぜ起こるのかもっともらしい説明を与えるが、2009年の春分から秋分になるにしたがって、
彼らが何も知らないことが暴露される。航空機や車両にも影響が出るとのデータもある。また、2009年には少なくとも2度、
宇宙からの未知のエネルギーが関与する現象を直接見ることになる。
・「宇宙からの未知のエネルギー」「エイリアンとの公式には否定されたコンタクト」「宇宙の未知の現象」などの
キーワードの感情価はどんどん高まりつつある。これは2009年5月のなかばから起こり、夏まで続く。
こうしたデータは、2009年以降、新たなUFOビデオの題材にしかならないような
小さな出来事が人類の意識を根本から変えてしまう巨大な事件へと発展するようになることを示している。
この小さな出来事が起こる場所は中東の紛争地域である。
・また、自分の所属するグループから追われる立場の二人の旅行者のような人物が、
エイリアンによって製作された恐ろしく古い二つの機器を発見し、一つを偶然に作動させてしまい、
これが大変な事態を招いてしまうというデータもある。
・「宇宙関連(SpaceGoatFarts)」と呼ばれるカテゴリーには、実際に宇宙に関連したものだけではなく、
他のカテゴリーに分類不能なあらゆる未知の要素が集まるカテゴリーである。
したがって、解読が困難か不可能な要素も多い。もっとも理解しにくいカテゴリーだ。
・12月23日からこの冬にかけて、「ハーモニックウェーブ」と呼ばれる宇宙からの未知のエネルギーが地球に降り注ぐ。
当局は「ハーモニックウェーブ」に反応して何らかの行動をとるが、その行動の真意を隠すための偽装工作を行う。
しかしながら、経済の崩壊とドルの死にともなう混乱(おそらく政府職員の解雇)で、
政府組織の内部から多くの内部告発者が出て、影の政府が構築したエイリアンと軍の施設に関する秘密が暴露される。
・約10万人が「ハーモニックウェーブ」の影響を直接受けることになる。
当局はこれを脅威ととらえ、これに対処するための9つのチームを編成する。
この脅威は9つの丘がある場所で感知される。その動員期間は7日間におよぶ。
・「ハーモニックウェーブ」は「すずめの巣」といわれる場所から照射される。
一方、これを受ける場所は「はとの止まり木」といわれる。
・攻撃は12の方角から行われる。影の勢力は官僚層の自分たちの子分を使い、
これに反撃しようとする。「ハーモニックウェーブ」はショックを引き起こし、
その範囲は500マイルにおよぶ。
ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200811.html
これには11月22日に配信された「ALTA909」のパート3までを収めることができた。
いくつか緊急性の高そうな内容があるので、要点だけ先にアップすることにした。
経済関連
・アメリカ経済はまだまだ落ち着かない。
経済は死につつある。特に冬至の日の12月21日か、または23日前後あたりに経済の悪化はよりいっそうはっきりする。
・悪化する経済と呼応するように社会を驚かせるような暴力事件が相次いで発生する。
暴力事件は12月1日から13日に特に集中しているが、これは、12月10日から12日の期間に双子の地震が発生することと関連している。
少なくともひとつの地震は北米大陸の内陸部で発生する。
・双子の地震をきっかけとした暴力事件とならんで、
12月の経済の悪化が暴力事件の重要な背景となる。12月初旬から経済はさらに悪化し、
さらに金融機関の破綻が相次ぐ。またCDS(金融派生商品)が破綻したことが明らかとなる。
・11月22日から来年の2月14日まで強い感情の放出が間断なく続く。
この期間多くのアメリカ人は、抜けられない流砂にはまり込んでしまったかのように感じるだろう。
また、金融システム全体が目の前で崩壊してゆくようか感じも受けるはずだ。
こうした気分は、政府がこの危機に対してなんら有効な手を打てないことや、
