2009年10月19日月曜日

ET情報


ET情報
20091019
5 3次元の「除幕」に関して我々のところにとどいている情報によると、3次元の「除幕」は劇的というよりはむしろ控えめにおこなわれる。現在地球上空に滞在している宇宙船編隊や地上にいる多宇宙人のような感じである。宇宙船からいきなり大音量で説明がおこなわれるというものではない。宇宙人の紹介はひそやかにおこなわれる。懐疑論者や信じない人にむかって突然自己紹介でもしようものなら、それは受け入れられないだろう。
懐疑論者や信じない人を混沌と恐怖におとしいれないために細心の注意を要する。
15 どれだけの人が、地球といっしょに次元上昇するのだろうか?どれだけの人が、次元上昇せずに死亡するのだろうか?地球とともに身体的に次元上昇する魂の数は予測できない。しかし、次元上昇しないほうを選ぶ人々が地上の混乱を小さくすることは確実に言える。それは惑星を安定させるのを助ける。より高い次元の地球とともにする人は皆光に吸収される(それが次元の旅行を可能にする。)。それらの人は愛のつながりが永遠であることを知っているので、新しい世界にはいることで最愛の人々を失ったと深く悲しむことはないのである。さらにアセンションのみちすがらの高い振動の世界において、テレパシーの回線が開く。そし て地上の魂とニルヴァーナを当り前のように行き来するようになる。
16 これのことも言わせてほしい。他の文明からの光の注入に加え、地球物理学的イベントは、惑星の安定を補助している。否定性のすべてのポケットが排除された。
そして、エネルギーが光に変わったとき、もはやこういったイベントは必要なくなる。地球と、プラネット X、惑星ニビル、「茶色の星」とのつながりは消える。
17  地球がある特定の波長に達するとき、光を受け入
れないすべての闇と他の人間は、同時に死ぬだろうか?
レベルによるだろう。
炭素を基本構造とした肉体が生き残 ることができない波長というものがある。
闇の組織の人間の身体はすぐに死ぬ。
場合によっては、このことは新しいクローンのうちで次世代に継承されるものはないことを意味する。
大多数の人々は信心深く宗教的だが、本当の信仰がなければ意味がない。
宗教について真理があらわされ、彼らの肉体は、信仰のレベルにおいて、徐々に死にたえる。
かつてニル ヴァーナでは、親愛なる魂はそれらの真理を当然のこととして知り、
意識的にそのことを継承していた。
18 新しい黄金時代に今あるような政府は必要か?
地域レベルでの政府はコミュニケーション、協調、協力、のために必要だろう。現在の政府にくらべ何が変化するか?
リーダーの道徳性で精神性、知恵とヴィジョンである。
管理システム、権限システム、選挙システム、支配システム、正義のシステムが拡充される。人民はみな満足する!
19  高次元にいけば、山でスキーをしたりすることはもうできないの?
 いいえ!   地形的にほとんど変化はない。
ヒマラヤ山脈、アルプス山脈、アンデス山脈とロッキー山脈は平らにはならない!
灼熱の砂漠と零下の両極地は快適な温度範囲に徐々になる。
その景観とそこでする楽しい気晴しが地球での生活 で望ましいので、雪を頂いた山脈とウインタースポーツは消えない。
思い出してほしい。
あなたの幻想の線形時間のなかで、連続したの現実のなかで、あなたはあなたが望む世界をあなた自身でつくりだしているのだ。
世界はつねにそのようにして生成されている。
この壮大で素晴らしい世界はあなたが作った世界なのだ!

