2019年8月25日日曜日

安基米得: 六甲山中で伝授された古代科学・風水学文献「カタカムナ文献」~イヤシロチ・ケカレチの教え

安基米得: 六甲山中で伝授された古代科学・風水学文献「カタカムナ文献」~イヤシロチ・ケカレチの教え
「カタカムナ」とは何という胡散臭気なタイトルだろうか。
「ム」をとれば「カタカナ」、普通の人には安っぽくみえるし,何のことやらさっぱりわからない。。
もっとも少しばかり神道霊学的な術後になじんだ人ならば,何かしら霊的な響きを感じ取る事はたやすいだろう。
「カムナ」は「神字(かむな)」,すなわち神代文字を連想させ,何か異端的な裏の古代史に関わる文献である事がただちにわかるだろう。
■数万年前の科学をつたえる書
「カタカムナ文献」。
それは古代から連綿と伝えられてきた謎の古代文書である。
昭和25年ころ,楢崎皐月(ならざきこうげつ)という人が兵庫県六甲山系の金鳥山中で平十字(ひらじゅうじ)と名乗る者から筆写をゆるされたものだという。
楢崎によれば,平十字はカタカムナ神社の宮司と称し,文献は「カタカムナのご神体」として秘うえTぐ匿されてきたものであった。
そして楢崎はこの文献を解読し,楢崎およびその後継者・宇野多美恵氏によれば,10万~数万年以前の日本列島に生息していた日本人がのこした失われた超古代科学の書であり,
彼らはその「上古代人の直感科学」を復興して
「相似象学」
なる秘教科学・オカルトサイエンスの奇妙な体系を築いたのである。
太古から伝わったという点では
「竹内文献」
「上津分(うえつふみ,別名富士文献)」
等のいわゆる偽書の流れに属するものと考えていい。
ただその伝えるところが,太古の歴史ではなく太古の科学であるという点に特徴がある。
いずれにしても,これを捏造の一言で切り捨てるのはいともたやすい事で,実際,平十字なる人物は楢崎しか知らないし,カタカムナ神社にしても,実際に存在したかどうかも謎のままだ。
しかしひとたびこのカタカムナの世界に足を踏み入れた人は,その幻想味をおびた世界の端々に不気味なリアリティを感じて,理性の光によっては照らし得ない,世界の背後にある第二の現実を感知するにいたるのである。
■金鳥山で猟師に出会う
このテーマのひとつの起源は,楢崎皐月が訪れた兵庫県六甲山系の金鳥山近くの山中で体験したひとつの事件にあるとされる。
金鳥山は高級住宅街として知られる阪急沿線の芦屋と岡本のちょうど中間あたりにある高さ500Mの低い山。
この低山の中腹には保久良神社(ほくらじんじゃ)があって,平安時代に編纂された「延喜式」の「神名帳」に掲載されている事から考えると,いずれ由緒ある神社にはちがいない。
この神社をとりまいて巨石を環状に配置した「磐境(いわさか)」という遺跡がある。
磐境については,社殿などの形式が現れる以前の神道の原始的祭祀形式であるとされる。
昭和24年12月~翌25年3月にかけての64日間,「大地電気」の調査のために,楢崎は数名の助手とともにこの金鳥山中の狐塚という塚のちかくに穴を掘ってこもっていたという。
ある夜,一行は猟師の訪問をうけた。
猟師は鉄砲をガチャガチャいわせながらこう言った。
「おまえたち,なんのためにここにやってきたんだ?泉に妙なものを仕掛けるから動物たちが警戒して水を飲めなくなっている。すぐに除け。それから狐は撃ってはならない。ここに兔がある。ホレ持ってけ」
と腰に下げた兔を投げた。
「妙なもの」とは微動量計測器の事であった。
楢崎らは言われたとおりに撤去した。
次の夜に再び現れた猟師は上機嫌で,
「お前さんたちは感心だ。穴居しなければ本当の事はわからんもんだ」
とほめた上で,お礼にと古い巻物を開いて見せた。
それは江戸時代の和紙に筆写されたとみられる,80個の渦巻模様に丸と十字を基本とした図象であった。
猟師は平十字と名乗り,父はカタカムナ神社の宮司であると告げた。
平十字は
「今までに刀のツバや定款の絵だろうと解した学者はいたが,そんなものではない」
と語った。
この図を見た楢崎にはふと「八鏡文字」という言葉がひらめいた。
戦時中,旧満州の吉林(キーリン)で製鉄の研究に関わっていた楢崎は満州の職工たちの信仰に敬意を持って,吉林の北山(ペーサン)にあった道院・娘々廟(ニャンニャンびょう)を詣でた。
日本人としてはじめて寄進した事から,道士・濾有三(ラウサン)に招かれて一服の茶をすすめられる。
そして次のような老子経古伝を伝えられる。
「上古代の日本の地に,アシヤ族という高度の文明をもつ種族がおり,八鏡の文字をつくり,鉄をはじめとする様々な生活技法を開発していた。そして後代の哲学・医学はその文化の流れに展開した」
いま目の前にある図象こそが,その道士のいう「八鏡の文字」ではないか。楢崎はピンときた。
そして楢崎はこの図の筆写を請い,平十字は快諾した。
-謎のカタカムナ文明,安基米得