返済不可能となったアメリカの膨大な借金とも関連している。1月の中旬になると、
(各国によって)支払い手段としてのドルははじめて拒否される。
・11月22日から2月14日にかけて、「ビルダーバーガーズが支配する経済」の破壊は進む。
それとともに、アメリカ国民の経済的な安定も崩壊してゆく。この破壊は間断なく続く。
・地震と経済崩壊を含む破壊的な流れは、12月12日をひとつのピークとしながらも、
2月14日まで速度を速めながら継続する。
・このような状況に対するアメリカ国民の怒りと復讐心が爆発する。
これは12月1日からはじまり、1月15日まで続く。怒りと復讐心の爆発は、
11月26日の出来事をきっかけとして誰の目にも見えるようになる。
・11月27から12月14日の期間に、9月から10月のかけて起こった金融危機の第二派が襲う。
ただしその規模は第一波よりもはるかに大きく深刻である。さらにそれに続き、
1月25日から2月14日の期間にさらに深刻な第三派が襲う。
・経済問題は革命への願望に火をつけることになる。
一方、政府や官僚は判断の間違いから経済問題への対応を誤る。
これはドルが死を早めるだけではなく、深厚な貧困を招く結果となる。
この流れは2月14日まで続くが、
14日以降アメリカ国民は国力が大きく低下したことにショックを受けるようになる。
この「ショック」という感情は2009年いっぱいから2010年まで続く。
・1月29日から2月19日にかけて、(責任者の)追放や組織の大整理が行われる。
それは予期しない結果をもたらす。こうしたことは報道のかっこうの対象となる。
新政権がちょうど経済問題に取り組み始めた矢先に経済が崩壊するので、
アメリカ国民は怒り、怯えそして動揺する。2月19日からの11ヶ月間は、金融的詐欺の崩壊が進む。
・1月29日から2月14日の期間は「抑制の破棄」というキーワードが強い。
国民の抑制が効かなくなり、規制緩和や金融の過度の自由化の促進に責任のある官僚にたいする裁判、
物理的な攻撃、車の爆破、火炎瓶による攻撃などが相次ぐ。これは退職金や年金が崩壊するにしたがってどんどん悪化する。
また、ブッシュ政権が導入した規制(言論統制などの法案か?※筆者注)の数々が排除される。
これはキリスト教右派(原理主義者)を恐怖させ、彼らが後にアメリカを捨てる動機のひとつになる。
・他方、ドルの死に抵抗し基軸通貨としてのドルを維持しようとする無駄な努力によって、
新政権の経済問題に対する対応は大幅に遅れてしまう。
・アメリカ経済の崩壊とドルの死は闇の権力や影の政府にとっても大きな痛手となる。
ドルは流動性に飛んでおり、闇の権力が富をかすみ取るための絶好の手段であったが、
ドルが死にアメリカ国民が貧乏になることによって、闇の権力や影の政府も富の創出の源泉を失い同じく困窮する。
これは2009年いっぱい続く。これによって、かつて彼らの元で働いていたものたちが内部告発者となり、
彼らのシステムの秘密を暴露するようになる。
・不況の底はまだまだ先だが、2009年には、
ドル覇権の凋落とドルの死によって大きな変容の波が生まれる。
ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200811.html
地震関連
・火山活動が地震の発生に関連しているとのデータもまだ衰えてはいない。
地震と火山噴火の結果、ダムが決壊するというデータも存在する。
これにより道路は壊滅して地域は孤立し、
電力の供給も途絶える。この影響で多くの人々は路上で寝ることになる。
火山から流れ出したもの(溶岩流のことか?)は肥沃な大地に流れ込む。
これらのことは、旅行者の減少で困窮しているリゾート地で起こるとのデータがある。
・地震が感じられる範囲は周囲1000マイルにおよぶ。地震は真夜中に起こる。
そして夜が明けるまでに5回ほど大きな余震が発生する。このため人々は深夜に避難することになるため、
