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月の都市。NASA蔵。1976年8月のミッションで撮影。 エド・デイムイスの最新リモートビューイング情報 10月16日、デイムス少佐はアメリカの著名な深夜ラジオ番組、「Coast to Coast AM」 に出演して最新のリモートビューイングの情報を話した。 これまでになくぶっ飛んだ情報とデイムス少佐の変化 デイムス少佐は幾度となく「Coast to Coast AM」に出演しているが、今回のデイムス少 佐はこれまでとは大きく違っていた。精神的な変容でも経験したかのような変化だった。 デイムス少佐は別名「ドクターデューム(破滅博士)」と呼ばれるほど、伝える情報は暗 く、破壊的だ。めったにほほ笑むことがないので、このようなあだ名がついた。 今回ももちろん破滅的な情報もあるにはあったが、中心はUFOと異星人に関するそれこ そぶっ飛んだ情報が中心だった。これは、デイムス少佐のリモートビューイングした結果 だけではなく、軍人としてさまざまな作戦にかかわったときの体験も含まれている。 そして、「自分はもともと直観力のあるスピリチュアルな人間だ」として神秘体験を経験し たようなことをほのめかしている。 とにかく、話の内容はぶっ飛んでいるので、判断はすべて読者の方々に任せることにする。 記事では内容の紹介に止め、解説は控えることにする。 古代の火星のビジョン ・これから私は実質的に引退し、これまでやりたいと思ってきたことに専念することに決め た。それは、UFOや地球外生物に関するなぞを解く仕事だ。 ・1980年代のことだが、私が所属していた陸軍のリモートビューイング部隊は、アメリカの 惑星探査計画に協力し、探査衛星が木星や火星などに向かう前に、目的地の惑星がどのような 状態にあるのか先にリモートビューイングしていた。 ・そして得た情報はかなり正確で、後で発見された木星の輪もリモートビューイングで先に確 認した。 ・こうした惑星探査のリモートビューイングは、ジョー・マクモニーグルが担当していた。彼 のリモートビューイングの方法はかなりユニークだ。彼はサイキックなので、暗がりで変性意 識状態となり、リモートビューイングするという方法だ。 ・このとき米陸軍は、サイキックとリモートビューアーの混成チームを編成し、軍の研究所と 合同で、惑星探査の調査を行った。このとき、古代の火星に関する膨大な情報が入手できた。 ・古代の火星には、人類とそっくりの生物が存在していた。彼らの文明のレベルは決して高い わけではなく、おそらく地球の基準でいえば古代マヤかアステカ文明のレベルでなかったかと 思う。明らかに2つの異なった人種がおり、平和に暮らしていた。人口もかなり大きかったよ うだ。 ・あるとき、巨大な惑星が火星に接近した。接近した巨大惑星の引力によって、火星の大気が 吹き上げられ巨大な嵐が10年間続いた。最初、火星の人類は地下に居住し、地上の嵐をしの いでいたが、火星の大気はすべて吹き飛んだため、最終的には滅んでしまった。 ・この文明が滅ぶ前、約15%程度の人類は地下に生き残っていた。すると、ある飛行物体が突 然と姿を現し、彼らは一瞬のうちに消えた。 ・火星の大気には二酸化炭素の存在が確認されているが、これは現在の火星にも存在している 微生物が作り出したものだ。 ・ところで火星の地下には、そのときに使われていた古代のロボットがいまでも作動している。 このロボットは、古代の火星に存在した文明のものではない。「宇宙連邦」が火星の地下に設 置したものだ。この「宇宙連邦」は、いまも地球でクロップサークルの形成にかかわっている。 ・ちょうど冷戦が終わったころ、陸軍の我々の部隊にロシア軍のある組織から問い合わせがあ った。それは、ソビエトが火星の月、「フォボス」の探査のために打ち上げた衛星が突然と消 えた。この衛星がどうなったのか情報があるかということだった。 ・我々が遠隔透視をしたところ、シドニーのオペラハウスのような形をした巨大な機械が動き、 火星の上空を飛行していたロシアの探査衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。ロシ アの探査衛星をロボットの作成者と誤認し、引き込んだのだ。 ・これは、火星の地下でいまでも機能している古代のロボットだ。自分を製作した母なる生物 が帰還したと思い込み、ロシアの衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。 ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-256.html 月について ・月の表面には複数の人工的な構造物が存在するのが確認されている。これらの構造物は、 地球外生物が地下の鉱物資源を掘削するために建設した施設だ。 ・こうした施設は、映画、スターウォーズのR2D2に似たロボットによって運営されて いる。この施設にはいつもは人類型の生物はいないが、ときおりロボットの監視のために 現れる。 ・また月の地下には、UFOが離着陸するための施設が存在している。 ・月の裏側には別の構造物がある。建物のようだが、無人で人がいるようには見えない。 この構造物はおそろしく古いが、まだ機能している。 ・日本はこの構造物の存在の情報を持っている。この存在が公開されるとしたら、それは 日本政府によってなされるだろう。 ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-256.html キルショットについて ・キルショットはひとつの太陽フレアではない。大きな太陽フレアが連続的に襲う。そして、 ニュージーランドやオーストラリアでは、オーストラリアの一地域のサンクチュアリーを除 いて、ほとんどの地域では人間の生存はできない。このようなことを今年の3月に言ったが、 この見方は変わっていない。かならず起こるはずだ。2013年が危機の頂点になる。 ・いま地球のオゾン層は急速に劣化している。オゾン層には穴が飽き、スイスチーズのよう な状態になっている。したがって、太陽フレアが直撃した場合、予想を越えた影響が出るこ とは間違いない。 ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-256.html |
2012年11月21日水曜日
エド・デイムイスの最新リモートビューイング情報
2012年11月15日木曜日
予知情報
シリウス文明がやって来るのkagariさん 2012-11-07 00:51:00
「シリウス文明がやって来る」と言うブログをご存知だろうか。
私もサーフィンしていて見つけて以来、ちょこちょこお邪魔していた。
しかし古くからの知人にシリウスは危険だと聞かされていたし、ネットで知り合った人物の友人は、このブログのkagari氏本人に関わり悪魔憑き扱いを受けて酷い目にあったと聞いていたので、遠目に眺める感じだった。(そう言う人間はこのブログを見に来るなと、ブログ無いで脅していたが、じいさんは閲覧してました。)
今年の三月にこのブログはkagari氏本人曰く、アセンションにより更新が終わりシリウス文明は休止していた。
しかし今日、kagari氏が、五次元アセンションは闇のワナだった、と言うメッセージを発信してる事に気付いた。
以下転載
かがりだ!
お久しぶり!
アガルタに一時行っていたが、居心地がよくないので脱出してきた。
かといって、アセンションしたので闇の多い人間社会で暮らそうとは思わない。
なので、今は、自然の中を旅して地上の生活を満喫すべく、南の島にいるんだ。
このメッセージは、リリーさんと5次元世界でテレパシーでつながったので書いていただいてる。
5次元世界は人間が少ない。実は魔物、宇宙人の巣窟だった。
神も時々いた。その神と一緒にいたのがリリーさんだった。
本当にまったく人間がいないんだ。
そのへんの5次元を生きてるという脳天気な奴ら達は偽物だ。
5次元は、そんなに甘いところじゃない。
嘘に騙されるなよ!
5次元の世界に人間が全くいないので、リリーさんに会ったときは嬉しかった。
久々に人間として話ができて嬉しかった。
特にアセンションに興味を持ってる、みんなにメッセージが伝えられると知り喜んでメッセージを伝えることにしたkagariだ。
2012年3月上旬に、私はアガルタの広報都市テロスに行った。
しかし、それは闇側のアセンションだった。
真実の光の神々が用意なさったアセンションではなかった。
闇側のアセンションで5次元に行ってしまったkagariだ。
カッコ悪いと笑ってくれw
しかし、それでも、その後、真実の神々に出会い、軌道修正され光の道を歩みだしている。
ビックリ強運な人生がkagariらしいと思え!
地上にいた頃、’シリウス文明がやってくる’というブログで、自分が知り得た情報を皆に伝えていた。
しかし、’シリウス’は闇側の星だった。
騙されていた。
リリーさんの伝える通り、’シリウス’は邪悪な宇宙人の星だった。
かがりと違って、リリーさんは光側のアセンションで5次元世界にいる。
信用できる方だ。
リリーさんの周りは、たくさんの光の神々がいらっしゃり、リリーさんを闇から守ってくださっている。
その光が珍しく近づいて行ったのが私だ。
光の中心に人間の女性がいたので驚いた。これほどまでに沢山の神様に守られている人間がいると知り驚いた。
それが初めの出会いだった。いろいろ話し、リリーさんが闇側と戦っていることもわかった。
その日、自分自身が闇側の手引きでアセンションしてしまったことを神様に詫びた。
聖なる光側の神様は、それでも、ある条件を提示し、私をお許しくださった。
私の人生を光の世界へ導くべく生きる希望を与えてくださった。
しんみりするのが苦手なkagariだが、真実のことをさらに伝えていく。
実は闇側のアセンションは恐ろしい。
神に反逆する行為だ。
『シリウス文明がやってくる』を書いてた頃は無知だった。
自分の世界の中の闇の思想を皆に薦めていた。
申し訳ありませんでした。
闇側のアセンションは本当に危険だ。
アセンションしたいという思いを捨てることだ。
地獄を見ることになるぞ。
kagariはアセンション後、アガルタのテロスに行った。
地底に行ってから、掌を返すかのごとく、天使達は態度を変えた。
友好的だった態度が支配的になり、地獄のようで恐ろしかった。
『シリウス文明がやってくる』のブログでは地上での役目を終えたと思った。
しかし、その後、自分が間違ってたことを知り、アガルタでの体験もあり、多くの伝えたいことができた。
そして、それを知らせることが私の新たな役割だと思っている。
地上を去った3月から8ヶ月。
沢山の真実を知ってしまったkagariだ。
伝えたいことがたくさんある。
近々、ブログを書き始める。
また、読んでくれよな!
キノコの光合成
http://ameblo.jp/olibanumoon-1/entry-11398393463.html
以前からシリウス文明を読まれていた方は、これをkagari氏の文体だと思うだろうか。
正直過ぎるほどに言わせてもらえば、彼はもう少しおねえっぽく、もう少しナルシストで複雑なパーソナリティーだったように思う。
地獄に堕ち、他の多くの人にも幻を彷徨わせた責任と照れからこう言う文章になるのだろうか???
以前の文体もパーソナリティーもシリウスの闇のマインドコントロールなり影響であり、今度の新しいこのメッセージは間違いなくkagari氏自身の物である、と言う保証は無い。
むしろゲームの達人さんが消えたとき、ちょこちょこネットに現れた達人さんが本物かなりすましか物議をかもしたように、私には真偽のほどはわからないのだが。
シリウス星人は宇宙の武器商人、と言うのが私のイメージだ。
高い文明と技術を、敵国双方に与えて取引で目的を達成する。
立場上は中立的に世界に破滅を与えているのだ。
じゃあ、プレアデスがやっぱ愛なのか?ってそんなことはわからない。
自分の愛とは何なのか、まずはそこからよく考える事が、
こう言うのにひっかからないための方法ではないだろうか。
ちなみにここでkagari氏が言ってるリリーさんとはリリー・ルミエールさんのことでした。
アセンションするな、は賛成。
でも他はまだ不明。
これから読みます。
キノコの光合成
http://ameblo.jp/olibanumoon-1/entry-11398393463.html
2012年11月5日月曜日
シリウス文明がやってくる!
