2018年3月4日日曜日

歴史情報:西暦4126年の世界―タイムトラベラーが明かす2000年後の人類社会

Time Traveler From 4126 Brought Back Future Technology
ApexTV

youtube.com
https://www.youtube.com/watch?v=_HskzZqdUMs







(要約)
歴史情報:西暦4126年の世界―タイムトラベラーが明かす2000年後の人類社会
西暦4126年の世界
Time Traveler From 4126 Brought Back Future Technology
ApexTV
西暦4126年のタイムトラベラーのインタビュー。
―――
SLYM(以下SL):俺は民間人。軍関係でも商業関係でもないタイムトラベラーだ。
ApexTV(以下AP):年齢は?
SL:年齢は56才だけど,事情は複雑だな。
今ここでの肉体の年齢は21才だ。
「クラゲ」の寿命は非常に長い。
長寿の生体テクノロジーのヒントは「クラゲ」だった。
どの種類の「クラゲ」かとか,詳しい事は専門家じゃないから知らないが,
とにかく「クラゲ」の研究によって人間は長寿をかち得た。
4126年の平均寿命は400才だ。
ただ,400才という寿命の中で,人は自身を保ち続ける事ができなくなった。
結果,人間の精神はおかしくなった。
生体テクノロジーの進化によって人類は長寿を得たが,その長寿のなかで精神が安定を維持できなくなるというのが問題になっている。
睡眠時間は短い。
これから1000年のなかで,人類の睡眠時間はどんどん短くなる。
AP:生体テクノロジーの進化によって?
SL:そのとおり。
AP:「タイムマシーン」について教えてください。
SL:「タイムマシーン」の歴史について。
20世紀・21世紀の世界は,われわれの時代においても重要な時代とされてる。
「タイム・トラベル」の技術ができたのはこの時代だったし,その意味でも重要な時代だ。
この時代にタイム・ラインでおきた出来事は,発明した「タイムマシーン」に乗って過去に遡り,敵を過去世界でツブした。
あと,ヒットラーは「タイムマシーン」に乗って2028年にもどり自分の過去生を知り,未来の任務を行なった。
当初,「タイムマシーン」は軍関係者のみが利用できた特殊技術だった。
初期の「タイムマシーン」の機械は無数の電線で繋がれた巨大な機械だった。
巨大な球形のスペースに入って,大きな電力の作用で時間航行する。
「タイムマシーン」による時間航行は非常に危険な任務で,一般人には縁がないものだった。
しかし,その特殊技術もやがて民営化されて,一般人が時間航行(Time Flight)できるようになった。
今ではデバイス(Time Travelling Dixice)で航行する。
時間航行(Time Flight)は,昔は一つの企業が管轄してたけど,今はそうじゃない。
時間航行(Time Flight)をするには駅というか,港から出るんだけど,空港みたいな感じじゃない。
高層ビルがあって,そこから渡航する。
渡航費用はマチマチ。
行く時代にによって料金はちがう。
高い時代もあるし,安い時代もある。
「タイムマシーン」の航行の方法は,ほかのYouTube動画にもあるけど,人がドアをすり抜けるヤツ。ああいう感じだな。
ドアをすり抜ける感じで2015年から2090年へ,2090年から2000年へ,という感じで航行するんだ。
航行の気分は,ムチャクチャ速く動くっていう気分だ。
人の体をスリ抜けたり,時間さえもスリ抜けて行く。
未来の世界はオバケやサイキックみたいに無数にある多層現実。
AP:あなたの時代のお金はどうなっていますか?
SL:今の時代のお金は「Bit Coin」だ。
紙幣やクレジットカードのような実際の「モノ」はない。
すべて電子化されている。
セキュリティが進化していて,ハッキングや不正行為はできない。
AP:あなたの時代の街はどんな感じですか?
都市は高層化がすすむ。
超高層ビルの超密集地帯。超高層ビルが密に林立している。。
それが未来都市。
気候は曇りがち,曇りの日がおおい。
巨大な高速道路があって,そこを電子化されたグラス製のクルマがはしる。
動力は磁気で完全にAI制御されてる。
AP:あなたの時代の食料は?
SL:おもにプロテイン・バー。
数種のたんぱく質が配合されたもので,味はいろいろある。
プロテイン・バーになった理由は健康上の理由ではなく,単純に保存スペースの問題だった。
われわれの西暦4126年の世界は人口過剰で,それを支える解決策としてそうなった。
31世紀初頭,進化した医療は病気を完全に克服した。
西暦4126年の世界には「病気」というものはない。
われわれの世界ではどの惑星も人口過剰の満員状態。
地球は,陸上,海底,北極,南極,どこも人であふれてるし,
火星やほかの惑星も人であふれている。
水星はゴツゴツした岩の地面で,クレーターの中に都市がある。
クレーターの地表に張り付くように,ドーナッツ型に都市ができてる。
ただ木星は別。あそこはガス体で地面がないから生命体は住めない。
冥王星は寒すぎて住めない。軍事施設はあるけど民間人は住んでない。
金星は暑すぎる。
太陽系惑星に全部住んでるわけじゃないけどね。
人口過剰になった原因は,この時代にすでに研究が進んでるけど,「微生物学」の研究の進化だった。
AP:あなたの時代の政治は?
SL:政治について。
市民の投票制度で運営されている。
投票制度も完全にAIのコンピュータ制御で,この時代よりももっと公平で不正はない。
政府はひとつ。One World Govermentだ。
世界が単一国家(One World Goverment)に統合されたのは2090年の事だった。
宇宙人の勧めもあり,それをきっかけにして,地上の諸国は統合された。
今は地上にひとつある単一政府(One World Goverment)が人口問題やあらゆる問題を管理する。
AP:どのような宇宙文明ですか?
SL:火星や木星だ。
宇宙人は生身の宇宙人もいるし,金属製のロボットの肉体の宇宙人もいる。様々だ。

fdgsdgh pc

2018年3月3日土曜日

WWIII:第三次世界大戦に備える米国vs中ロ

HOME WAR AND CONFLICT 2018/3/3 15:05:38
By Justus Knight
U.S. Preparing for WWIII – China & Russia Attack Imminent – Space Attack –
Friday, March 2, 2018 7:01

Before It's News
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2018/03/u-s-preparing-for-wwiii-china-russia-attack-imminent-space-attack-part-1-2469389.html












WWIII:第三次世界大戦に備える米国vs中ロ
2018年3月2日金曜日7:01
Justus Knight
第1部 - WWIII - 2020年宇宙の旅 – 2020 An Annihilation Space Odyssey
米国防長官Jim Mattis「米国は中国・ロシアとの宇宙戦争に備えている」
トランプ政権の国防代表Jim Mattis氏は,中国とロシアが米国の宇宙技術に迫っていることを懸念,宇宙での米国の支配権を維持するため計画を策定していると述べた。
これはスターウォーズの続編ではない。
見上げた夜星が未来の戦場となっているのは,それほど遠くない現実となるのかもしれない。
宇宙:最後の未開地。
世界は新たな壮大な競争,宇宙の支配権をめぐる新たな競争の曲面にある。
米国・ロシア・中国。
この紛争には3つの長年の敵が関わっている。
宇宙が戦場になる可能性は?
答えは最近の戦争にある。
たとえば「Desert Storm Operation」。
1991年7月の秘密文書
「Air Force Space Command, Desert Storm Hot Wash(空軍宇宙司令部,砂漠の嵐/1991年7月12-13日)」。
この文書の要点はSATCOM,衛星通信の機能。文書の10頁には,
「SATCOMは不可欠であり,われわれ米国の衛星通信の80%はSATCOMに依存している」。
とある。
最近のニュース見出し:
Newsweek.com:「米国の宇宙戦争への備えに怖えるロシア」
Express.co.uk.com:「中ロの'宇宙非武装化法案'vs米国の恐怖の'SPACE PEARL HARBOR(宇宙版真珠湾奇襲事件)'
Diplomat.com:「中国の宇宙軍備増強,原因は米軍宇宙軍備への対抗」
これらの見出しを見ると,現在の世界の状況がわかるはず。
まず,基本的な事について。
宇宙は条約によって規制されている。
条約とは,
「the Treaty on Principles Governing the Activities of States in the Exploration and Use of Outer Space including the Moon and Other Celestial Bodies
(月やその他の天体を含む宇宙の探査と利用における国家の活動を支配する原則に関する条約)」
と呼ばれる条約。舌をカミそうな長い名前だが。。
略して「The Outer Space Treaty(外宇宙条約)」と呼ばれる。
要するにこの条約は以下をカバーしている。
国際連合宇宙局の記載:
この条約は,1967年1月に3つの預託国政府(ロシア連邦・英国・米国)の署名のもとに開かれ,1967年10月に発効した。
「外宇宙条約」は,国際宇宙法律であり,以下の原則を含む:
  宇宙空間の探査と使用は,すべての国の利益と利益のために行われすべての人類の地方となる。
  宇宙空間は,すべての国が探査し使用するために自由でなければならない。
  宇宙空間は,主権の主張・使用・職業の手段・その他の手段によって国の歳出の対象とならない。
  各国は,核兵器その他の大量破壊兵器を軌道上に置いてはならず,天体に置くことも、他の方法で宇宙空間に置くこともできない。
  月およびその他の天体は平和目的のためにのみ使用されるものとする。
  宇宙飛行士は人類の使者とみなされる。
  各国は,政府機関または非政府機関が実施する宇宙活動の責任を負うものとする。
  各国は,その宇宙目的物によって引き起こされる損害について責任を負うものとする。
  各国は宇宙と天体の有害な汚染を避けるものとする。
わかりやすくいうと,条約の言わんとしている事は
「地球を周回する軌道上,月や近隣の天体に大量破壊兵器を配置してはならない」
という事。
そして,ロシアと中国は,宇宙のさらなる軍事化を止めるためにこの「外宇宙条約」の規定をさらに強めたいと考えており,
一方,米国はこの「外宇宙条約」を遵守せず軍事化させたい方向。
まあ,Trump大統領が最近、金正日(キム・ジョンウン,Kim Jong Un)首席代表に言ったように、
「...我々にも核兵器のボタンはあるが,それはあなたがたのそれよりもはるかに強力だ。ボタンはいつでも機能する!」
というところだろうか。。
イヤイヤ,もうすこし真剣にいこう。
「外宇宙条約」は国連が支配しており,条約に違反した国に対し行動するためには,国連加盟国の全員一致の決議が必要となる。
リストされている「The Big 3(米・ロ・中)」は最も違反の危険の高い国々で,この国々が違反した場合に,満場一致の決議がおきる可能性はひくい。
こう考えるのは私一人ではないだろうし,また,起こりうる「銀河間紛争」について,世界がまだ現実的な懸念をしているわけではない。
Investors.comの記事:宇宙戦争(Space Warfare):SpaceXの勝利にもかかわらず,米国が脆弱である理由
...宇宙戦争の一環として敵が宇宙空間上の設備を破壊したり無効にしたりすると,世界最強の軍隊(米軍)が身動きできない状況になる可能性がある。
ナビゲーション,誘導ミサイル,ミサイル警告アラートはGPS衛星に依存する。
クリティカルインテリジェンスはスパイ衛星に依存する。
ドローン,海軍の船舶,歩兵隊は通信衛星を使う。
ますます衛星通信に依存するテクノロジー。衛星通信に支障があれば,日々の生活が停止してしまう。
12月に開催されたレーガン国防フォーラム(the Reagan National Defense Forum) で,米戦略長官Gen. John Hytenはこう語った。
「ロシアと中国は,われわれ米国の同盟国に挑戦し,世界の力のバランスを変えるため,米国に挑戦するため,
宇宙軍備を構築している。われわれはそれが起こるのを許すことはできない」。
注意すべきなのは,これらの記事が投資関係のInvestors.comに掲載されていることだ。
つまり,宇宙競争に関連する企業への投資を支援する記事である可能性が非常に高い。
Express.co.ukの記事:第3次世界大戦:アラブ首長国連邦航空宇宙局長に警告
米空軍は宇宙計画のために,2019年予算に60億ポンド(約85億ドル)を要求している。
水曜日,国家宇宙会議の会議で,Herbert McMaster国家安全保障顧問は,
「米国は宇宙で起きうる紛争の準備をするだろう」
と述べた。
顧問は次のように述べている。
「競争相手や敵対的な行為のため,宇宙領域の競争はますます熾烈になっている。
今や宇宙は,陸上,海洋,空に次ぐ戦争の領域となりつつある」。
上記の文は,予算を増やそうとしている米軍のコメントとして見ることができる。
一方,Trumpは540億ドルの防衛費を計画しており,この防衛費のパイを得るためにみな急いでいる。
今,中国とロシアが宇宙空間で何を行っているのかを確認する必要がある。
それはすなわちWWIIIの可能性を知る事になる」。
(Reuters/China Daily)
Diplomat.comの記事:中国の宇宙軍備増強の理由は米国凌駕
2013年,中国は北京で新ミサイル「DN-2」,「Dong Neng-2 (ドンネン-2)」の打上試験を行なった。
試験は,米国のISR衛星の大部分が位置する「静止軌道」を目標として行われた。
Xichangから発射された直接上昇試験は標高18,600マイルに達した。
2015年10月30日,中国は米国衛星を破壊する可能性があるとされる「DN-3」の大気圏外輸送手段を試験した。
北京で行なわれる最近の打上試験は,いずれも米国の宇宙設備を標的としており,共同軌道の抗衛星システムを開発していることを示している。
軌道上に設置された衛星は、爆薬,爆破装置,運動エネルギー兵器,レーザー,電波武器,妨害兵器,ロボット武器などの武器で武装した衛星で構成される。
中国はまた,敵の人工衛星を無力化するためのソフト面の方法をテストしているという。
例えば、中国は2000年代半ば以来,外国・先住民の地上基地の衛星妨害機を数多く入手している。
一方,ロシアは、巨大な「レーザー」を使ったオースティン・パワーのアプローチ(an Austin Power’s approach)を展開している。
これはDARPAだけでなく,Express.co.ukでも紹介されている。
ロシアが進めるのは先進の「宇宙レーザー(SPACE LASER)」で「米軍の衛星に対抗する」アプローチ。
ロシアは,地球を周回する衛星に精巧な「宇宙レーザー」の機能を配備,
これを利用して「米軍の技術に対抗する」ことに取り組んでいる。
最後に私からのメッセージ。
戦争を采配するのは,軍の能力とスピード。
勝負はこれによりきまる。
先進の軍備技術はGPSとそれに対応する衛星に頼っている。
宇宙の軍備競争はいずれ惑星の軍備競争につながってゆくだろう。
将来の宇宙戦争の可能性がこれまで以上に高まっているのは不思議ではない。
構造が,軌道上の衛星を狙う地上ミサイルと同じくらい単純なものであっても,それらが衛星を破壊した場合,市民の日常生活に及ぼす影響がいかほどかを想像してほしい。
具体的には,
  インターネットの帯域幅の損失
  多くの携帯電話の通信障害
  天気予報の中断
  軍事通信とターゲット設定の障害
  すべての「リモート」衛星ベースのインターネットまたは電話システムの障害
  航空会社追跡システムの障害
  銀行システムの障害 - 金融凍結の可能性
  すべてのGPSベースの技術の障害
私たちは目を覚まし,気をつけ,心を開いて考え,私たちの権利,自由,人類の保護のために警戒しなければならない。