多くの人が足をガラスなどで切る。また、結婚式がこの地震で中止されるとのデータもある。
地震で、結婚式が行われるチャペルの壁が倒壊するのである。さらに、この地震で動物園が破壊されるが、
その光景はビデオに撮られ、地震が発生した数日後に公開される。地震の発生場所はリゾート地なので、
多くの新婚カップルがそこから避難する。そのときに、奇妙な雨や変化した流れ(川の流れのことか?)のビデオが撮られる。
・給水所が破壊される。だが道路が破壊されて車両の動きが取れなくなるため、
給水所の破壊に対処することができなくなる。また、大火災が発生し、これが原因で多くの人が避難を余儀なくされる。
さらに震災後の復旧には数週間かかるが、多くのボランティアが救援に向かう。
だが地震の影響は大きく、人の人生や地域社会のシステムがこれによって根本的に変化してしまう。
・地球上のいくつかの地域で、明らかに冬であるにもかかわらず、花が咲く現象があいつぃで観察される。
これは「宇宙関連」のカテゴリーで出てきた「宇宙からの未知のエネルギー」の影響である。
・火山の噴火の影響で海底が変化する。この変化は、2009年晩夏から起こる世界中の沿岸部で海面が変化する現象の原因となる。
特にこの現象は、環太平洋意火山帯で起こる。さらに、海底の変化は海流に影響し、
そのため気候や漁獲量、さらに海運などに深刻な変化が現われる。
・こうした大きな変化に直面しながらも、現実を認識することを避け、
宗教のイデオロギーに逃げ込む人々が出てくる。特に、2009年以降、
現実の変化によって彼らの宗教イデオロギーが挑戦を受ければ受けるほど、彼らは武装し危険になる。
こうした集団の多くはアメリカに存在するが、彼らは宗教によって普通の感覚が麻痺してしまっている。
多くの集団は重武装している。
クリフ・ハイの解釈
今回の地震予測に関して、WebBotプロジェクトのリーダー、クリフ・ハイが彼の解釈を記していた。
異例なことである。以下がそうだ。
12月10日から12日に起こるとされる巨大地震のデータはいまだに具体性に乏しいところがある。
これまでのデータを整理すると以下のようになる。
・第2の地震は最初の地震よりも規模は少し小さいようだ。この地震は、
アメリカ北西太平洋岸(ワシントン州、オレゴン州、カロフォル州北部)のような森林が多く雨量の多い地域で起こると思われる。
この地震は、建物よりも道路や交通システム、そして電力システムに多くの被害をもたらす。
・最初の地震には強い余震が5回ある。この地震は「金融」と関係があるが、
次の地震は「中止された結婚式」と関係がある。
・二つの地震は双子の地震として見られるようになる。
第二の地震は最初の地震の3日後に起こる。二つの地震はそれぞれの地理的に反対側の地域で起こる。
WebBotプロジェクトは以下の3つのシナリオで地震は発生すると考える。
シナリオ1:相互に反対の緯度の地域で起こる。
最初の地震はパキスタンかイランで発生する。その規模は半径1000マイルにおよぶ。
そして第二の地震は、ちょうどその反対側にあたるカナダのブリテッシュコロンビア州か、
南アラスカの火山地帯で発生する。
シナリオ2:相互に反対の半球の地域で起こる。
最初の地震は北半球の中国、そして次の地震はその反対側にあたる南半球のチリ南部で起こる。
両地域とも緯度32度から36度の範囲である。
シナリオ3:相互に同じ半球の反対側の経度で起こる。
最初の地震はワシントン州やオレゴン州沿岸のアメリカ北西海岸で発生し、
次の地震はチリで起こる。または、最初は中国、そして次はインドネシアということも考えられなくはない。
以上
上には様々な日付が出てくるが、なにか本当に起こったとしても指定された日付ぴったりに起こるとは限らない。
おそらく一週間前後の余裕を見たほうがよいように感じる。
11月26日追加
アセンション的なもの?