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■イヤシロチ・ケカレチ
カタカムナ文献に出会った楢崎は次のような悟りを得た。。
「ヨモ(四方)のタカミを結ぶトコロはイヤシロチにてミソギに良し。
ヨモのヒクミを結ぶトコロはケカレチにてミソギに不良はず」
タカミ(隆身)とは地形の高い凸状,すなわち山,丘,森林などの高頂部。
このタカミ(高頂部)が同じ方向に重なって見えるとき,真後ろを振り返れば,また同じようにタカミが重なって見える事がおおい。
つまり上から見るとタカミが一直線上に連なっている。これを「高位線」という。
そして高位線と高位線を結ぶ交差地帯がイヤシロチになる。
(十:十字の交差点,山脈と山脈の交差点など)
そこは生命力を盛んにする地。
ヒクミ(低身)とは地形の低いと凹状,すなわち山の鞍部,谷,森林の低い地帯などの低底部。
このヒクミ(低身)もまた同じ方向に重なる場合が多く,これを「低位線」という。
そして低位線と低位線を結ぶ交差地帯がケカレチになり,そこは元気をなくしてしまう「気の枯れた地」を意味する。
(十:十字の交差点,谷脈と谷脈の交差点など)
「イヤシロチ」の語感からは神社の「ヤシロ」を連想させるが,実際にイヤシロチには神社が多く,ケカレチには墓地が多いという。
イヤシロチとケカレチ。それらをむすぶ線。
大地に張り巡らされた幻のパワー・ネットワーク。
それは夢ではなく多分事実なのだ。
■イヤシロチ・ケカレチの作用
ためしにイヤシロチに立つ。
その場合,多少体調がわるいほうがいい。
気分が悪かったり,胃が痛かったりする時に,イヤシロチに立つと,いつの間にかかき消えたように痛みや不快さが消えている。
食生態学者・探検家の西丸震哉氏は,ジュリアス・ファスト著「天候とからだ」の注釈で以下のように書いている。
「古代日本人は負イオンに非常に敏感であった。
彼らは聖地と決定した地に神社を建てたが,そういう土地で測定すると負イオンがおおい。
森閑とした神社で心が洗われるような気になるのは,負イオンの多い,心身の健康に適合した地であることによる」
戦前,千葉医大堂之前研究室の気候研究班で気候と病気の関係の研究を行なった。
その報告によれば,低気圧が来る数日前からイライラするとか頭が重いとか,いろいろな不定愁訴があったが,その要因は気温・湿度・気圧・風によるものではなく,
実は大気中に増加する陽イオンによるものであると考えられるとしている。
ただ,イオンの作用については,その後の北大における論争があったが,一義的には結論できない部分がある。
事実,たいへんに元気の良い人が陽イオンを浴びて,爆発的に元気になるという報告もある。
■サヌキ・アワの作用
イヤシロチ・ケカレチについての考察は,陰陽イオンの作用だけで一義的には結論できないので,もうすこし追求する。
「イヤシロチはミソギに良く,ケカレチはミソギに不良はず」
この「ミソギ」とは何か。
カタカムナの音声の思念により解読すると,それは
「ミ」を「ソグ」
こと。すなわち
サヌキ(電子)とアワ(陽電気性)
を身に吸着させる事で身(ミ)の密度が高まり,外見はソゲた形になることだという。
水浴びとはほとんど関係がないのだ。
ここで,「サヌキ」とは陰電気性あるいは電子にあたる上古代語である。
では「アワ」とは何か。
それは水中のアワ(泡)を想像していただきたい。
この泡は重力と反対方向に移動する。
それと同じように「アワ」は電磁界で電子と反対の方向に動くものだという。
「アワ」とは陽電気性あるいは半導体物理用語である正孔(ポジティブ・ホール)に近いものにあたる上古代語。
さて,楢崎皐月は全国各地の大気電気の分布構造を実地に計測して,イヤシロチ・ケカレチの条件を確認してまわった。
その結果,イヤシロチは地表の電子密度が高く,還元電圧地である事,
また,ケカレチでは地表の電子密度が低く,酸化電圧地である事がわかった。
イヤシロチは電子を与えてくれ,ケカレチでは電子をうばわれるという作用が確認されたわけである。
また,楢崎はアワを測定する機器をつくり測定した。
それによれば,イヤシロチではサヌキ(電子)・アワ(陽電気性)ともに高い密度を計測したが,ケカレチでは低い密度か,偏った状態である事がわかった。
単純化して考えるならば,
還元=生命の活性化
酸化=生命の腐敗化
とするのも面白い。
調査によれば,イヤシロチにある旧家の人たちは健康で長生きが多く,農漁畜産の収穫がおおい。
一方ケカレチは住人がよくかわり,よく病人が出て,建造物が破損されやすく,交通事故がおきやすい「魔の道路」であったりするという。
食品の鮮度も落ちやすい。
■相似象~万物を貫く相似の法則
タカミとタカミを結ぶ高位線上に,優等と劣等の日本酒を置く。
この場合,電位の高いほうに優等酒を置くように並べると,やがて劣等酒の味が優等酒の味に似てくる。
これは酒だけでなく,食物,繊維類,陶器,はては仏像などいろいろなものにあてはまるという。
それどころではない。
じつはこの相似の法則があらゆるもの,大自然全体を貫いている。
イヤシロチの山が見える。
その山のかたちと高位線上の植物の育成の形,岩石の形,さらには雲の形までが相似している。
この現象は単に自然物の形が似るという次元ではなく,動物や植物の生理現象や人間の精神現象をも貫くという。
実に恐るべき宇宙の根源的システムである。
視覚のみならず聴覚・触覚,あるいはもっと根源的なものに関連している。
それが「相似象」に近づく道なのである。
-謎のカタカムナ文明,安基米得,徳間書店,