matthewbooks.com
http://www.matthewbooks.com/mm/anmviewer.asp?a=113&z=2

2009年9月8日火曜日

空洞地球


空洞地球
2009.7.22
私は、今のこの時期に何をなすべきか、を理解することができました。
このブログを発信できるのは2009年いっぱいであろうということは感じていました。
あとはひたすら実践あるのみ、と心に決めていたのです。
しかし、時期がはやまりました。もう発信する必要はないのです。早く実践に移行せよ!とのメッセージを感じます。
ブログとしての最後に、どうしてもお伝えしたいことがありますのであと三回ほど続けさせてください。
二年ほど前に「「超シャンバラ」空洞地球・光の地底都市テロスからのメッセージ」なる本を読みました。著者は、ダイアン・ロビンス、翻訳者はケイ、ミズモリさんです。突拍子もない内容に思われますが、私にはなんの違和感もなく、すべてが真実であろうと感じることができました。
今回、中丸薫さんの著書の中でこの地底都市についての記述を読み触発されました。最後のメッセージとして「超シャンバラ」を紹介します。
この本の内容は、著者のダイアン・ロビンス氏がテレパシーによって、地底都市に存在するアダマなる人物からのメッセージを文にまとめた物です。信じがたい事かも知れませんが私は事実であろうと思います。
「私はカリフォルニアのシャスタ山の下にある地底都市テロスのアセンディッド・マスターで高僧のアダマです。
テロスでは150万人以上の人々が永遠の平和と繁栄のもとに暮らしておりますが、その地下のホームから、私はこのメッセージをあなたに伝えています。
テロスは、カリフォルニアのシャスタ山の地下にあるレムリアのコロニーで、12人のアセンディッド・マスターからなる評議会と、その高僧アダマによって統治されている光の都市です。
地表の住人であるあなた方は、自分たちが孤独だと感じがちですが、そうではありません。
私たちはあなた方と似た存在で、あなた方と共にいます。
地球と人類が、意識の上昇を持続させるためには、惑星全体が、地底および天上からやってくる「一つの光」に統合されねばなりません。
私たちが地底に存在することをあなたに認識してもらい、そしてあなたがその事実を私たちの仲間である地上の同胞たちにも伝えてくれるよう願って、私たちはあなたにコンタクトしているのです。
私たちはここに多くの人々を抱えており、光の地底都市すべてを合わせると2500万人以上になります。
私たちは皆、アガルタ・ネットワークと呼ばれる、一つの偉大なる光のネットワークに統合されています。
私たちは、地上のネガティブな存在に邪魔されずに進化するために、ここに来ました。
私たちは他の星系からやってきた略奪者集団に出会い、影響を受けたことがあるので、より早く進化を遂げるために、孤立して静かに留まる道を選択しました。
それが現在の環境だったのです。
テロスはそれほどあなた方と違わないことを理解してください。
私たちは地表から1マイル程度(約1,6キロ)地下にいるだけです。
地球は巨大な導体で、あなた方が私たちとつながりたいと思えば、いつでもあなた方のテレパシックな想念は地層を通して私たちのところまで簡単に届きます。
すべての惑星は空洞であり、一つまたは複数種の波動を持った人間によって住まわれています。
太陽も空洞で、高温ではなく低温です。
私たちの地球もまた空洞で、インナー・セントラルサン(内部中央にある太陽)があります。
あなた方は、澄みきって、純粋で、汚染されていない海を含めて、空洞地球の文明と完全に結びつくようになるでしょう。私たちは、あなた方のサバイバルに必要な物すべてを与えるからです。
私たちは空洞地球からこの純粋な水を直接もたらすパイプラインを設置しますから、あなた方は最高に美味しくクリーンな水を味わうことになり、喜びを得ることになるでしょう!
これらのパイプラインはすでに、地殻の上層部を通すばかりになっていて、最後の設置指示を待っている状態です。
インナーアース(地球の中心部に存在する大部分の空洞世界)で優勢な都市はシャンバラと呼ばれています。
それはこの惑星のまさに中央に位置しており、北極と南極に存在する穴からアクセス可能です。
あなた方はまた、地底都市や空洞地球からも新鮮な食べ物を受け取ることになるでしょう。
これらのものを地球のトンネルを通して運ぶために、私たちは電磁力船という輸送手段も用意してあります。
すべてが整っており、私たちは始めるための最後の通知を待っているだけなのです。
現在、地球にやってくる光の量が増加しているために、地上では自己内部のスピリット(霊性)に目覚めつつある人が大勢います。
広大なる大西洋は、内海からあなた方の土地へ生命力を運んでいます。
その力を吸い込むことで、あなた方は自分達の体と地球にエネルギーをもたらします。
これは偉大なる生命の力であり、その波は絶えずあなた方の海岸に打ち寄せています。
テロスにおいて私たちは、インナーアースの海からもたらされる、これと同じエネルギー・・・地球を通して流れ、地底の小川、湖、洞窟へと注がれる・・・を利用しています。
私たちはこのエネルギーを利用して、機械を動かし、地底の環境を作り出しているのです。」
「神の計画はあなた方を待っています。あなた方が行うべきことは、自らをこの光に晒すことだけであり、そうすればあなた方も神の輝きで光を放射するようになります。
万物は神からできているのです。
これは極めてシンプルな事実で、それが、地底の私たち全員の生活を変えてきました。
このことを認識すれば、あなた方も人生を変えられます。