・興味深いことに、今回の「世界の民衆」のカテゴリーは宇宙関連のキーワードと密接に結びついている。
様々な場所でシンクロニシティーを感じる人間の数がものすごい勢いで増加する。
シンクロニシティーに不快感を覚える人もいるが、反対にこれに喜びを感じる人や、
さらにこれで自分が人生が正しい軌道に入っていると感じる人も多い。
後者の人たちはシンクニシティーとうまく共振し、調和を保とうとするだろう。
・2009年の春以降、シンクロニシティーはより多くの人々に気づかれるようになる。
また、シンクロニシティーに関する驚くべき実験を行っているグループの存在が明らかになる。
さらにこの「シンクロニシティー」というキーワードは「未来の民衆」のカテゴリーとも関係が深い。
・さまざまな地域で、UFOと、恐怖におののいた武装した地元住民との間で衝突が起こるというデータがある。
これはシベリア、ロシア、モンゴル、スコットランド、テキサス、アリゾナ、
チリ、インドネシア、ミャンマー、インドの各地域に及ぶ。
・さらに、かなりの数のNASA職員が悪化する失業率の影響を受けて解雇されるが、
その後彼らの多くは内部告発者となり、NASAが隠蔽していたエイリアンとのコンタクトに関する膨大な記録を公表するようになる。
これは2009年春から夏にかけて起こる。
・2009年には宇宙からの未知にエネルギーの影響による現象を多くの人が経験するようになる。
それは家電製品の機能停止、人工衛星との通信の途絶、軍事設備が不安定になるなどの現象だが、
政府の官僚はそうした現象がなぜ起こるのかもっともらしい説明を与えるが、2009年の春分から秋分になるにしたがって、
彼らが何も知らないことが暴露される。航空機や車両にも影響が出るとのデータもある。また、2009年には少なくとも2度、
宇宙からの未知のエネルギーが関与する現象を直接見ることになる。
・「宇宙からの未知のエネルギー」「エイリアンとの公式には否定されたコンタクト」「宇宙の未知の現象」などの
キーワードの感情価はどんどん高まりつつある。これは2009年5月のなかばから起こり、夏まで続く。
こうしたデータは、2009年以降、新たなUFOビデオの題材にしかならないような
小さな出来事が人類の意識を根本から変えてしまう巨大な事件へと発展するようになることを示している。
この小さな出来事が起こる場所は中東の紛争地域である。
・また、自分の所属するグループから追われる立場の二人の旅行者のような人物が、
エイリアンによって製作された恐ろしく古い二つの機器を発見し、一つを偶然に作動させてしまい、
これが大変な事態を招いてしまうというデータもある。
・「宇宙関連(SpaceGoatFarts)」と呼ばれるカテゴリーには、実際に宇宙に関連したものだけではなく、
他のカテゴリーに分類不能なあらゆる未知の要素が集まるカテゴリーである。
したがって、解読が困難か不可能な要素も多い。もっとも理解しにくいカテゴリーだ。
・12月23日からこの冬にかけて、「ハーモニックウェーブ」と呼ばれる宇宙からの未知のエネルギーが地球に降り注ぐ。
当局は「ハーモニックウェーブ」に反応して何らかの行動をとるが、その行動の真意を隠すための偽装工作を行う。
しかしながら、経済の崩壊とドルの死にともなう混乱(おそらく政府職員の解雇)で、
政府組織の内部から多くの内部告発者が出て、影の政府が構築したエイリアンと軍の施設に関する秘密が暴露される。
・約10万人が「ハーモニックウェーブ」の影響を直接受けることになる。
当局はこれを脅威ととらえ、これに対処するための9つのチームを編成する。
この脅威は9つの丘がある場所で感知される。その動員期間は7日間におよぶ。
・「ハーモニックウェーブ」は「すずめの巣」といわれる場所から照射される。
一方、これを受ける場所は「はとの止まり木」といわれる。
・攻撃は12の方角から行われる。影の勢力は官僚層の自分たちの子分を使い、
これに反撃しようとする。「ハーモニックウェーブ」はショックを引き起こし、
その範囲は500マイルにおよぶ。
ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200811.html
2008年10月21日火曜日
ラビ・バトラの経済大予測
衝撃!ラビ・バトラの経済大予測 2【Ravi Batra】
1 :破綻厨( ̄∇ ̄*)♪[sage]