fdsgsjhhfs pc

2018年2月2日金曜日

予知情報,

NO11627 
<旧約聖書の地球劇場のシナリオと中央ヨーロッパからの展望なんてどうでしょう!>
<第三次世界大戦への道・予言_中央ヨーロッパからの展望>NO5 
12● Brandt, Germany 1962:
 ブラント、ドイツ 1962年:
I saw Russian tanks march into Rottenburg (Neckar), it was a misty and cloudy day.
私はロシアの戦車がロッテンブルグ(ネッカル)に侵攻するのを見ました、
霧のかかった曇った日でした。
13● Eilert (Jasper), Germany 1833:
アイラート(ジャスパー)、ドイツ 1833年:
From the east this war will break out. I am frightened of the east. This war will break out very fast.
東から、この戦争は起こります。
私は、東に恐怖します。
この戦争は、あっという間に起こります。
14● Curique 1872:
クリーク 1872年:
A terrible war will follow. The enemy will approach from the east like a flood.
ものすごい戦争が後に続きます。
敵は、洪水のように東から接近します。
 15● Brother Adam, Wuerzburg 1949:
ブラザーアダム、ウエルツブルグ地方 1949年:
 "The war will break out in the southeast, but that is only a ruse.
Thus the opposition is to be misled; Russia long prepared its plan of attack.
Each Russian officer has the movement order already in the bag and waits only for the word. First,
the main thrust is effected against Sweden and is directed then against Norway and Denmark."
戦争は南東で起こります、しかし、それは計略にすぎません。
このように、反対勢力は誤解することになっています;
ロシアは、攻撃計画を長い間準備してきました。
各々のロシアの将校は攻撃命令をカバンに入れていて、攻撃開始の命令だけを待っているのです。
最初に、主要な攻撃はスウェーデンに対して向けられ、それからノルウェーとデンマークに向けられます。
[A little further on it says:]
[さらにそれに加えて、以下のように述べています:]
At the same time sections of the Russian army will advance by West Prussia,
Saxonia and Thuringia to the Rhine, in order to gain control of Calais and the Channel coast.
In the south the Soviet army will join the Yugoslav army. Their armies will confederate to break in to Greece and Italy.
The Holy Father must flee. He must flee fast, in order to escape the blood bath. Cardinals fall and bishops too are victims.
Then they will try to advance by Spain and France to the Atlantic coast in order to unite with the army fighting in the north
and to complete the military encirclement of the European mainland. The third Russian army,
which task it is to occupy the left blank areas and to strengthen inland communism -- head office of the communist world government should not be Moscow,
but Bamberg -- will be used no more, because the army is disturbed in its advance due to the revolutions in the south and is in rapid dissolution,
while a great monarch determined by God will attack the army in the north at the Niederrhein and overpower it with the most modern weapons.
ロシア軍の部隊が西部プロシアまで侵攻すると同時に、ライン川に向かってサクソニアとチューリンゲンまで侵攻 します。
これはカレーと海峡の海岸地域を支配するためです。
南では、ソ連軍は、ユーゴスラビア軍に加わります。
彼らの軍は、ギリシャとイタリアに乱入するために同盟します。
ローマ教皇は逃げなければなりません。
大虐殺を逃れるために、彼は即座に逃げなければなりません。
教皇は倒れ、そして、司教も犠牲者となります。
それから、彼らはスペインとフランスの大西洋海岸まで到達します。
これは北で戦っている軍と合流するためです。
そしてヨーロッパの本土の包囲を完了しようとします。
第3のロシア軍は、左の空白の地域を占領して、内陸の共産主義を強めようとします-
共産主義の世界政府の本部はモスクワでなく、バンベルクでなければなりません ―
それはこれ以上使われなくなるでしょう。というのは軍が南部の反乱によって侵攻を妨げられるからです。
そして、軍は急速に解体されていきます。
神によって決定される偉大な 君主がニーデルヘインの北で軍を攻撃して、近代兵器により武力が勝ります。
In Saxonia, where the back-flooding army places itself again to the battle,
it will be struck and destroyed. Thus the war is terminated in Germany.
The remainder of Russia's staggering armies will be pursued deep into the internal parts of Russia and wiped out."
サクソニアにては、後部の軍が怒濤の戦いを再開します。
ロシア軍はたたかれて、破壊されます。
このように、戦争はドイツで終了されます。
ロシアの軍の残りは、ロシアの奥深くまで追尾されて、排除されます。
(つづく)
いただいたメールは天空編や『黎明編』で紹介させていただいています。
新しい方のメールもお待ちしています。