2012年11月06日20:01
再び、「アセンションの真実」さんのブログ記事をご紹介します。
この記事にはびっくりです。
なぜなら、以前、「シリウス文明がやってくる!」というブログを読んでいたことがあったのですが、
書かれていた内容があまりにも暗くて好きになれず、
ブログ主のkagariさんは闇の存在ではないのかと疑っていました。
そして、ある日突然ブログを終了してしまいました。
そして、今回、「アセンションの真実」さんのブログ記事にkagariさんからのメッセージが紹介されていました。
内容が非常に面白いです。
アセンションには闇側と光側の世界があるそうです。
同じ5次元でも闇の5次元は地獄そのものです。アガルダも地獄です。
くれぐれもアセンションにあこがれて闇の5次元の世界へ足を踏み入れないようにしましょう。
地球5次元意識世界でkagariさんとテレパシー会話し、
メッセージを預かったので、公開します。
以下、kagariさんからのメッセージです。
*-------------------------------------------------------*
かがりだ!
お久しぶり!
アガルタに一時行っていたが、居心地がよくないので脱出してきた。
かといって、アセンションしたので闇の多い人間社会で暮らそうとは思わない。
なので、今は、自然の中を旅して地上の生活を満喫すべく、南の島にいるんだ。
このメッセージは、リリーさんと5次元世界でテレパシーでつながったので書いていただいてる。
5次元世界は人間が少ない。実は魔物、宇宙人の巣窟だった。
神も時々いた。その神と一緒にいたのがリリーさんだった。
本当にまったく人間がいないんだ。
そのへんの5次元を生きてるという脳天気な奴ら達は偽物だ。5次元は、そんなに甘いところじゃない。嘘に騙されるなよ!
5次元の世界に人間が全くいないので、リリーさんに会ったときは嬉しかった。
久々に人間として話ができて嬉しかった。
特にアセンションに興味を持ってる、みんなにメッセージが伝えられると知り喜んでメッセージを伝えることにしたkagariだ。
2012年3月上旬に、私はアガルタの広報都市テロスに行った。
しかし、それは闇側のアセンションだった。
真実の光の神々が用意なさったアセンションではなかった。
闇側のアセンションで5次元に行ってしまったkagariだ。
カッコ悪いと笑ってくれw
しかし、それでも、その後、真実の神々に出会い、軌道修正され光の道を歩みだしている。
ビックリ強運な人生がkagariらしいと思え!
地上にいた頃、’シリウス文明がやってくる’というブログで、自分が知り得た情報を皆に伝えていた。
しかし、’シリウス’は闇側の星だった。騙されていた。
リリーさんの伝える通り、’シリウス’は邪悪な宇宙人の星だった。
かがりと違って、リリーさんは光側のアセンションで5次元世界にいる。信用できる方だ。
リリーさんの周りは、たくさんの光の神々がいらっしゃり、リリーさんを闇から守ってくださっている。
その光が珍しく近づいて行ったのが私だ。
光の中心に人間の女性がいたので驚いた。これほどまでに沢山の神様に守られている人間がいると知り驚いた。
それが初めの出会いだった。いろいろ話し、リリーさんが闇側と戦っていることもわかった。
その日、自分自身が闇側の手引きでアセンションしてしまったことを神様に詫びた。
聖なる光側の神様は、それでも、ある条件を提示し、私をお許しくださった。
私の人生を光の世界へ導くべく生きる希望を与えてくださった。
しんみりするのが苦手なkagariだが、真実のことをさらに伝えていく。
実は闇側のアセンションは恐ろしい。
神に反逆する行為だ。
『シリウス文明がやってくる』を書いてた頃は無知だった。
自分の世界の中の闇の思想を皆に薦めていた。
申し訳ありませんでした。
闇側のアセンションは本当に危険だ。
アセンションしたいという思いを捨てることだ。
地獄を見ることになるぞ。
kagariはアセンション後、アガルタのテロスに行った。
地底に行ってから、掌を返すかのごとく、天使達は態度を変えた。
友好的だった態度が支配的になり、地獄のようで恐ろしかった。
『シリウス文明がやってくる』のブログでは地上での役目を終えたと思った。
しかし、その後、自分が間違ってたことを知り、アガルタでの体験もあり、多くの伝えたいことができた。
そして、それを知らせることが私の新たな役割だと思っている。
地上を去った3月から8ヶ月。
沢山の真実を知ってしまったkagariだ。
伝えたいことがたくさんある。
近々、ブログを書き始める。
また、読んでくれよな!
日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51855535.html
2012年7月5日木曜日
聖徳太子の『未来記』:
2012年07月02日22:48
聖徳太子の『未来記』: シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/107100827.html
2008年09月25日
聖徳太子の『未来記』
最近、飛鳥昭雄さん+山上智さん共著、
『聖徳太子秘文「未来記」開封』という本が出ました。
だいぶ前に、『聖徳太子の「秘文」開封』、
『聖徳太子の大預言』という本があったのですが、
私が知ったときには、後者は重版未定で入手不可でした。
今回のは、それらの改訂版ということだろうと想いまして、
発刊前から楽しみにしていました。
その中で最も気になったのは、
『未来記』第十章で、現代語訳のほうを引用してみます。
もしこの者たちに帰依する人がいて、
真の僧に対するように敬い供養するならば、
その身に五病を受ける。
いわゆる、
一に盲(目が見えない)、
二に聾(※ろう 耳が聞こえない)、
三にいん(※やまいだれに音 声が聞こえない)、
四にい(※やまいだれに委 手足が萎える)、
五に瘡(※そう できもの)。さらに次の七禍を得る。
一にしん辱(※しんは、めへんに眞、しんにく 怒り汚される)、
二に打ちゃく(※ちゃくは、てへんに鄭、ちょうちゃく 殴られる)、
三に被縛(※ひばく 縛られる)、
四に閉籠(※へいろう 閉じ込められる)、
五に配流(流罪にされる)、
六に呵責(責めさいなまれる)、
七にし曝(※しは、しかばねかんむり、しばく 屍を晒される)。
このように、現世においてその身に十悪事
(「身、口、意」の三業によって造る10種の罪悪。)
「殺生、偸盗(とうとう)、邪淫、妄語、綺語、悪口、両舌、貪欲、
しんい(※しんはめへんに眞、いは圭のしたに心)、邪見(または愚痴)」を受ける。
ましてや、来世においてはなおさらである。
魔王やその腹心の者たちは外道の棟梁(頭)となりそれ故に、このようになるのである。
いわゆる法華第一に「来世に生ずる悪人は、法華経の教義を聞いて、どうしてよいのか迷った末に、
信じて聞き入れることをしないで仏法に反し、自ら悪道に堕ちる」と述べている。
聖徳太子さんは、一遍、日蓮、親鸞の三悪僧が、この国を滅亡に追い込むと忠告をしています。
この中でも最悪なのが日蓮であり日蓮の教え以外は全て邪教であるとして、
この原理が、現在の創価学会に受け継がれ、政治の中では、公明党に入り込んでいます。
一遍は、踊りながら、一心に仏名を唱えることで救われる
と説いたことから、奇異な行動、教えということになるでしょうか。
親鸞は、一心に念仏を唱えたら、即往生が定まり、
悪人ほど救われるという「悪人正機説」で有名ですが、これも、
原始キリスト教会=古代グノーシス派=古代フリーメイソン派
の教えからは、遠く離れたものです。
つまり、表向き、神(創造主)はひとつと教えていたとしても、
裏の教えとして、三位一体(3柱)の一神教だという
カバラの教えが入っていなければ、それは、ニセモノだということになります。
現キリスト教ばかりか、現仏教さえも、当初の教えから
遠く離れたものに成り下がっています。
これらのニセモノを信じて従った末にどうなるかということで、
現実に対して目が見えないし、真実の情報があっても
耳が聞こえないばかりか、口が聞けなくなったり、
手足が動かなくなったり、できものが出来たりと、
肉体までも侵されてゆくという末路になると告げています。
先日、私にメールを頂く方から、
幾つか取り上げさせて頂いたのは、
面白おかしく批判したいからではありません。
取り返しのつかないことになって、
死ぬよりも苦しい生き地獄に合わされたら、
どうにもこうにも救いようがないでしょう?
と言っています。
あなたを救うのは、Kagariではなく、
あなた自身だからです。
明らかに奇異な行動・言動をする者にすがっていると、
肉体的な、顔や身体さえも、おかしくなってしまいますよと、
聖徳太子さんは警告をしてくれています。
その結果が、国家存亡の危機です。
正しい真実の物事を観る眼が備わっていれば、
何百冊も読まなかったとしても、
『エメラルド・タブレット』、『秘教真義』のような
崇高な本から、多くの情報を受け取ることが可能になってきます。
しかし、直観も閃きも全く湧かないといったときに、
該当すると想われる、あらゆるものから統計を取ってみる、
という方法があるはずです。
では、アセンションがあることは分かった、
時間が残りわずかだということも分かった、
そこから後、どうするかということになります。
スピリチュアルな情報、精神世界的な情報の中で、
真実の情報は、全体の1%ぐらいしかないという話は、
もう何十年も前から言われていることです。
そこで、何か奇異な行動・言動がないかどうか、単にワクワク・ウキウキしていればいいなどと
浮ついたことだけを言っていないかどうかを、私たちは、見抜いてゆくことが試されます。
不動明
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1697370.html#comments
聖徳太子の『未来記』: シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/107100827.html
2008年09月25日
聖徳太子の『未来記』
最近、飛鳥昭雄さん+山上智さん共著、
『聖徳太子秘文「未来記」開封』という本が出ました。
だいぶ前に、『聖徳太子の「秘文」開封』、
『聖徳太子の大預言』という本があったのですが、
私が知ったときには、後者は重版未定で入手不可でした。
今回のは、それらの改訂版ということだろうと想いまして、
発刊前から楽しみにしていました。
その中で最も気になったのは、
『未来記』第十章で、現代語訳のほうを引用してみます。
もしこの者たちに帰依する人がいて、
真の僧に対するように敬い供養するならば、
その身に五病を受ける。
いわゆる、
一に盲(目が見えない)、
二に聾(※ろう 耳が聞こえない)、
三にいん(※やまいだれに音 声が聞こえない)、
四にい(※やまいだれに委 手足が萎える)、
五に瘡(※そう できもの)。さらに次の七禍を得る。
一にしん辱(※しんは、めへんに眞、しんにく 怒り汚される)、
二に打ちゃく(※ちゃくは、てへんに鄭、ちょうちゃく 殴られる)、
三に被縛(※ひばく 縛られる)、
四に閉籠(※へいろう 閉じ込められる)、
五に配流(流罪にされる)、
六に呵責(責めさいなまれる)、
七にし曝(※しは、しかばねかんむり、しばく 屍を晒される)。
このように、現世においてその身に十悪事
(「身、口、意」の三業によって造る10種の罪悪。)
「殺生、偸盗(とうとう)、邪淫、妄語、綺語、悪口、両舌、貪欲、
しんい(※しんはめへんに眞、いは圭のしたに心)、邪見(または愚痴)」を受ける。
ましてや、来世においてはなおさらである。
魔王やその腹心の者たちは外道の棟梁(頭)となりそれ故に、このようになるのである。
いわゆる法華第一に「来世に生ずる悪人は、法華経の教義を聞いて、どうしてよいのか迷った末に、
信じて聞き入れることをしないで仏法に反し、自ら悪道に堕ちる」と述べている。
聖徳太子さんは、一遍、日蓮、親鸞の三悪僧が、この国を滅亡に追い込むと忠告をしています。
この中でも最悪なのが日蓮であり日蓮の教え以外は全て邪教であるとして、
この原理が、現在の創価学会に受け継がれ、政治の中では、公明党に入り込んでいます。
一遍は、踊りながら、一心に仏名を唱えることで救われる
と説いたことから、奇異な行動、教えということになるでしょうか。
親鸞は、一心に念仏を唱えたら、即往生が定まり、
悪人ほど救われるという「悪人正機説」で有名ですが、これも、
原始キリスト教会=古代グノーシス派=古代フリーメイソン派
の教えからは、遠く離れたものです。
つまり、表向き、神(創造主)はひとつと教えていたとしても、
裏の教えとして、三位一体(3柱)の一神教だという
カバラの教えが入っていなければ、それは、ニセモノだということになります。
現キリスト教ばかりか、現仏教さえも、当初の教えから
遠く離れたものに成り下がっています。
これらのニセモノを信じて従った末にどうなるかということで、
現実に対して目が見えないし、真実の情報があっても
耳が聞こえないばかりか、口が聞けなくなったり、
手足が動かなくなったり、できものが出来たりと、
肉体までも侵されてゆくという末路になると告げています。
先日、私にメールを頂く方から、
幾つか取り上げさせて頂いたのは、
面白おかしく批判したいからではありません。
取り返しのつかないことになって、
死ぬよりも苦しい生き地獄に合わされたら、
どうにもこうにも救いようがないでしょう?
