2011年6月28日火曜日

NEW WORLD ATLAS

NEW WORLD ATLAS
2011-06-28 08:30:13
米国で出版された本。アセンデッド・マスターからの情報らしい。
将来、隕石がカリブ海に落下し、それを契機に地球大変動・火山噴火
海面上昇が発生する。その後の世界地図が載っている。
掲載されている図によると日本はほとんど海没するらしい、
北海道南部は水没、北海道北部がサハリンと地続きとなる。
東日本は石川県・岐阜県から長野~福島~青森にかけて山地が残る。
太平洋・日本海沿岸部は全て海没。
西日本:中国地方は紀伊半島含めてすべて海没。
四国:愛媛あたりが海没するが他は九州沿岸まで隆起して残る。
九州:大部分が海没するが、鹿児島から種子島にかけて陸地となり残存
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今までに出ている予想では、南極の氷が溶けて海水面上昇14m
というマイルドなのから、
隕石衝突によって発生する700mの大津波
という過激な予想までかなり幅がある。
いずれにしろ低地や沿岸部、川沿いからは転居した方がよいでしょう

ゲルな夢日記
http://ameblo.jp/rakuouyotimu/archive1-201106.html

2011年6月8日水曜日

Nostradamusと惑星ニビル


Nostradamusと惑星ニビル
PART I: COMET PLANET
NOSTRADAMUS, ASTEROID IMPACT
2012 AD & THE COMET PLANET
http://www.satansrapture.com/nostra2012.htm