天使のつぶやき    
http://slicer190.vs.land.to/0-hl-space-11627.html





























アロイス・アールメイヤ

アロイス・アールメイヤによる「第三次世界大戦の予言」の壮絶な描写
2013/4/11(木) 午前 2:08
アロイス・アールメイヤによる「第三次世界大戦の予言」の壮絶な描写
http://oka-jp.up.seesaa.net/image/alois-2013-04-10.jpeg
そんな中で、ふとしたキッカケで、ドイツ人のアロイス・アールメイヤ(Alois Irlmaier)という人が 1950年代に語った予言を目にしました。
検索してみると、このアロイス・アールメイヤという人が日本語で紹介されているものはなかったので、ご紹介しておこうと思います。
ちなみに、このドイツ語での名前の読み方は正直これで正しいのかどうかわかりません。
アロイス・イルマイルとも読めそうだし、アーロイス・イルルメイヤというのもありそうですが、とりあえずここでは、アロイス・アールメイヤということで統一いたします。
ヨーロッパの予言によく出てくる「東」は、どこなのか?
なお、ドイツ人の予言者といえば、19世紀のアイラート・ジャスパーという人が下のように言っています。
東からこの戦争は起こる。
この戦争は急に起きる。
Visions from Central Europe より。
ロシアという単語も実際に出てきます。
しかし・・・よく読むと、「ロシアと想定した」という根拠は「旗」っぽいんですね。
予言の中にシンボル的な感じで、
「槍の先」が
とか「3つの槍が」というような表現が出てきます。
これはよく考えると「ソ連の国旗」だと思うんですね。
ソ連の国旗は下の図柄でした。
http://oka-jp.up.seesaa.net/image/sor.jpeg
今の「ロシア」の国旗は下の図柄で「槍」は描かれていません。
http://oka-jp.up.seesaa.net/image/Flag_Russia.png
ちなみに、ドイツ、あるいはヨーロッパから「東」を見ると下のようになります。
http://oka-jp.up.seesaa.net/image/east-001.jpg
上のは世界地図をふたつくっつけてみたんですが、「東」といっても、たとえば、日本から見れば東は米国だし、当然のことではあるのですが、国によっていろいろではあります。
それで、ドイツから見て比較的「東」に槍のマークのある国旗はあるだろうかと探しますと、「イラン」くらいなんですね。
http://oka-jp.up.seesaa.net/image/iran-flag.jpg
これは、剣と三日月を現しているそうですが、国旗からだけ考えると、むしろイスラム勢力のマーク(国旗ではなくとも剣や三日月はシンボルとして多い)のような感じもしないでもないです。
きわめて過激な状況が描かれる戦争の描写
しかし、結局は今回このアロイス・アールメイヤさんの予言をご紹介しようと思った理由は「内容がエグい」からなんです。
この戦争は(予言では)時間的に非常に早く始まり、そして終結するようなんですが、
夜明けまでには、これまでのふたつの大戦(第一次大戦と第二次世界大戦)で死亡した人の数より多くの人が死んでいる。
ようなことも書かれてあり、そして、
「建物を壊さずに人や動物や植物だけをたくさん殺す」
というような、大量死に結びつく不思議な武器のことも書かれています。
こういうのは水爆とか中性子爆弾とか、そのテのものしか思い浮かばないですけれども、
いずれにしても、なかなか凄絶な戦争の様子が語られます。
また、興味深かったのは、
私は赤い広場が黄色い顔で満たされる光景を見た。
とか、
黄色いドラゴンがアラスカに侵攻し、またカナダにも同時に侵攻する。
という、ちょっと意味がわかりにくい描写などがあることです。
結構長いですので、そろそろ本題に入ります。
アロイス・アールメイヤが予言する第三次世界大戦
ごく普通の敬虔なキリスト教徒であったドイツ人のアロイス・アールマイヤは、1950年代に作家コンラッド・アドルメイヤのインタビューを受けた。その際に答えた第三次時世界に関しての描写は、最近の世界情勢と照らし合わせると、もう一度振り返ってみる価値があるように思い、ここに全文を掲載する。
--
[ここからアロイス・アールマイヤの言葉]
何もかも平和だった時に、おお、それは起きてしまう。
まずは、新しい中東での戦争が急速に拡大し、巨大な海軍が地中海で敵と向かい合うことになる。状況は緊迫する。
しかし、実際に火花が散るのはバルカン半島だ。
私は「巨大な何か」が落ちてくるのを見た。
血まみれの短剣がその側に落ちている。
その「落ちてきたもの」の衝撃は巨大だ。
3人に2人を殺してしまう。
殺人者たちのうちのひとりは小さな黒い男だ。
もうひとりはもう少し背が高くて、明るい髪の色をした人物だ。
私はこれはバルカン半島の出来事になると言っているが、しかし、実際にそうなのかどうか正確なところはわからない。
3回目の殺戮の後、戦争は一夜にして開始される。
私は非常に明確に「3つの数字」を見た。
それはふたつの8と9(8・8・9)だ。
しかし、この数字が何を意味している数字なのかはわからない。
戦争は夜明けと共に始まる。
彼らは突然やって来る。
農民や市民たちがパブでカードゲームに興じている時に、窓の外に外国の軍隊の姿が映る。まだ外が真っ暗なうちに彼らは「東」からやって来る。
すべては突然に、そして急速に起きる。
私は数字の「3」を見た。
しかし、この数字が3日という意味なのか3週間という意味なのかわからない。
巨大な軍隊が東からベオグラードに入ってくる。そして、イタリアに向かって進軍する。事前通達なしに、ドナウからドイツのライン川まで一気に進む。
これらのことはまったく予想されていなかったことなので、人々はパニックを起こして避難する。多くの人々が家にいる時間で、みんなが車で逃げようとして、道路は渋滞する。また、一般の道路も高速道路も戦車が通過していく。結局、逃げようとした人々もほとんど戻るしかなくなる。
私には、あるはずのドナウ川の橋が見えない。そして、大都市フランクフルトは見る影もなくなっている。ライン渓谷の空気はよどんでいた。
私は3本の槍が迫ってくるのを見た。
ロシア軍だ。
彼らはどこにも止まらず進軍する。
昼夜を通して進行し、ルール地方に到達する。彼らの目的はルール地方の獲得だ。
直ちに、それに対しての復讐が大海の向こうからやって来る。
しかし、黄色いドラゴンがアラスカに侵攻し、またカナダにも同時に侵攻する。
彼らはそれほど遠くから来るわけではない。
そこで黄色い塵の雨が降る。
それは黄金の都市が破壊された時に起こる。
海の上の都市の上に、黄色いラインのように上ってくる。
よく晴れた夜だ。
戦車はまだ動いているが、その戦車の中で運転している人間は真っ黒になる。
黄色い塵の雨が落ちたところでは、あらゆるものが死んでしまう。
木も草も牛もだ。
建物だけが残っている。
私にはこれが何が起きた状況なのかわからない。
長い長い列が続いている。
人々の死体の列だ。
槍の先がすべてを破壊してまい、誰も戻ってくることはない。
航空機は黒海と北海の間に黄色い粉を落とす。
なので、この「死の列」は黒海から北海の間に長い距離につらなる。バイエルン地方と同じくらいの距離だ。
この地域では、草は育たない。
ロシアからの供給も中断される。
東から多くの車両がやってくる。しかし、それらの車両は徐々に停車し、運転している者はすべて死んでいる。ライン川で最後の決戦がある。兵士たちは誰ひとりとして戻ってこないだろう。
航空機のパイロットたちが、小さな「黒い箱」を投下する。それは、地面に触れる前に爆発する。そして、黄色や緑色の煙や塵を巻き上げる。
その煙や塵に触れると人間であろと動物であろうと、あるいは植物であろうと、すべて死んでしまう。1年間はこの場所にはいかなる生き物も入ることはできないだろう。立ち入ることは生死に関わる危険を伴う。
これらの「黒い箱」はまるで悪魔だ。
これらが爆発すると黄色や緑色の塵や煙が発生し、接触したものはすべて死ぬ。
人間は真っ黒になり、肉は彼らの骨から落ちてしまう。
兵士たちは誰ひとりとして戻ってくることはないだろう。
そして、私は東から誰かが飛んできて、海の中に何かを投下する光景を見た。
海の水はまるで塔のような高さまで立ち昇ってから倒れた。
これらのすべてのできごとは長く続くわけではない。
3日か、あるいは3週間か、あるいは3ヶ月。
それは私には正確にわからない。
戦争とは関係ないが、地震がある。
イングランドの東部の大地は海の中に消える。
海に面している国は海水にわって大きな危機に瀕することになる。
津波は家の高さほどの距離になり、それは沸騰している。
たくさんの島々がそれにより消える。
あるいは海の中に沈んでいく。
その後、塔の高さほどあった水はふたたび下に落ちる。
この海の現象が何なのかは私にはわからない。
これがいつ起きるのかもわからない。
戦争中に、大きな真っ暗闇がやって来る。
それは戦争の最後の 72時間だ。
昼なのに暗くなる。
その後、雷と共に雹(ひょう)が降ってくる。そして、大きな地震が地球を振動させる。
この時に外に出てはいけない
そして、ろうそく以外の電灯をつけてはいけない。
窓を開けてもいけない。
粉塵を吸い込むと痙攣して死ぬ。
窓は黒い紙で完全に覆うこと。
多くの人がこの 72時間のできごとの間に死ぬ。
繰り返し言うが、この 72時間の間に外に行ってはいけない。
窓を開けて外を見てはいけない。
そして、ろうそくの灯を消さないようにして、そして祈ること。
夜明けまでには、これまでのふたつの大戦(第一次大戦と第二次世界大戦)で死亡した人の数より多くの人が死んでいる。
鉄の塔を持つ都市の人々が犠牲になるだろう。
彼らはすべてに火をつける。
革命が起きる。すべてが暴力的だ。
鉄の塔を持つ都市が燃えている。
しかし、これは東から来た人々によっておこなわれたのではなく、その都市の人々自身がおこなったことだ。
イタリアでも暴力的な動きが激しくなる。
彼らは多くの人々を殺し、ついにパチカンでは法王が逃げることになる。
多くの教会が破壊され、多数の聖職者たちが殺される。
ロシアでは革命と内戦が勃発する。
死体の数が多すぎて、死体の山で道路から身動きがとれなくなるほどだ。
ロシア政党の指導者が自殺する。
私は赤い広場が黄色い顔で満たされる光景を見た。
それはひどい暴力と殺戮の光景だ。
ロシアの人々は改めて信仰に目覚めて、神の存在を信じるようになる。
彼らは神聖な画の前で復活祭の歌を歌い、キャンドルに火をつける。
キリストへの祈りによって、地獄から来た怪物は死ぬ。
若い人々もふたたび神の母の奇跡を信じる。
子どもたちに死をもたらす法律は無効とされる。
そして、平和がやって来る。
良い時代がやって来る。
法王が戻ってくる。
それから長い長い幸運な時代がやって来る。
終わり!
3年くらい前の記事で、
・北朝鮮は初めから水素爆弾を研究してきた
 2010年05月18日
というのがあって、北朝鮮から脱北した労働党秘書の黄長ヨプさん(2010年に死去)が、
http://oka-jp.up.seesaa.net/image/fan-jong-yop.jpg
「北朝鮮の大量破壊兵器(WMD)技術はすでにかなりの水準に上がっている。近い将来、水素爆弾の生産が開始されると発表することもできるはずだ。一度に発表しない理由は、国際社会の報復が怖いのだ。北朝鮮は初めから水素爆弾を研究していた」。
と言っていたことが紹介されていた韓国の記事を記したことがあります。
北朝鮮の初代総書記、金日成(キム・イルソン)の誕生記念日が 4月15日にせまっています。
これは、北朝鮮の大きな祝祭日ですが、その「大好きなおじいちゃん」と似るために太って顔まで整形したといわれるキム・ジョンウンさんには 4月15日は単なる日ではないかもしれません。
好きな人の誕生日・・・あなたなら何をしますか?
アイラート・ジャスパーの1833年の予言
私は東が恐ろしい。
というもので、今回のドイツのアロイス・アールメイヤさんの予言に出てくる表現とも、何となく似ています。
ただ、 1950年代という年代もあるのでしょうが、アロイス・アールメイヤさんの「東」は「ロシア」(当時のソ連)を想定しているようです。