あなたの魂はすべて光です。
そして、自己の神と融合するとき、グレート・セントラルサンはあなたの芯部へと光をもたらし、あなたに内在するグレートセントラルサンによって、あなたは激しく輝くでしょう。
なぜなら、あなたはグレートセントラルサンと一つだからです。
あなたの周囲で見られる病気や苦痛は進化に必要なものではなく、あなた自身の中に存在する「神の光」から分離した結果です。
そうしたことが起こるのは、「神の光」はすべてを照らしているにもかかわらず、たいていはそれをブロックしているからなのです。
湧き上がる孤独という恐怖から逃れる“気晴らし”として、あなた方は、TV、ラジオ、新聞などを利用していますが、実はこのようなメディアは、“自分”からの分離をもたらします。
自己からの分離は、あなたの中に秘められた創造力である、あなた自身の神からの分離です。
この神こそが、あなたを通して流れる愛の唯一の源なのです。
バルブを開いてそれを通して頂けたら、あなた方は、幸福、希望、約束で満たされたら、星々の中へと導かれていくことになるでしょう。
地球は偉大なる反射体であり、地上の全生命体の想念と感情を反映します。
あなた方が自己に集中して地球のフィーリングを探れば、嵐を鎮め、容赦なく打ちつける雨を止め、竜巻やハリケーンを無害化させることができます。
偉大なる光の存在として、あなた方はこのように地球とつながる力を持っており、地球のバランス維持を助け、地球の平静を回復させるために、ここにいるのです。
地球は人間をコントロールしようとした人々によって隔離され、視界から消されてしまいました。
他の星系が、地球の位置した場所をスキャニングした際、まるで地球が存在しないかのように、ただ無の空間が表示されるように登録したのです。
この隔離はすでに解除されており、現在、地球はその偉大なる威風を誰からも見られるように宇宙空間に映じられています。
地球は光の巨体であり、ライトワーカーたちが目覚めはじめているため、地球の光はますます明るく強く輝いています。
光が地表を覆えば覆うほど、あなたは劇的に拡張し、母なる地球と意識的な調和状態にあることがわかるでしょう。
地球という光の巨体の表面及び内部に存在するすべての生物を包み込もうと、地球は自らの意識をも拡張させるのです。
あなた方が全て光であり、全生命が進化の様々な段階で光であるように、地球もすべて光なのです。
進化の準備ができていない存在たちは、こうしたエネルギーに抵抗していますが、光に抵抗すれば、心の中に苦痛と混乱が生じます。
地球レベルで起きている混乱と無秩序は、この霊的進化ゆえなのです。
あなた方と全生命は劇的な変化の過程にあります。
全生命は光・・・「神の内なるハート」からの純粋で白く金色の光・・・に向かって自己の周波数を変えているのです。
あなた方の多くは忘れてしまっていますが、あなた方はすでに光によってできているのです。
そのことを思い出すことそれが”目覚め“なのです。
あなたが何者で、どこからやってきて、なぜここにいるのか。
あなた方はヴィジョンと夢を持って高次元からやってきて、これまでわからなかった人生の夢、永遠の夢を思い出そうとしています。
私たちが意識することのすべてを、私たちは成し遂げます。
私たちの成功の鍵は、生命に対する愛と、思考の純潔さにあります。
私たちはさまざまなレベルで、自由を体験することができます。
あなた方の想念は、物質に変化をもたらすことができるのです。
なぜなら、想念は光であり、光はエネルギーであり、エネルギーは密度が凝固するように物質になるからです。
私たちはまったくあなた方と同じような人間であり、肉体を持っています。唯一の違いは、私たちの集合意識がただ不死と完璧な健康の想念を持っていることにあります。
時が来ればすべてが整い、あなた方は何をどのように行うのか、直感的に理解することになるでしょう。すべての情報は、必要とするときにやってきて、あなた方の意識に“表面化”してくるでしょう。
地球にチャンネルを合わせるようにしてください。
なぜなら、地球は自分のすべての子どもたちに戻ってくるよう呼びかけているからです。
この時期に生を受けているすべての魂は、何が起こるのかを完全に理解して、それを行ってきています。
今日、地球はかつてなかったほどおおくの人口を抱えていますが、その理由は、すべての魂がこの”終わりの時“にかかわりたいがためなのです。
地球でかつて生をうけたことのあるすべての魂が戻ってきているのです。
ひとたび人類が内面から“神の愛”を直接感じるようになると、自分が地球にいる目的を理解することができるようになり、”神の光“から自己の魂が分離する感覚はなくなっていくのです。
問題は、地上のあなたのまわりで何が起こっているかではありません。
なぜならあなたの肉体が自らの休息場に安定して留まっている間、あなたには完全に意識があり、あなたの意識は旅をするからです。あなたは自分の意志で自分の肉体から出入りできます。
この旅は、車で別の場所に移動するよりももっとリアルであることを理解してください。
あなたの意志は宇宙をも横断できますが、車はあなたの肉体だけしか移動させることができないのです。
あなた方はみな、光をもたらすためにここにいるのです。
あなた方はみな、私アダマがそうであるように、全人類を、一つの人類家族に再統合させるために地球にやってきた偉大なる光の存在なのです。
私たちの生活は絡み合っています。
そしてまもなく、私たちはこの偉大なる生命のミステリーを明かして、偉大なる宇宙の法則に対する理解と平和の下に私たちが暮らしている地下へとあなた方を導き、みな一緒になるでしょう。」