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イヤシロチとケカレチ
書庫日記
カテゴリライフスタイル全般
2019/1/11(金) 午前 8:47
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イヤシロチとケカレチ
パワースポット・その二
2019.1.11
イヤシロチとケカレチ
~イヤシロチは気(風)の通り道~
■イヤシロチとケカレチ
太古に存在したといわれる超古代文明が記されたカタカムナ文献を御承知でしょうか。
良い土地のことを「イヤシロチ」と書かれてあります。イヤシロチに住む人は、気に溢れて健康長寿で一族が平和に繁栄するといわれています。
農作物も家畜もよく育つといいます。
一方、ケカレチとはその逆で、生命エネルギーに乏しく不健康で地のバランスの良くない場所を指します。
イヤシロチの条件に照らし合わせて該当しそうな地点を隈なく調査してきました。
全国の霊地・神社・山海など気のポイント、パワースポットと言われる地点を巡ってきたわけです。
しかし、文献に書書かれてある条件に該当するイヤシロチにはなかなかに出会えませんでした。
下記にあるような山がV字形で背後前面にあり、山頂の延長点にそのパワーポイントがあるという条件の地形がなかなか見つかりません。
しかし、イヤシロチを探すのとは別に全国の名だたるエネルギースポットに共通したものがあることに気づきました。
どの地点も元気が出ますしストレスが無くなるようです。
現代ではそうしたイヤシロチを霊地、聖地、パワースポット、広くは龍脈、レイラインなどといいます。
良い土地とは住む人に健康と豊かさの気を与えてくれる場所です。
イヤシロチを探索すればするほど該当する場所などあるのかどうか疑問が湧いてきたものです。
家内はそうした大地に特別な気の色を感じるそうです。
私は、感覚的に波動の重さ、軽さ、明るさなどに違いがあると体感しました。
また、見逃せないのが付近住人の波動です。良い気を求めて人々が集まります。
理に適った山地を目指し、都会では豊かな人々が集うのは波動の法則として当然です。
逆にケカレチといわれる場所は、喧騒地帯に多く、湿気の多い場所、気の抜けた、気の淀んだ状態の場所です。
ケカレチに入ると体が悪い波動を受けないように硬直するものです。
■人間の集う場所(栄える場所)には法則がある
独自に各地のパワースポット、人の集まる都市の傾向、高級住宅街の共通点など調べたことがあります。
そこからは風水の原型のような気の基本原理が見えてきます。
○山を北に背にして南下する河川は都市、町を通る場合、沖合から見て河口の左側に位置する場合が多い傾向がありました。
河川は気の流れの場で、常時山と海の間で気の循環が成されています。
その循環の気の流れは水流と同じ法則で右螺旋ないし右回転する場所がイヤシロチとなります。
都市、村、繁華な場所は山を背にして沖合から河口をみて左側に形成される場合が多いのです。
○カタカムナを通して流れる潜象世界は、現界でも隠れて存在すると考えます。
大気の流れが自然界の空間で循環しています。
海底も深層と表層の流れは法則によって混ざり合流し世界を循環します。
○山を北に背にして南下する河川は都市、町を通る場合、沖合から見て河口の左側に位置する場合が多い傾向がありました。
河川は気の流れの場で、常時山と海の間で気の循環が成されています。
その循環の気の流れは水流と同じ法則で右螺旋ないし右回転する場所がイヤシロチとなります。
都市、村、繁華な場所は山を背にして沖合から河口をみて左側に形成される場合が多いのです。
■東京都・京都府・沼津市の例
A.東京は風水で造られていると言われます。
皇居の右手に荒川、隅田川があります。
関東平野から流れ下り東京湾へ出ます。
遠く利根川にも意味があります。
河川は大きな気の流れを作っています。
その流れは北に山を置いて流れ下る気は海に近づくにつれて平野で右螺旋の大気の上昇気流を生みます。
ですから沖から見て河口の左側に気の高い場所が出来ると推測できるのです。
B.京都も北に丹波高地を控え、賀茂川と高野川の合流点の左側に京都御所を始め繁華な街並が形成されています。
C.沼津市は、以前住んだ町です。千本郷林という松林の多い気の良い場所でしたがここも空っ風で有名で富士山から愛鷹を超えて霊気が狩野川を下り地域全体が左螺旋のプラスの気で包みます。
当然そうした場所には宗教関係の建物が多く、街並みの中に寺や神社が多く点在します。
千本郷林はかつて皇室の避暑地でしたから自然と知識人や文化人が町を形づくっていったのでしょう。
■カタカムナ
超太古に存在したカタカムナ文明について書かれた古文書の一部があります。
その中に現代科学を凌ぐと言われる古代の科学が書かれてあります。
○と十字のような文字で書かれたもので私のような素人には解読できません。
使命のある方が現代語に直してくださった原書がありその一部が本になったものがありました。
その中のどうしても頭から離れなかった部分がその後の気の研究にとても役立ったので書いておきます。
その文献では、イヤシロチのありかが書かれています。
○遠くの山と山、近くの山と山の山頂をつないだ場所がイヤシロチであると書かれています。
○また、畑に棒を立てると生育がよくなるとも書かれています。
○住まいの下に炭を一定の法則で埋めると良いとも書かれていました。
書くと長くなりますから、結論からいいますと山と山の重なり頂上の結べる場所などそう或るものではありません。
散々歩いてもありませんでした。これは、京都で色々調べていて分かったことなのですが大原から八瀬にかけて南北に川沿いの道が走っています。
殊のほか気持ちがいいので光明寺で休憩しておりました。
そこでその原因を考えておりますと、山に挟まれて山風が北から南に通り抜ける風の道であることでした。
山梨の昇仙峡もそうです。前回書いた、富士川から車山から糸魚川のレイラインも風の道なのです。
図の絵でもわかるように山に挟まれた場所は風の通り道になるのです。
しかもそれが幾重にも連なる山と山の間を走る気の流れは風の道となり良い気の場所になるということだと感じました。それも蛇行した道です。なぜなら風はストレートでは気を発しません。ぶつかり合い、せめぎ合ってこそ気が発生するのが分かります。
ここまでで、建築関係、デザイン関係で風水に少しでも興味のある方はピンと来るはずです。
ご家庭でもこれは役立つのです。部屋の小窓の開け閉めで気の流れを調整できます。
水晶球をお持ちの方は、家の周囲の風のぶつかり合う場所に一つ埋めるといいのです。
きっと役立つと思います。
■超古代文化の謎解き
前回のブログでは、プレアデスの高度な科学力で地球の歴史の一部を書かせていただきました。
当初、考古学など興味もなかったのですが、ビリー氏を介してもたらされる膨大な情報の中の地球史はどこを調べても後
日整合性が認められたり、オーパーツとして出土した品々がそれを証明できたりするものばかりでした。
以前にも書きましたが、現在のクフ王のピラミッドは、七万年前に外宇宙の人びとによってサイコによって構築されたそうです。中には未来の地球の歴史が刻まれており解読されているといいます。
また、伝説のアトランティス・ムー大陸の存在も明らかになっており、都市の名前や相互の戦争から地球に大災害をもたらしたことなど明らかにしています。
日本人や中国などのモンゴロイド系は、地球史の中では新参者で26000年前にリラ座の太陽系タイゲート太陽系から来ているといいます。ですから白人系とは一味違うのです。霊的にも高い精神性と平和な文化の伝承が現在も受け継がれているのです。
ということは、現代の縄文時代は明らかにアトランティス大陸滅亡の時に始まったようになっていますが実際はこの時にはすでに長い平和な時代を経過していたと考えられます。
記紀の書かれるはるか以前に、現代を凌ぐ超科学文明が存在したとされています。
移民してきた東洋人たちは、まだ昔の科学や文化をもって生活していたのでしょう。
平和な時代が一万年以上続いたとされています。
富士山が現在の形になったのが一万年前と言われていますから日本の象徴の富士山はそれ以降に出来たものです。
本日も読んでいただき有難うございました。
【参照:土地・住まいの気】
【参照:気の通り道】
【参照:運と住まい】
☆今日も明るく元気に参りましょう。
☆太古の日本に存在したと言われる超古代文明が記されたものにカタカムナ文献があります。
現代科学を凌駕する科学力と高い精神性を備えた人びとの存在が浮き彫りにされています。
今は忘れ去れらた高度な文化も、現代日本人の心の奥には遺伝子としてその記憶は残っています。
新時代に太古の記憶が蘇ります。
☆都市と気の関係について以前調べたことがあります。カタカムナの潜象世界が現代の都市にも生きていることが実感できるものでした。風水の大元は太古の科学書の伝承です。カタカムナ文化が二万六千年前の東洋人の祖から来ていると推察できます。
当然長い年月には情報は忘れ去られ葬り去られたのでしょう。現代文に直すと太古には現代を越えた科学の存在が見えてきます。
☆人間は生身の肉体とそれを活かしめる霊体の複合で出来ております。
肉体はその生命を維持するために水分や食物を補給します。
また、肉体を健康に維持するために気のよい健全な場所に住みたくなります。
☆人びとは富と健康と成功をめざして健全で豊かな大地を探し求めてきました。
土地の気の学問のカタカムナのウガヤフキアエズ朝の古文書・情報の一部が伝わっています。土地には正負の磁気的場が存在します。現代のような狭い土地で健全な暮らしをすることは容易なことではありません。何とか自然のパワーの土地や空間を造る手立てを考察し実験を繰り返してきました。
☆これらの基本的仕組みが理解されると、自然界の鉱物界、植物界、人間界、宇宙界のそれぞれが一体化された創造の法則で成り立っていることを意識は個人のレベルに合わせて神秘のすべてを解き明かしてくれます。
☆当然長い年月には情報は忘れ去られ葬り去られたのでしょう。
現代文に直すと太古には現代を越えた科学の存在が見えてきます。
太古の情報が現代の四柱推命や方位学や風水の元になっていると考えられます。
失われてしまった過去が今また浮上してきました。新時代は、霊性と真理と進化の時代です。
物質文明を踏まえつつ一気に新たな文化が再生されることでしょう。
☆≪繰り返しの法則≫
願いや成功達成の願望はいくらやっても効果がないとか潜在意識に届かなという方がおります。
それは、本当は意識に入っているのですが、即結果が欲しいために諦めてしまうのも早い方の場合です。
願いや成功達成の願望の入りやすい方法は瞑想です。
瞑想を繰り返り返すことで意識は肉体だけだと思い込んでいた自分にハイヤーセルフ(高次の自分)との繋がりを密にしてくれるからです。
瞑想後の爽快感はやり続けた人でないと分からないともいえますがセンスや時期もあります。
ここ水晶の家れいにいらっしゃる方の中にはその場で超越的な体験をされるケースも多々あります。

「水晶の家れい」in横浜・ツイてる人の読むブログ究極情報無料公開
https://blogs.yahoo.co.jp/crystalrayyokohama/





オルゴナイトとは?
書庫日記
カテゴリその他歴史
2015/7/18(土) 午前 11:30
こんにちは、Deeです。
今日は、オルゴナイトって一体どういうものか?説明を載せてみます^^以下です↓
オルゴナイトの説明
その昔、オーストリア出身のウィルヘルム・ライヒ博士が自然界に充満するエネルギー、「オルゴンエネルギー」を発見しました。
オルゴンエネルギーは、東洋でいう、いわゆる「気」のエネルギーと同様のものです。
ライヒ博士の研究の後、オーストリアのカール・ハンス・ヴルツ氏によってネガティブなオルゴンエネルギーをポジティブなオルゴンエネルギーに変換するジェネレーターが開発されました。
さらに、アメリカのクロフト夫妻が、一定量の割合で金属の小片、水晶、天然石などを樹脂で固める形に改良しました。
そして、ネガティブなエネルギーを吸収し、ポジティブなエネルギーに変換させて放出するパワーグッズ・オルゴナイトが出来上がりました。
https://blogs.yahoo.co.jp/zenaway/13492657.html

Deeのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/classyponydee/35107147.html



2019年8月6日火曜日

2058年未来人原田,韓国軍人: 2021年世界大戦で中国消滅, 中国北東部核汚染は福島汚染の映し(日本は世界の雛型)