(要約)
惑星ニビル情報
Nostradamusと惑星ニビル
2011年6月
恐怖の大魔王
Nostradamus
「1999年7の月、空から恐怖の大魔王が降ってくる。彼はモンゴルの王(the King of The Mongols)をもたらし、その前後、火星(Mars)が平和のもと支配する。」(C10 Q 72)。
「彗星があらわれし時、3人の王子は対立する。均衡を保ってきた地上の平和は崩れる。」(C2 Q4)。
「MABUSが死に、人や動物が大量に死ぬ。彗星が接近し、飢饉がおきるだろう。」(C2 Q4)。
Nostradamusの予言に「空から恐怖の大魔王が降ってくる(Great, King of Terror from the sky)」という予言がある。
多くの科学者はこれが彗星の事であると解釈した。1999年7月、Lee 1彗星(Comet Lee 1)という小型の彗星が地球付近を通過した。Nostradamus研究家たちはこのLee 1彗星を「恐怖の大魔王」だと考えた。また一般に、1999年7の月(1999 and Seven Months)、恐怖の大魔王は降ってこなかったとされる。しかし私は個人的に、恐怖の大魔王とは惑星ニビルの事だと考えている。
Nostradamusは1999年を過ぎた後、惑星ニビルが地球付近を通過する様子を見ていたのではないか。大きな災害がおき、第三次世界大戦の引金になる様子を見ていたのではないか。Nostradamusは古代シュメール(anceint Sumer)や古代バビロン(anceint Babylon)の歴史やオカルトを研究していた。3600年の周期を知っていたかどうかは定かではないが、惑星ニビルの文献を読んでいた可能性はある。NASAは1999年に惑星ニビルを発見したが、この事を意味しているとは考えられないか。
Nostradamus
「大いなる星は7日間輝く。雲によって2つの太陽がみえるようになる。巨大な犬は夜どおし吠えるだろう。」(C2 Q41)。
惑星ニビルはかに座の方向から南側から北の北極星の方向に向かって進んでいる。その通過点に地球はある。「大いなる星は7日間輝くだろう(The Great Star will blaze for Seven days)」、つまり、惑星ニビルは7日間見えるという事か。
Nostradamus
「人類の大いなる災難の後、大いなるサイクルがかわり、新たな時代がはじまるであろう。血、乳、飢饉、戦争が降る。」(C2 Q 46)。
「大いなるサイクルがかわり(cycle of the centuries renewed)」とは、西暦2000年にはいって、新しい1000年紀(The New Millennium)がはじまるという事か。
Nostradamusは彗星をみていたが、この彗星は惑星ニビルであると私は考える。惑星ニビルは破壊をもたらし、2012年前後に第三次世界大戦がおきるという事か。
戦争
黙示録8章にも惑星ニビルの記述があるが、ここでは、惑星ニビルは破壊をもたらし、第三次世界大戦の引金になるとある。時期についての記述はない。惑星ニビルが地球付近を通過する時、惑星ニビルの強力な重力場が地球に作用し地球はポールシフトし、地震や噴火が増えると考えられる。
マシュー記24:7
「国は国に対し立ち上がるであろう。王国は王国に対し立ち上がるであろう。地球の各地で地震や飢饉がおこるであろう。」。
Nostradamus
「大いなる星は7日間輝く。雲によって2つの太陽がみえるようになる。巨大な犬は夜どおし吠えるだろう。」(C2 Q41)。
「巨大な犬は夜どおし吠えるだろう(The Huge dog will howl at night)」、つまり英国(great dog)、ローマ、バチカンの崩壊か。
2003年8月27日、火星は60,000年ぶりに地球に接近した。天文学では、火星は古代の戦神を意味する。そういう意味で考えると、1999年7月以降、戦争の数は増えてはいる。
1999年7月 セルビア紛争。
1999年9月 パレスチナが「Intifada」設立。イスラエルとの対立深まる。
2001年9月 米国同時多発テロ事件勃発。「911事件」。
2001年11月 米国、アフガニスタンに宣戦。
2003年3月 米国と英国、イラクのフセインに宣戦。
Nostradamus
「北緯45度では空は焼け、新しい街(the new city)に火の手は迫る。Normanの意向を知ろうとする時、突然大きな火が飛ぶだろう。」(C6 Q 97)。
黙示録8:10-11
「3つめの天使が鐘を鳴らした。すると、天から星が松明のような火とともにおちてきた。星は3つめの川に落ちた。この星の名前はWormwoodといった。水は苦くなり、多くの人はこの水を飲み死んだ。」。
「Wormwood」と呼ばれる星は「ICBM核ミサイル(ICBM Nuclear Missile)」の事だろう。「Wormwood」が大西洋に落下し、ニューヨークが津波に襲われるという予言がある。ニューヨークの緯度は北緯45度。新しい街(the new city)はニューヨークの意味か。「Normans」とはフランス、NATOの事。「Normanの意向を知ろうとする時(when they want to have verification from the Normans)」、つまり、米軍は未確認物体が彗星なのか、核爆弾なのか、NATOに確認の連絡をとるという事か。もし「Wormwood」であったなら、米軍は即座に核爆弾で応戦するだろう。バイブルコードには「Wormwood」落下の時期の記述はない。
天国にはいるチャンス
彗星による地上の破壊が「7年にわたる大いなる困難の時期(The Great Tribulation)」であるとするなら、この7年の困難の時期が人類にとって天国にはいる最後のチャンスであるとも考えうる。この暗い困難の時期、サタンは「666の反キリスト(Antichrist 666)」を立てて信仰させようとするが、この時期に、本当のキリストを救い主として受け入れ、神としてあがめる事だろう。
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ノストラダムスの予言には「予言」という性格とともに「計画」という性格もある。
注:「第三次世界大戦は社会でおきた事件を背景におきねばならない。」。
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2011年2月16日水曜日

予知情報:松原照子氏


予言情報:松原照子氏
富士山噴火は本当に浄化の可能性 松原照子氏
さて、ちょっと面白い話を教えてもらいました。
あの松原照子さん。ご存じでしょうか。
このような本を書いてる方ですね。
世見という名でブログを書いている方です。
3.11の直前2011年2月4日にご自身のブログに以下のような予言を書いていました。
陸前高田と地名を言ってるところがすごいですね。