著書「遺言 三人の子たちへ」
http://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/MYBLOG/yblog.html
http://blogs.yahoo.co.jp/dfqcg899/


2009年8月9日日曜日

ブッシュがクローン

20040809
S:マシュー、失礼だけど、ブッシュがクローンっていうのは本当?
もしそうなら、なんで新しいクローンがそれと入れ替わらなかったの?
不合理じゃない?
4 M:そう。公の面前に出てくるブッシュ大統領はクローンだよ。
ブッシュ本人が公の面前に出たのはテキサス州の知事になった時だけだよ。
だんだんとクローンをつくらざるをえない状況になってきたんだ。
ブッシュはアル中で、大統領になるころにはブッシュは肉体的に精神的にかなりアルコールにおかされてた。
最初のブッシュのクローンはチャチなものだった。
地球のクローン技術はまだ未熟だからね。
うまく完成したブッシュのクローンたちはかなりまちまちだった。
だから新しくつくったクローンによる入れ替えが前のクローンのそれよりうまくいくとは限らなかった。
次のクローンブッシュと入れ替わるまでの間に、ブッシュ本人の脳の記憶データをクローンブッシュの脳にうまく全部インストールできなかった。
ていうのも、その時までのブッシュの全部の記憶データをインストールしなきゃならなかったからね。
そしてそのころには、ブッシュ本人の精神状態はもう回復不能のところにきてた。
S:クローンには魂があるの?
5 M:ないよ。
S:クローンブッシュにブッシュ本人の仕草を付け加えるのね? 
6 M:そのときそのときのブッシュ本人の信条をクローンブッシュにコピーするんだろうね。でも基本的に、みんながテレビで観てるクローンブッシュに一番たくさんコピーする情報はブッシュ本人の個性。
もともとのクローンブッシュには個性はない。大統領代行の仕事を完遂するためにそんなに長い間人格の操作にこたえつづける。
もしそれが本当だったらびっくりするよね。
それはともかく、このクローンのことは公にはなってない。
次の大統領選挙の選挙活動はもうはじまってる。
選挙は予定通りおこなわれるだろう。そして「国民の投票によって」ジョンケリーが次の大統領
になるんだ。