2058年未来人原田,韓国軍人: 2021年世界大戦で中国消滅, 中国北東部核汚染は福島汚染の映し(日本は世界の雛型)
中国の予言 2017年から中国は分割→2021年世界大戦で消滅 日本は2025年からハイパーインフレ
予知・予言
2017.01.04
中国の予言 今年から中国は分割→2021年世界大戦で消滅 日本は2025年からハイパーインフレ
ヒャッハーー!
さて、1年の計は元旦にあり。
年始からわくわくする景気良い話を載せようと思ったのですが,久しぶりに予言ネタを載せときます。
最近、以下のような記事を読みました。
産経新聞の記者が、中国から帰国まぎわ給与振り込み口座を凍結された記事。
http://www.sankei.com/world/news/161231/wor1612310012-n1.html
北京から帰国時に私の給与口座は「資産凍結」された 嫌がらせか、外貨流出阻止か 「改革開放は終わった」
あー。
これは中国そろそろ来そうですね。
前から書いてますが、最近の中国では急激に資金流出が起きてます。
今、中国ではアイヤー
中国人がこぞって目の玉を飛び出させながらビットコインを買ってます。
あのヨーロッパのキッシンジャーと言われるジャック・アタリ氏は中国はもって2024年までと言ってました。
中国というのは本当は技術もなんもない。民度も低い。本来経済大国になれる素養はどこにもなく、ただ、世界支配者層が資金を入れて大きくした人造国家なのです。だから、つぶすとなればいつでも自由につぶせる。
と以下、中国に関する興味深い予言を載せときます。
予言など馬鹿馬鹿しいと思う人はスルーで良いのですが、ある程度大枠の未来が分かれば人生設計も立てやすいでしょう。
今のところ世界支配者層は
2021年世界大戦、
2025年あたりに経済崩壊ハイパーインフレ。
どうもそういうシナリオで動いてるように見えます。
奴らはかなり長いスパンで計画を立てる。
なので田舎への移動も2021年頃をめどにゆっくりやりましょう。
ワタスは早く動きすぎて損しますた。
皆様もこれを元に今年からの人生設計を立ててみて下さい。
とかなんとか。
以前、高木善之さんという方の書籍を取り上げました。
以下の人。
wiki 高木善之 より
大阪府立三国丘高等学校、大阪大学基礎工学部物性物理学コースを経て、松下電器(現パナソニック)に就職、半導体関係の技術者となる。その後、本社技術企画室副参事として28年間勤務。パナソニック合唱団の常任指揮者として活躍。元大阪府合唱連盟理事。 1991年、『地球村』を設立。1992年リオ地球サミット参加。1997年退社。2002年ヨハネスブルグ環境サミット参加。「美しい地球を子供たちに」と呼びかけ、地球環境や生き方について講演や著書を通して提言を続けている。
この高木さんは33歳の時に事故で死にかけて臨死体験をして、2021年の未来のビジョンを著書に書いてます。
以下の興味深いビジョンでした。
この高木氏の見た未来。
1991年 ソ連崩壊
2001年 9.11テロ
2011年   3.11原発事故
2021年  世界崩壊
これは非常に興味深い。
確かに11年毎に世界的異変が起きている。
で、ワタスが思い出したのはこれです。
1923年関東大震災
1925年治安維持法
1940年東京オリンピック(中止)
1941年太平洋戦争
2011年東日本大震災
2013年秘密保護法案
2020年東京オリンピック
1940年と2020年がシンクロしています。
今年2017年は1937年なので日中戦争の年です。
なので戦争か、経済的な話か。何かが起こる可能性がある。
以下は日本の戦後のインフレ率のグラフです。
1945年あたりからが酷くなってます。今でいうと2025年あたりに該当します。
で、これだけなら高木さんの著書の話なんですが、以下が高木さんの話と妙にシンクロしてるので非常に興味深い。
以下は、久しぶりに見た未来人さんの予言です。
この予言は一時期流行ったのですが、その後、ニセモノが60人以上出てきて
ほとんどガセやイタズラになってしまいました。
ただ、この2058年未来人だけが最初の書き込みで本物と言われてます。
これが妙にシンクロしてます。
興味深かったので張っときます。
2058年未来人予言。
http://occult.blog.jp/miraijin/37025635.html より抜粋
まずは、この未来人の情報
名前は原田(仮名)と名乗る
未来の日本から来ている
2058年から来た
テスラコイルを応用した技術で出来たいわゆるタイムマシンで来た。
タイムマシンは極秘扱い、自分もよくは知らない
タイムマシン作りに関わった会社は、IHI、古河電工他数社
→実名が出ている“古河電気工業株式会社”ですが、HPを見てみると、スイスのCERN(セルン)の大型加速器LHCの開発(超電導ケーブル)に関わっており、ヒッグス粒子発見にも貢献している。詳細はこちら
2013年に行く前にある程度、調べており、2ちゃんねるに書き込むのは個人的な興味から
書き込んでいる2013年の現時点では東日本のどこかにいるらしい
公安庁からの派遣で来ている
仕事は機密事項にあたるので言えない
具体的な会社名が出てるところが興味深い。
2017年以降の預言が以下です。
2017年
中国政府幹部内での争いと亀裂が決定的となる
→2015年の中国株大暴落について、中国共産党幹部筋による権力闘争の可能性があるらしい。この2017年の未来人の争いのはじまりではないだろうか?(2015年8月6日のNEWSポストセブンの「上海株大暴落 仕掛けた「犯人」は腐敗取締反撃の江沢民一派」より)
2018年
中国分裂→華南共和国として存在
中国分裂は、2015年の経済破綻~軍幹部の反乱と欧米諸国の援助による扇動、中国内陸部は蜂起後、インドに帰属。インドを含めると3つに分裂
2020年
東京オリンピック
→的中!(コメント欄47さん有難うございます!)
一部不参加国がありました。
福島原発解体スタート(2020年後半)
2021年
WW3(第三次世界大戦)が開戦
で2021年の世界大戦はこのように書いてありました。
WW3(第三次世界大戦)が開戦
全般
WW3期間は3年半です。
F-15戦闘機の空戦性能の凄さが 再確認されることになります。
日本
WW3(第三次世界大戦) 国防軍が3500人ほどの殉職者を出しました。
宮古島、石垣島、西表島、与那国島とそのほかの離島が一時的に占領されました。
沖縄は最前線でしたが無事
同盟国は東南アジアの国々とインド、欧米諸国の多国籍軍です。
敵国は北中国です。
尖閣諸島は、北中国の空挺部隊が占領しました。
大戦後期の日米両軍による白保上陸や、北軍の要塞と化した バンナ高地空爆とかは有名です。
戦争前に日本の住民は内地に避難
竹島って、島根県の、ですよね?戦中に国防軍が上陸し奪還しました。
志願すれば前線で戦えますよ。
手当は厚いです。 普通でよければ後方勤務で補給や陣地構築の要員になると思います。実は仕事のない若い人は手当の厚さもあって、志願した人も多かったそうです。平和が一番なのはそうですが、戦争による特需景気で雇用問題が一気に解消されたのは皮肉な話です。
戦時中の日本のメディア→戦中は最前線で戦う兵士の皆さんへの応援や励ましを紹介する内容や戦死された方を半生を特集したり涙を流すご家族の話を紹介するような番組は多かったそうですが。
北方領土は歯舞と色丹は戦後、返還されました。
中国
戦争末期に北人民軍が引き上げるのです。
第3次世界大戦後の中国→戦後は共産党の一党独裁体制が崩壊して、教育も欧米に沿ったものに改革され、国の雰囲気自体が大きく変化しています。
北中国は核の惨禍、凄惨を極めます。
核使用→中東地域。インド、南北中国他
中東
中東地域でも戦争になりました。
イスラエルやパキスタンの戦術核も使用されます。
WW3の期間、中東は1年ほどです。
イスラエルとイラク、パキスタン、イランは戦中に欧米諸国の仲介によって講和し、大戦が終結しています。ただし、核の戦禍は長く尾を引きます。
核使用→中東地域。インド、南北中国他
ロシア
ロシアは日和見
北中国で核が使われて被害が甚大と書かれてますね。
トランプさんが中国と戦争モードにシフトしてるのでこれはあり得ると思ってみてます。
そして、ロシアが日和見というのも、プーチンさんは中国よりむしろトランプさんと仲良くしてるので信憑性がある気がしてます。
で、大戦後が以下。
2024年
終戦
大戦末期の苦しい時期
米国のデフォルト、日本も
2030年
リニア開通(2030年前半)
→2014年時点の計画では、開通は2027年予定
戦後復興
安始景気
2030年台
福島原発の石棺が完成
2030年台 モルディブ、ツバル、キリバスの住民の大移住、ブラジルアマゾン森林消滅、日本の漁業から養殖業への移行
2039年公開予定のケネディ暗殺の公開情報→ 結局あいまいな内容のままだったと思います。
2033年
人類は2033年に火星に初めて降り立ちます。
2042年
東京-大阪間のリニア開通
→2014年時点での計画では、2045年予定
2040年台後半
衛星発電商業化
2050年頃
時間移動技術
2054年
サッカーワールドカップ開催国、イタリアのミラノ
2058年(この未来人がいた時代)
現代からこの時代まで残っているものや企業など
Docomoは社名はある
SOFTBANKもあります。エネルギー分野中心の事業貢献が大きい
ゆうちょ→あるが、戦後破綻で一時的に預金引き出し制限があった
寺社や教会は普通にあります
スズキ、ダイハツはあります
セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンなどのコンビニ→ある
三越、伊勢丹、高島屋などのデパート→ある
地震や環境、原発関係
地震予知は、危険度レベルは5段階で告知されますが完全な予知ではない
富士山噴火→噴火はありませんが地殻変動的な兆候、地割れはあり
気候の激変→温暖化が原因なのか、太陽活動など複合要因のようです。
福島原発→原発跡付近は2058年でも立入禁止
日本の気候など→1年のうち大部分は夏です。5月から10月までですね。米は1年に2度収穫されます。山は竹の植生が増えています。桜は冬に咲いたり、5月に咲いたり時期はバラバラです。 季節はありますよ。東北では降らない年もあります。降る時は豪雪のようです