203高地のブログ
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2018年1月16日 (火)
炎の導火線と化したシリア~居座る米軍
シリア北東部はトルコとの国境、クルド人地区・・・ここでアメリカ(というより、USを操るNWO軍産複合体部門)がある意味、北朝鮮以上に非常にリスキーな軍事行動に出ています。
あちらこちらでニュースになっているので知っている方も多いと思いますが、このブログ記事が一番詳しい分析をし、核心を突いていると思うので転載させてもらいましょう。
ひょっとすると??
エゼキエル・ウォーへと続く導火線、起爆剤ともなり得ないほど危険なマッチポンプと呼べるでしょう。
既に中東においては核となるトルコ・イラン・ロシアの三国同盟が完成しており、スーダンが参加表明、あとはリビアを待つのみと言っていい情勢。
このブログでも、くどいほど書いてます、ある意味、自分でも呆れるほどに --;
「エゼキエルの大預言」の信憑性が時を追うごとに高くなっている・・・
本当に、ここ数年、最近と言っていいでしょう。
その為には、アメリカの力を削ぐ必要があるということ。
聖書を読む限り、アメリカは終末のメイン・プレーヤーにはなりそうもないのにもかかわらず、
今の時点では腐っても鯛、アメリカとガチで勝負できる軍事力を持つ国は、世界広しと言えどロシアだけでしょう。
中国にはまだそれだけの力はないと思えます。
もちろん、権威という意味ではなく、軍事力に限ってはEUも同じでしょう。
蛇足ながら、やはり歴史と伝統(悪い意味での)でしょうか・・・
アメリカのNWO新興財閥より、ロスチャイルド、サヴォイ、タクシスなどのヨーロッパのNWO大富豪たちの方があらゆる面で勝っています。
その起源を辿れば、中世都市国家ベネツィアの黒い貴族といわれたゲルフ家あたりになるでしょう。
さらにベネツィアと言えば、シェークスピアの「ベニスの商人」のユダヤ商人シャイロック・・・
そのまたルーツを辿れば、「イエス憎し」の代名詞ともいえるパリサイ派、サンヘドリンへと辿り着くでしょう。
久々に陰謀論的内容を書いてしまいましたが、誤解してほしくないのは、すべてのユダヤ人がサタニストではないと言うこと。
一部の大富豪ユダヤ国際金融財閥連中がそうであって、イエスを頑なに「来るべきメシヤ」であると認められない、悔い改めに導かれるユダヤ人も多くいるということ。
これはローマ書11章、ゼカリヤ書14章などを読めば明らかです。少なくとも私の聖書からはそう読み取れますね。
父なる神は(レムナントとなる)ユダヤ人を決してお見捨てにはならない。
受肉した主イエスはユダヤ人として、またペテロ、ヨハネ、そして何より異邦人への福音宣教に白羽の矢を立てられたパウロなど、原始教会の基礎を築き、世界へと伝道したのはユダヤ人なのだから。
なにより聖書は、旧約と新約から成っている。
この点を置換神学はミスリードしている。
民数記10章に出てくる
「二本の打物造りの銀のラッパ」
は、イスラエルと教会(クリスチャン)のたとえとの解釈を私は支持しますね。
よって、「今は新約の時代で、ユダヤ人は捨てられた、新約のイスラエルはクリスチャン(教会)である」との置換神学は間違っていると、私は結論付けます。
ちなみに今現在、イスラエルのクリスチャン人口は2%ほどらしい、日本は・・・0.7~1%ほどらしいです --;・・・
私はイスラエル・マンセー!のシオニストは好きじゃありません(日本人牧師にも多い)。
国家としてのイスラエルは、確かに人工国家であるかもしれません。
しかし「イスラエルのユダヤ人がみんなアブラハムの血を引いていない偽ユダヤという極論」も好きではありません。
そんな一刀両断に白黒はっきり付けられる単純な問題ではないのです。
この方たちは複眼的な視野で見ず、コインの裏表で言えば、片面しか見ていないのです。
何を信じるかは自由ですが、イスラエル=偽ユダヤは極論であって、真性の反セミチズム、間違いだとだけ断言しておきます。
この問題は奥が深いので、これ以上深入りすると世が明けてしまうので今回はこの辺で。
いけね!私の悪いクセで、また話が脱線して論点がズレてしまった。
では引用といきましょう。
ちょっと長いですが、大事なので全文載せます。
http://blog.canpan.info/jig/archive/6481
NO:4897 1月17日 『第三次世界大戦の口火か・エルドアン激怒米と軍事衝突も』 [2018年01月16日(Tue)]
*トルコのエルドアン大統領が、アメリカに激怒している。場合によっては、アメリカ・トルコ戦争が始まるかもしれない、という懸念が沸いてきている。
もちろん、トルコ軍とアメリカ軍が、直接戦火を交える、ということではない。*
*中東でアメリカが最も信頼を寄せる、クルドを中心とするSDF軍を、アメリカが支援し、強化していることだ。
その規模は30000人、兵器はアメリカが大量に送り込んでいる。加えて、SDF側はCIAに対して戦闘員に支払う給与の資金が、必要だとして、ドル資金の支援を申し出てもいる。*
*エルドアン大統領はこの事態を前に、SDFをせん滅させ、トルコの南部国境の安全を確保する、と激しく今回のアメリカ政府の、政策を非難している。それはそうであろう。SDFが強化されることは、トルコの安全保障上、最も危険なことなのだから。*
*忘れてならないのは、このSDF支配地域に、2000人のアメリカ兵と200人の外交官がいる、ということだ。
エルドアン大統領が決定し、トルコ軍を戦わせれば、SDF支配下にいるアメリカ人は、全滅する危険性があろう。*
*アメリカとすればシリア北部で、SDFを強固な軍隊に育成できれば、念願のシリアのアサド体制を打倒することも、可能だと考えているのかもしれない。
それは当然、シリアのアサド体制を支援している、ロシアにとっても腹立たしいことであろう。
ラブロフ外相はアメリカのSDF支援政策に対して、『SDF支援策は、トルコとクルドの関係を破壊する。』と警告している。*
*また、ロシアと並んでアサド体制を支援している、イランにとっても激怒するに、十分な材料であろう。
イランはシリアを手中に収めることにより、イスラエルをけん制し、地中海への回廊を確保しよう、と考えているからだ。*
*つまり、今回のアメリカ政府のSDF支援政策は、アメリカがトルコばかりではなく、ロシアやイランとも事を構える条件を、作り上げたということであろう。
場合によっては、この事が第三次世界大戦につながる、危険性のあるものであろう。*
*バチカンの法王は『核戦争が近づいている。』と警告を発しているのだ。また国際政治の専門学者たちの多くも、第三次世界大戦が起こる懸念を、口にしている。
そうした状況が生まれたのは、アメリカ経済の実質的崩壊に、起因していよう。*
*戦争は大きな破壊と悲劇を生む反面、新たな経済の市場を、創出することも確かだ。アメリカの今回のSDF支援は、トランプ大統領の愚かさが、生み出したものなのか。
あるいは彼を裏で牛耳る連中の、悪魔の選択なのか、私にはわからない。ただ明らかなことは、その悲劇には、間違いなく日本も引き込まれる、ということだ。*
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以前、このブログで触れましたが、アメリカが没落する可能性のある要因として
Ⅰ ロシアとの全面核戦争
Ⅱ 内戦による分裂崩壊
Ⅲ ハルマゲドン的自然災害(今現在でさえ東海岸沿いの大寒波とカリフォルニアの山火事、かと思えば大雨によるランド・スライドは凄まじいものがあります・・・
   おもわず、The Day After Tomorrow かよ!?と突っ込みたくなるレベル、ナイアガラの滝が凍ったし、ミネソタかウィスコンシンだったか?
   氷点下38℃って・・・あ~た?シベリアじゃないんだから)
Ⅳ 携挙による混乱
などが挙げられているようです。
さて、どうなるのか? トランプのようなアブノーマルな人物が大統領に選ばれたというのも、時代が動く、風雲急を告げるサインなのかもしれませんね。

子羊通信
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2018年1月 9日 (火)
デフコン1 Alert~本当かよ!?
ちょっと、のっぴきならぬ情報が。
米朝戦争への備え、中国軍が異例の全軍訓練  
編集委員 中沢克二
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25432530Y8A100C1000000/
2018/1/9 6:50 日本経済新聞 電子版
2月の韓国・平昌冬季五輪への北朝鮮の参加などを巡る南北協議をよそに、中国全軍が臨戦態勢に入った。
 「1月3日、初めて全軍の訓練開始大会を緊急に開き、(国家主席の)習近平が自ら訓令を発した。米軍の北朝鮮攻撃は今後、いつだってありうる」「(中国)海軍陸戦隊の某所における訓練もその一環だ」「南北融和どころではない。米国の動きを感じ取った中国は戦争間近と判断している。核放棄がない場合、動くなら早ければ早…
Breaking : "Defcon 1 Alert" Whaaaaaaaaaaaaaaat? No No No Relax...
https://www.youtube.com/watch?v=FES3s2wOk9Y
↑はべグレー師のライブ。長いので聴いてない、とりあえず情報ソースだけ貼り付け。
イラン政権転覆が失敗に終わりそうだからかどうかわかりませんが、もし?これが本当なら?・・・
ちなみにデフコンとは、ウィキによると、
>「Defense Readiness Condition」の略で、通常は戦争への準備態勢を5段階に分けたアメリカ国防総省の規定を指す
で、キューバ危機の時、一度デフコン2が発令されたらしいが、デフコン1は今だかつてないという。
詳しくはデフコンで検索して下さい。
アメリカは本気なのか?それとも、お得意のフェイク・インフォメーションなのか?
ペンス副大統領の20日からのエルサレムを含む中東外遊もあるしで、にわかには疑ってかかってしまうが、無視は出来ないでしょう。
今後の情勢に注意が必要か。
2018年1月 9日 (火) 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (7)

2018年1月 7日 (日)
主よ御許に近づかん
もう疲れたよ、パトラッシュ・・・
いかん、いかん!その時が来るまで走り続けねば。主よ、力を与え給え・・・
と強がってみるが・・・
若い後輩たちの根性を見習わねば・・・
霊戦その他諸々の戦いは、これからが本番なのだから。
14:1「あなたがたは、心を騒がせないがよい。神を信じ、またわたしを信じなさい。
14:2わたしの父の家には、すまいがたくさんある。もしなかったならば、わたしはそう言っておいたであろう。あなたがたのために、場所を用意しに行くのだから。
14:3そして、行って、場所の用意ができたならば、またきて、あなたがたをわたしのところに迎えよう。わたしのおる所にあなたがたもおらせるためである。
ヨハネ 14:1~3
2018年1月 7日 (日)

子羊通信
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2018年1月20日 (土)
ハワイ核ミサイル=アラート誤報に関する妙な噂?
先週の土曜日でしたか、「ハワイでのミサイル攻撃アラートの誤報」が話題になりました。
これに関して複数筋から、どうもハワイ近海の潜水艦から、潜水艦発射弾道ミサイル(通称SLBM)が現実にというか、実際にと表現した方がいいのか、発射され、米軍が迎撃したという情報がある。ハワイ近くの上空で閃光を目撃したという証言もあるようだ。
べグレー情報によると、94%信頼できる未確認というか、これまた噂?と表現したらいいのかということらしいが。要するに証明は出来ない、証拠提示は不可能だということでしょう。
北朝鮮の潜水艦らしい、あくまでも「らしい」と意訳しておきます。
ついでにNHKの誤報もありましたが、あれも実際に発射されていて、在日米軍が迎撃したらしい?です・・・
日本語字幕ついてませんが、興味ある方、短いのでよろしかったらどうぞ。
BREAKING “Trump Briefed At Pentagon About Hawaii Missile Crisis”
Reports that a Rouge Nation Fired a missile Toward Hawaii and shot down by USA
あとはヘンリー=メイコウ情報ですが、イスラエルの潜水艦だというのだ。
ただ個人的には、この御仁、私はどうもベンジャミン=フルフォードと同じ臭いがして、イマイチ信用できないのですけどね --;
こちらはミサイルを迎撃し、イスラエルの潜水艦を米軍が攻撃して撃沈させたというもの。
にわかには信じがたいのだが?
ただし、1967年のリバティー号を沈めた事件という前科があるので、無視するわけにもいかないでしょう。(こちらは立場が逆)
もし、イスラエルが真犯人だとするならば、その目的は、北朝鮮先制攻撃の口実造りしか考えられないのだが?
ここでまたまた脱線しますけど
一般市民のイスラエル在住のユダヤ人は別として、イスラエル政府もNWOグローバリストに乗っ取られていますよ。だから私は、無条件に、何が何でもイスラエルを応援しよう!陰謀などない!と口にする和製シオニストが好きではないのです。
しかしながら、主イエスが涙を流してまで愛し、悲しんだエルサレムとユダヤ人・・・矛盾するようですが、彼らがイエスこそ主であると悔い改め、救われると信じたいし、祈らねばならないのも真理だと私は思います・・・
とにかくこの国は複雑怪奇、一筋縄では説明できないのです。
霞ヶ関、永田町、大手町の日本のエリートだって、ワルばかりなのは万国共通ですがね。あの何とかシンゾウを筆頭にして。もっとも、こちらはイスラエルのパワーエリートより格下でぱしりレベルですがね。
それにしても、う~む?
わからないことばかりの事件であるが、ハワイ市民の反応を見るという目的もあったのだろうか?
2018年1月20日 (土)