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マシューメッセージ

Galactic Channelings 





2009年6月21日日曜日

オバマ大統領

2009.6.24
3 オバマ大統領は何に取り組んでいるの? 
簡単に言えば、イルミナティの世界中にひろがるネットワークの段階的解体。
この悪質な”傘下グループ”の背景で、イルミナティは政府、金融、商業、宗教、教育、報道、科学、エンターテイメント、人の暮らしに影響をあたえるあらゆる分野に浸透してる。
それを完全に把握しているのは、イルミナティのトップメンバーだけ。
このイルミナティの頂点にいる数人の人間の下に、世界中のネットワークをコントロールする集団がいる。
その集団のメンバーは他のメンバーのことをよく知ってる。
だけど他のメンバーの仕事の中身は詳しくは知らない。
ピラミッド階層の下のメンバーになればなるほど、イルミナティの存在そのものの理由も秘密のベールに隠されてしまう。
ピラミッド階層の底辺には、何千人という人たちがいて、そのメンバーは命令にしたがって動くだけ。
イルミナティがどういう目的で活動しているのかはまったく知らない。
箱からでた1000個のジグソーパズルのピースみたいなもの。
ピースとピースがどう繋がっているのかまったく分かってない。
ましてや、そのピースを全部つなげたら全体図ができるなんて思ってもしない。
そのジグソーパズルの全体図は邪悪そのもの。
4 大統領就任後、オバマ大統領は今までぜんぜん知らなかった情報を報告された。
さっきの例えで言えば、その報告者たちはだれもパズルのピースを数個しか持っていなかった。
そのうえ、大統領にはアメリカの「毒入り」債券に端を発した世界恐慌がふりかかった。
世界の経済崩壊を阻止するためには、オバマにはすぐ対応できる知識と経験あるチームが必要だった。
イルミナティの経済ネットワークの巨大さを完全にわかっているのはグループの頂点にいる連中だけ。だけど、そのジグソーパズルのピースを繋げてくことで、オバマはそのネットワークの絡みと海外銀行に預けられた隠れた資産に気づき始めてる。
世界中の人をコントロールし支配するためにどのようにそのお金が使われてきたか、その絵のパズルを完成させるにはまだまだ時間がかかるだろうけど。
6 いくつかの具体的な質問に答えるよ。オバマ大統領が約束した変化はいつ見られるの?−いまは”いつも通り”みたいにふるまってるけど、水面下でそれは進行中だよ。
もう一方で彼は、大きな改革を始めるため、イルミナティの世界中にひろがるネットワークのより糸を慎重にほぐす作業をしてる。
8 なんでアメリカ大統領は、イルミナティの所有する連邦準備金システムの国家支配を助長しているの?
もうすぐきみたちは「光るものはすべて金ではない」ことがわかる。
連邦準備金システムに貯蔵されてる金、それはもう彼らの金ではなくなるってこと。
連邦準備銀行がイルミナティのトップの指図で強化されているように見えるかもしれない、
だけど彼らはパニックに陥ってる。
なぜなら彼らの金融システムと巨大な富が彼らの支配から流れ出て行っているから。
今までのメッセージで言ってきたように、
連邦準備金制度は、何世紀にも渡って世界中の経済と商業を操ってきた不正で偽善的な策謀と一緒に全部排除される。

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マシューメッセージ


2009年6月19日金曜日

天体情報



六月二十一日日曜日「夏至」 遂に冥界の扉が開く時が來た
投稿者 石工の都仙臺市
日時 2009 年 6 月 20 日 23:18:21: Gsx84HOp6wiqQ
六月二十一日日曜日。
此の日は二十四節氣の夏至に充たる。
そして太陽と地球と冥王星がほぼ一直線に成る。
遂に冥界の扉、
地獄の竈の蓋が開き、
閻魔大王樣御一行が、
此の地球に降臨されるやうです。
いよいよ大祓いが訪れるやうです。
神國日本に仇なす方々。
日々腐敗堕落して過ごしてゐる方々。
御愁傷樣で御坐います。
九分九厘迄ほぼ同じ動きをするやうですから、
大いなる艱難の時が始まるやうです。
 北 = 來た
 北 = 喜多
 喜多 = 來た
大いなる喜びが來た。
「666」は彌勒の世。
心ある方々、
此れからも據り一層、
御靈磨きに精進しませう。
夏至
出典: フリー百科事典『ウイキペデイア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%A4%8F%E8%87%B3&oldid=24151836
春分から秋分までの間、北半球では太陽は眞東からやや北寄りの方角から上り、
眞西からやや北寄りの方角に沈む。夏至の日にはこの日の出(日出)・日の入り(日没)の方角が最も北寄りになる。
また北囘歸線上の觀測者から見ると、夏至の日の太陽は正午に天頂を通過する。
夏至の日には北緯66.6度以北の北極圏全域で白夜となり、南緯66.6度以南の南極圏全域で極夜となる
「冥」で始まる國語辭典一覽 - goo辭書
http://dictionary.goo.ne.jp/srch/jn/冥/m0u/
 
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/472.html



 
 