放射能→環境からの除去はやはり物理的に回収するしかないようです。回収した核廃棄物をリサイクル発電し、再核分裂させることで半減期を短縮するような技術はあるようです。私は専門家ではありませんのでこれくらいでご勘弁ください。
海水温の上昇により海中の溶解酸素が減少し、貧酸素水塊の発生が頻発したことにより、海洋生物の酸欠大量死が発生し始めます。また浅い海の水温が上昇するほど、水温の低い深海との水の混合対流が起こりにくくなるため、酸素濃度低下に追い打ちをかける結果となりました。
東京のゼロメートル地帯など低地は満潮時に浸水します。
→2015年8月27日、米航空宇宙局(NASA)の科学者がこのほど、
「地球温暖化により、今後100~200年で海面が1メートル以上上昇することは避けられない」
とする研究結果を公表した。低い地域にある東京などの都市が水没する恐れがあるとしている。
引用:headlines.yahoo.co.jp
福島の原子力発電所跡は放射線はほとんどありませんが 無人のまま、野生王国と化しています。 気候の激変に適応してくださいとしかいえません。
経済、政治や社会システム
500mlのミネラルウォーターは800円くらい
カジノ→できていません。
パチンコ→あります。スロットがほとんどです。
週刊少年ジャンプ→1500円くらい
月あたり40万円は保証されていると思います。
この時代ほど苦しい労働はありません。
この時代の物価と比べると、物価は何倍も高いですよ。
元外国人の定住者が今よりも多いと思います。
民主党はない
天皇制は継続
都道府県はそのまま
日本の人口9000万人台
国民健康保険や年金→社会保障総合基金
公安庁は内閣官房の外局ではなく法務省の管轄
金融の体制の基本はこの時代からそれほど変わっていない
日本は貴金属や希少金属が主な輸出資源です。
流行っている職業→エンジニアでしょうか。
お札や電子マネーは使われている
お札やお金(のデザイン)が切り替わるのは戦後のデフォルト後です。
TPPは導入、運用されていますが話題にはなりません。
経済システムは国によってはまちまちですが、日本の場合、富の集中と分散がスムーズで、極端に多い個人収入は課税カットされます。経済面での社会主義は消滅していると思います。
日本の憲法はほとんどそのままだと思います。
ネット規制→戦争直前に厳重な規制と共に停止処置がなされたようです。情報セキュリティ技術は驚異的な進歩を遂げていきます。
マイナンバー制度→ないっぽい
金融機関では顔と眼の網膜の認証、カードがそろうことでお金の引き出しができます。
本人確認は顔と眼の網膜の認証、網膜は出生届の際に登録されます。身分証明等発行時にも登録されます。
教育→学校で学ぶ、という体制はそのままです。高校の時点で将来の職業を見据えて、専門分野を極めるために早い段階で分かれます。昔は普通科というのがあったそうですが、2058年ではありません。
フェースブック、ツイッター、アマゾン、インテルは合併などで社名が変わっていますね。合併後の行方は正直わからないです。
年金は70歳から
高齢化→高齢者の方同士が集まってコミュニティタウンに暮らしておられますが昔に比べると年齢と比べて体力が若いそうです。
昔の老人施設とは違って、世話する人等はいません。高齢者の方同士で生活を分担されているようです。農業もやっておられますね。
⬛技術、エネルギー関係
2058年ではほとんどがこの時代でいう軽自動車、コンパクトカーです。
2058年でもタイムトラベルについては半信半疑
エネルギーは衛星を介した太陽光発電による電力です。
メタンハイドレート→活用されていますが、燃料としては世界のほとんどの国では使用をやめています。
自動車も電気。船舶は太陽光発電。航空機やロケットなどは水素を燃料としています。
電動二輪車のことですよね?あります。
原油やガスは暴落する時期があります。
発電比率→6割宇宙、地上太陽光発電 2割水素発電 2割その他
⬛有機EL照明がほとんど
自動運転はありますが、飛び出しを感知するとか、追突防止、駐車時など安全のためのアシストの役目です。フロントウインドウにイルナビで車の状態などの情報が色々表示されます。
板状の端末を操作している人を多く見かけたのですが、あれがスマートフォンなんですよね? 2058年ではもっと薄い透明の樹脂板に内容が表示されるのですがハンドルリングという指輪をはめて、その指の動きで表示内容が操作されます。
照明のスイッチは、2058年ではタッチパネルです。部屋の温度調整は人体サーモセンサーで体温状態を感知して最適な状態に保ってくれます。
⬛食や文化、スポーツ関係
食品は組換え作物は栽培されなくなりましたが、医薬品や化学物質の生産ではほぼ100%それだと思います。
宅配制度はあります。
新聞も牛乳もありますね。
タコス、パンケーキはあります。
マグロや鰻は食べられる
吉野家がある、味付けは微妙に違って今よりメニュー数が多いらしい
大正屋という和食のチェーン店があります。
未来のゲーム→施設で遊ぶようなものに限って言えば、巨大なボールが地面に埋め込まれていてその上に立って、プレイします。ほぼ現実世界と変わらない風景グラフィクスが360°に広がっていて、風や匂いも感じます。行きたい方角に行くことができます。
芸術は絵画や写真はこの時代のものとほとんど同じですが都会の夜空に光線で描かれる巨大な透過ホログラフィーはこの時代の人が見ると驚くと思います。ほとんどは宣伝なのですが。これは2058年の最近できたものです。
サッカーワールドカップ開催国、2058年ではバクーで行われます。
⬛医療、美容関係
ハゲについて→相当昔から、飲み薬がありますよ。アメリカの製薬会社なんですが、この時代から既に存在しているかもしれません。エフペシャとか、そういう名前です
がんは定期健診で早期発見、放射線治療されます。重度になるまで放置されたケースでは手術されます。
HIVは免疫不全の病気ですか?昔に撲滅しています。
この時代(2013年)では臓器移植において、免疫による拒絶反応で移植が困難なそうですね。 そういう問題は一切なくなります。手足や眼も再生できます。平均寿命は100歳に迫ろうとしています。
美容→これはすごいです。お金をかけている人は60代でも20代後半と言われてもわからない場合があります。でもそれが嫌な人も多いようで、控え目に若返るようなセーブをされている人が多いです。
人工の手足(義肢?)は2058年ではありません。
⬛日本以外について
台湾は台湾です。パスポート不要で行けます。
発展した国→インドとインドネシアですね。
衰退した国→欧米諸国、ヨーロッパの国々
インド、アメリカとは特に友好的
インドは経済も軍事も最も強い国
アフリカ→この時代よりも経済成長は遂げましたが、争いはなくなりません。
中南米→気候変動で自然は大きく破壊されましたが、環境修復に尽力しているという印象です。
ロシアはそれほど衰退していません。
千島列島はロシアです。
北中国に日米軍の基地がいくつかあります。
ロシア連邦 ロシア語 多民族
大韓 朝鮮語 朝鮮族
華南共和国 中国語 漢民族
中華民国(台湾)中国語繁体 日本語 漢民族
⬛UFOや宇宙人、宇宙、都市伝説係
大昔に月に宇宙人が訪れて、今もその痕跡があるという噂はあり
UFOについて→正体解明に至っていませんが、宇宙には少なくとも過去に地球外文明が存在していたとの確証は得られています。
ベテルギウスは超新星爆発はまだ起こっていない
2001年の911テロ事件は自作自演であるとする説は一般的
未来や過去と通信→まだできない
その他
高さ1800mの建物があります。
その他(年代指定なし)
循環型社会の進化を急いでください。
東北での大震災以上の地震はないです。
平成の次の年号は“安始”
規模的にそれなりの地震は何度もあり、割りと大きい地震もあり、海岸の発電所は津波にさらされますが、無事で安全性がアピールされたよう
韓国→統一されて、大韓という国になっています。
福島原発→メルトダウンを起こした部分は石棺され、建物は解体され繰返し除染と汚染物質の回収が行われました。汚染物質は敷地付近の大深度地下に収められています。
→2014年から地中に凍土壁を作る作業が行われているが難航。
→2014年8月13日、凍土壁が凍らず断念する方向で別の方法を探すと発表。
私が知る歴史はひとつだけですが、皆さんがこれから知ることになる歴史と私の知る歴史が違うことは十分にありえると思います。
サッカーワールドカップ開催国、2058年より過去にはドーハで行われた
戦後、インフレが急激に進行します。金融機関の預金引出は制限されて、新円の切り替えが順次行われたようです。
私が初めての時間移動者ではないのですが、過去の流れを変える実験が行われたようですが、過去は変わりませんでした。
インドが最強国家になってるという部分は、アルザル人さんから聞いた内容と一致しててびっくりです。
そして、北中国が甚大な被害を受けるという話は以下とも同じです。
韓国の掲示板で2011年に書き込みされた予言。
この予言でもとにかく繰り返し、しつこいぐらい中国に近づくな。今、中国にいる人はすぐ離れろと警告しています。
韓国軍人の予言
https://golden-tamatama.com/blog-entry-1359.html
可能であれば、中国から遠く離れてください。
その年度を第三次世界大戦が勃発した年とし、中国だけでなく、周辺国までもが人的被害を被ることになります。(韓国では死者数百人の死傷者数千人程度にとどまるが、中国はものすごいです。一般的に数を数えられないほど多くの被害が続出しています。
時期はずれてますが内容が似てます。
中国の北東部が核によって汚染される。
良く日本地図は世界の雛型と聞きますが、世界地図で中国北東部に当たるのが、日本の福島なんですよね。
これは当たるんじゃないでしょうか。
とかなんとか。
まぁ、まだ未来など決まってない。
未来は、たった今のあなたの意識状態と人類全体の今の集合意識を足して2で割ったもので作られる。
以上は、過去のある時点から見た未来でした。
今は違ってるかもしれません。
かなり興味深かったので載せときました。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-2611.html