:2008/10/20(月) 17:10:50
ラビ・バトラ氏 (インド出身 経済学博士 サザン・メソジスト大学教授)
「どんなに遅くとも2000年までに共産主義は断末魔の苦しい革命を経て崩壊し、2010年までに資本主義は崩壊する。
私のこの予測は『経済60年周期説』に基づくものである。
貧富の格差が拡大する社会はまともではない。
貧富の格差が拡大する社会はまともではない。
資本主義は美味しい果実を食べ過ぎたのである。」
「原油価格は投機バブルによって1バレル=100ドルを超える。
しかしその後この『原油バブル』は崩壊する。」
しかしその後この『原油バブル』は崩壊する。」
「資本主義の崩壊(世界同時大恐慌)はアメリカ住宅バブル・原油バブルの2つの投機バブルのW崩壊から始まるだろう。
NYダウは大暴落するだろう。搾取的資本主義は花火のように爆発する。それにより『貨幣による支配』は終了する。」
「世界同時大恐慌によって日本と世界は同時に崩壊する。その後の世界においては大恐慌による混乱期を経て プラウト主義経済による共存共栄の社会が実現するだろう。
光は極東の日本から。」
光は極東の日本から。」
P・R・サーカー氏 (ラビ・バトラ氏の恩師 インドの哲学者 プラウト主義経済提唱者)
「共産主義は早死にするだろう。資本主義は爆竹のように弾けて終焉するだろう。」
ウィル・ハットン氏 (イギリスのコラムニスト)
「今回のサブプライム問題に端を発する世界金融危機によって、
市場原理主義的経済政策は 終わりを迎え、米英中心の覇権は崩壊するだろう。」
市場原理主義的経済政策は 終わりを迎え、米英中心の覇権は崩壊するだろう。」
藤原直哉氏 (経済アナリスト)
「世界同時バブル崩壊によって世界金融システムは麻痺するだろう。それによって日本においては電気・ガス等の ライフラインは停止し、国民は先の大戦後のような飢餓に陥るだろう。」
船井幸雄氏 (経営コンサルタント)
「巨悪の資本主義が崩壊し、人々は農業に回帰して自然と共生する新時代が幕開けするだろう。」
うんかー
2008年10月8日水曜日
地球の過去と未来
地球の過去と未来
2008/10/9(木) 午前 6:50
6.《地球》
・ 地球が滅亡することは、宇宙全体に不調和の影響が伝わってしまう。宇宙のバランスを失わせてしまいます。
・ 地球人類は、現れている五感の世界のみが絶対であり、肉体に執着している。宇宙人は肉体を超越し、現れの根源は波動であり、
波動を変えればいかなる物事も変滅し得ることを身を持って体験している。
・ 今は、地球人類が神我一体になり平和を樹立するか、肉体人間として全力をだそうとして滅亡してしまうか、どちらかです。
・ 生物圏の汚染は、人類の心を汚染するので、環境浄化に努めること。
・ 悪情報過多、明るいニュース、向上心を抱く等のニュースを主体に情報を流すべき。
・ 諸悪の根源はお金。同様に麻薬は更に悪影響を受ける。~ アストラル体にダメージを生じ、回復に数回の転生を要す。
・ 最大の脅威は、核兵器より物質主義。
・ 現在の地球は第一カテゴリーの惑星。(幼児期)。
・ 新時代の地球は5次元へ次元上昇する。
・ 古代の地球移住は、2つの主要グループ。
① 琴座星人 --- 琴座。13億光年、約13億年前2つの星から移住。権威的な役割。褐色、黒色。
② シリウス星人 --- 8.7光年大犬座。 約7億年前、4つの星から移住。初期から影響。
他にプレアデス星団人(古代リラ人のグループ) --- 410光年おうし座の散開星団。
約6億年前、6つの星から移住。精神面・肉体面で最も近い同胞。アトランチス文明の基。白色。
オリオン人 --- 450光年オリオン座。約6億年前、4つの星から移住。褐色。
・ 現在の地球人類は、約1万年前に移住した8正座の34種類の星人と、金星人と地球人との混血人種。
・ 古代リラ人等が猿人の遺伝子と自分達の遺伝子を掛け合わせ、当時の地球環境に最も適応する身体を創造。
・ アダムとイブを生み出す。
・ 意識の影が地球環境に反映される。
・ 地球のテクノロジーは精神的に遅れたもの。
・ 地球人類は非常に多くの苦難な体験を積んだ魂が多く、アセンション出来た魂は大いなる働きが出来る貴重な存在者。
・ 地球には多くの有用な資源がある為、新天地を求めている惑星人の調査対象惑星になり易い。
・ 現在地球は宇宙連合の保護監視下におかれている。 他惑星からの探検等地球霊王の許可がなければ接近できない。