■世界が待ち望む夢のプロジエクト進行中! 神新二
“北から來るぞ!”未來からのメツセージ!
http://sjin.blog69.fc2.com/blog-entry-163.html
日月神示 上つ卷・第二十五帖
「北から來るぞ。神は氣もない時から知らしておくから、よく此の神示、心にしめてをれよ」
【火水傳文】全文 200611
【火水傳文】二十八
http://moonpillar.blog73.fc2.com/blog-date-200611.html
今今に惡に見ゆるは、惡を使うて惡拂うこ度に使う道具なれば、
まだまだ惡の世が續く思ひて居ると、怪我をする傳へあろうがな。
これからは惡と惡の共喰ひになりて參りて、
惡神も苦しくあるから暴れる程に益々危うき世となりて參るから、
汝等は卷き込まれん樣に氣を附けて下されよ。 
コンスタンテイン:惡魔に此の世を呉れて遣る氣か?
ガブリエル:私を裁くと?
コンスタンテイン:裏切り 大量殺害・・・ とんだ惡黨だな
ガブリエル:人間の思ひ通りにさせてるだけです
コンスタンテイン:マモンに讓り渡す事がか?
コンスタンテイン:どうかしてるぞ
ガブリエル:人間は此の上ない恩惠を受けてます
ガブリエル:一人一人が神から赦しを得たのです
ガブリエル:殺人者も暴行犯も悔い改めさへすれば神の御胸に抱かれる
ガブリエル:宇宙中を探してもそんな惠まれたものは居ない
ガブリエル:公平ではない
ガブリエル:神が其れ程人間を愛するなら其の愛に見合はなければ
ガブリエル:づつと見て來ましたが恐怖に直面しないと人間の氣高さは現れない
ガブリエル:御前達は氣高い筈
ガブリエル:だから試煉を與へます 恐怖をね
ガブリエル:乘り越えられる筈
ガブリエル:惡魔の支配に耐へ拔いた人間だけが神に愛される資格がある
コンスタンテイン:ガブリエル 御前はイカれてる
ガブリエル:救濟の道が始まります たつた今から
出羽の國のなぞ
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/648.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 12 月 29 日 16:33:38: Gsx84HOp6wiqQ
日本の神國には九分九厘行つた所で、一厘の祕密が有る。
手の平を覆すと云ふ事が書いてあろがな。
表の神事ばかりで、此の仕組みが完成するに非ず。
大化物の眞相が判れば、此の肝心な一厘が判明する。
一厘の祕密で、三千世界を水晶に立替、立直すのであるぞよ。
足元から鳥が立つぞよ。
時節近寄りたぞよ。
 
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/472.html



2009年6月18日木曜日

大型宇宙船


アセンション(次元上昇):東京湾上空に現れた「たくさんの宇宙船」
東京湾上空に現れた夥しい宇宙船(10月11日)
映像~:東京湾上空に現れた宇宙船(2007年)
アセンション(次元上昇):東京湾上空に現れた「たくさんの宇宙船」

deleted data










今回の計画では、大型宇宙船の1機を、アメリカ南部のどこかの州の上空に静止させることになっており、3日間を通じて昼夜を問わず上空に見ることができるでしょう。
宇宙船のサイズは、最新の情報によれば2,000〜5,000フィート(600〜1,500メートル)と中庸の大きさで、滞空位置は地表から10キロ以下 の「対流圏」とのことなので、残念ながら日本では(日本時間では10月15日が予定の日になりますが)直接見ることは出来ないでしょう。
アメリカを選んだ理由は、この国が秘密結社イルミナティによる「悪の地球支配」の最重要な拠点になっていることと無関係ではないようです。

ていくんとはなにか
http://www.geocities.jp/ev_as_kz/













私たちは現在、毎日のように同盟者たちと大量着陸に伴う不可欠な準備を行う複雑なプランを検討しています。
最重要課題は教育で、私たちをよく理解している同盟者たちの協力を得てすでに始めかけています。
私たちは彼らにスペースシップへの訪問を常時許可して私たちの社会機構を説明してきました。また私たちの側も地球の文化・言語・ライフスタイルについて彼らから学んできました。また私たちのシードを地球のあらゆる地域に派遣してフィードバックを得ると共に、同盟者に協力する無数のグループと個人についての徹底的な調査を行ってきました。
その結果私たちは地球人の実態と今地球に必要な変化について深く理解することができました。
これまでの相互教育によって皆さんを本来の地球にお連れするために私たちが何をすればよいかを充分に把握できたと思います。
これから実現する大量着陸の前と後にするべき活動のイメージは今ますます明確になっています。

first_contactのブログ
http://60699581.at.webry.info/200906/article_46.html








2009-06-19 06:13:09ふるやの森 から
シェルダン・ナイドル6/16:まぎわに迫った大量着陸を前に セラマット バリーク!地球上の同盟者たちの活動は順調に進み、皆さんに資金を分配する計画がまもなく実現しようとしています。
今回のお知らせでは残念ながらすべてを詳しくお伝えすることができませんが(地球上の同盟者から口止めされていてまだ今の段階では一般の人々に情報をすべて流せないために)私たちの多面的な活動がめざしている目標のアウトラインをお話ししたいと思います。
闇の勢力は現在、彼らの権力・財産・特権を守るために絶望的にあがいているところです。
彼らの権力基盤は私たちの同盟者たちによってすべての分野でくつがえされつつあります。端的に結論を申し上げれば、同盟者たちは完ぺきな勝利を収めました!
主要な協約がすでに政府・銀行・企業の間で調印されていて、あとほんのわずかの調停を残すだけになっています。この協約が公表されて実行されるのは、ほんのまもなくです。