と言っています。
あなたを救うのは、Kagariではなく、
あなた自身だからです。
明らかに奇異な行動・言動をする者にすがっていると、
肉体的な、顔や身体さえも、おかしくなってしまいますよと、
聖徳太子さんは警告をしてくれています。
その結果が、国家存亡の危機です。
正しい真実の物事を観る眼が備わっていれば、
何百冊も読まなかったとしても、
『エメラルド・タブレット』、『秘教真義』のような
崇高な本から、多くの情報を受け取ることが可能になってきます。
しかし、直観も閃きも全く湧かないといったときに、
該当すると想われる、あらゆるものから統計を取ってみる、
という方法があるはずです。
では、アセンションがあることは分かった、
時間が残りわずかだということも分かった、
そこから後、どうするかということになります。
スピリチュアルな情報、精神世界的な情報の中で、
真実の情報は、全体の1%ぐらいしかないという話は、
もう何十年も前から言われていることです。
そこで、何か奇異な行動・言動がないかどうか、単にワクワク・ウキウキしていればいいなどと
浮ついたことだけを言っていないかどうかを、私たちは、見抜いてゆくことが試されます。
不動明
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1697370.html#comments
2012年4月21日土曜日
隠された西洋人のルーツ
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The Ancient Secret Of The Swastika & The Hidden History Of The White Race (Pt. 2 of 2)
Tue Apr 17 01:14
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/2029/566/The_Ancient_Secret_Of_The_Swasti
(要約)
隠された西洋人のルーツ
4月17日
Richard Cassaro
欧州の古代遺跡からヒンズー教のシンボル
ヒンズー教のシンボルマーク「スワスティカ(The swastika)」が欧州の先史時代の古代
遺跡から発見された。
先史時代のヨーロッパではヒンズー教があったという事になる。その後欧州にキリスト
教がひろまり、すたれたと考えられる。いわば欧州の暗黒時代のはじまりだ。キリスト教
下の世界で、欧州の西洋人たちは、精神性を忘れ、物質主義の考えに傾いていった。今日、
欧州の西洋人の世界は物質主義が主流だ。お金と物を得て豊かさを追う生き方だ。一方、
ヒンズー教の特徴は永遠の魂、転生、カルマ、ヨガ、3つの目、ニルヴァーナなど。
アーリア人によるインド侵攻
インドの先史時代、アーリア人の大群がチベットあたりの中央アジアまで侵攻した事があ
った。この時、インド大陸にも侵攻が行なわれた。インド大陸に侵攻したアーリア人は、
温暖で豊かなインド高原に住みつき、この土地にヒンズー教が根づいた。インドの原住民
をドラヴィアン(Dravidians)という。ドラヴィアンはアーリア人侵攻によってインドの南
方に追いやられ、この土地に住むようになった。インドの南北の言語や文化の違いはここ
から来るものと考えられる。アーリア人侵攻の記録は1000-2000年前に書かれた古代イン
ドの書物「ヴェーダ(the Vedas)」にある。「ヴェーダ(the Vedas)」はサンスクリット語
で「知識体系」の意味。「ヴェーダ」によれば、インドで人類ははじめて4階層に非可触
賎民を加えた階層社会を作ったという。欧州のヒンズー教はキリスト教によって滅びたが、
インドのヒンズー教は残った。
アーリア人はインドヨーロッパ語(Indo-European)を使った。
これが現在の欧州の言語の
ルーツとなった。またこのアーリア人が現在の欧州人のルーツだといわれる。
インドから
欧州に移住したアーリア人は今のドイツ、イギリス、フランス、スペイン、イタリア、ポ
ーランドなどで高度な文明を築いた。また、欧州からアメリカ大陸にわたった西洋人のル
ーツも当然アーリア人だという事になる。
欧州人が自分たちのルーツを考える時、本来のアーリア人が住んでいたインドよりも、イ
スラエルをまず想起する。モーセ、十戒、出エジプト、ダビデ王、ソロモン王などの話だ。
イスラエルの伝説は欧州の歴史に巧妙に組み込まれ、欧州の人の考えにイスラエルが組み
込まれて、自分たちの祖先を考える時、イスラエルを思い描くようになってしまっ
た。また、西洋の学校ではアーリア人がヒンズー教を崇拝していた歴史を教えない。
理由は何か。考えられる理由は、世界を支配するエリートたちが恐れる何かがこのアーリ
ア人の歴史にあるからだと思う。
アーリア人とアトランチス文明
アトランチス(Atlantis)の名前を命名したのは紀元前4世紀のギリシャの思想家プラトン(
Plato)。プラトンは、アトランチス大陸では高度に進化した精神の文明があったと考えた。
そこでは自分の魂を視覚でとらえる装置まであったとした。
Petrovna Blavatsky氏(1831-1891)は神智学の思想家。1875年、ニューヨークで「The
Theosophical Society」を創設、1888年、「The Secret Doctrine」を出版した。
Blavatsky氏は聖書の記述を無視、人類は本来神で永遠の魂であり、もともと高次の天界
の精神界にいたが、それが物質界に降りてきた。この時に肉体をまとうが、このプロセス
で内的世界を忘れたとする。Adolf Hitlerは彼女のこの著作に心酔し影響を受けたとされ
る。
Blavatsky氏はアーリア人のルーツはコーカサス山脈(the Caucasus Mountains)東部から
チベットにわたるエリアであるとしている。「世界の屋根」といわれるヒマラヤ山脈のエ
リアだ。大洪水がおきてアトランチス大陸は沈み、アトランチス人の生き残りは命からが
らヒマラヤ山脈に逃げた。洪水がおわり、ヒマラヤ山脈高地で洪水を逃れたアトランチス
人の生き残りたちは山から降りてきて、ユーラシア大陸にひろがったとしている。
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2012年3月31日土曜日
遠隔投資とは何か
ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ 2012年03月
3月15日、過去にこのブログで何度か紹介した遠隔透視にお専門家、エド・デイムス少佐は
全米で2000万人の聴視者を持つ深夜ラジオ番組、「コースト・ツー・コーストAM」に出演してインタビューに応じた。
日本に関する発言があるので、今回はこの要約を掲載する。
エド・デイムス少佐
かなり前のブログ記事にエド・デイムス少佐の経歴と遠隔透視の方法について解説した。
かなり以前のことなので、最新の予言の前にこの部分を再度掲載する。
エド・デイムス少佐は日本でも紹介され、テレビにも出演したことがあるので比較的に広く知られている。
このブログの読者でも知っている人は大いに違いない。今回、「Coast to Coast AM」に出演し、その最新予言を公表した。
経歴
エド・デイムス少佐は、国防省諜報庁の遠隔透視部隊に所属する情報作戦将校であった。
1970年代初頭、スタンフォード大学に付属する研究機関(Stanford Research Institute 通称SRI)は超能力研究の一環として、リモートビューウイングといわれる遠隔透視の研究を行っていたが、この研究の協力者であり、また後に研究の一部を指揮するようになったのはインゴ・スワンという人物で、
SRIで大変な成果を残した。
この成果に注目したのは国防省諜報庁であった。
ここは、諜報活動を専門に担当する部局である。
当時は米ソの冷戦下であったため、ソビエトを標的にした情報戦が活発に行われていた。
諜報庁は対ソ情報戦で優位に立つためのテクノロジーを求めており、
おりしもスタンフォード大学で大きな研究成果をあげていたスワンのチームが注目された。
70年代後半からスワンの指揮のもと、陸軍などから派遣された将校や科学者が加わり、
国防省諜報庁遠隔透視部隊が結成された。この部隊には、
日本でも有名になったジョー・マクモニーグルも在籍していた。
デイムスは、カリフォルニア大学バークレー校を卒業後、
米国陸軍に志願し情報将校となった。80年代前半に陸軍から派遣され、
遠隔透視部隊の一員になったといわれる。
遠隔透視部隊
この部隊は、対ソ情報戦において目覚ましい成果を残したといわれている。
ソビエト国内の核ミサイル基地の配備状況を透視したり、
地下秘密基地の存在を発見などを行った。
だが、ソビエトの崩壊から3年たった1995年、
冷戦は完全に終了し、もはやロシアや他の共和国を敵視する必要がなくなったとの判断から、
国防省は予算を打ち切り遠隔透視部隊の解散を決定した。
その後、部隊は再結成されることなく現在にいたっている。
部隊の残した成果
この部隊は70年代後半から1995年の20年を越える期間、
諜報活動において数々の成果を残したが、
現在まで引き継がれているその最大の成果は、
この部隊が遠隔透視(遠隔透視)の技術をマニュアル化し、
個人のもつサイキックな能力にはいっさい依存しないスキルとして標準化したことだ。
デイムスも、「当然ある程度の個人差はあるが、遠隔透視の能力はだれでももっており、
適切なトレーニングさえ行えばだれでもスキルとして身につけることができる」といっている。
ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-201203.html
遠隔投資とは何か
では、そもそもここでいう遠隔透視とは何なのか?