<世見> 2011/2/16
やはり太平洋側は動く気配がムンムンしています。
「陸前高田」と云う地名が声にならない会話を 自分にしています。  
どこにあるのだろうと 探してみると 見付かった。  
指で感じ取ろうとしたが 期待ほど感じなかったが 釜石辺りが赤く見えた。  
東和と書かれている場所辺りが気になった。今度揺れると広範囲に思える。  
岩手・秋田・山形・宮城・福島・茨城 これだけ書けば当たるだろうと思える県名だが 書かずにはおれない思いになります。
目の前に5の数字が先程から見えて仕方がない。千葉も 神奈川も近く揺れると思われるし 東京・埼玉も「なんだこれ」私がおかしいのか群馬も 栃木も 長野も いつ揺れてもおかしくない事を地図は語ってくれているだけに 私自身 今日は地図を見る力が薄れているのかと 心配になってしまうくらいだ。もしかすると近日中に何回か揺れを感じるか かなり広範囲なのかもしれないと思った。



原発についても言及していました。
<世見> 2011/2/4
温暖化は私達の責任ですが地球本体がもっと恐れている事があり 天災と云う名で私達を戒めている気がして仕方がないのです。
地球が私達人類を恐れている事 それは核の脅威です。
今は地球のお心なのかこの核施設や原子力発電所には天災を避けてくれていますがいつ地球のお心が変わるか分かりません。その日が近付いているそんな思いにもなります。
で、教えてもらったのは以下です。
非常に興味深い。
どうも富士の灰が放射能除去に効果があるという夢です。
昨夜、夢を見ました。
あの夢が正夢なら、私はどんなに嬉しい事でしょう。
今回の福島原発内に溜まっている高濃度の放射能水の吸着には、火山灰土が良いと云って、皆が富士山の麓から長い行列を作り、ホイサ・ホイサと福島原発までバケツリレーをしているのです。
「火山から噴き上げる時の温度は、地球上の自然界では最高の温度です。人工的にあの2000度を超える温度って、そうは作れないと思うのよ。」
こんな会話も聞こえました。
「この土に含まれる酸化鉄が、最高」と、云っている人もいました。
次の場面も、多くの人がワッサ・ワッサと言って
「水の中に72のハフニウムを溶かせ、溶かせ」と言いながら、かき混ぜています。
その溶けた水を溜まった放射能水に流し込んでもいます。

「73のタンタルで固めろ、固めろ」と云って、原発の炉にかけているのです。

皆でかけ終わると、
今度は、「74のタングステンシートをかける、かけろ」と云って、大きな大きなシートを炉の上から覆っています。
このシートは、この時見渡すと至る所でかけられていました。
82の鉛を海岸辺りに貼り付ける人々が、「海を助けろ、助けろ」と云っています。

又、こんな声も聞こえました。
「融点327.4℃以上に上げろ。
比重11.34に対し、硬度1.5を上回れ。空気中で酸化されにくいが、さびをつくれ、このさびは緻密で内部進行しない。
この事を理解して海を助けるのだ。」
鉛が有毒くらいは、私も知っていますが、毒は毒で制する。
こんな言葉を思い出しましたが、夢は夢物語なのかも知れません。
「ゼオライト」
これも心の何処かで気になっています。
ハフニウムが水に溶けるかは疑問だが、もし溶ければ何かが起きるかもしれない。
ア~ どうか夢ではなく、現実なって欲しい!
こりゃ本当に、富士山噴火は浄化なんじゃないか。。
ちょっと驚いたので張りますた。人間が汚してしまった大地を浄化してくれる自然のパワー。
一切が無駄ではない神の仕組み。多くの人が死んだとしても。それは自然の優しさ。
限りない優しさなのではないか。そんなことを思った話ですた。
本当にありがとうございますた。
2013/03/23(土) 09:07:11  

黄金の金玉を知らないか?  
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1562.html





 

2010年12月18日土曜日

1章要約

The Book of Revelation Chapters 1 - 2:11; "Am I now
 trying to win the approval of men, or of God? Or am
 I trying to please men? 