子羊通信
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ロックフェラーに喧嘩を売るトランプ    
2016/12/15(木) 午前 0:14
「るいネット」さんより
匿名希望
ロックフェラーに喧嘩を売るトランプ。2017年のパワーバランスはこう変わる=斎藤満
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■急接近するトランプとプーチン
2017年は国際的な政治バランスが大きく変わり、その結果、経済面でのパワー・バランスも大きく変わりそうです。
今年前半のG7メンバーのうち、すでに英国のキャメロン首相、イタリアのレンツィ首相がいなくなり、来年は米国のオバマ大統領、フランスのオランド大統領もいなくなります。新年はメンバーの過半が入れ替わり、残るは安倍、メルケル、トルドー各国首相だけとなるのです。
■「米・英・ロ連合 vs. 欧州・中国」へ
加えて、それ以上に大きな変化となるのが、まず第1に、従来の「欧米中心の西側連合 vs. ロシア・中国」の構図が、「米・英・ロ連合 vs. 欧州・中国」の構図に移行しそうなことです。
トランプ大統領は選挙中に英国を訪問し、エリザベス女王、ロスチャイルドの了解、承認を得たようで、一時冷え込んでいた米英関係が、トランプ大統領の下で改めて強化されると見られます。
そのトランプの米国が、ロシアのプーチン大統領と急接近しようとしています。中東でともにイスラム国と戦う「同志」とも言っています。
米ロが接近し、NATOへの支援を米国が後退させるというだけに、欧州の政治的軍事的立場は弱くなり、欧州ではロシアの脅威が高まります。トランプ大統領は、対ロ経済制裁の解除を提言する可能性があります。
■「EUから米国に乗り換えた」イギリス
英国はEUからの離脱を決めましたが、これも英国がEUに見切りをつけ、米国に乗り換えたとも言えます。同時に、米ロが接近する中で、英国もロスチャイルドがロシアに影響力を持ち始めている節が見えます。
例えば、ロシアがウラジオから北海道に鉄道をつなごうとの構想は、ロスチャイルドのアイディアと言われます。
ロシアがイランとサウジの間に立ってOPECの減産合意に協力し、結果として原油価格の引き上げに成功したことは、トランプの米国にも大きなプレゼントになっています。
その中東について、トランプ氏はロシアとともにイスラム国を攻めると言います。
これはもう1つの大きなパワー・バランスの変化を意味します。
ここには、さらに2つの変化が含まれています。
■本当の「イスラム国」掃討作戦が始まる
まず、これまでは米国が中東を管理し、シリア反政府軍やスンニ派のイスラム国をサポートしていた面もあり、米国のプレゼンスが大きくなっていました。これを、ロシアのリーダーシップに委ね、米国も一緒になってISを攻めるとなると、ロシア陣営のシリア、イランが勢力を強め、親米であったサウジが苦しくなります。
つまり中東は、米国主導によるスンニ派優勢の状況から、ロシア主導によるシーア派系のイラン、シリア、イラクが勢力を強める形に変化し、これにトルコが加わります。これと関連して、トランプの米国は、イスラム国を側面から支援していたサウジや米国のロックフェラー・グループと距離を置く、ないしは反目する形になります。
イスラム国については、当初モンサント社系の民間軍事会社が訓練指導し、サウジなどが資金支援していたと言われます。モンサントはロックフェラー系の有力企業です。ですから、これまでは、表向き米国もISを攻撃しているように見せて、間違って武器がISにわたってしまった「事件」や「誤爆」が続き、IS掃討はなかなか進みませんでした。
トランプ氏は選挙のなかで、
「ISはオバマやクリントンが支援している」
と非難していました。
そのトランプ氏が勝利し、ロシアとともにISを掃討するということで、にわかにISの支配地域が縮小しています。
ロシアにイラン、シリア、イラク、トルコがつき、これに米軍がつけば、ISも厳しい状況に追いやられます。
■「トランプのロックフェラー離れ」低インフレ・低金利は修正へ
トランプ氏はロシアを同志とする一方で、イスラエルを最後まで守ると言います。
そのイスラエルとイランは天敵の関係にあり、米国内にもイランに反発する勢力がいます。
中東では依然としてイランが不安定要素として残り、彼らはペルシャ帝国の復活を考えています。
同時にトランプ次期大統領は、ロックフェラー離れとともに、金融政策主導から、財政政策主導に大きく舵を切りました。
その影響はすでに世界市場を動かしていますが、世界の政策にも、次第に金融緩和の終息、財政政策への転換が出始めています。
世界的な低インフレ、低金利が修正されようとしています。
■日本でもゴールドマンの影響力増大
日本経済から見ると、ロシアが経済的苦境にあれば、経済支援が「ニンジン」になって北方領土や平和条約への道が開けるかもしれませんが、ロシアへの経済制裁が解除され、ロシアが経済的に強い立場になると、日本の交渉力が低下し、領土問題、平和条約が遠のきます。
トランプ氏がISを攻撃することは、その背後にいるロックフェラー・グループに喧嘩を売るような面があり、結果としてロックフェラー系企業(エネルギー、金融、食品、化学)の影響力が低下し、一方でロスチャイルドの影響力が高まります。
すでに金融市場ではシティ・グループよりゴールドマンの存在感が強まっていますが、これもその一環と見えます。
■読めない中国
その中で、中国の位置づけがもう一つ不透明です。
米国は先般親中派のキッシンジャー元国務長官を北京に派遣し、中国大使に習主席と親しい者を任命し、またトランプ陣営の中には米国がAIIBに参加しなかったのは間違いだという声も聞かれます。
しかし、同時に台湾総統と電話会談をし、為替操作や中国製品のダンピングを批判し、南シナ海への侵略も批判しています。
米国が中国を大国として承認し、経済協力を模索するのか、米国第一を脅かす存在として中国を叩くのか、まだ今の段階では読み切れません。
何より、中国自身が読めなくて困惑しています。