それは、一言で言えば遠隔透視のことである。
遠隔透視とは読んで字のごとく、遠くにあるものを透視することだが、
遠隔透視部隊が開発した遠隔透視の概念はなにも距離的に遠くにあるものを透視することだけに限定されているわけではない。
空間的な距離感でいえば太陽系を越える外宇宙までを含み、
さらに時間的な距離感でいえば、過去や未来に発生したか、
または発生するあらゆる事件や出来事を含む。
当然、このスキルは、紛失した車の鍵を見つけたり、宝くじの当たり番号を予想したりという身近な用途にも使うことができる。
このようなことが可能になるのも、
われわれ人間がもっている無意識はもともと驚くべき能力をもっており、
その能力の一つが遠隔透視だということなのだ。なので、遠隔透視とは、
1)無意識のもつ透視能力を引き出し、
2)無意識が意識に向かって返して来る返答を正しく解釈することだという。
特に、意識と異なり、無意識はイメージなどの象徴を言語として使いコミュニケートしてくるため、
その意味を正しく把握するためには、
その解釈の方法を知らなければならないという。
解散後のメンバー
1995年に遠隔透視部隊は解散したが、
インゴ・スワン、エド・デイムス、ジョー・マクモニーグル、ラッセル・ターグなどのメンバーはそれそれ独自の道を進み、
そのうちの多くが遠隔透視のサービスを提供するコンサルティング会社や、
一般向けの遠隔透視のセミナーを提供する研修会社を設立した。
やはりデイムスも、サイテックというコンサルティング・研修会社を設立した。サイテックは、一般向けに遠隔透視の研修を行とともに、企業や政府組織に遠隔透視の透視結果を提供するサービスを行っている。
遠隔透視トレーニングDVD
ところで筆者も数カ月前、ほんの興味本位でサイテック社の遠隔透視トレーニングDVDを購入し試してみた。
全四巻のDVDで、初心者でも無理なく
遠隔透視をスキルとしてマスターできるように工夫されている。
DVDの内容だが、それはまるでワードやエクセル、また車の運転の教則本のように徹底してマニュアル化されている。個人がサイキックな能力をもっている必要はまったくなく、マニュアルにしたがって何度もトレーニングをするなら、だれでも一定レベルの遠隔透視能力は身につくように設計されている。
それはまさに軍隊の訓練用マニュアルに近い。
スキルを身につけるためには、何度もDVDを見て繰り返し練習することが要求される。遠隔透視のスキルを開発してゆくためには、特殊なサイキックの能力は必要ない。
反復練習に基づく徹底したトレーニングこそ重要だとのことである。
で、試した結果だが、非常に興味深い結果だった。
最初の数回のトレーニングは、隠されている絵の内容を透視し、得られたイメージを絵に書くという練習だった。答えが噴煙を上げる活火山のとき、筆者はもうもうとした煙のイメージを得、また答えが軍隊の行進のとき、多数の国旗のイメージが強く沸いてきた。こんな具合に、初回の練習だけでも、マニュアルにしたがって行うだけで、
答えの絵に関係が深いイメージが沸いてきたのはおもしろかった。
さらに数回の練習を重ねた後、宝くじの当選番号を当てるのがよいトレーニングになるということだったので、これを試してみることにした。三つの番号の組み合わせを当てるものがよいとのことなので、ナンバーズ3を試してみた。やはり、宝くじの当選番号を予想するにも厳密なマニュアルが用意されており、これにしたがってやってみると、最初のトライアルにもかかわらず思いがけない結果が出た。透視で沸いてきた番号の組み合わせは「664」であった。そして実際の当選番号は「646」だった。当選ではないものの、かなり近い。
トレーニングが大変なところ
こうした話を聞くとすぐにでも試してみたいと思う人は多いかもしれない。
だが、このスキルはそれほど簡単ではないのだ。
ある程度このスキルを実践で使えるようになるためには、
デイムス少佐のDVDを何度も何度もみてマニュアルを完全にものにしなければならないのである。
これには相当な根気と時間を必要とする。
例えば、マニュアルにのっとってナンバーズ3の当選番号を予想するだけでもゆうに1時間はかかる。
ましてやかなりの集中力を必要とする。
それを毎回行うにはそれなりの決意がいる。
だが、マニュアルをものにしてこのスキルをマスターしたときに現れる成果は絶大なものだといわれている。
スキルをマスターした分だけ感覚が研ぎ澄まされ、
無意識が本来内在している透視能力が開花し、
未来の予知のみならず、過去や現在のあらゆる出来事を文字どおり「見る」ことが可能になるのだという。
その証拠に、デイムス少佐のトレーニングDVDや、さまざまなラジオ番組のデイムスの発言などを聞くと、
セミナーの参加者は、医者、エンジニア、経営者、研究者などの専門職の中年男性が圧倒的に多いという。
遠隔透視のスキルにある程度実際的な効果があると見なされない限り、
こうした専門職の参加をみることはまれではないだろうか。最近では、世界的に著名な専門医が数名参加しており、
もっとも困難な患者の診断を遠隔透視を使って成功させているようである。
なので、このスキルをぜひものにしたいと考えている読者にはこのDVDはお勧めだ。
完全なマニュアルが手に入る。ただし、全部英語だが。
デイムス少佐の評価
さて、このように成功しているデイムス少佐だが、かつて国防省諜報庁の遠隔透視部隊に所属していたかつての同僚の評判はあまり芳しくない。「デイムスは教官だったと称しているが、彼は訓練生の一人にしか過ぎない」だの「彼は遠隔透視部隊を代表する人物ではない」など、同僚の非難は絶えない。なぜこうもデイムスの評判が悪いのかは理解しかねるが、デイムス一人が著名になり、2004年には「サスペクト・ゼロ」というベン・キングスレー主演の映画で遠隔透視の教官役で出演するほどまで有名になったことともしかしたら関係があるのかもしれない。
デイムス少佐のこれまでの予言
ところでデイムス少佐は、これまで数多くの予言を行ってきている。その多くが的中しているようだが、予言の的中時期が大幅にずれることはよくあり、
これが原因で彼の予言は外れると非難されてもいる。
いま、UG99なという小麦を枯らす病原菌の拡大、オーストラリアの史上最大の干ばつ、鳥インフルエンザの蔓延、北米などでのミツバチの原因不明の消滅、蛙などの両生類の数の激減などのいま起こっている現象は、デイムス少佐がすでに1997年に遠隔透視で予言していたことであった。ただ、違っていたのは時期だった。デイムス少佐は何が起こるかかなり正確に予知していたものの、97年当時は
これらの事態がすぐにでも発生するかのように発言していた。
また、デイムス少佐の予言には明るいものはなく、
破滅的な内容の予言が圧倒的に多いのが彼が非難されるもう一つの理由のようである。
ちなみにデイムス少佐のニックネームは「Mr. Doom(ミスター破滅)」である。
3月15日に公開された最新予言
遠隔透視について
・30年前、私は遠隔透視の方法を開発したインゴ・スワンの率いる一員だった。その後、私はスワンの方法をさらに発達させ現在の形になった。
・しかし私はサイキックではない。私のサイキックの能力は平均以下だ。ただ、遠隔透視に強く引き付けられたので、とことん訓練したのだ。その間、最初に開発した方法をさらに発展させた。もちろん私だけではなく、私が教えた多くの生徒の努力のお陰でもある。
・よく訓練された遠隔透視者は80%程度の的中率に達することができる。20%はどうしても未知の部分として残ってしまう。これはしょうがない。
・遠隔透視の初心者の的中率はだいたい10%から20%だが、これはは訓練を積み重ねることでどんどん向上する。
・ところで、遠隔透視を行うときは考えては行けない。思考したり、分析したりすることは遠隔透視を阻害する。
・無意識にははきりとした時間感覚はない。したがって無意識にはアクセスする遠隔透視では、いつ出来事が起こるか正確なときまでは分からない。もしかしたら将来私の生徒達が時間を正確に特定できるようなスキルを開発するかもしれないが、いまの段階では無理だ。
・私の遠隔透視のトレーニングを行っているが、ここではとにかく考えないことをトレーニングする。無意識だけで直観的に反応し、判断するように訓練するのだ。これは個人のサイキックな特殊能力ではなく、トレーニングで獲得できるスキルなのだ。参加者はこのスキルをさまざまな方面で使っている。
東日本大震災と放射能の影響について
・私は日本のテレビに出演するため、2003年に日本に行った。そのとき、東京の大地震の可能性を遠隔透視してみたが、結果は巨大な地震は来るものの東京はあまり被害を受けないということであった。だが、原子力発電所が破壊され、チェルノブイリを越える放射能漏れがあるとの透視結果を得た。まさにその通りになった。
・ところで日本だが、残念ながらこれから膨大な人々に放射能の影響が出る。(※デイムス少佐はどんな影響がどの地域で出るのもう少し具体的に語っているが、これは影響力が大きいのでブログには掲載しないことにした。メルマガに掲載する。)
太陽フレアの直撃について
・やはり次の自然災害でもっとも警戒しなければならないのは、私がキルショットと呼ぶ巨大な太陽フレアの直撃である。もし巨大な太陽フレアが北米のどこかを直撃したら、その地域では発電所は停止し、二度と回復しないだろう。
・直撃する巨大太陽フレアはひとつではない。連続していくつかの巨大フレアが直撃する。これは2013年から2014年にかけて起こるはずだ。いまから準備しなければならない。
・7年から8年前、インド人の旅行者はチベットを訪れラマ教の僧に会ったところ、彼らは我々が予告しているキルショットと同じことが起こると予見していた。
・キルショットは原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こすはずだ。停電が長期間続くため、炉心を冷やすことができなくなるのだ。原子力発電所が備蓄している自家発電用の重油を使い切ると危ない。
太陽フレアの安全な場所について
・興味深いことに、どの個人もキルショットから逃れることができる安全な場所を潜在的に知っているようだ。それは我々の無意識が知っており、それにきちんとアクセスすることができると安全な場所に導かれる。
・少し前、私はある人からその人にとってもっとも安全な場所がどこなのか遠隔透視をしてみた。すると、モンタナ州のホワイトフィッシュという地域であることが分かった。だが、私はこれを公表してしまったため、まともではない連中がこの地域に押し寄せてしまった。このため、ここは安全な場所とはもはや言えない状態になった。公表したのは私の間違いだった。