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1章要約
キリストは彼の弟子ジョンをつかって彼のメッセージを世界につたえた。
ジョンは彼がみたももの、キリストから伝えられたことを伝えた。
この予言を他にきかせるものを神は祝福する。
この予言をきき従うもの全てをを神は祝福する。
時はもう来た。
−ジョンから7つの教会へのメッセージ−
あなたたちが神のやさしい御心のもと祝福されますように。
キリストはこの地球上で死をのりこえた最初の魂。
キリストはこの地球の支配者。キリストは私たちを愛しておられる。キリストの血によって我々の罪はゆるされた。
キリストは王として我々に君臨し、牧師たちに神は父であると教える。キリストの支配がいつまでもいつまでも続きますように。アメン。
彼は雲のあいだからあらわれる。剣をもって戦っている者も戦いをやめて彼をみる。地上のすべての人間が泣く。
その時が近づいている。
神は言う。「私はアルファでありオメガである。私はそうであったし今もそうだ。私は地上におりる。私は全能の神。」。
わたしはジョン。きみたちの支援者。我々が苦難をこうむるのはキリストが王であるから。しかしキリストは苦難を耐える方法をお教えなさった。私はパトモス島におくられた。そこでキリストについての神のメッセージをきくためだ。
神の日、こころは自分の制御のもとにあり、わたしは天からトランペットのような声をきいた。声は言った。
「あなたがみたものを本にしなさい。それを7つの教会におくりなさい。エフェソス、スマナ、パガマ
ム、サイアチラ、サルデス、フィラデルフィア、ラオデシア。」。
声のほうをふりみくと、火のともった7つの金の燭台があった。
燭台のそばにいたのは人の子キリストであるようにみえた。
彼はつま先まであるローブをきていた。
胸には金の布がまかれていた。彼の顔と神は雪でできたウールのように白かった。
目は火のように燃えていた。
彼の足は火に燃えるブロンズのようにかがやいていた。
彼の声は滝の音のようにきこえた。右手には7つの星があり、するどい両刃の剣が口からでていた。彼の顔は太陽や月のように輝いていた。
すると、彼の足が死人のようになっていくのがみえた。
右手をわたしにかけられ、彼は言われた。「おそれることはない。わたしははじまり。わたしはおわり。わたしはいのち。私は死んだ。そして永遠に生きている。前よりずっとつよく生きている。
私は人の死のカギをもっている。
世界の死のカギをもっている。このことをかきとめなさい。
きみの右に7つの星がある。そのなぞを解いてみせよう。7つの星は7つの教会の7人の天使を意味する。7つの燭台は7つの教会を意味する。」

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2章要約

The Book of Revelation Chapters 1 - 2:11; "Am I now
 trying to win the approval of men, or of God? Or am
 I trying to please men? 