プレシャンブルーの風に抱かれて
https://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713











世界大戦が迫っていることを西側メディアに訴えるプーチン
2016/10/12(水) 午前 0:23
「カレイドスコープ」さんより
Tue.2016.10.11
http://blog-imgs-44-origin.fc2.com/d/e/s/designlabolatory/default-icon-16x16-rss.png http://blog-imgs-44-origin.fc2.com/d/e/s/designlabolatory/default-icon-16x16-google.png http://blog-imgs-44-origin.fc2.com/d/e/s/designlabolatory/default-icon-16x16-yahoo.png http://blog-imgs-44-origin.fc2.com/d/e/s/designlabolatory/default-icon-16x16-twitter.png http://blog-imgs-44-origin.fc2.com/d/e/s/designlabolatory/default-icon-16x16-hatena.png http://blog-imgs-44-origin.fc2.com/d/e/s/designlabolatory/icon-mojisize.png
NWO
世界大戦が迫っていることを西側メディアに訴えるプーチン
http://blog-imgs-93.fc2.com/k/a/l/kaleido11/mag201610-.jpg
米ロの直接対決が確かに迫っています。
(この記事は、メルマガ第176号パート1、パート2の2本の記事のダイジェストです。
全体の4分の1ほどに圧縮されています。
全文はメルマガでお読みください)
バビロンの米国とバチカンは必死になって世界を第三次世界大戦に誘う
・・・英BBCが、独紙フランクフルター・アルゲマイネによって公表されたドイツ内務省の「民間防衛計画書」を取り上げて、ドイツ政府が国民に国家的緊急事態に備えるよう勧告していることを報じたのが今年8月。
それに先駆けて、オバマが5月31日のホワイトハウスの公式ページで
「緊急事態に備えて、携帯電話にFEMAアプリをインストールすることを推奨」
するだけでなく、同じく、ホワイトハウスの8月31日の公式ページでは、国家の非常事態に対処するため、国民一人一人に備えをしておくよう「国家準備月間 2016」を宣言しました。
さらに、その前の8月2日のホワイトハウスの公式ページでは、
「米国で緊急事態が起こったとき、トランプではそれに対処する能力が十分ではない」
と、来月に迫った大統領選でトランプを潰すための方便に利用することも忘れていません。
(※第160号「経済崩壊と世界規模の気候大変動と日本版FEMAの創設」、あるいは、第174号パート1「国民に計画的『大艱難』への準備を奨励するホワイトハウス(その1)」にて詳述)
・・・しかし、その憶測は、9月29日のロシア・トゥディが、ロシア緊急事態省(EMERCOM)の「モスクワの全市民を地下シェルターに避難させる準備がととのった」との声明を報じたことによって、すぐに吹き飛んでしまいました。
そして、翌日の9月30日、今度は英語圏向けに「モスクワは、米国が核兵器使用の準備が済んでいることに留意し、その対応に備えている」と、明確に核戦争の危機が迫っていることを警告したのです。
これは、ロシア・トゥディだけでなく、同日のプラウダでも報じられました。
ロシア・トゥディもプラウダも、ロシア政府にコントロールされたメディアである以上、それらの英語圏向けの記事は、自国民向けの警告とともに、米国民に向けて核戦争の脅威を喧伝する目的も、その一方にあることは言うまでもないことです。
ロシア国民に向けて、(英語のように)バイアスのかかっていないロシア語で正確に伝えているロシアのメディアによれば、以下のとおり。(長いので割愛)
去年の暮、秘密結社のローマ法王フランシスコの言ったことを思い出してください。
「今年は、人類にとって最後のクリスマスになりそうだ」。
米国は、核弾頭を搭載していない弾道ミサイルの開発を計画している
米ロの核戦争が現実味を帯びてきたのは、ロシア第二の都市、サンクトペテルブルクで6月16~17日の2日間にわたって開かれた国際経済フォーラムで、
プーチンが数ヵ国の報道機関の代表を招いて行ったスピーチで話したことが、一部の人々に衝撃をともなって伝わっています。
その模様は、クレムリンの公式ホームページにアップロードされている動画によって確認することができます。
http://blog-imgs-93.fc2.com/k/a/l/kaleido11/mag201610-7.jpg
幸運にも、ここには、そのフル・スピーチが翻訳字幕付きでアップされています。
元の動画はコチラ。全世界で実に278万回も視聴されています。
・・・このプーチンのスピーチのテーブルについている西側メディアの報道機関の代表と言われている人々の表情を見てください。
彼らのうち、一人二人は気が付いたような表情をしていますが、大半の代表は、理解できないようです。
私たちは、こうした人々が毎日、送り出している捏造情報を鵜呑みにしながら、一歩一歩、第三次世界大戦に誘われていくのです。
シリアが世界大戦の発火点になる
http://blog-imgs-81.fc2.com/k/a/l/kaleido11/20151011-4.jpg
・・・一方、プーチンはオバマと違って、あくまでも大国の指導者らしく品位あるスピーチを展開しました。
その概要はスプートニクが報じています。
・・・そこでのプーチンの演説は世界中を感動させました。
「ロシアには覇権主義は存在していない。ロシアは、ロシアと同盟国の主権と国益を守ろうとしているに過ぎない。
にもかかわらず、なぜ(NATO諸国は)ISISを使って、シリアを倒そうとするのか。
この会場に集まったマスコミ関係者は、本国に帰って、あなた方の政治リーダーに、そのことをよく伝えてほしい」と訴えたのです。
・・・しかし、プーチンは、今回のスピーチの冒頭で、このように言いました。
しかし、私は、あなた方が私の言葉を正確に報道することすら期待していません。
(ましてや)あなた方が、ご自分の報道局に影響を与えようとすることすら期待していません。
私は単に個人レベルで、あなた方にお伝えしたいだけなのです」。
そして、彼は大きく溜息をつきました。
この溜息は、「ロシアとロシアの同盟国は、米国が仕掛ける第三次世界大戦から自国を防衛するために専念しなければならない段階まで来てしまった」とサジを投げたプーチンの諦念と悟りから出てきたのです。
米国は、ロシアを挑発して世界大戦を引き起こそうとしている
・・・米国の有権者は、
「多国籍企業による仕事のオフショアリングと米国の金融システムの無謀な規制緩和が、米国経済を崩壊寸前まで追い込んでしまった元凶だ」
というドナルド・トランプや社会主義者のバーニー・サンダースの主張が、大統領選挙戦の柱になっていると錯覚させられています。
・・・大統領選挙戦が日々非現実的になっていくのは、こうしたワシントンのプロパガンダが、米国を牛耳っているネオコンの世界政府主義と、これに隷属している国々を駆り立てて、ロシアと中国との紛争に米国を巻き込もうとしている事実を隠すため、米国のマスコミが、トランプとヒラリーの痴話げんかにすり替えようと、必死になっているからです。
・・・確かに、プーチンが言うように、核戦争の危険性は、今までの歴史において、もっとも大きくなっています。
トランプは、それを知っているからこそ、プーチンの米国に対する外交政策を全面的に支持しているのです。
米国の有権者は、寡頭勢力の企業メディアによるトランプ潰しの現場を見せられている
・・・小さいことから大きなことまで、積もり積もって、クリントン夫妻は、とうとう1億2000万ドルにも及ぶ個人資産と、16億ドルもの運営資金を築き上げる至ったのです。
・・・さっそく、ワシントン・ポストは、10年前のトランプの動画を公開して、彼がいかに粗野で女性を蔑視しているかを有権者に訴え始めました。
その動画のトランプは、明らかに女性を性の道具として扱っているかが如実に映し出されているのです。
CNNのツイッターは、まさにトランプ・スキャンダル一色に塗り替えられています。
・・・26日のトランプとヒラリーのディべートでは、トランプは、その点を突いてきました。
・・・主流メディアの目論見通り、トランプの支持率は急落し、CNNなどは、
「トランプはヒラリーとの公開討論でクラッシュした」
という見出しを掲げて、
「(果たして、こんな男に)ヒラリー・クリントンの過去について、特別検察官に調査するよう要請することなどできようはずがない」
と、あからさまにヒラリーの数々の悪業を隠蔽しようとしています。
・・・ヨーロッパの一部の国々、英国、カナダ、オーストラリア、そして、日本のような“米国の家来”は、世界大戦に引き込まれようとしています。
ヒラリーが大統領になれば、シリアに飛行禁止空域を設定するだろう
・・・定評のあるサバイバル・サイト「デイジー・ルーサー(Daisy Luther)」は、最近、ソースを明記した上で
「ロシアとの戦いが切迫している8つの警告に値する兆候」
という見出しの「まとめ記事」をアップしました。
それによると、「ロシアは、プルトニウムを備蓄している」ということです。
米・国務省は、ロシアが備蓄しているプルトニウムの総トン数は、17,000発の核弾頭を製造するのに十分な量となっている点に注目しているとのこと。
同時に、ロシアは、シリアへの米国の侵略を想定したミサイル防衛システムを展開していることを正式に発表しました。
・・・ワシントンのプロパガンダ・メディアとして有名なFOXニュースは、ロシア外務省が、最近以下のような大変気がかりな声明を出したことを報じています。
「われわれは、ワシントンがシリアの首都、ダマスカスの政権をなんとしてでも後退させようと、悪魔と取引する準備ができていることを確信をもって言うことができる」と、ロシア外務相は述べました。
「シリアのアサド大統領を追い出す目的のために、米国は、歴史の道筋を引き戻そうとするかのように、非情なテロリストと同盟を組み、テロリストたちを再び放とうとしている」
とつけ加えて・・・
米国務省は、ロシア国内でテロによる攻撃を実行に移そうとしている!?
・・・グローバル・リサーチに多数の記事を寄稿していることで知られているカート・ニモー(Kurt Nimmo)は、先週、そのグローバル・リサーチに、
「米国は、まもなくテロリストがロシアの都市を攻撃するであろうとロシアに通達した。なんと、そのテロリストは米国と同盟関係を結んでいる」
という記事を書き上げました。
国務省のスポークスマン、ジョン・カービーは、
「シリアの急進的なサラフィスト(Salafist)のテロリストがロシアの都市を明日にでも攻撃するかもしれない」
と、先週の水曜日にロシアに警告しました。
「過激派グループは、彼らの活動を拡大するためにシリアにある空白地帯を食いつくし続けている。
それは、ロシアの利害に対する攻撃をも含んでいる。おそらく、ロシアの都市でさえも。
結果、ロシアは、ロシア兵を遺体袋に入れてシリアから帰還させることになるだろう。
そして、ロシアは、重要な戦力、そう航空爆撃機さえ失い続けるだろう」とジョン・カービーは言います。
シリアの領土に入り込んでいる「過激派グループ」は、米国とその同盟国である湾岸の首長国のパートナーよって支援されているので、カービーのこのコメントは、米・国務省がロシアを恫喝していると解釈する以外にないのです。
ワシントンとオバマの背後にいるグローバリストは、今まで彼らのアジェンダを必死に隠してきましたが、主権国家であるシリアにまったく事実に反する難癖をつけ、その同盟国のロシアまでテロによって脅迫するようになったことは、事実上、米国のグローバリストは、シリアとロシアに対して宣戦布告したことになるのです。
戦争の準備のためにアラスカへ飛んでいるコロラドスプリングス拠点のF-35
最近、米空軍のF-15航空戦隊が、コロラド州のコロラドスプリングス地域からアラスカに飛び立ったという内部関係者による証言があります。ロシアからの攻撃に備えて陣形をととのえることが目的とか。
コロラド州のフォートカーソン基地の米軍兵は、イラク侵略戦争のときにも最前戦に派兵され、多数の犠牲者を出したことで知られている基地です。
そのフォートカーソン基地で、反テロ対策の名目で米ロ合同軍事演習が行われていることは日本のメディアでも報じられたことです。
・・・すでに、2012年の段階で、退役軍人と軍人家族の調査・研究を行っているシェリー・ウイルコックス(Sherrie Wilcox)は、テネシー州とケンタッキー州で米・国土安全保障省の車両に乗ったロシア人をビデオテープに収録しています。
また、Revolution Radioのポール・マーティン(Paul Martin)は、彼の知り合いがコロラド州北部でロシア兵を目撃したと報告しています。
・・・それらのオートバイ部隊が、その他の軍用車両とともにコロラド州のスティームボート・スプリングス(Steamboat Springs)に配置されたことが報告されました。
米国内に早い段階で入り込んできた最初の15,000人のロシア兵が、表向きは「自然災害に備えるための訓練」と称して、これから米国内で引き起こされる何らか非常事態の鎮圧に駆り出されることは、実は、2012年のロシア外務省とFEMA双方の協約に基づいているのです。
・・・「核先制不使用」を宣言したオバマは、戦略弾道ミサイルを迎撃するミサイル・システムの開発、配備を厳しく制限するABC条約から一方的に脱退したブッシュ以上に危険な大統領である、ということなのです。
・・・プーチンの憂鬱は、地中海深く潜航してシリアに近づいた米国の原子力潜水艦からシリアに向けて発射されたミサイルに、たとえ核弾頭が搭載されていなくても、地上に放たれたISISによって起爆させられた核爆弾をそれと誤認して、米国の同盟国に核を使った報復攻撃を行わなければならなくなる事態に彼自身が追い込まれることです。
・・・そのとき、「核先制不使用」を国際社会に対して約束したオバマの米国は確かに核を使わないのです。
「それは、あいつら、そうだ、ISISがシリアの領土内で爆発させた核爆弾だ」・・・
米国は、永遠にシラを切るでしょう。

プレシャンブルーの風に抱かれて
https://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713






2017年12月2日土曜日

[Bank of America 2018年経済分析] 2018年クラッシュ,その後に戦争が続く

Bank of America: Flash Crash in 2018 Then War to Follow
Financial Markets
‎2017‎年‎12‎月‎2‎日‎ ‎13‎:‎25‎:‎38
By Red Dragon leo (Reporter)

Before It's News









(要約)
[Bank of America 2018年経済分析] 2018年クラッシュ,その後に戦争が続く
Red Dragon leo
2017年11月29日水曜日8時49分
(Before It's News)
Bank of Americaは、投資顧客に「フラッシュクラッシュ(flash crash)」を警告しているという。
警告は2018年前半の経済分析によるもので、過去(1987年,1994年,1998年)におきた「フラッシュクラッシュ」が2018年に再びおきるという予測によるもの。
現在の市場をつくった米中央銀行の政策が逆戻りできずに「フラッシュクラッシュ」の事態へと進展、結果戦争につながるという予測しているという。
1987年におきた世界株式市場の下落は「ブラックマンデー(Black Monday)」として知られる。
その損失額はニュージーランド(60%),米国(23%)と膨大なものとなった。
1994年には株式大暴落(the Great Bond Massacre)がおき,世界の株式証券市場の崩壊がおきた。
この株式大暴落は日本と米国からはじまり世界に波及,金融レートの急騰は1994年9月までつづいた。
1998年,ダウジョーンズ工業株平均(the Dow Jones Industrial Average)は一日で512ポイント下がる暴落がおきた。
暴落の原因はロシア,タイ,ポーランドの「新興市場」でおきた金融危機だった。
かなり悲観的な展望ではある。。
Bank of Americaリポート
「現在の市況は新年に入っても長く続く。
収益もまた,新年に入っても高い状況が続く。
政府による経済刺激政策は強まり,株価市場は株価,利益ともにピークになる。
つまり,2018年にリターンはピークになる」。
このリポートが伝えるところは,米国で「ハイテクバブル(tech bubble)/崩壊」がまさおきようとしているという事だ。
バブル崩壊は仮に2018年におきないとしても,いずれ2019年に入っておきる。
バブル崩壊は結果として内戦に結びつく危険性が非常に高い。そして内戦は世界戦争につながる危険性を帯びる。
そしてBank of Americaは,バブル崩壊対策として金貨購入を勧めている。
直近の問題として,バブル崩壊がいつおきるのか? 
もしバブル崩壊が年内に起こったら? 
トランプの税制法案(Trumps tax bill)が議会に承認されなかったら? 
2017年11月29日現在,トランプの税制法案は上院で審議中。
もしも承認されなければ,バブル崩壊は目の前だ。

local pc

2017年11月18日土曜日

予知情報:黙示録解析,2018年


Revelation13.net:
Prophecies Calendar, recent Past and Future dates -- 2017 2018 to 2020 --
New Age, Nostradamus, Bible prophecy, King James version Bible Code, and Astrology Predictions of World Events

Revelation13.net
http://revelation13.net/calendar.html
http://revelation13.net.ej.b.hpi.transer.com/int666.html