・キルショットから安全にいられる都市も存在する。ひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチだ。クライストチャーチは大きな地震の被害を受けた地域なので、人々が自然災害への準備ができている。たとえば、しばらく前、首都のウエリントン近郊で停電が6週間も続いたことがあった。だが、犯罪率はまったく上昇しなかった。このように、ニュージーランドは安全が確保できるので、キルショットからの避難場所になる条件があるのだ。
・巨大太陽フレアの直撃が始まると、南半球はもっとも大きな被害を受ける。私は地球物理学の専門家ではないのではっきりした理由は分からないが、南半球では、クライストチャーチのような安全な地域はわずかしかない。オーストラリア大陸全体では安全な場所はほんの数カ所だけだ。
・いま世界中で空から奇妙な音が聞こえているが、これは地球の核が変化を起こしている証拠だ。空から聞こえる音は、地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出しているのだ。核の変化は大きな気候変動を誘発する。
・キルショットによる環境変動で大きな変化が訪れる。アフリカには安全な場所はまったくないと考えたほうがよい。キルショットが直撃するだけではなく、これによる社会混乱で秩序が失われるため、安全がまったく確保できなくなるのだ。
・キルショットの後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少ない。5億人くらいかもしれない。ハルマゲドンのような破滅のイメージが存在しているが、キルショットはまさにそうしたものに近い。
・地球が意識を持つとするガイアという概念があるが、これはまさに事実である。地球は意識を持っている。
・25年前からだが、地球は太陽などの他の惑星に助けを求めるシグナルを送り始めたことが遠隔透視で分かった。キルショットはこの結果であろう。
地球外生物について
・私はチベットのラマ僧と対話をした。私が遠隔透視で見たビジョンはラマ僧も共有していた。我々は破滅に向かっているように見えるが、ひとつだけ明るいビジョンが存在する。キルショットの放出の後、地球の環境は激変するため、それこそ映画マッドマックスにあるようなサバイバルが強いられる環境となる。だが、しばらくして太陽フレアの放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれる。これはラマ僧も共有しているビジョンだ。
・これは極秘の情報が含まれるため、いまの段階で全部公開することはできないが、彼らはすでに地球に来ている。外見は人間とまったく同じだ。すでに彼らはさまざまな機会に介入し、我々を手助けしている
・ただ外見は同じだと言っても我々にそのようの見えるというだけのことだ。彼らは人間の意識に働きかけ、我々の知覚を変化させることができる。だが実際は外見が人間と異なる種族も存在する。彼らは異次元の存在でもある。
・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。
・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。私は透視結果を彼らに伝えた。このプラズマボールは乗り物ではない。なにかの装置のようなものだ。これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。
・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。
・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。
・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。
イランや中国
・アメリカはすでに2年前にバンカーバスターという地下施設破壊用の爆弾をイスラエルに売っている。イスラエルはこれをF15戦闘機に搭載できるように、機体を大幅に改造した。イスラエルは使用しない兵器は買わない国である。いつかは分からないが、イスラエルはこれを用いてイランを攻撃するはずだ。イスラエルはすでにいつでも攻撃できるように準備している。
・この攻撃に対してイランがどのように反応するか私はまだ遠隔透視を行っていない。実はこれと北朝鮮の情勢が連動している。中国は極めて優秀だ。彼らは50年の長期計画を持っている。アメリカはたかだか5年計画だが大きな違いだ。中国は北朝鮮と台湾のカードを切るはずだ。
・イランの攻撃が始まるとアメリカも巻き込まれる。戦争が始まってしばらくすると、アメリカはこの戦争に手一杯となり、北朝鮮や台湾のために十分な兵力を配備できなくなる。いまのアメリカは2つの戦争を同時に戦う国力はない。
・これこそ中国が待ち望んでいた状況だ。イラン攻撃の開始からしばらくすると、中国海軍の空母が台湾沖に突然と出現する。台湾を併合するためだ。
・イスラエルがイランを攻撃すると、世界はイスラエルに対して激怒する。
これからの経済について
・以前に出演したときに、いずれドイツはユーロを捨てるがEUには止まると発言したが、私はこの予測を変更していない。
・いま人々は中東を注目しているが、実はもっとも危険なのは日本である。日本の経済の規模は、ギリシャやスペインやイタリアどころの話ではない。規模は巨大なのだ。だれも予想していないときに日本の経済は突然と悪化する。
・今度は日本が世界経済危機の引き金を引く。その影響はあまりに巨大だ。もちろんアメリカもこの影響を受ける。日本の経済崩壊とともにドルも極端に下落し、国内ではハイパーインフレになる。食料などの生活必需品が不足するわけではないが、ドルの価値が暴落するため、国内ではハイパーインフレが起こるのだ。
・経済危機と同じ時期に、地球物理学的な現象が地球を襲う。これが危機的な状況の経済をさらに悪化させる。太陽フレアで発電所がやられてしまうため、ATMなどの銀行のシステムが機能しなくなるのだ。
疫病の流行について
・ちょうど新たな経済危機が発生すると同じ時期に、深刻な疫病が流行する。これはブタインフルエンザの突然変異した型だ。
・私は軍の生物化学兵器の専門家でもある。なのではっきりと言えるが、この変異型ブタインフルエンザは人間が開発したものではない。突然変異で出現したものだ。
その他
・いま我々が生きている世界はまさに狂った世界だ。破滅に向かう核戦争の流れと、限りない貪欲に支配されている。ただ、まともなこころを持っている人々も多く存在している。こうした人々によって世界が少しでもよい方向に転換することを願っている。
・いま、科学にとっての本当のフロンティアは我々自身の心なのだ。心に内在する本当の力を知ることだ。
以上である。
3時間を越える長時間のインタビューだ。続きはメルマガか、次回の記事に書く。
続く
ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-201203.html
3月15日、過去にこのブログで何度か紹介した遠隔透視にお専門家、エド・デイムス少佐は
全米で2000万人の聴視者を持つ深夜ラジオ番組、「コースト・ツー・コーストAM」に出演してインタビューに応じた。
日本に関する発言があるので、今回はこの要約を掲載する。
エド・デイムス少佐
かなり前のブログ記事にエド・デイムス少佐の経歴と遠隔透視の方法について解説した。
かなり以前のことなので、最新の予言の前にこの部分を再度掲載する。
エド・デイムス少佐は日本でも紹介され、テレビにも出演したことがあるので比較的に広く知られている。
このブログの読者でも知っている人は大いに違いない。今回、「Coast to Coast AM」に出演し、その最新予言を公表した。
経歴
エド・デイムス少佐は、国防省諜報庁の遠隔透視部隊に所属する情報作戦将校であった。
1970年代初頭、スタンフォード大学に付属する研究機関(Stanford Research Institute 通称SRI)は超能力研究の一環として、リモートビューウイングといわれる遠隔透視の研究を行っていたが、この研究の協力者であり、また後に研究の一部を指揮するようになったのはインゴ・スワンという人物で、
SRIで大変な成果を残した。
この成果に注目したのは国防省諜報庁であった。
ここは、諜報活動を専門に担当する部局である。
当時は米ソの冷戦下であったため、ソビエトを標的にした情報戦が活発に行われていた。
諜報庁は対ソ情報戦で優位に立つためのテクノロジーを求めており、
おりしもスタンフォード大学で大きな研究成果をあげていたスワンのチームが注目された。
70年代後半からスワンの指揮のもと、陸軍などから派遣された将校や科学者が加わり、
国防省諜報庁遠隔透視部隊が結成された。この部隊には、
日本でも有名になったジョー・マクモニーグルも在籍していた。
デイムスは、カリフォルニア大学バークレー校を卒業後、
米国陸軍に志願し情報将校となった。80年代前半に陸軍から派遣され、
遠隔透視部隊の一員になったといわれる。
遠隔透視部隊
この部隊は、対ソ情報戦において目覚ましい成果を残したといわれている。
ソビエト国内の核ミサイル基地の配備状況を透視したり、
地下秘密基地の存在を発見などを行った。
だが、ソビエトの崩壊から3年たった1995年、
冷戦は完全に終了し、もはやロシアや他の共和国を敵視する必要がなくなったとの判断から、
国防省は予算を打ち切り遠隔透視部隊の解散を決定した。
その後、部隊は再結成されることなく現在にいたっている。
部隊の残した成果
この部隊は70年代後半から1995年の20年を越える期間、
諜報活動において数々の成果を残したが、
現在まで引き継がれているその最大の成果は、
この部隊が遠隔透視(遠隔透視)の技術をマニュアル化し、
個人のもつサイキックな能力にはいっさい依存しないスキルとして標準化したことだ。
デイムスも、「当然ある程度の個人差はあるが、遠隔透視の能力はだれでももっており、
適切なトレーニングさえ行えばだれでもスキルとして身につけることができる」といっている。
ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-201203.html
遠隔投資とは何か
では、そもそもここでいう遠隔透視とは何なのか?