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2章要約
「エフェソスにいる教会の天使に伝えよ。
わたしはあなたが為した事すべてを知っている。
あなたが為した仕事あなたが耐えた苦難すべてを知っている。
どんな邪悪なこころにもあなたは折れない。
そのことも知っている。もしだれかがあなたをだまそうとしても、あなたは彼らを試し、ウソツキであることを知る。あなたはわたしのことで多くの苦難を負い、そして負けなかった。わたしはあなたに試練を課す。
それがこれだ。
あなたはより多くの愛をもつ。
あなたは自分がおちた場所を考えよ。そしてふりかえり、まずことを為せ。もしもあなたがふりかえらなかったら、わたしはあなたから燭台を奪う。
あなたがなしたことは正しい。
ニコライ派がしていることを知る。わたしがしていることもそういう事だ。
あなたに耳があるならあなたのこころが教会に言っている言葉をきけ。
魂の戦いに勝った者は神の園にある命の木の実をたべて生きる。わたしはみなをそのようにする。
スマナにいる教会の天使に伝えよ。わたしははじまり。わたしはおわり。わたしはいのち。
私は死んだ。そして永遠に生きている。
前よりずっとつよく生きている。
わたしはあなたがうけた苦難、貧しさを知っている。
しかし今あなたは豊かだ。
ひとはあなたがユダヤ人だとつめたい言葉を浴びせた。その言葉を知っている。ユダヤ人だと言って世界を支配する者たち、その者たちは本当はユダヤ人ではない。
その者たちは悪魔の仲間だ。悪魔たちはきみたちを刑務所に投獄する。
そして10日間尋問し苦しめる。
もしもあなたが信心深ければあなたは殺される。
しかしわたしはあなたにご褒美をあたえよう。
素晴らしい人生をあたえよう。
あなたに耳があるならあなたのこころが教会に言っている言葉をきけ。
魂の戦いに勝った者はもう死に負かされることはない。
パガマムにいる教会の天使に伝えよ。
わたしはするどい両刃の剣を口にもつ者。わたしのいうことをきけ。
あなたは悪魔の炎がもえさかる土地に生きている。
しかしあなたはわたしの名のもと真実をまもった。
悪魔はわたしの信心深い証人アンチパスを殺した。
悪魔のいるその土地にとどまっている。
あなたはいまだにわたしの信仰をまもっている。
わたしはあなたに試練をあたえる。
バラン(Balaaam)の教えに従う者もいる.。
大昔、バランはバラク(balak)にイスラエル人は食べて魂が愚鈍で不道徳になる食べ物を食べるなと教えよと言った。
ニコライの教えに従う者もいる。
こころに立ち返れ。もしもそうしないのならわたしはそこにもどりその者に立ち向かう。
そして言葉を吐く。
剣のようにするどい言葉を。
あなたに耳があるならあなたのこころが教会に言っている言葉をきけ。
魂の戦いに勝った者は神の園にある命の木の実をたべて生きる。
わたしはみなをそのようにする。わたしは白い石にあなたの名前を刻もう。
その白い石のことはあなただけが知っている。
サイアチラにいる教会の天使に伝えよ。
わたしは人の子。
目は火のように燃えている。
足は火に燃えるブロンズのようにかがやいている。
わたしはあなたが為した事すべてを知っている。
あなたが為した仕事あなたが耐えた苦難すべてを知っている。
わたしはあなたに試練を課す。ジェゼベルという女のことだ。
彼女な自分が予言者だと言っている。
彼女はわたしの教えとちがう教えをひろめている。
不道徳をすすめ、魂が愚鈍になる食べ物をすすめている。
彼女に罪をみそぐ道をあたえよう。
わたしはジェゼベルを打ちにおりる。
彼女の教えのもと不道徳にはげむ者はそれを止めなければ罰がおりる。
殺しさえするだろう。
そしてすべての教会がわたしがひとのこころを見通せる事を知るのだ。
サイアチラの教会の者のなかにはジェゼベルの教えに従わない者もいる。
彼女の教えはサタンの秘密にかかわっている。だから強制はしない。
わたしが地におりたてば、あなたは自らの考えにたちもどるだろう。
そして勝利するのだ。
わたしはわたしが神からいただいた力とおなじ力をあなたがたに授ける。
その力は鋼鉄の杖で国を支配するだろう。
そして国を石くれのようにこなごなにくだくだろう。
あなたがたにモーニングスターを授ける。
あなたに耳があるならあなたのこころが教会に言っている言葉をきけ。」

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2010年11月21日日曜日

新しいバビロン

「これを預言して民に伝えなさい。」と主は言われる。
「わたしは主から知らせを聞いた。使者が諸国へ遣わされ、『集まれ、エドムを攻めよ。戦いに出よ。』
見よ、わたしはお前を諸国のうちで、最も小さいものとする。
お前は人々にさげすまれる。
岩の裂け目にいる者よ、丘の頂きにたてこもる者らよ、お前の脅かしもうぬごれもお前を支えはしない。
お前が鷲のように高い所に巣を造っても、わたしはお前をそこから引き降ろす。
教会は攻撃の的となり、側を通る者は皆恐れ、その破壊を見て逃げる。
ソドム・ゴモラと周囲の町々が覆されたときのように、そこには、だれひとり住む者はなくなり、宿る者もいなくなる。
見よ、新しいバビロンは教会を襲い、一瞬のうちに彼らを追い散らし、わたしが選んだ者に、そこを守らせる。
誰か、わたしのような者がいるだろうか。
誰が、わたしを召喚するだろうか。
羊飼いのうち誰が、わたしに挑むだろうか。
それゆえ、主が教会に対して練られた計画、
その住民に対して定められた企てを聞け。
羊の群れの幼いものまで引きずられて行く。
牧場は、このことのゆえに恐れおののく。
彼らの倒れる音で大地は揺れ動く。
叫びの声は葦の海でも聞こえる。
見よ、
新しいバビロンは鷲のように舞い上がり、早く飛んで来て、教会に向かって翼を広げる。
その日には、あなたがたの心は、子を産む女の心のようにおののく。
枢機卿、司教、司祭は、悪い知らせを聞いてうろたえる。
やすらうことのない海のように、彼らは不安におののく姦淫の女。
バチカンは力を失い、身を翻して逃れた。おののきが彼女に臨んだ。
子を産む女のように激しい痛みが、彼女を捕らえた。
栄えある都、わが喜びの都の町は、どうして捨てられたのか。
それゆえ、その日には、バチカンの若者たちは広場で倒れ、兵士は皆、息絶えて静かになる、と万軍の主は言われる。
わたしはバチカンの城壁に火をつけ、火は寺院の城郭をなめ尽くす。
彼らの天幕と羊の群れは奪われる。天幕の垂れ幕と道具もひとつ残らず、らくだは奪われ、敵は大声で呼ばわる。
『恐れが四方から迫る』と。
教会の住民よ、逃れよ、落ち延びよ、深い谷に隠れよ、と主は言われる。連合がお前たちを攻める計画を練り、お前たちを滅ぼす企てを立てているからだ。
立て、攻めあがれ。安らかに暮らしている、穏やかな国に向かって、主は言われる。
この国は、ひとり離れて住んでいる。」
「彼らはついに連れ去られる。あとに残されるのは、少数の民と、バチカンの支配者だけである。中には、神の御旨を行うものもいるが、罪に罪を重ねた者もいる。」
「かくしてなすべきことはすべてなし終える。」