・ 他の銀河系等から非友好的侵入者が地球に侵入するのを宇宙連合が監視。
・ 差し迫ったアセンションを無事乗り越える為に、「アセンションする」という明確な意図が必要。
・ 休眠状態のDNAを目覚めさせる為に、高次元の意識である本心との一体化を宣言することが必要。
7.《日本》
・ 日本=霊の元。 ⇒⇒ 日の本 ⇒⇒ 日本。 霊的にみると世界の中心。 地球誕生以来、地球を進化リードしていく使命が日本にある。
・ 日本=数十万年前、世界の政治・文化の中心。
・ 日本のシンボル = 日の丸 霊太陽。 日本 = ひのもと。 他国 =よみのくに ⇒⇒ (夜)黄泉の国 ⇒⇒ 月。
8.《救済》
・ 未開の惑星人類達を救済している宇宙人は、宇宙の法則に則して、「自立を育まない援助及び干渉はしない」。
・ 滅亡の危機から地球世界を救う為、かつて金星の指導者であった“釈尊”は、肉体身をもって自ら指導にあたった。
・ 大神様の計画に反し、分身である我々は、自由気ままに行動し、進化の道から転落する者が多数生じたため、
彼らを救済するため、人類の救済指導・守護の役目を帯びた天使・守護神を送り各人の背後で陰ながら守り続けている。
・ 地球の危機に際して、滅亡を回避すべく援助をさしのべますが、宇宙の法則としての一線を越えた援助はしない。
・ 成長が遅いので気の毒と感じている。
9.《地球文化》
・ 地球で使っている言葉・文字・数字等は、他天体から移住してきた人類により、使用されていたもの。
・ 特にアラビア数字(0~9)は完全に同一。
・ 弥生文化は、カシオペア星人の文化。
・ 稲は、地球独自の植物で、宇宙エネルギーを高度に凝縮している地球人類に最も相応しい食料。
・ キャベツ・レタス・パセリ・オレンジ・小麦等の野菜類はほとんどが他惑星人が母星から持ち込んだもの。
・ バナナ、トマト、等の野菜・果物類は他惑星人が品種改良し、近代になってから更に品種改良されたもの。
・ やがて地球にも、太陽系やその他の星星との交流を行う時代が訪れるでしょう。
・ 現代科学に対しての警告 ~ 大自然の摂理を逸脱・冒涜する行為を止めること。
⇒⇒ ① 核分裂を伴う全ての原子力は、地球の生物のみでなく宇宙全域に悪影響を及ぼす。
② 遺伝子科学はやがて、クローン人間まで造り出して、究極的に人類まで破滅してしまう。
~ 新種の奇病・難病等はこれらの影響。
③ 化石燃料による地球温暖化で、食料生産性が減少し食糧不足に陥る。
10.《地球の近未来》
・ 2012年の年末迄に地球の次元が4次元に上昇、人類も同様に変容、新しい地球に変容する。
・ 物質拝金主義思想が180度転換、精神・霊性・神性への向上意識に変容してくる。
・ 宇宙子科学が完成し、エネルギー問題、地球環境問題等が解決してくる。
・ 戦争紛争等が鎮まり、政治経済社会の変革が始まる。
・ 2026年以降、次元上昇が進み、地球人類の意識が大調和・神意識になる。
・ 銀河連盟の仲間入りをする。
・ 地球にも銀河連盟の指令部署が置かれる。
・ 地球世界の黄金時代を迎える。
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徹底検索、堀進
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2008/10/9(木) 午前 6:50
6.《地球》
・ 地球が滅亡することは、宇宙全体に不調和の影響が伝わってしまう。宇宙のバランスを失わせてしまいます。
・ 地球人類は、現れている五感の世界のみが絶対であり、肉体に執着している。宇宙人は肉体を超越し、現れの根源は波動であり、
波動を変えればいかなる物事も変滅し得ることを身を持って体験している。
・ 今は、地球人類が神我一体になり平和を樹立するか、肉体人間として全力をだそうとして滅亡してしまうか、どちらかです。
・ 生物圏の汚染は、人類の心を汚染するので、環境浄化に努めること。
・ 悪情報過多、明るいニュース、向上心を抱く等のニュースを主体に情報を流すべき。
・ 諸悪の根源はお金。同様に麻薬は更に悪影響を受ける。~ アストラル体にダメージを生じ、回復に数回の転生を要す。
・ 最大の脅威は、核兵器より物質主義。
・ 現在の地球は第一カテゴリーの惑星。(幼児期)。
・ 新時代の地球は5次元へ次元上昇する。
・ 古代の地球移住は、2つの主要グループ。