それは、一言で言えば遠隔透視のことである。
遠隔透視とは読んで字のごとく、遠くにあるものを透視することだが、
遠隔透視部隊が開発した遠隔透視の概念はなにも距離的に遠くにあるものを透視することだけに限定されているわけではない。
空間的な距離感でいえば太陽系を越える外宇宙までを含み、
さらに時間的な距離感でいえば、過去や未来に発生したか、
または発生するあらゆる事件や出来事を含む。
当然、このスキルは、紛失した車の鍵を見つけたり、宝くじの当たり番号を予想したりという身近な用途にも使うことができる。
このようなことが可能になるのも、
われわれ人間がもっている無意識はもともと驚くべき能力をもっており、
その能力の一つが遠隔透視だということなのだ。なので、遠隔透視とは、
1)無意識のもつ透視能力を引き出し、
2)無意識が意識に向かって返して来る返答を正しく解釈することだという。
特に、意識と異なり、無意識はイメージなどの象徴を言語として使いコミュニケートしてくるため、
その意味を正しく把握するためには、
その解釈の方法を知らなければならないという。
解散後のメンバー
1995年に遠隔透視部隊は解散したが、
インゴ・スワン、エド・デイムス、ジョー・マクモニーグル、ラッセル・ターグなどのメンバーはそれそれ独自の道を進み、
そのうちの多くが遠隔透視のサービスを提供するコンサルティング会社や、
一般向けの遠隔透視のセミナーを提供する研修会社を設立した。
やはりデイムスも、サイテックというコンサルティング・研修会社を設立した。サイテックは、一般向けに遠隔透視の研修を行とともに、企業や政府組織に遠隔透視の透視結果を提供するサービスを行っている。
遠隔透視トレーニングDVD
ところで筆者も数カ月前、ほんの興味本位でサイテック社の遠隔透視トレーニングDVDを購入し試してみた。
全四巻のDVDで、初心者でも無理なく
遠隔透視をスキルとしてマスターできるように工夫されている。
DVDの内容だが、それはまるでワードやエクセル、また車の運転の教則本のように徹底してマニュアル化されている。個人がサイキックな能力をもっている必要はまったくなく、マニュアルにしたがって何度もトレーニングをするなら、だれでも一定レベルの遠隔透視能力は身につくように設計されている。
それはまさに軍隊の訓練用マニュアルに近い。
スキルを身につけるためには、何度もDVDを見て繰り返し練習することが要求される。遠隔透視のスキルを開発してゆくためには、特殊なサイキックの能力は必要ない。
反復練習に基づく徹底したトレーニングこそ重要だとのことである。
で、試した結果だが、非常に興味深い結果だった。
最初の数回のトレーニングは、隠されている絵の内容を透視し、得られたイメージを絵に書くという練習だった。答えが噴煙を上げる活火山のとき、筆者はもうもうとした煙のイメージを得、また答えが軍隊の行進のとき、多数の国旗のイメージが強く沸いてきた。こんな具合に、初回の練習だけでも、マニュアルにしたがって行うだけで、
答えの絵に関係が深いイメージが沸いてきたのはおもしろかった。
さらに数回の練習を重ねた後、宝くじの当選番号を当てるのがよいトレーニングになるということだったので、これを試してみることにした。三つの番号の組み合わせを当てるものがよいとのことなので、ナンバーズ3を試してみた。やはり、宝くじの当選番号を予想するにも厳密なマニュアルが用意されており、これにしたがってやってみると、最初のトライアルにもかかわらず思いがけない結果が出た。透視で沸いてきた番号の組み合わせは「664」であった。そして実際の当選番号は「646」だった。当選ではないものの、かなり近い。
トレーニングが大変なところ
こうした話を聞くとすぐにでも試してみたいと思う人は多いかもしれない。
だが、このスキルはそれほど簡単ではないのだ。
ある程度このスキルを実践で使えるようになるためには、
デイムス少佐のDVDを何度も何度もみてマニュアルを完全にものにしなければならないのである。
これには相当な根気と時間を必要とする。
例えば、マニュアルにのっとってナンバーズ3の当選番号を予想するだけでもゆうに1時間はかかる。
ましてやかなりの集中力を必要とする。
それを毎回行うにはそれなりの決意がいる。
だが、マニュアルをものにしてこのスキルをマスターしたときに現れる成果は絶大なものだといわれている。
スキルをマスターした分だけ感覚が研ぎ澄まされ、
無意識が本来内在している透視能力が開花し、
未来の予知のみならず、過去や現在のあらゆる出来事を文字どおり「見る」ことが可能になるのだという。
その証拠に、デイムス少佐のトレーニングDVDや、さまざまなラジオ番組のデイムスの発言などを聞くと、
セミナーの参加者は、医者、エンジニア、経営者、研究者などの専門職の中年男性が圧倒的に多いという。
遠隔透視のスキルにある程度実際的な効果があると見なされない限り、
こうした専門職の参加をみることはまれではないだろうか。最近では、世界的に著名な専門医が数名参加しており、
もっとも困難な患者の診断を遠隔透視を使って成功させているようである。
なので、このスキルをぜひものにしたいと考えている読者にはこのDVDはお勧めだ。
完全なマニュアルが手に入る。ただし、全部英語だが。
デイムス少佐の評価
さて、このように成功しているデイムス少佐だが、かつて国防省諜報庁の遠隔透視部隊に所属していたかつての同僚の評判はあまり芳しくない。「デイムスは教官だったと称しているが、彼は訓練生の一人にしか過ぎない」だの「彼は遠隔透視部隊を代表する人物ではない」など、同僚の非難は絶えない。なぜこうもデイムスの評判が悪いのかは理解しかねるが、デイムス一人が著名になり、2004年には「サスペクト・ゼロ」というベン・キングスレー主演の映画で遠隔透視の教官役で出演するほどまで有名になったことともしかしたら関係があるのかもしれない。
デイムス少佐のこれまでの予言
ところでデイムス少佐は、これまで数多くの予言を行ってきている。その多くが的中しているようだが、予言の的中時期が大幅にずれることはよくあり、
これが原因で彼の予言は外れると非難されてもいる。
いま、UG99なという小麦を枯らす病原菌の拡大、オーストラリアの史上最大の干ばつ、鳥インフルエンザの蔓延、北米などでのミツバチの原因不明の消滅、蛙などの両生類の数の激減などのいま起こっている現象は、デイムス少佐がすでに1997年に遠隔透視で予言していたことであった。ただ、違っていたのは時期だった。デイムス少佐は何が起こるかかなり正確に予知していたものの、97年当時は
これらの事態がすぐにでも発生するかのように発言していた。
また、デイムス少佐の予言には明るいものはなく、
破滅的な内容の予言が圧倒的に多いのが彼が非難されるもう一つの理由のようである。
ちなみにデイムス少佐のニックネームは「Mr. Doom(ミスター破滅)」である。
3月15日に公開された最新予言
遠隔透視について
・30年前、私は遠隔透視の方法を開発したインゴ・スワンの率いる一員だった。その後、私はスワンの方法をさらに発達させ現在の形になった。
・しかし私はサイキックではない。私のサイキックの能力は平均以下だ。ただ、遠隔透視に強く引き付けられたので、とことん訓練したのだ。その間、最初に開発した方法をさらに発展させた。もちろん私だけではなく、私が教えた多くの生徒の努力のお陰でもある。
・よく訓練された遠隔透視者は80%程度の的中率に達することができる。20%はどうしても未知の部分として残ってしまう。これはしょうがない。
・遠隔透視の初心者の的中率はだいたい10%から20%だが、これはは訓練を積み重ねることでどんどん向上する。
・ところで、遠隔透視を行うときは考えては行けない。思考したり、分析したりすることは遠隔透視を阻害する。
・無意識にははきりとした時間感覚はない。したがって無意識にはアクセスする遠隔透視では、いつ出来事が起こるか正確なときまでは分からない。もしかしたら将来私の生徒達が時間を正確に特定できるようなスキルを開発するかもしれないが、いまの段階では無理だ。
・私の遠隔透視のトレーニングを行っているが、ここではとにかく考えないことをトレーニングする。無意識だけで直観的に反応し、判断するように訓練するのだ。これは個人のサイキックな特殊能力ではなく、トレーニングで獲得できるスキルなのだ。参加者はこのスキルをさまざまな方面で使っている。
東日本大震災と放射能の影響について
・私は日本のテレビに出演するため、2003年に日本に行った。そのとき、東京の大地震の可能性を遠隔透視してみたが、結果は巨大な地震は来るものの東京はあまり被害を受けないということであった。だが、原子力発電所が破壊され、チェルノブイリを越える放射能漏れがあるとの透視結果を得た。まさにその通りになった。
・ところで日本だが、残念ながらこれから膨大な人々に放射能の影響が出る。(※デイムス少佐はどんな影響がどの地域で出るのもう少し具体的に語っているが、これは影響力が大きいのでブログには掲載しないことにした。メルマガに掲載する。)
太陽フレアの直撃について
・やはり次の自然災害でもっとも警戒しなければならないのは、私がキルショットと呼ぶ巨大な太陽フレアの直撃である。もし巨大な太陽フレアが北米のどこかを直撃したら、その地域では発電所は停止し、二度と回復しないだろう。
・直撃する巨大太陽フレアはひとつではない。連続していくつかの巨大フレアが直撃する。これは2013年から2014年にかけて起こるはずだ。いまから準備しなければならない。
・7年から8年前、インド人の旅行者はチベットを訪れラマ教の僧に会ったところ、彼らは我々が予告しているキルショットと同じことが起こると予見していた。
・キルショットは原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こすはずだ。停電が長期間続くため、炉心を冷やすことができなくなるのだ。原子力発電所が備蓄している自家発電用の重油を使い切ると危ない。
太陽フレアの安全な場所について
・興味深いことに、どの個人もキルショットから逃れることができる安全な場所を潜在的に知っているようだ。それは我々の無意識が知っており、それにきちんとアクセスすることができると安全な場所に導かれる。
・少し前、私はある人からその人にとってもっとも安全な場所がどこなのか遠隔透視をしてみた。すると、モンタナ州のホワイトフィッシュという地域であることが分かった。だが、私はこれを公表してしまったため、まともではない連中がこの地域に押し寄せてしまった。このため、ここは安全な場所とはもはや言えない状態になった。公表したのは私の間違いだった。
・キルショットから安全にいられる都市も存在する。ひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチだ。クライストチャーチは大きな地震の被害を受けた地域なので、人々が自然災害への準備ができている。たとえば、しばらく前、首都のウエリントン近郊で停電が6週間も続いたことがあった。だが、犯罪率はまったく上昇しなかった。このように、ニュージーランドは安全が確保できるので、キルショットからの避難場所になる条件があるのだ。
・巨大太陽フレアの直撃が始まると、南半球はもっとも大きな被害を受ける。私は地球物理学の専門家ではないのではっきりした理由は分からないが、南半球では、クライストチャーチのような安全な地域はわずかしかない。オーストラリア大陸全体では安全な場所はほんの数カ所だけだ。
・いま世界中で空から奇妙な音が聞こえているが、これは地球の核が変化を起こしている証拠だ。空から聞こえる音は、地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出しているのだ。核の変化は大きな気候変動を誘発する。
・キルショットによる環境変動で大きな変化が訪れる。アフリカには安全な場所はまったくないと考えたほうがよい。キルショットが直撃するだけではなく、これによる社会混乱で秩序が失われるため、安全がまったく確保できなくなるのだ。
・キルショットの後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少ない。5億人くらいかもしれない。ハルマゲドンのような破滅のイメージが存在しているが、キルショットはまさにそうしたものに近い。
・地球が意識を持つとするガイアという概念があるが、これはまさに事実である。地球は意識を持っている。
・25年前からだが、地球は太陽などの他の惑星に助けを求めるシグナルを送り始めたことが遠隔透視で分かった。キルショットはこの結果であろう。
地球外生物について