「終わりの日」の預言



新しいバビロン=アメリカ

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アメリカ 
そのすねは鉄、足は一部が鉄、一部が粘土である。 
その中では、不正の働き人とともに
<解説> 
アメリカが終末の獣の国であることを示す暗号。 
緑色の部分は、ダニエル2章33節の以下のことば、
聖書の 地の文である。
「そのすねは鉄、足は一部が鉄、一部が粘土である。」
その文と赤い文字のアメリカとが交差している。 
この「すねは鉄...」の記述は、ダニエル2章のネブカデネザル 王の見た像の夢の一部。この章には、世界史に起きる大帝国が 預言されており、
第一、第二、第三はそれぞれ、 バビロン、メデイアペルシャ、ギリシャ。
第四の国は、 終末の獣の国であり、それが、まさにアメリカであると聖書の 暗号は預言している
わけである。
従って、終末の反キリスト擁立、終末の大艱難時代、キリスト教変質は みなこの国を起点として起きる事がわかる。

つの笛/終末の警告






Revelation 13 talks about 2 beasts. This video will identify the 
2nd beast, the Beast that comes out of the land.

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Revelation 13 ,黙示録13章 

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黙示録 13章11節
また、私は見た。もう一匹の獣が地から上って来た。
それには小羊のような二本の角があり、竜のようにものを言った。
作者の黙示録の解釈
小羊のような二本の角があり、竜のようにものを言う
獣=バイソン、アメリカを象徴する動物のひとつ。
一匹目の獣
=フランス
竜のようにものを言い
=世界を支配したアメリカ
フランスの帝国崩壊(1978年)以降、世界を支配した
唯一の国ははアメリカ。
教会と国家が一体となってできた国アメリカ。
今アメリカは警察国家にうまれかわろうとしている。