高木善之霊視: 2021年の世界大戦~臨死体験で見たビジョン,崩壊の11年サイクル


高木善之霊視: 2021年の世界大戦~臨死体験で見たビジョン,崩壊の11年サイクル
2021年の世界大戦 高木善之氏の見たビジョン
予知・予言
2016.08.29
さて、この秋何かある。。多くの人がそう言う中。昨日ダーチャ参加者さんから以下の興味深い話を聞きました。
高木善之さんという方の話です。
高木善之さんと言う方はワタス全然知らなかったのですがこんな方のようです。
wiki 高木善之 より
大阪府立三国丘高等学校、大阪大学基礎工学部物性物理学コースを経て、松下電器(現パナソニック)に就職、半導体関係の技術者となる。その後、本社技術企画室副参事として28年間勤務。パナソニック合唱団の常任指揮者として活躍。元大阪府合唱連盟理事。
1991年、『地球村』を設立。1992年リオ地球サミット参加。1997年退社。2002年ヨハネスブルグ環境サミット参加。「美しい地球を子供たちに」と呼びかけ、地球環境や生き方について講演や著書を通して提言を続けている。
ネットワーク地球村という8千人のかなり大きなNPOをやってる方のようです。
高木善之さんを代表とする”ネットワーク「地球村」”の活動が感動的!
http://matome.naver.jp/odai/2140495950471271501
環境と平和のNPOネットワーク『地球村』は、1991年、高木善之によって設立された。主として地球環境、社会の問題について現状を知らせ、その問題の解決、改善について提唱活動をしている。国内では二酸化炭素の削減、省エネ、省資源、「脱原発」など。海外では飢餓貧困、森林破壊、大規模災害の救済、人道支援など。会員数は約8千人で、環境と平和のための国際NGO(国連ECOSOC特別協議資格NGO、国連DPI登録NGO)となっている。
で、何が興味深いかというと。
この高木さんは33歳の時に事故で死にかけて臨死体験をした。
それで、2021年の未来のビジョンを見たと著書に書いてるんですね。
この高木氏の見た未来。
1991年 ソ連崩壊
2001年 9.11テロ
2011年 3.11原発事故
2021年 世界崩壊
これは非常に興味深い。
確かに11年毎に世界的異変が起きている。
ネットに一部、載ってたので張っときます。
高木善之氏の臨死体験
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/1702/case/NDE/takagi.html
オートバイ事故
ここに取り上げるのは、高木善之氏の臨死体験の場合である。松下電器産業の研究員であり、松下中央合唱団の常任指揮者でもあった彼は、1981年、33歳のときに交通事故に遭い、瀕死の重傷を負った。
その日、オートバイで国道一号線を走っていた高木氏は、突如として対向車線からUターンしようとして進入してきた自動車を目にする。とっさにブレーキをかけたが間に合うはずもなく、その車に激突。その時車は、時間感覚が変化したのか、急にスローモーションのようにゆっくりと接近したという。
「自分の身体が飛んでいく、オートバイが転がっていく‥‥。人々の叫び、救急車のサイレン‥‥。」 交差点はUターン禁止。運転手は19歳の少年で、事故の責任は全面的に相手にあった。
が、結果は惨憺たるものだった。首の骨の損傷。骨盤がばらばらに割れ、右足が付け根からはずれ、右足の骨動脈は4本とも切断されていたという。さらに手首の粉砕骨折、他に肩関節、膝関節など骨折多数‥‥。担当の救急医師が「死んでもなんの不思議もない」といったほどの重体で、意識不明が続いた。
その間に彼は臨死体験をした。
彼は、その内容を簡潔な表現で語っている。いくつかの著作から拾ってみよう。
事故の後、彼は自分が担架で病院の中に運ばれていくのを「天井の高さでテレビカメラのように」追ったという。そして、自分が手術されるのを、やはり天井から逐一見ていたという。
その後、ベッドに横たわる自分に妻が絶叫しているのを見て、「大丈夫、僕はここにいる、心配いらない‥‥」と呼びかけるが、もちろん伝わらない。 やがて彼の意識は愛媛県松山市の郊外、重信川という大きな川の河原に飛んだらしい。その河原は、彼の父親の仕事の関係で三歳から六歳の頃を過ごした土地のすぐ近くにあった。川面に石を投げたり、水遊びをしたりした美しい思い出の河原だった。しかしその緑濃い自然は大きく変わっていた。土手も河川敷もコンクリートで固められ見る影もない。自分が住んでいた一画のどこにも住居はなく一面の草地に変わり、父が勤めていた近くの病院や、彼が通った小学校はすっかり立派になっていた。
「地球は生きていたんだ・」
その後彼は、ひばりのように上へ上へと上昇し始めた。彼は子供の頃、ひばりは泣きながら天に舞い上がって死に、そして二度と帰ってこないのだと信じていた。そして今、自分がひばりになって空に舞い上がっていると思った時、自分の死を自覚し、強烈なショックが襲った。しかしやがて自分の死という事実を受け入れると、苦しみが去り、楽な気持ちになって、またなめらかに上昇を始めたという。彼はさらに高く上昇を続け、山々が小さくなり、やがて四国が視野に入って小さくなり、そして日本が小さくなり、ついに目の前に地球が現れる。その強烈な映像、その美しさ、大きさ、厳粛さ、偉大さに満ち足り、至福の感動を覚えたという。彼はその感動をつぎのように表現している。
今、目の前に巨大な地球。 本物の地球、三次元の地球、立体の地球が圧倒的な迫力で語りかけてくる。 それを見たとたん、激しい衝撃。“生きている・ 地球は生きていたんだ・ 魂が揺すぶられる‥‥‥
感動の涙がこみ上げる‥‥‥今、自分が変わりつつあることがはっきり分かる‥‥‥自分が地球と宇宙とつながっていくような感覚‥‥‥‥
・・
自分は死んだのだ。そしてあの世(光の世界)に来たのだ。 痛くもないし、苦しくもない。とても自由で幸せな感じ。  ここには何も無い。 お花畑も河原も、天国も地獄も無い。ここには物質的なものは何も無い。 宇宙のように何も無いのかと言えばそうではなく空間も無いのだ。ちょうど目をつむって何かを考えているような感じ。 意識やイメージはあるが物質的なものは何も無い。・・
地球の未来を見た
さて高木氏は、その時間の無い「光の世界」で過去現在未来のさまざまな映像を見たという。それらの映像は、きわめて簡潔な語句でしか語られていないが、そのいくつかを拾ってみる。
・・高木氏は、別の箇所で次のようにも言う。
私は光に包まれ、至福の長い時間をすごしたのです。そして意識が戻った時には、未来の記憶を持って帰ってきたのです。
たとえば、10年後(1991年=筆者注)にソ連が崩壊し、20年後(2001年)にアメリカ が崩壊し、40年後(2021年)に世界が崩壊することを知っていたのです。そし てその通り歴史は進んでいます、今も‥‥。
この高木氏の言う2021年の世界崩壊。
ワタスは以下を思い出しますた。
1923年関東大震災
1925年治安維持法
1940年東京オリンピック(中止)
1941年太平洋戦争
2011年東日本大震災
2013年秘密保護法案
2020年東京オリンピック
これはかなり前に1940年と2020年のオリンピックがシンクロしてると指摘されて流行ってました。
確かに見ると80年前の同じ歴史が繰り返されてるように見えますよね。
ってことは、現在2016年は80年前の1936年です。
1936年といえば2.26事件の年です。
で、来年2017年は1937年なので日中戦争の年です。
まさか来年中国と戦争になるのでしょうか。
近頃の尖閣諸島の様子を見ると普通にありそうですが。
で、その後、1941年、2021年に第三次世界大戦。
1945年敗戦、つまり2025年日本は焼け野原の敗戦をむかえる。
とかなんとか。
そういう未来が待ってるんでしょうか。
ワタスはアルザル人さんから何度も聞くのはこの世界は波でつくられてるという話です。
文明は800年周期隆盛と衰退を繰り返すなどと言われますが。
人の一生も波があるとは良く言います。
良いこともあれば悪いこともある。バイオリズムというか。
良く考えれば人の一生は70年~80年です。
80年周期で、また過去と同じ過ちを繰り返す。
そういう何か不思議な宿命があるのかもしれません。
この秋から何かある。。と言う人は多いのですが、その先の2021年の世界大戦。
それはあり得るかもと思いますた。
ちなみに、金融崩壊でいうと日本のハイパーインフレの歴史は1945年あたりからが酷くなってるんですね。
つまり戦後、5年ぐらい酷いインフレ状態になってます。それで、その後デノミをして徐々に収まるんですね。
ということは今でいうと2025年~30年あたりでハイパーインフレになるんでしょうか。
ちょっと興味深い未来のビジョンを載せときました。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
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2019年7月23日火曜日