(要約)
予知情報:黙示録解析,2018年
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2016年10月3日,ユダヤ暦新年祭(Rosh Hashanah),5777年サイクルの始まり。
「777」はギリシア語で「十字(The Cross)」の数。
ヨハネの黙示録を含む新約聖書の原典では「666」は「反キリスト」の数。
「888」はギリシア語で「イエス」の数。
6x6x6=216(「2016」に似た並び,反キリストに関係)。
2016=42x48=42x6x8。黙示録の記述「反キリストが支配する42ヵ月」。「42」は反キリストに関係。
2017年11月13日、金星と木星が見かけ上3度以内に接近。反キリスト、キリストに関連
2017年12月3日、スーパームーン。月が地球に接近、大きな月
2017年12月21日 2017年間ずっと射手座エリアにいた土星が2017年12月21日、山羊座エリアに入る。
2018年1月2日、スーパームーン。月が地球に接近、大きな月。
2018 = 2000 + 6 + 6 + 6。666(ヨハネの黙示録13の反キリストの数)。
2018年1月31日。西北アメリカで皆既月食。
2018年2月。第1次世界大戦開戦の1914年8月から6×6300日(サタニックサイクル)、
また、1914年8月1日(第1次世界大戦開戦)から6×6300日の2018年2月,世界イベントを操る反キリストPutin一族は全盛。
2018年5月9日,木星と地球がオポジション。木星-地球-太陽が直列。
2018年5月27日,占星術パターン6-6-6。双子座太陽6度-魚座木星6度-蟹座土星6度。
2018年8月26日。太陽-乙女座土星-山羊座海王星-牡牛座がグランドトライン(Grand Earth Trine Astrology pattern,三位一体パターン,)で天体エネルギーは増幅。
2018年6月6日,映画「The Omen」デーミアンの42才の誕生日。
映画「The Omen」は1976年6月6日(666がヨハネの黙示録13章の反キリストの数に由来)に公開。
ヨハネの黙示録13章「反キリストの政権42ヵ月間」。「42」は反キリストに関係。
2018 = 2000 + 6 + 6 + 6に注意。
June 27 2018. Saturn/Satan at opposition, closest to earth.
2018年6月27日,土星と地球がオポジション。土星-地球-太陽が直列。
2018年7月13日。オーストラリアと南極大陸で部分日食。
2018年7月27日。ヨーロッパ、アフリカ、アジアで皆既月食。
2018年8月11日。カナダ(グリーンランド)で部分日食。
2018年8月26日,乙女座太陽-山羊座土星-牡牛座海王星がグランドトライン(Grand Earth Trine Astrology pattern,三位一体パターン,)で天体エネルギーは増幅。
2018年9月7日。乙女座水星-山羊座土星-牡牛座海王星がグランドトライン(Grand Earth Trine Astrology pattern,三位一体パターン,)で天体エネルギーは増幅。
2019年4月,反キリストPutinの誕生日1952年から66年6ヵ月,ハルマゲドンの危険性。
ヨハネの黙示録16章「中東で大きな核戦争がおき、ハルマゲドン(第3次世界大戦)になる」。
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2018年~2019年,Putinは核ミサイル攻撃に出るか?第3次世界大戦はおきうるか?
ヨハネの黙示録19章「反キリスト軍はキリスト軍(宇宙人勢力)に敗れる」
キリストは2018年-2020年に再臨するのか。キリスト軍(宇宙人勢力,W56 aliens,)のUFOが地球に来るのか。
King James版黙示録19:11「そして私は天が開かれ、現れた白馬を見た」(:UFO??)。
黙示録19:14「そして白馬のキリストに続いて天の軍が現れた」
黙示録19:15「そして彼の口から出た鋭い剣が国々を打った」(強力なUFOの武器は地球の国々を破った)。
ヨハネの黙示録7,14「そしてキリストのもとに144,000人の選ばしたものは集い天の宇宙軍を助けた」。
宇宙軍侵攻の本意は地球温暖化と地球環境の破壊の阻止にある可能性。
キリスト軍が地球の支配をを引き継ぎ、地球は宇宙の本部になる。
ヨハネの黙示録11:18「地球を破壊する彼らは滅ぼされるべきだ」。
宇宙軍はW56系宇宙人(W56 aliens)かもしれない。
また宇宙軍侵攻時、地球上の数百万人が姿を消す「携挙(The Rapture)」がおきる
黙示録21:10「そして天国から神が下り、私にその巨大都市(神聖なエルサレム)を見せてくれた」。
ヨハネの黙示録21章にある新エルサレム(New Jerusalem)は、2020年の宇宙人侵攻後に形成される巨大な宇宙人都市でありうる。
ヨハネの黙示録21章と22章は、宇宙人による地球を再編の記述か。
宇宙人のリーダーはキリスト。黙示録7章と14章は144000の選ばれしものの記述。
黙示録14章「選ばれしものが集う」場所は私はニューヨーク市だと思う。
「額に印をつけられた144000人」とは,宇宙軍侵攻に備え,宇宙人にチップを脳移植された拉致被害者だと思う。
((まとめ))
31年サイクル:
666日の17サイクル= 31年。
1945年8月第2次世界大戦終戦、
1914年8月第1次世界大戦開戦から31年(666日の17サイクル= 31年)後の1945年8月第2次世界大戦終戦。
このサイクルでは、この間におきたファシズムの高まりと敗北がおきた。
第2次世界大戦終戦後の次のサイクルは1976年に終了。
このサイクルでは、一連の事件と毛主席の死亡による共産主義の没落がおきた。
次のサイクルは2007年に終了。
このサイクルでは、反キリスト・プーチンの台頭がおきた。
次のサイクルは2038年8月に終了。
このサイクルでは、反キリスト・プーチンの盛衰の後、おそらく地球外勢力の侵入がおきる。
17年3ヵ月サイクル:
150(権力,聖詩150,Psalm 150,)x42(反キリストは42ヵ月支配した,ヨハネの黙示録13,)= 6300
6300日(サタニックサイクル,6300日:17.248年:17年3ヵ月)は、反キリストとこれに類する独裁者(Hitler,毛主席/Chairman Mao)の出現に関係する。
第1次世界大戦開戦の1914年8月1日、666日サイクルの始まり。
1914年8月1日(第1次世界大戦開戦)から1×6300日,1931年11月のHitler台頭。Hitlerは翌年1932年に二回目の選挙出馬で当選。
1914年8月1日(第1次世界大戦開戦)から2×6300日の1949年2月,この8ケ月後の1949年10月に毛主席/Chairman Maoは中華人民共和国を建国。
3 x 6300 days = May 1966, Chairman Mao began the cultural revolution in May 1966. Also note that was just before 6/66.
1914年8月1日(第1次世界大戦開戦)から3×6300日の1966年5月,毛主席は文化革命を開始。これは6/66の直前であった。
1914年8月1日(第1次世界大戦開戦)から4×6300日の1983年8月,4×6300 = 69年。
1914年8月1日(第1次世界大戦開戦)から5×6300日の2000年11月,反キリストPutinがロシアで政権に復帰,2000年5月にロシア大統領選で再選。
1914年8月1日(第1次世界大戦開戦)から6×6300日の2018年2月,世界イベントを操る反キリストPutin一族は全盛。

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黙示録21:10「そして天国から神が下り、私にその巨大都市(神聖なエルサレム)を見せてくれた」。
ヨハネの黙示録21章にある新エルサレム(New Jerusalem)は、2020年の宇宙人侵攻後に形成される巨大な宇宙人都市でありうる。



(T. Chase画) 







黙示録のタイムライン
Timeline for Revelation
http://www.rapturechrist.com/timeline.htm
▼封印
1番目の封印  黙示録 6:1  キリストがサタンに打ち勝つ
2番目の封印  黙示録 6:3   戦争
3番目の封印  黙示録 6:5  飢餓
4番目の封印  黙示録 6:7  武器、飢饉、邪悪な男性の死。
5番目の封印  黙示録 6:9  神の言葉に従う者に宗教的迫害や試練がふりかかる。バビロンの崩潰。 (世界は現在ここにいる!)
6番目の封印  黙示録 6:12  天国のサイン。イスラエルの12部族のなかから14万4千人のイスラエルの民が天国にはいる。この時点で空中携挙がおきる。
7番目の封印  黙示録 8:1-2  
この時点で 獣のマークが必須のものになる。
▼トランペット

1番目のトランペット 黙示録 8:7 雹や火が血と混ざる。
2番目のトランペット 黙示録 8:8 大いなる山が燃え海に投れこむ。
3番目のトランペット 黙示録 8:10 星が天から落ちる。 水は苦くなる。
4番目のトランペット 黙示録 8:12 3つの星(太陽、月、星)がぐるぐるまわる。
5番目のトランペット 黙示録 9:13 アビスが開かれる。人が「バッタ」の被害にあう。
6番目のトランペット 黙示録 11:15 20億人の軍隊が現れる。人類の3分の1が死ぬ。6番目のトランペット が終わるまでに2人の証人が殺される。
7番目のトランペット 黙示録 11:15 24人の長老。バビロンの崩潰。
▼怒りのボウル
1番目のボウル 黙示録 16:02 獣の刻印を持つ男性に潰瘍がみつかる。
2番目のボウル 黙示録 16:03 すべての海洋生物が死ぬ。海は血のようになる。
3番目のボウル 黙示録 16:04 川や噴水の水が血のようになる。
4番目のボウル 黙示録 16:08 太陽は火で人を焼く。
5番目のボウル 黙示録 16:10 獣の王国が闇になり、人は痛みのあまり自分で自分の舌をかむ。
6番目のボウル 黙示録 16:10 ユーフラテス川までが干上がる。ハルマゲドンの準備。
7番目のボウル 黙示録 16:17 この時点までにはキリストが地球に戻っている。
黙示録 19:14,黙示録 20:4 ハルマゲドン
黙示録 16:16,黙示録 19:11-21 ハルマゲドン 、偽キリストの敗北。
獣と偽キリストは摘発され火の海に投げ入れられる。
黙示録 19:20 サタンが鎖につながれる。
黙示録 20:1-2 サタンが鎖につながれ1000年のあいだ奈落の底に落とされる。
黙示録 20:2 キリスト1回目の復活
黙示録 20:2 獣の国が殺した人々が復活する。
▼ミレニアム
ミレニアム 黙示録 20:4 キリストの政府が地球に誕生する。地球で1000年つづく。
ミレニアムの終わり、サタンはしばし鎖から解かれる。
サタンは再び人をだまし、戦争をはじめる。
サタンの最後の敗北。天使たちが次におこる出来事をつたえる。キリスト2回目の復活
黙示録 20:11-15 ホワイトスローンによる審判。人は復活して肉体を得る。そしてそれぞれの行いによって裁かれる。
▼新しいエルサレム
黙示録 20:4 神は新しい天国と地球をつくりそこに新しいエルサレムをつくる。

local pc






2017年11月7日火曜日

予知情報:ファティマ第3の秘密

By John Ale (Reporter)
Fatima Miracle! It’s All Here! (3rd Secret Revealed)
Friday, November 3, 2017 17:15