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マシューメッセージ


1 こんにちは。マシューです。すべての国民が歓喜した米国大統領選挙、変化の宣言からもう1年がたとうとしてる。
現在、変化に対して根強い強硬派と、全面的な国民の抵抗がある。
落胆することはないよ。
改革への反対は、3次元にある地球、アセンションの時期にある地球には自然な避けられない反応ってことさ。
2 これを劇にあてはめてみる。観衆は演目(反復される非常に長い物語)に夢中になってる。突然、いままでみたこともない人がステージにあがる。
役者たちは、まったく筋書きにないことをしゃべるこの新顔を追い出そうとする。
観衆はおおさわぎになる。キャストがありふれた物語を続けるためにうめあわせをしようとするけど、観衆は彼その演目にあきていると言う。
観衆はステージの上のこの新顔が言うことに熱中する。
3 いまイルミナティは、世界という劇場で、前の世代のイルミナティがとっくの昔に書いた筋書きを演じ、その演劇で利益を得つづけてる。
イルミナティはその劇の幕を降ろそうとするすべての試みに抵抗してる。
新しいリーダーはもうステージの袖に控えて出番を待ってる。
新しいリーダーはまったく異なる筋書きを用意してる。
4 これがきみたちの世界でおきていることの縮図。
観衆は混乱するが何が混乱をおこしているのがわからない。
多くの観客が新しい劇を歓迎する一方、他の観客は見慣れた劇をひっくり返す新顔に不快感をもよおす。
結果、観客は、ひと握りの集団が劇の両方の「キャスト」(いいもの、わるもの)をつくりあげステー
ジを支配していたことに気づきはじめる。
そうすることで彼らがこの地球を現在の波動にまでおとしいれたこと、人の人生をせかしているのも彼らであることに気づきはじめるんだ。
5 「善」と「悪」の対立、それが人間の内面に二元性を生んでる。
その二元性はどんどん顕著になる。
世界中の国で、公務員の不正、児童への性犯罪、企業のペテン、人類の差別、動物の虐待、残忍な行為、不道徳な行為、そういうものが露わになってる。
これは感情的なスペクトルが起こしてること。
きみは終わりかけている3次元の人生で二元性を目撃してるってこと。
闇の組織は二元性を地上に残そうとしてる。だけど、きみたち地球の「惑星学校」がめざすとおり、二元性はもうすぐ地球からなくなるよ。
6 闇の組織は古い腐った権力に必死でしがみついてる。イルミナティのプラン AとプランBは失敗した。
プランAは民衆に恐怖をあたえて民衆を光からとおざける計画だ。
恐怖は魂に光がはいるのをブロックする壁になるからだ。
プランAは何世紀もの間うまくいってた。
恐怖は強力なエネルギー。だけど、長続きしない。
だからイルミナティは戦争、飢饉、圧政、重税、病気、暗殺、そういう恐怖をあおるイベントを意図的
におこしつづけることで民衆の意識をゆさぶり続けてきたんだ。
プラン Aは「911事件(貿易センタービル破壊)」の後、行き詰まった。
最初イルミナティは圧倒的な勝利を予想した。
結局、911事件で死亡した魂ライトワーカーの計画に協力することに同意した。
ライトワーカーたちは地球外から作用して大きなテロ事件を未然に防いだ。
7 「国際テロとの戦い」という筋書きの劇、プランAは失敗におわった。
イルミナティはプランBに着手した。
プランBは世界経済を混乱におとしいれるというプラン。
最初、プランはうまくいくようにみえた。
だけど、現在、プランBは逆効果になってる。
彼らはこのプランで世界の資金と天然資源をさらに支配するかわりにすべてをうしないかけてる。
イルミナティはプランCに着手してる。
プランCは、混乱、怒りと対立を引き起こすことで変革を妨害するというプラン。
8 そういうわけで、二元性の両極端がきみたちの世界でいろいろな方向で露呈してきてる。
豚インフルエンザの「世界的流行病」はまず製薬会社、医学施設が警告した。
ワクチンの危険性をうったえる団体もいるのに、メディアはどこも豚インフルエンザの予防接種を受けべきだと民衆をせきたてる。
そのことを思い出してほしいよ。
個人、団体がそれぞれ環境保護活動をやっている一方で、他の団体は地球、海、野生生物を破壊してる。
途上国の支援は頑固な支配者によって妨害されてる。
政府のすべての戦いは一般市民の要求よりも優先されてる。コミュニティと国に最も貢献すべき政治家は民衆と切り離されてる。
9 対立からうまれるエネルギーは、きみたちの人生に深く影響を及ぼす。地球が再びより高い振動に達するとき、不和はなくなり調和と協力がうまれる。
この惑星は、宇宙のなかでイルミナティが成功する可能性のある唯一の惑星だよ。彼らの長い支配は終わる。
変革を止めようとする邪悪な意図が根こそぎにされる。
闇の終わりは近づいてる。光は強くなり、もはや止めることはできない。
地球を黄金時代に向かわせてる。
黄金時代にはいかなる闇も存在することができない。

matthewbooks.com

マシューメッセージ