・私はチベットのラマ僧と対話をした。私が遠隔透視で見たビジョンはラマ僧も共有していた。我々は破滅に向かっているように見えるが、ひとつだけ明るいビジョンが存在する。キルショットの放出の後、地球の環境は激変するため、それこそ映画マッドマックスにあるようなサバイバルが強いられる環境となる。だが、しばらくして太陽フレアの放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれる。これはラマ僧も共有しているビジョンだ。
・これは極秘の情報が含まれるため、いまの段階で全部公開することはできないが、彼らはすでに地球に来ている。外見は人間とまったく同じだ。すでに彼らはさまざまな機会に介入し、我々を手助けしている
・ただ外見は同じだと言っても我々にそのようの見えるというだけのことだ。彼らは人間の意識に働きかけ、我々の知覚を変化させることができる。だが実際は外見が人間と異なる種族も存在する。彼らは異次元の存在でもある。
・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。
・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。私は透視結果を彼らに伝えた。このプラズマボールは乗り物ではない。なにかの装置のようなものだ。これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。
・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。
・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。
・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。
イランや中国
・アメリカはすでに2年前にバンカーバスターという地下施設破壊用の爆弾をイスラエルに売っている。イスラエルはこれをF15戦闘機に搭載できるように、機体を大幅に改造した。イスラエルは使用しない兵器は買わない国である。いつかは分からないが、イスラエルはこれを用いてイランを攻撃するはずだ。イスラエルはすでにいつでも攻撃できるように準備している。
・この攻撃に対してイランがどのように反応するか私はまだ遠隔透視を行っていない。実はこれと北朝鮮の情勢が連動している。中国は極めて優秀だ。彼らは50年の長期計画を持っている。アメリカはたかだか5年計画だが大きな違いだ。中国は北朝鮮と台湾のカードを切るはずだ。
・イランの攻撃が始まるとアメリカも巻き込まれる。戦争が始まってしばらくすると、アメリカはこの戦争に手一杯となり、北朝鮮や台湾のために十分な兵力を配備できなくなる。いまのアメリカは2つの戦争を同時に戦う国力はない。
・これこそ中国が待ち望んでいた状況だ。イラン攻撃の開始からしばらくすると、中国海軍の空母が台湾沖に突然と出現する。台湾を併合するためだ。
・イスラエルがイランを攻撃すると、世界はイスラエルに対して激怒する。
これからの経済について
・以前に出演したときに、いずれドイツはユーロを捨てるがEUには止まると発言したが、私はこの予測を変更していない。
・いま人々は中東を注目しているが、実はもっとも危険なのは日本である。日本の経済の規模は、ギリシャやスペインやイタリアどころの話ではない。規模は巨大なのだ。だれも予想していないときに日本の経済は突然と悪化する。
・今度は日本が世界経済危機の引き金を引く。その影響はあまりに巨大だ。もちろんアメリカもこの影響を受ける。日本の経済崩壊とともにドルも極端に下落し、国内ではハイパーインフレになる。食料などの生活必需品が不足するわけではないが、ドルの価値が暴落するため、国内ではハイパーインフレが起こるのだ。
・経済危機と同じ時期に、地球物理学的な現象が地球を襲う。これが危機的な状況の経済をさらに悪化させる。太陽フレアで発電所がやられてしまうため、ATMなどの銀行のシステムが機能しなくなるのだ。
疫病の流行について
・ちょうど新たな経済危機が発生すると同じ時期に、深刻な疫病が流行する。これはブタインフルエンザの突然変異した型だ。
・私は軍の生物化学兵器の専門家でもある。なのではっきりと言えるが、この変異型ブタインフルエンザは人間が開発したものではない。突然変異で出現したものだ。
その他
・いま我々が生きている世界はまさに狂った世界だ。破滅に向かう核戦争の流れと、限りない貪欲に支配されている。ただ、まともなこころを持っている人々も多く存在している。こうした人々によって世界が少しでもよい方向に転換することを願っている。
・いま、科学にとっての本当のフロンティアは我々自身の心なのだ。心に内在する本当の力を知ることだ。
以上である。
3時間を越える長時間のインタビューだ。続きはメルマガか、次回の記事に書く。
続く
ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-201203.html
2012年3月25日日曜日
Kagari
2012年03月24日11:21
カガリ1029~1115
地球地表上から、見上げている宇宙の姿は、地球内部世界「アガルタ」の中心地「シャンバラ」から、
映し出されている「ホログラム(立体映像)」です。
従って、地球地表上から見られる、特に、外宇宙の情報は、複雑に絡み合っているものを、
すべて平面上に捉えていることになります。
「弥勒の世」の世界が終わる、西暦2013年から辿って、3036年後のことです。
これ以降、地球は、全宇宙の博物館として機能し始めます。
地球が、「弥勒の世」の世界に入った時には、地球は、シリウス星系の中に置かれますので、
近隣宇宙への行き来が活発になります。
それは、例えば、シリウス星系からプレアデス星系へ行くのが、日本からアメリカ合衆国へ向かうぐらいの感覚となります。
実際、交通手段は、宇宙船を活用しますので、数分ぐらいの感覚ですけどね★
放射能汚染に対して、まともに耐えられるのは、5.1次元領域の意識と周波数帯に上昇した物質肉体だけです。
大天使ガブリエルさんのお付きの天使たち884人が一斉に、
西暦2011年5月21日から、ラッパを吹き鳴らし始めています。
審判の日が開始された。古システム強制終了
異次元(銀河)の扉が閉ざされるのは、今現在のところでは、西暦2012年12月22日です。
それまでに光につながっていない人は、五次元へは入れなくなり、
だんだんと死んでいき、火星あるいは木星に転生します。
竜巻現象が起きる前兆として、“左右の耳を突き抜けるような強い耳鳴り”があります。
それが、「竜巻現象」からの危機回避をするためのサインです。
空中携挙があるときは、万一のためのみ。
地表上にある、新しい時代に残しておくのに相応しいもの、
また、聖地やパワースポット、自然界の善きもの…など、
これらはすべて、すでに、「アガルタ」に転写されています。
ですから、あなたが、「アガルタ」入りすれば、驚くべきことがすでに起こっているんですね。
「テロス」に居ると、地上の物質界のことは忘れてしまいそうになります。
Kagariも、このブログを更新することを忘れてしまいそうになります…(カガリさんはテロスにいるのか?)
心と魂の浄化が限りなく、100%に近づくとは、“魂意識の純粋性”というのは、素直さや謙虚さにあたりますので、
ずる賢いような人や、他人を出し抜こうとする人、他人の足を引っ張ったりするような人は、
やはり、新しい時代には相応しくないでしょうね
太陽から来る生命エネルギーは、地球地表上の自浄作用を加速させて、
月から来る生命エネルギーは、地球地表上の磁場を消失させてゆきます。
どちらも、古いシステムを崩壊させるために地球上に送信されて来ているものです。
既存のDNA2条を抜け出すまでには、「霊性の目」が開いてゆくまでには、時間を要するかもしれないです。
しかし、それが一旦、開いてしまえば、あなたが、救い出されるのに要する時間は、「一瞬」で間に合います。
また、天上界や、地球内部世界「アガルタ」が出来ることとして、
“神隠し”という事象があります。これも「一瞬」のうちに、平行次元という、異なる周波数領域へと匿ってしまいます。
地球内部世界「アガルタ」製の宇宙船が、大量に飛行している地域は、
これから、極めて危険な事態に発展する地域として、警告を呼び掛けています。
東北地震であれほど原発事故があったのに、何も学んでいないとすれば、次はもっと悲惨な原発事故があります。
顔や体にできるシミは心の毒素に比例しておきてくる。だから、シミを少なくしようと思ったら、紫外線を気にするよりも、心と魂の浄化を進めることだ。
「原発を全停止すれば、電力が足りなくなるという洗脳」何のための「脅し」であるのかと云えば、
電力会社の幹部たちや、原発推進によって、利権を獲得して来た者たちが、悪辣な金儲けを続けるための口実ですよね★
「東京スカイツリー」は、“現代版・バベルの塔”もうすぐ物質世界はなくなるというのに。
人々が、「不動明王真言」を唱えれば唱えるほどに、「怨霊結界」が拡大していくという仕組みでした。これは、何を意味するのかと云えば、地球物質界、つまり、一般社会がそっくりそのまま、地獄と化すことになるでしょう。悪想念には、充分に気をつけたほうがいいですよ…
織田信長さんは、「本能寺の変」では死んでいないんです。小姓の森蘭丸さんが、身体を張って、「美濃の国」へと逃がしたそうです。その後の織田信長さんは、僧侶の姿に身を隠して、87歳で、
その生涯を閉じるまで、質素に暮らしていたそうです。
NASA(米航空宇宙局)は「アメリカ合衆国」の所有物ではない、これは、「ユダヤ財閥」の所有物ですね。
西暦2007年頃の話、地球内部世界「アガルタ」内、広報都市「テロス」の住人たちは
、当初、地表上で、5500万人ほどの人々が、「アガルタ」の存在について認識を持ったならば、
地上に姿を現してもいい…といった計画がありました。
その計画は今現在、「完全に中止」となっています。地表上の完全な自浄作用を遂行するという、
地球の惑星意識に賛同して進行中です。
西暦2013年初頭までの間には、「子供を産まない」ことを強くおススメいたします。
なぜなら、この期間は、地球地表上では、育児に適さない環境と云えます。
西暦2013年以降のほうが、つまり、地球内部世界「アガルタ」入りしてからのほうが、快適な育児を可能とします。
その頃には、もはや、子供を出産することを、必要としなくなるかもしれませんが
DNA12条が解除されていて、心と魂の浄化が100%を最大として → 90%以上完了している人が複数いらっしゃいます。
この人たちに共通して云えることは、「身も心も美しい」ということです。
私たちは、友好的な宇宙種族たちから、完全に、モニタリングされていますからね。
もう、これ以上の隠し事は無駄な足掻きです。
事態が「前倒し」で進んでいて、生き残る人々が、極端に少なくなってしまいます。
地球地表上の人類の中で、生存者が1億人を切るかもしれないという事態です。
霊性進化を果たした人々以外は、地球地表上では、生存不可能です。
UFOはマカバ。マー=光 カァ=霊性・霊体 バー=物質体。三次元では物質だけの宇宙船しかできない。
5.1次元領域以上における宇宙科学技術では、
電波、電気を使用しないんです。フリーエネルギーと言う技術を使用します。
「脱原発」に関しての猶予期限は、とっくに切れていますので、
地球の惑星意識は、あらゆる方法を駆使して、原発事故を起こし続けたいようです。
“感情のコントロール”が出来ないと、外界や周囲に振り回されます。
そのためのひとつの方法としては、自然界の精妙な音に敏感になることです。
それは、思考の中の雑念を振り払うことであり、
これが出来ないと、自分自身の「内なる声」を、聴き取ることが困難です。
聖地やパワースポットでは、「光を観る、音を聴く」ことに意識を集中するのを、強くおススメいたします★
緩やかに、穏やかに、次元上昇して、新しい世界に入れるはず…といったような、
甘えた考えは捨てて、直ちに、霊的な準備を進めてください。
「爬虫類脳」の部分が、霊的な扉を開くために、重要な鍵を握っているからなんです。
「爬虫類脳」を変容させるためには、積極的に、体内へと、宇宙光線を摂り入れる努力が必要です。
それは、聖地やパワー・スポットで摂り入れることが出来ます。
あとは、太陽光線であり、これは、目を瞑った状態で、太陽の方向に顔を向けます
。1日、5分間ぐらいでも効果はあるでしょう。
古いシステムにしがみつく人々は、何処の国においても云えることですが、
“自らをコントロールする術を失ってしまっている”ということですが、何が間違っているのか、分かっていたのだとしても、もはや、自らの力では止めることが出来ないのでしょう…
ありもしない地震兵器や気象兵器を騒ぎ立てるのは、ヤミの残党勢力に力を与えるだけだからおやめください。HAARPも光の勢力のものになった。1102
★Kagariは、女性ではないのに、地球さんと一緒に、「陣痛」を、約2日半、体感することになってしまった。(外見は女、実質は男?)