first_contactのブログ
http://60699581.at.webry.info/200906/article_46.html










2009年6月8日月曜日

グレイ

グレイのふるさとの星
2009/11/24(火) 午前 7:23
この50年間で、人類に最も深く関与してきた宇宙からの「来訪者」は、ゼータ・レチクル(南天にあるレチクル座のζ[ゼータ]星)に由来する存在たちです。
はるか昔の核戦争で母星の地表に住めなくなってから現在までの過程で、彼らは大きく2つのグループに分かれました、
ポジティブ(奉仕者)とネガティブ(自己奉仕者)とに。
しかし外見上はほとんど区別がつかず(背が低く、巨大な頭に昆虫のような大きな目)、しばしば混同され、彼らについての情報が混乱する原因になっています。
どちらのグループも世界中で、特にアメリカで、頻発している人間のアブダクション(誘拐)の実行者ですが、その動機や方法にはかなり違いがあります。
アブダクションという言葉だけでマイナスのイメージを抱くと、判断を誤ることになります。
彼らは、その知性をもっぱら核兵器の開発に使った結果、結局は核戦争を引き起こして自らの惑星を崩壊させ、地下に住むことを余儀なくされました。
その環境に何千年も適応して生き続けたのですが、ある時期から頭蓋骨が巨大化して胎児が産道を通れなったため、
クローニング(クローンを造る技術)でしか子孫を残す手段がなくなったのです。
当然、性器は退化してなくなり、男女の違いもなくなりました。
しかしクローニングでは、種の中での多様性を造ることはできません。
皆そっくりで個性がなく、種としての活力が段々衰えていくことになります(この意味では、近親交配に似ています)。
種としての活力を取り戻すため、他の星の遺伝子に関心を寄せたのは当然の成り行きでした。
ポジティブなグループ(ゼータ)には、もう一つ大きい特徴があります。
彼らには感情というものがなく、私たちのような感情的表現(愛情、憎しみ、しあわせ、悲しみ、そして好奇心)ができないのです。
これは、核戦争への反省のあまり、「感情」というものは原始的で破壊的な機能だと誤解して、遺伝子の中で感情をつかさどる機能を、得意の遺伝子工学の技術によって除去したのです。
その結果、涙腺も退化してなくなりました。
彼らは後になって、人間型生命の進化は、感情の機能によって促進されることに気づきました。
感情こそが創造力の源だと知ったのです。
そして地球にやって来たとき、地球人類の多様性がいかにすばらしいことかを、改めて認識したのです。
ゼータに感情がないからといって、愛がないわけではありません。
しかしその愛は個人的なものではなく、自己を大きな集合意識の一部とみて、それに属するすべてのものを無条件で愛するのです。
「愛」という観念に、意識を同調させるという感じでしょうか、「受容」という言葉が近いかもしれません。
ゼータは、愛をもって地球人類の未来を本気で心配してくれているようです。
それは、
 (1)人類が耽(ふけ)る傾向を持つ「核の火遊び」が、地球を破壊することになる可能性、
 (2)生態系の破壊の進行と、その結果として不妊や生殖不能が全般化する可能性です。
これらについてゼータは、彼らの経験や技術を役立てることができると考えています。
ゼータはこう考えました。
地球人類を救う努力をする、その過程で自らも救われる道がある---と。
1940年代の後半から、実際に始めたことは、人類滅亡の「保険」として、人類の遺伝子を収集して保存することです。
上記の「多様性の価値」を保存するためには、きわめて大規模にこれを行う必要がありました。
その具体的な手段が、アブダクションです。
アブダクションは、もっぱら夜間の睡眠中に行い、体のどこも傷つけないで、元の場所に返すわけです。
通常は、被験者の波動レベルを引き上げて彼らのレベルと同調させ、宇宙船の中の手術室まで一緒に移動する方法を採ります。
彼らにとってこれらは「朝飯前」のことのようです。
ゼータのアブダクションについて特筆すべきことは、魂のレベルで同意した者しか対象にしないということです。
これはとりわけ、ゼータ自身のために行われる、地球人との「混血児」を創り出す目的のアブダクションの場合に重要になります。
なぜなら、この場合は、胎児が4ヶ月ぐらいになるまでの期間、「代理母」としての役割を、アブダクションの対象とする女性に勤めてもらう必要があるからです。
さらにその後、胎児が代理母の子宮から「人工子宮」に移されて成長し、めでたく「生れ落ちた」後、しばらくの期間、「母」としての愛情を当の代理母に注いでもらう過程も必要とするからです。