① 琴座星人 --- 琴座。13億光年、約13億年前2つの星から移住。権威的な役割。褐色、黒色。
② シリウス星人 --- 8.7光年大犬座。 約7億年前、4つの星から移住。初期から影響。
他にプレアデス星団人(古代リラ人のグループ) --- 410光年おうし座の散開星団。
約6億年前、6つの星から移住。精神面・肉体面で最も近い同胞。アトランチス文明の基。白色。
オリオン人 --- 450光年オリオン座。約6億年前、4つの星から移住。褐色。
・ 現在の地球人類は、約1万年前に移住した8正座の34種類の星人と、金星人と地球人との混血人種。
・ 古代リラ人等が猿人の遺伝子と自分達の遺伝子を掛け合わせ、当時の地球環境に最も適応する身体を創造。
・ アダムとイブを生み出す。
・ 意識の影が地球環境に反映される。
・ 地球のテクノロジーは精神的に遅れたもの。
・ 地球人類は非常に多くの苦難な体験を積んだ魂が多く、アセンション出来た魂は大いなる働きが出来る貴重な存在者。
・ 地球には多くの有用な資源がある為、新天地を求めている惑星人の調査対象惑星になり易い。
・ 現在地球は宇宙連合の保護監視下におかれている。 他惑星からの探検等地球霊王の許可がなければ接近できない。
・ 他の銀河系等から非友好的侵入者が地球に侵入するのを宇宙連合が監視。
・ 差し迫ったアセンションを無事乗り越える為に、「アセンションする」という明確な意図が必要。
・ 休眠状態のDNAを目覚めさせる為に、高次元の意識である本心との一体化を宣言することが必要。
7.《日本》
・ 日本=霊の元。 ⇒⇒ 日の本 ⇒⇒ 日本。 霊的にみると世界の中心。 地球誕生以来、地球を進化リードしていく使命が日本にある。
・ 日本=数十万年前、世界の政治・文化の中心。
・ 日本のシンボル = 日の丸 霊太陽。 日本 = ひのもと。 他国 =よみのくに ⇒⇒ (夜)黄泉の国 ⇒⇒ 月。
8.《救済》
・ 未開の惑星人類達を救済している宇宙人は、宇宙の法則に則して、「自立を育まない援助及び干渉はしない」。
・ 滅亡の危機から地球世界を救う為、かつて金星の指導者であった“釈尊”は、肉体身をもって自ら指導にあたった。
・ 大神様の計画に反し、分身である我々は、自由気ままに行動し、進化の道から転落する者が多数生じたため、
彼らを救済するため、人類の救済指導・守護の役目を帯びた天使・守護神を送り各人の背後で陰ながら守り続けている。
・ 地球の危機に際して、滅亡を回避すべく援助をさしのべますが、宇宙の法則としての一線を越えた援助はしない。
・ 成長が遅いので気の毒と感じている。
9.《地球文化》
・ 地球で使っている言葉・文字・数字等は、他天体から移住してきた人類により、使用されていたもの。
・ 特にアラビア数字(0~9)は完全に同一。
・ 弥生文化は、カシオペア星人の文化。
・ 稲は、地球独自の植物で、宇宙エネルギーを高度に凝縮している地球人類に最も相応しい食料。
・ キャベツ・レタス・パセリ・オレンジ・小麦等の野菜類はほとんどが他惑星人が母星から持ち込んだもの。
・ バナナ、トマト、等の野菜・果物類は他惑星人が品種改良し、近代になってから更に品種改良されたもの。
・ やがて地球にも、太陽系やその他の星星との交流を行う時代が訪れるでしょう。
・ 現代科学に対しての警告 ~ 大自然の摂理を逸脱・冒涜する行為を止めること。
⇒⇒ ① 核分裂を伴う全ての原子力は、地球の生物のみでなく宇宙全域に悪影響を及ぼす。
② 遺伝子科学はやがて、クローン人間まで造り出して、究極的に人類まで破滅してしまう。
~ 新種の奇病・難病等はこれらの影響。
③ 化石燃料による地球温暖化で、食料生産性が減少し食糧不足に陥る。
10.《地球の近未来》
・ 2012年の年末迄に地球の次元が4次元に上昇、人類も同様に変容、新しい地球に変容する。
・ 物質拝金主義思想が180度転換、精神・霊性・神性への向上意識に変容してくる。
・ 宇宙子科学が完成し、エネルギー問題、地球環境問題等が解決してくる。
・ 戦争紛争等が鎮まり、政治経済社会の変革が始まる。
・ 2026年以降、次元上昇が進み、地球人類の意識が大調和・神意識になる。
・ 銀河連盟の仲間入りをする。
・ 地球にも銀河連盟の指令部署が置かれる。
・ 地球世界の黄金時代を迎える。
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