Before It's News





予知情報:ファティマ第3の秘密
John Ale
未だ明らかにされない「ファティマ第3の秘密(the Third Secret of Fatima)」。バチカンはなぜ隠し続けるのか。
第3の秘密は、聖母マリアの命により1960年に開封を許され、時の法王がそれを読んだ。
「ファティマ第3の秘密(the Third Secret of Fatima)」は、2000年にその一部が公開されたものの、未だその全容は明らかになっていない。
この動画はその全容を解説している。
「ファティマ第3の秘密(the Third Secret of Fatima)」は主に一連の黙示録のビジョンによって構成されている。
ファティマ予言
1917年5月、ポルトガルの3人の羊飼いの子供、Lúcia Santos、LúciaのいとこJacinta、Francisco Martoのもとに
聖母マリアの霊が降臨し与えられたとされる予言。
降臨は1917年5月13日からはじまり数回おきた。
公式なカトリック解釈によると、 ファティマ予言の3つの秘密の内容は、
地獄、第一次世界大戦と第二次世界大戦、当時の法王ヨハネ・パウロ二世の暗殺計画に関係するもの。
Lúcia、Jacintaは1943年にインフルエンザと胸膜炎によって床に伏し、数ヶ月の後に死亡した。
1943年9月15日、Silvaは病気のLúciaにファティマ予言を紙に記録する事を勧め、Lúciaは最終的にそれに従った。
秘密の3番目の部分「第3の秘密」は1944年1月3日、「Leiriaと聖母Mariaの命により」紙に書き留められた。
「ファティマ第3の秘密」は1917年5月13日、Cova da Iria-Fátimaで公開された。
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ファティマ第3の秘密
白い服を着た司教がいた
その前を鏡の中の景色のように、人々が現れては消えた後、
燃える剣を持つ天使が現れた
剣からは閃光がはしり、閃光から生まれた炎が世界を包んだ
燃える剣を持つ天使に触れた人々は死んだ
光る天使は右手で地球を指し叫んだ
『懺悔せよ、懺悔せよ、懺悔せよ!』
そして我々は巨大な光/神を見た:
司教は言った
『彼らがそれの前を通過する時にどのように人々が鏡の前を通る時に鏡に姿が映るがごとく』 
白い服を着た司教はローマ教皇のようだった
他の司教、聖職者、信者たちはけわしい山を登っていった
そのけわしい山の頂上には大きい十字があった
他の司教、聖職者たちが大きい十字にたどりつく前に
ローマ教皇はなかば廃墟となった都市を通り、
歩みを止めて苦痛と悲しみに震えた
道すがら横たわる遺体に祈った
ローマ教皇はけわしい山の大きい十字についた
大きい十字の下で、教皇は銃弾と矢をあびて死んだ
他の司教、聖職者、信者たちと同じように
大きい十字の下には死体の山ができていた
身分の高い人、低い人いろいろだった
十字の横棒の下には水晶の聖水盤を持つ2人の天使がいた
天使たちは殉教者たちのの血を集め
神に向かい進んでいた魂たちに撒いた
Tuy-3-1-1944
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Joseph Cardinal Ratzinger(後の法王ベネディクトXVI)は「第3の秘密」についてコメントしている。
「ファティマ『第3の秘密』を読んで、動顛の後に残る印象は失望と驚きだ。
しかしを注意深く読んでいくと、その印象の理由がわかる。
そこにあるのは大いなるミステリーでもないし大いなる予言書でもない。」
Lúciaは、Ottaviani卿とCanon Barthas氏の事、聖母マリアの望みもあり、Lúciaは公開を1960年に指定した。
しかし1960年、教皇庁は「第3の秘密」を公開しないかわりに「 第3の秘密は永久に封印される」とのプレス・リリースをだした。
プレス・リリースは様々な憶測を呼び、New York Timesは
「世界的な核戦争がおきて、ローマ・カトリック教会が分裂するのではないか」という記事を書いた。
1981年5月2日、教皇暗予言の日の11日前にLaurence James Downeyは飛行機をハイジャック、
時の法王ヨハネ・パウロ二世(Pope John Paul II)に「ファティマ第3の秘密」を公表することを要求した。
この事件の事もあってか、教皇庁は封印していた「第3の秘密」を2000年6月26日に公開した。1960年から遅れる事40年後の公開だった。
公開によりファティマのあるポルトガルのカトリック教会では
「発表は本来ローマではなくファティマでなされるべきだ」とする批判が相次ぎ、暴動騒ぎまでおきた。
また戦争、ホロコースト、黙示などのひどい大災害に関係した内容でなかった事から、あえて封印していた意味があったのかという批判もあった。
The Times紙2000年6月29日の記事
「月曜日にあった第3の秘密公開は、内容が地球最後の日の予言ではなかった事から批判が相次いだ。
またポルトガルの教会の批判もあり、予言を今後半世紀間秘密にせざるをえない」
ポルトガルの新聞
「ニュースによって多くの人々が、狼狽し、騙されて、裏切られた」
様々な批判の中で、教皇庁は「第3の秘密」の未公開部分についてコメントした。
法王ピウス12世、法王ジョンXXIII、パウロ6世時代に文書を扱った司教によれば、「ファティマ第3の秘密」は紙4枚ではなく1枚の紙だという。
Lúciaによれば、メッセージは手書きの手紙という形でLeiria司教に渡したという。
メッセージの言葉はマリアのメッセージを書き写したものだという。
内容は、黙示録、大背教、カトリック教会に浸透する悪魔思想についてだという。

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1981年5月2日、アイルランド航空の航空機がハイジャックされました。犯人の要求は「ファティマの第3の預言」を公表しろ!」という奇妙なものでした。「ファティマの預言」はローマ法王庁に厳重に保管されており、その内容はローマ法王以外誰も目にすることが出来ず、パウロ6世は「ファティマの第3の預言」を目にしたとき、その恐ろしい内容にその場で卒倒してしまったと言われています。
【ファティマ第3の予言】
ハイジャック犯人は、ひそかに持ち込んだダイナマイトを手に、乗員108人を人質にとり、なんとしてもその内容を公表しろと迫ったのでした。ローマ法王庁にはでは緊急会議が開かれ犯人の要求に対してどうするか話し合われましたが、結論は「ノー」。幸いなことにハイジャックは、スチュワーデスをはじめ乗員の勇気ある行動によって、1人の死傷者もなく無事に解決されました。
「ファティマの預言」とは、1917年5月13日に、ポルトガルの田舎町ファティマにすむ3人の子供たちの前に現れた「聖母マリア」が、そのうちの1人「ルチア・ド・サントス」に託したメッセージのことです。
【ルチア・ド・サントス(右端)とコヴァの谷に集まった群集】
その後3人の前にいくどなく姿を現した聖母マリアは時には空中からパンとワインを差し出すことすらあったそうです。ある時、ルチアは「聖母マリア」から、「今度はコヴァの谷間でお会いしましょう」と場所と時間を指定して言われました。その結果、噂を聞きつけたなんと6000人もの人々がコヴァの谷間に集結し、かたずをのんで聖母マリアの登場を待ちかまえたのでした。驚くべきことに今度はその6000人の目の前で突然、天空に青白い光が差し込み、めくるめくようなオーロラが、天を満たし、香しい香りとともにその「奇跡現象」は確かに6000人の目前で出現したのでした。
その後、ファティマは、フランスのルルドとともにカトリック聖庁から「奇跡の聖地」と認められ、現在も多数の信者がその地機のを訪れています。
それでは気になる「ファティマの預言」の内容ですが、それはルチア・ド・サントスが後に書き記した「3つの預言書」より成り立っています。第1の預言は「第1次世界大戦の終結」を予言したものでした。そして、第2の予言は「第2次世界大戦の勃発」を予言したものでした。
注目の第3の預言についてですが、その内容を目にしたとき卒倒したと言われている当時のローマ法王は、深く考えた末、その内容をいつまでも秘密にしておくわけにはいかないと思い、現在の法王になる前のベネディクト16世を通して、要点をまとめて世界の主要国のカトリックの指導者の手元に送りました。日本では函館のトラピスト女子修道会の院長がその書簡を受け取り、さっそく日本語に翻訳したのでした。それには次のような内容が記されているそうです。
「やがて、世界はサタンによって支配されるでしょう。それは、人々がそれまで、神の御心を足蹴にするような行動を重ねてきた結果、自ら招いたことなのです。サタンはまず、教会と学会を支配します。そのため、1瞬のうちに、人類を滅ぼしてしまうような武器が開発されますが、教会はそれを止める力も意志も失っています。この武器を使った戦いが世界のあちこちで火を噴くでしょう。火と煙が地球上を覆い、海の水まで、沸々と煮え返ります。この異常な現象によって、地上にあるもの、水中にあるもの、空にあるものまで破壊されてしまうでしょう。人類は9分の7が死に絶えてしまうでしょう。
だが、死者はまだ幸いです。生き残った者は、死ねなかったことを激しく悔み、死者をうらやむほどの苦痛と苦悩にさらされるのですから。誰がのこされるのか。あるいは残される者はないのか。・・・・・今、私に見えるのは、地球上のいたる所で勝利の歌を歌うサタンと死神の姿です。」
ただし、注意しなければならないのは、上記は法王による虚偽の報告であるという説も根強くこのまま鵜呑みには出来ない事があげられます。もし、真実だとしても、私は、サタンと死神が最後に歌うのは、改心した結果の“愛の歌”だと信じてますけどね(笑)
その証拠を聖書の暗号(HPにて後述)解析から読み解いている方もいます。
『聖書の暗号は読まれるのを待っている』(イオン・アルゲイン著、2010年、徳間書店刊)より以下を抜粋します。
3つ目の予言は、1960年まで公開できないとのことでしたが、バチカンはこの時期を過ぎてもその内容を公開しませんでした。2000年になって3つ目の予言は既に過ぎ去った危機として公表されました。
3つ目の予言  1981年5月13日の法王暗殺未遂と背後にある核戦争の危機
『【解析結果 ファティマ第3の予言】  
聖書の暗号が世に出て、人々に理解されるようになると、過去のバチカンの犯罪と、聖マラキの預言により示されている法王たちの支配の終焉が明らかになるかもしれない。池田邦吉さんにより解析された、ノストラダムスの諸世紀に予言されている未来が起きるかもしれない。また、隠されてきた前文明や歴史上の遺産を公開することになるかもしれない。メッセージは、ムーの時代に計画し、約束したエイリアンから送られた。UFOもつかわれた。』
聖書の暗号から見る第3の予言には、ローマ法王庁崩壊が述べられていました。
ここにはローマ法王が今まで隠されてきた情報を公開して、平和にバチカンが役割を終えていく未来と、ベスビオの噴火を伴ってローマが破壊され、バチカンが終焉をむかえる未来が書かれています。
中略~ 
メッセージは、エイリアンからのものとされています。
ムーの時代にエイリアンが存在することは既に見てきています。
彼等の中でムー崩壊の時代に愛の側で協力してくれたエイリアン達が、暗号の予定にあわせてこのメッセージを送ってくれたものなのだと思います。
UFOの使用が触れられていますので、光のショーと奇跡はUFOが行ったものなのでしょう。(抜粋ここまで)
上記が真実なら、本当のファティマ第3の予言は、闇の勢力の一員であるローマ法王によって現在支配されているバチカンがキリスト教の偽りと共に崩壊していく未来です。
これについては『聖マラキの予言』というものを後述します。
【聖書ヨハネの黙示録】
ヨハネとはイエス・キリストの十二使徒とひとりです。
ヨハネは、紀元1世紀半ごろ、ローマ帝国のキリスト教弾圧の嵐に巻き込まれ、ギリシャのパトモス島に流され、石切り場で働かされていました。
そんなある日、石切り場でいつものように礼拝したところ、どこからともなく神の声が響いてきたといいます。
それ以来、神の声は何度も響いて来るようになりました。
その内容は「これから、この後、必ず起こることをお前に示そう」
という神からの託宣でした。こうして受け取った神託をまとめたものが人類の滅亡をテーマに書かれた預言書「ヨハネの黙示録」として知られているものです。
「ヨハネの黙示録」には最終戦争が「ハルマゲドン」と呼ばれる地で行われることを記してあり、次のように書きあらわされています。
「ある日、人類にとって、最後の、そしてとても悲惨な戦争の火ぶたがきられる。
その戦いで、人類の3分の1が死に絶えて、残りの3分の1番は悪鬼と化してさらに苦しみ、やがては死の谷へと転げ落ちる。
残りの3分の1にのこされた運命も、さらに残酷なものである。
彼らは、生と死のいずれにも属さない世界でただのた打ち回る…。」
【最後の審判】
先ほど述べたようにヨハネの黙示録の中には「7つの封印」というものが記されています。
その封印は、人類の歩みの中で、1つ1つ解かれていき、そのたびに人類は破滅に向かって、1段ずつ奈落の底に落ちていくというのです。
先ほどの内容は、この「7つの封印」の中の「第7の封印」と内容が対応しており、そこにはこう記されています。
「第7の封印が解かれると、地の混じった雹が降り注ぎ、同時に巨大な火の玉も降って来る。
そして地の3分の1が焼け、木の3分の1が焼け、すべての青草は焼けてしまい、地にある生命の3分の1は消滅するだろう。」
「神は祭壇の下に隠れて、この世は神のいない時を過ごすだろう。」
と述べられていますが、これらはまさに現在のことを言っているのではないでしょうか。

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