魂のレベルで同意しているといっても、対象者に心理的な葛藤(かっとう)を与えないために、すべての記憶をその都度抹消することにしています。
ただこの抹消が必ずしも完全ではなく、「逆行催眠」などで記憶をよみがえらせるケースが続出したため、
地球人類の側で、宇宙の知的生命体への認識が深まるという、「予定外の効果」を生み出しました。
ゼータは、地球人の特質の一部を備えた混血児を、自分たちの正統の子孫としたい考えですが、
今のところ、せっかく誕生しても生命力が弱いため寿命が短く、試行錯誤が続いているようです。
しかし、いずれ成功するでしょう。というのは、未来の時間軸から地球を訪れている混血児の子孫がいるからです(エササニという星から来ているバシャールという存在がその例です)。
一方、ネガティブなグループ(グレイ)と人類との関わりは、1947年にアメリカ・ニューメキシコ州の砂漠に彼らの宇宙船が墜落したことに始まります。
「生存者」がおり、軍が機体の破片と共に「回収」したことから、アメリカ政府とグレイとの陰湿な関係が始まりました。
高度な技術の提供と引き換えに、彼らの「生体実験」のための秘密施設を提供し、生身の人間を含めたその実験を黙認するという協定を結んだのです。
この情報の隠蔽はグレイの要求ですが、機体回収班の動きとその後の推移をみれば、アメリカ政府(軍)の側にも、その体質があることは明らかです。
地球空間に来ているグレイはせいぜい数千人程度で、肉体的にも脆弱なので、彼らに地球を破壊するだけの力はありません。
むしろ彼らは、地球人類が自らの手で地球を破滅させるのに、間接的に「貢献」する手段を好むようです。
核についての情報の供与はその例です。
破滅されても、それを自分たちの領土として再生するだけの技術力を持っていると考えているのです。
逆にそのような「意義」に結びつかない技術は、思わせぶりでだけで、核心の部分は教えません。
そもそも彼らには「協定」をまじめに守る考えなどはなく、地球人をどう利用するかの視点しかないのです。
科学技術を至高のものとして、それにのめりこむ地球の科学者が、彼らの格好の餌食になります。
グレイは、種としての存続について、ゼータと同じ問題を抱えています。
しかし問題解決へのアプローチは、ゼータとは根本的に違います。
アブダクション(誘拐)と、言葉で言うと同じように聞こえますが、グレイは、むしろ「捕獲」です。
地球人類への敬意など元々ないので、(人類の実験動物に対する所業と同じく)使い捨てにするわけです。
アメリカには行方不明の子供についての、無償の登録・捜索ネットワークもありますが、
グレイが関与したものが解決される可能性は、ほとんどゼロでしょう。
家畜に対する「実験」も、日常茶飯事です。
血を一滴も流さず、性器を抉り(えぐり)取られた牛が牧場で発見されたりします(キャトル・ミューティレーション)。
このような実情があるので、アメリカ政府は50年間もそれを公表できなかったのでしょう。
しかし巨大な陰謀を、長期にわたって隠蔽することは不可能です。
研究の補助作業者や施設の建設業者、また物資を納入する業者もいます。
議会の承認を取り付けるべき予算の措置もあり、それこそ無数の人間が直接間接に関わることになります。
そして、何年か経つと、退役する人も出てきます。
こうして今では、宇宙からの追加的な情報も含めて、ほぼ全体像が描けるようになりました。
それでも、米軍の当局者が、しぼんだ観測用の気球を携えて宇宙服まがいの出で立ちで記者会見し
、「君たちはこれを見誤ったのだ」と言って、この問題に決着をつけようとしたのは、つい数年前のことです(気球が、ジェット機の何倍もの速度でジグザグ飛行するでしょうか)。
一方、ある調査によると、アメリカ人の60%が、地球と関わりを持つ宇宙の知的生命体の存在を信じているとのことです。
結局のところ、グレイは滅び行く気の毒な種族なのです。
広大な宇宙では、あらゆる在り方が、それなりに意義があるものとして是認されています。
そして宇宙の進化のためには、ポジティブだけでなくネガティブも必要なのです。
誰かが「悪役」を引き受けなければなりません。
――まだ確認が取れませんが、アセンションに伴う地球の波動レベルの上昇にグレイは追随できないので、すでに地球を去ったか、遅くとも数年以内に去っていくはずです。
その前途に幸があることを、祈ってあげようではありませんか。
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徹底検索、堀進
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