目に見えないエネルギーの「リボン」=“大規模な太陽光線”は、かつて、地球科学では、別名で、「フォトン・ベルト」と呼ばれていた。「フォトン・ベルト」は、最初、全宇宙の中心地である、宇宙根源の「生命の樹」から発信されて、幾つかの銀河を中継した。それは、「万世一系システム」が降りて来た順番と同一だった。しかし、シリウス星系に届いた後、プレアデス星系を中継点として通過し、私たちの太陽系に至ることになった。これは、私たちの太陽系には、すでに到達しており、まもなく、地球にも到達するだろう。
既存の地球物質界が終了することの象徴として、「太陽活動の終了」があります。私たちの太陽系に存在している太陽が、その役割を終えるということです。しかし、実際には、太陽そのものが無くなってしまうわけではなく、西暦2012年12月22日に、地球が、シリウス星系の中にテレポーテーション(瞬間移動)する際には、太陽と月も、同時に、それを行ないます。この天体現象を、地球地表上から観ているのであれば、まもなく、「太陽は終了するかのように映し出される」でしょう。
今現在の地球物質界は、4.5-4.9次元領域の周波数帯の中に存在しています。“自分自身の「内なる声」に繋がる”と、4.5-4.9次元領域以外の周波数帯に、アクセスすることになります。“自分自身の「内なる声」に繋がり”、DNAが、既存の2条から、徐々に、4条 → 6条 → 8条 → 10条 → 12条というように解除されてゆくに従って、繋がることが出来る周波数帯も、次第に、拡大してゆくことになりますよね。
今回、少数かもしれませんが、地表上の人類が体験しようとしている、霊性進化は、4.5-4.9次元領域の周波数帯から、完全に抜け出してしまうことです。これを示唆して、アセンション(次元上昇)と呼ばれることがあります。
最近、不思議な穴が出現することがあるかと想われますが、これは、外宇宙からの影響によるものであり、「プラズマ」現象です。
DNA4条以上に解除されてゆくと、あなたは、光の世界に対して、魂意識から、「SOS」信号を発信することになります。そうすれば、あなたは、万が一という事態が起きて来た場合に、わずか、2-3秒という一瞬のうちに、救い出されることになります。
http://blog.goo.ne.jp/john-titor-report/e/5978cb948141123a9220ead13e99aa14
(今回は見落とした情報が多い?ように思います。私の不注意で)
徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/36412380.html
カガリ1029~1115
地球地表上から、見上げている宇宙の姿は、地球内部世界「アガルタ」の中心地「シャンバラ」から、
映し出されている「ホログラム(立体映像)」です。
従って、地球地表上から見られる、特に、外宇宙の情報は、複雑に絡み合っているものを、
すべて平面上に捉えていることになります。
「弥勒の世」の世界が終わる、西暦2013年から辿って、3036年後のことです。
これ以降、地球は、全宇宙の博物館として機能し始めます。
地球が、「弥勒の世」の世界に入った時には、地球は、シリウス星系の中に置かれますので、
近隣宇宙への行き来が活発になります。
それは、例えば、シリウス星系からプレアデス星系へ行くのが、日本からアメリカ合衆国へ向かうぐらいの感覚となります。
実際、交通手段は、宇宙船を活用しますので、数分ぐらいの感覚ですけどね★
放射能汚染に対して、まともに耐えられるのは、5.1次元領域の意識と周波数帯に上昇した物質肉体だけです。
大天使ガブリエルさんのお付きの天使たち884人が一斉に、
西暦2011年5月21日から、ラッパを吹き鳴らし始めています。
審判の日が開始された。古システム強制終了
異次元(銀河)の扉が閉ざされるのは、今現在のところでは、西暦2012年12月22日です。
それまでに光につながっていない人は、五次元へは入れなくなり、
だんだんと死んでいき、火星あるいは木星に転生します。
竜巻現象が起きる前兆として、“左右の耳を突き抜けるような強い耳鳴り”があります。
それが、「竜巻現象」からの危機回避をするためのサインです。
空中携挙があるときは、万一のためのみ。
地表上にある、新しい時代に残しておくのに相応しいもの、
また、聖地やパワースポット、自然界の善きもの…など、
これらはすべて、すでに、「アガルタ」に転写されています。
ですから、あなたが、「アガルタ」入りすれば、驚くべきことがすでに起こっているんですね。
「テロス」に居ると、地上の物質界のことは忘れてしまいそうになります。
Kagariも、このブログを更新することを忘れてしまいそうになります…(カガリさんはテロスにいるのか?)
心と魂の浄化が限りなく、100%に近づくとは、“魂意識の純粋性”というのは、素直さや謙虚さにあたりますので、
ずる賢いような人や、他人を出し抜こうとする人、他人の足を引っ張ったりするような人は、
やはり、新しい時代には相応しくないでしょうね
太陽から来る生命エネルギーは、地球地表上の自浄作用を加速させて、
月から来る生命エネルギーは、地球地表上の磁場を消失させてゆきます。
どちらも、古いシステムを崩壊させるために地球上に送信されて来ているものです。
既存のDNA2条を抜け出すまでには、「霊性の目」が開いてゆくまでには、時間を要するかもしれないです。
しかし、それが一旦、開いてしまえば、あなたが、救い出されるのに要する時間は、「一瞬」で間に合います。
また、天上界や、地球内部世界「アガルタ」が出来ることとして、
“神隠し”という事象があります。これも「一瞬」のうちに、平行次元という、異なる周波数領域へと匿ってしまいます。
地球内部世界「アガルタ」製の宇宙船が、大量に飛行している地域は、
これから、極めて危険な事態に発展する地域として、警告を呼び掛けています。
東北地震であれほど原発事故があったのに、何も学んでいないとすれば、次はもっと悲惨な原発事故があります。
顔や体にできるシミは心の毒素に比例しておきてくる。だから、シミを少なくしようと思ったら、紫外線を気にするよりも、心と魂の浄化を進めることだ。
「原発を全停止すれば、電力が足りなくなるという洗脳」何のための「脅し」であるのかと云えば、
電力会社の幹部たちや、原発推進によって、利権を獲得して来た者たちが、悪辣な金儲けを続けるための口実ですよね★
「東京スカイツリー」は、“現代版・バベルの塔”もうすぐ物質世界はなくなるというのに。
人々が、「不動明王真言」を唱えれば唱えるほどに、「怨霊結界」が拡大していくという仕組みでした。これは、何を意味するのかと云えば、地球物質界、つまり、一般社会がそっくりそのまま、地獄と化すことになるでしょう。悪想念には、充分に気をつけたほうがいいですよ…
織田信長さんは、「本能寺の変」では死んでいないんです。小姓の森蘭丸さんが、身体を張って、「美濃の国」へと逃がしたそうです。その後の織田信長さんは、僧侶の姿に身を隠して、87歳で、
その生涯を閉じるまで、質素に暮らしていたそうです。
NASA(米航空宇宙局)は「アメリカ合衆国」の所有物ではない、これは、「ユダヤ財閥」の所有物ですね。
西暦2007年頃の話、地球内部世界「アガルタ」内、広報都市「テロス」の住人たちは
、当初、地表上で、5500万人ほどの人々が、「アガルタ」の存在について認識を持ったならば、
地上に姿を現してもいい…といった計画がありました。
その計画は今現在、「完全に中止」となっています。地表上の完全な自浄作用を遂行するという、
地球の惑星意識に賛同して進行中です。
西暦2013年初頭までの間には、「子供を産まない」ことを強くおススメいたします。
なぜなら、この期間は、地球地表上では、育児に適さない環境と云えます。
西暦2013年以降のほうが、つまり、地球内部世界「アガルタ」入りしてからのほうが、快適な育児を可能とします。
その頃には、もはや、子供を出産することを、必要としなくなるかもしれませんが
DNA12条が解除されていて、心と魂の浄化が100%を最大として → 90%以上完了している人が複数いらっしゃいます。
この人たちに共通して云えることは、「身も心も美しい」ということです。
私たちは、友好的な宇宙種族たちから、完全に、モニタリングされていますからね。
もう、これ以上の隠し事は無駄な足掻きです。
事態が「前倒し」で進んでいて、生き残る人々が、極端に少なくなってしまいます。
地球地表上の人類の中で、生存者が1億人を切るかもしれないという事態です。
霊性進化を果たした人々以外は、地球地表上では、生存不可能です。
UFOはマカバ。マー=光 カァ=霊性・霊体 バー=物質体。三次元では物質だけの宇宙船しかできない。
5.1次元領域以上における宇宙科学技術では、
電波、電気を使用しないんです。フリーエネルギーと言う技術を使用します。
「脱原発」に関しての猶予期限は、とっくに切れていますので、
地球の惑星意識は、あらゆる方法を駆使して、原発事故を起こし続けたいようです。
“感情のコントロール”が出来ないと、外界や周囲に振り回されます。
そのためのひとつの方法としては、自然界の精妙な音に敏感になることです。
それは、思考の中の雑念を振り払うことであり、
これが出来ないと、自分自身の「内なる声」を、聴き取ることが困難です。
聖地やパワースポットでは、「光を観る、音を聴く」ことに意識を集中するのを、強くおススメいたします★
緩やかに、穏やかに、次元上昇して、新しい世界に入れるはず…といったような、
甘えた考えは捨てて、直ちに、霊的な準備を進めてください。
「爬虫類脳」の部分が、霊的な扉を開くために、重要な鍵を握っているからなんです。
「爬虫類脳」を変容させるためには、積極的に、体内へと、宇宙光線を摂り入れる努力が必要です。
それは、聖地やパワー・スポットで摂り入れることが出来ます。
あとは、太陽光線であり、これは、目を瞑った状態で、太陽の方向に顔を向けます
。1日、5分間ぐらいでも効果はあるでしょう。
古いシステムにしがみつく人々は、何処の国においても云えることですが、
“自らをコントロールする術を失ってしまっている”ということですが、何が間違っているのか、分かっていたのだとしても、もはや、自らの力では止めることが出来ないのでしょう…
ありもしない地震兵器や気象兵器を騒ぎ立てるのは、ヤミの残党勢力に力を与えるだけだからおやめください。HAARPも光の勢力のものになった。1102
★Kagariは、女性ではないのに、地球さんと一緒に、「陣痛」を、約2日半、体感することになってしまった。(外見は女、実質は男?)
目に見えないエネルギーの「リボン」=“大規模な太陽光線”は、かつて、地球科学では、別名で、「フォトン・ベルト」と呼ばれていた。「フォトン・ベルト」は、最初、全宇宙の中心地である、宇宙根源の「生命の樹」から発信されて、幾つかの銀河を中継した。それは、「万世一系システム」が降りて来た順番と同一だった。しかし、シリウス星系に届いた後、プレアデス星系を中継点として通過し、私たちの太陽系に至ることになった。これは、私たちの太陽系には、すでに到達しており、まもなく、地球にも到達するだろう。
既存の地球物質界が終了することの象徴として、「太陽活動の終了」があります。私たちの太陽系に存在している太陽が、その役割を終えるということです。しかし、実際には、太陽そのものが無くなってしまうわけではなく、西暦2012年12月22日に、地球が、シリウス星系の中にテレポーテーション(瞬間移動)する際には、太陽と月も、同時に、それを行ないます。この天体現象を、地球地表上から観ているのであれば、まもなく、「太陽は終了するかのように映し出される」でしょう。
今現在の地球物質界は、4.5-4.9次元領域の周波数帯の中に存在しています。“自分自身の「内なる声」に繋がる”と、4.5-4.9次元領域以外の周波数帯に、アクセスすることになります。“自分自身の「内なる声」に繋がり”、DNAが、既存の2条から、徐々に、4条 → 6条 → 8条 → 10条 → 12条というように解除されてゆくに従って、繋がることが出来る周波数帯も、次第に、拡大してゆくことになりますよね。
今回、少数かもしれませんが、地表上の人類が体験しようとしている、霊性進化は、4.5-4.9次元領域の周波数帯から、完全に抜け出してしまうことです。これを示唆して、アセンション(次元上昇)と呼ばれることがあります。
最近、不思議な穴が出現することがあるかと想われますが、これは、外宇宙からの影響によるものであり、「プラズマ」現象です。
DNA4条以上に解除されてゆくと、あなたは、光の世界に対して、魂意識から、「SOS」信号を発信することになります。そうすれば、あなたは、万が一という事態が起きて来た場合に、わずか、2-3秒という一瞬のうちに、救い出されることになります。
http://blog.goo.ne.jp/john-titor-report/e/5978cb948141123a9220ead13e99aa14
(今回は見落とした情報が多い?ように思います。私の不注意で)
徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/36412380.html
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