スズ氏: 伊勢湾水難事件,幽霊集団と中央構造線

スズ氏: 伊勢湾水難事件,幽霊集団と中央構造線
災害の夢ブログ
伊勢湾、、。
2018-10-28 00:43:20
少し前から、1955年に起きた水難事件を思い出しておりました、、。
津市で起きた水難事件は、以前にもブログに書かせて頂いた事があったのですけれど、調べていると、やはりと思うことがあり、、。
昨年ふと水難事故が気になり、三重県津市での水難事件の記事を見つけました、、。
中学校の水泳の授業中、海で36人もの生徒が水死したという事件です、、。
大勢の生徒が海に入っており、次々と波間に姿を消し、、。
溺れかけて助け上げられた生徒の数人が口を揃え、水面をひたひたとゆすりながら、黒い塊がこちらに向かって来たと、、。
それは、何十人もの女性の姿をしており、ぐっしょり水を吸い込んだ防災頭巾をかぶり、モンペを履いており、、。
逃げようとした生徒の足を掴む力は物凄く、水中に引き込まれて行き、薄れゆく記憶の中で、足にまとわりついて離れない防災頭巾をかぶった無表情な白い顔をはっきりと見続けていたと、助けられた方がお話をされていたのだそうです、、。
その事件が起こった日と、月日も同じ、10年前の7月28日に、米軍大編隊の焼打ちで市民250人が殺され、焼き切れない遺体は、この海岸に穴を掘って埋めたというお話があるようです、、。
事件が起こった津市は、中央構造線のほぼ真上に当たる様です、、。
また、その事件から数年後に、伊勢湾台風があり、、。
ほぼ全国に甚大な被害をもたらせた台風だった様なのですが、
死者4697名、
行方不明401名、
負傷者38921名、
死者は、愛知で3351名、三重県で1211名と、伊勢湾の2県に集中したことから、伊勢湾台風と名付けられた様です、、。
この2つの出来事を読み返していて、伊勢湾での水難事故を調べた所、水難事件が起こった四年前にも、
7月29日に、小3男子12人水死、
さらに、水難事件から23年前、
小学生が海水浴をしていて6人水死、翌年臨海訓練中に12人水死とあり、、。
その他にも、釣り人が何かに憑かれたように沖に歩き出し、遺体もあがらず行方不明になるといった事故が多発している様です、、。
この様な場所は、伊勢湾に限らず、日本各地に存在すると思っております、、。
生きている方の言う「辛い」は、頼れるどなたかに向けた言葉、、。
あの世の辛いとは、比べ物にならない事は、意識の中で皆様わかっている事と存じます、、。
魂は、強さを秘めております、、。
今皆様がこの世に存在する意味があるとすれば、日々の辛さに負けるためではなく、この世を変えるため、、。
私達でなければ、ダメだったのかも知れません、、。
この世という地獄、、。
地獄という見えない世界の上に成り立つ現世は、所々繋がっていて、この様な負の連鎖を引き起こす箇所が存在し、またそれを増やすのも人として生きる私達であり、それを減らせるのも、人として生きる私達なのだと思います、、。
亡くなった方々の御供養、生きている方々に対する思いやりが全てだと私は思っております、、。
御供養が足りずに悲しむ方が1人もいなくなることを目標に、お札を流し続けようと思っております、、。
可能な方は、お札流しのご協力を、どうか宜しくお願い致します、、。
https://ameblo.jp/jyraa/entry-12414938740.html
スズ氏のこの記事を読んだ後に、伊勢湾津市の海で囚われている幽霊集団の救済を神に祈った。
すると、「(彼らを)救う為に災害が必要なのだ」という返事が返ってきた。
津市の女子中学生を海に引きずり込んだ幽霊集団が中央構造線と関係あるというスズ氏の考えは正しいと思う。
恐らく、中央構造線に溜まった巨大エネルギーがネガティブなパワースポットとなり、幽霊集団がそこに囚われ苦しみ続けているのだろう。
彼らを解放する為には大きな災害を起こし、中央構造線に溜まったネガティブエネルギーを放出するしかないのだと思う。
伊勢湾津市海岸の幽霊集団の救済の祈りを読者にお願いしたい。
彼らの救済が、伊勢湾大地震の小難化につながると推測するのだ。

スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-889.html
http://matrix80811.blog97.fc2.com/
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-873.html
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-866.html
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-859.html

2019年7月18日木曜日

七曜高耶: 関西地震の夢

七曜高耶: 関西地震の夢
2019年7月15日に視た夢。「関西エリア」「地震」
2019年7月15日に視た夢。
2019年7月15日に視た夢は、「関西エリア」「地震」「震度5」「M6.1」。
本当は楕円に印を入れたかったのだが、楕円で描けれなかった為、大体の場所を赤丸で囲んでいる。
京都、奈良、大阪、兵庫の県境に跨る楕円の位置での地震の夢だった。
現時点での時間の流れは早い傾向にあるので、3か月~で見ていて欲しい。
Author:七曜高耶

まほろばの蒼き惑星
https://orangeapple01.blog.fc2.com/






2019年7月13日土曜日

こまぞろちゃん: 人類の大陸移動の平行世界




こまぞろちゃん: 人類の大陸移動の平行世界
書庫平行世界
カテゴリその他自然科学
2019/5/5(日) 午後 5:53
こんにちわ、違う地球から来てしまったこまぞろちゃんです。
最近、地図や遠い遠い歴史だけではなく、身近も前の地球と違うらしいことが連発しているので、大分めげているこまぞろちゃんです。
今回は、去年の秋くらいに気づいていたけど、地図が見当たらなくて書いていなかったことを書きます。
太古の昔の人類の大陸移動のことです。
この世界、どうやら、太古の世界から違うらしいです。
地球の大陸の配置が違うのですから、おのずと違ってくるんですよね。
それは、わかりますが、文字で見ると、なるほどーとは思いますが、
実際に、そこまで違っているのに、なぜ家族や友達や日常やそこらへんのあらゆることが、そんなに変わっていないのか、
もはや、理解不能です。
こまぞろちゃんが、こっちの地球に来たのは、おそらく2018年の初めくらいなのですが、
その直前の2017年の11月か12月くらいに、大学の考古学か文化人類学の講義で、シラバスを配られたのです。
その中に、人類の進化、人類の大陸移動の時期というのがあって、面白いから、ずっと見ていました。
それを、探したのですが、今もって見つかりません。
仕方ないので、
自分で、思い起こして描きました。
めちゃくちゃ汚い地図で申し訳ありません~
見て欲しいのは赤い線と赤丸です。
こちらは、どこで見つけたか忘れてしまったのですが、こっちの地球の大陸移動説です。
えーっと、何が言いたいかと言いますと、
オーストラリアに人類がたどり着いた時期が大きく違うということです。
前の地球では、オーストラリアは太平洋にポツンとあったので、
人類がオーストラリアにたどり着いたのが1700万年前くらいなのです。
しかし、ここの現在の地球では、オーストラリアにたどり着いたのは、もっと、もっと昔で、4万年も前になっています。
つまり、3万8000年も時期がずれているのです。
こんなことになると知らなかったので、オーストラリアにたどり着く時期しか暗記していなかったのが、本当に悔やまれます。
勉強は大事です。
日本にいつ来たのかは覚えていません。
同じなのかなあ、違うのかなあ。

パラレルワールド、平行世界、異次元、異地球から来たこまぞろちゃん
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こまぞろちゃん: いよいよ、南海トラフ巨大地震が起きる可能性が高まっているのではないか

こまぞろちゃん: いよいよ、南海トラフ巨大地震が起きる可能性が高まっているのではないか
久々の投稿 雨さんで投稿できなかったもの
書庫平行世界
カテゴリその他超常現象
2019/6/25(火) 午後 8:07
久々の投稿であります。
なぜかというと、なぜか、雨さんで、何度も投稿してみたのですが、拒否されてしまう記事です。
何がいけないのか、皆さんで検証してください。
ーーーーここからですーーーーーーーー
こまぞろちゃんがこっちの地球に来たのが、2018年の6月か7月くらいなのですが、
それから、今年の6月初めまで、約1年間、関東地方では地震らしい地震がありませんでした。
南海トラフ地震の予兆ではないか報道も、6月になって1年ぶりに出てきました。
去年の6月、明日にも南海トラフが来るって毎日報道していたのに、嘘みたいに、或る日突然報道しなくなったんですよね。
関東地方の地震も、月に何回もあったのに、突如なくなりました。地震とっても久しぶりです。
こまぞろちゃんは、地震って怖くて嫌いですが、こっちの地球に来てから、
「気持ち次第で気候も災害も免れる」
ってどこかで聞いて、それからは、なるべく地震に関することを口にしないようにしていました。
そうしたら、本当に、ほぼ1年間地震がありませんでした。
気持ち次第って本当なんだって思いました。
でも、6月に一部の次元が戻った途端に、地震がありました。
地震のことを口にしたわけでも、思ったわけでもないのに、望んでいないのに、地震がきました。
その時に、3次元の世界に戻ったのかもって思いました。
こまぞろちゃんは、引き寄せの法則っていう関連の本はたくさん読んだんだけど、前の地球で、一度も引き寄せて実現したことがなかったので、3次元の世界は、気持ちだけでは成り立たないと考えています。
でも、こっちの地球(今はどっちなのかよくわからないけど)に来たら、みんなが、4次元だ、5次元だ、気持ちは形になる、など、スピリチュアル系ではない人も言っていて、半信半疑で試してみると、本当に実現して、3次元じゃないんだ、ってなんとなく思っていました。
それが、6月に3次元に戻って、確かに、なんとなく立体的な気がして、思うようにことが進まなくってイライラしたり、考えてもみなかったことが起こって驚いたり、いつもの生活に戻った気がします。人生思うようにいかない、っていう人生。
そういえば、昨年の夏はゲリラ豪雨がなくってへんだなと思っていたけど、6月に早速ゲリラ豪雨があり、
逃走犯が地域住民を脅かし、嫌なニュースが増えて、国際情勢もキナ臭くなり、そうだよ、こんな感じこんな感じ、って複雑な気分です。
でも、またちょっと変わって、本当の3次元には戻っていないような気もします。
オーストラリアも北極もこまぞろちゃんの知らない世界ですから。
オーストラリアといえば、10月からエアーズロックに登れなくなるらしいとのこと。
オーストラリアが近い今のうちに、旅行してみようかなーって思います。
東海地震、いつの間にか無くなったと思ったら、南海トラフの範囲に入っちゃったっていうだけだったのですね。
このニュースも、聞いたことなかったなあ。
毎日新聞2017年9月26日 21時53分(最終更新 9月26日 23時19分)
政府は26日、中央防災会議の会合を開き、南海トラフ巨大地震の対策強化のため、東海地震の予知を前提とした大規模地震対策特別措置法(大震法)に基づく対応を約40年ぶりに見直すことを決めた。同会議の有識者会議が「確度の高い予測はできない」との見解を示したため。2~3日前の予知を前提に出す東海地震の「警戒宣言」を事実上凍結し、前震などの異常現象を受け、より範囲の広い南海トラフ全域を対象とした情報を発表する。
いよいよ、南海トラフ巨大地震が起きる可能性が高まっているのではないか――。
年末から年始にかけて、予兆とみられる地震が国内外で頻発しているのだ。
日刊ゲンダイ記事 国内外で予兆頻発…年内の「南海トラフ巨大地震」に現実味公開日:2019/01/11 06:00 更新日:2019/01/11 06:00

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こまぞろちゃん: いよいよ、南海トラフ巨大地震が起きる可能性が高まっているのではないか
久々の投稿 雨さんで投稿できなかったもの
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2019/6/25(火) 午後 8:07
久々の投稿であります。
なぜかというと、なぜか、雨さんで、何度も投稿してみたのですが、拒否されてしまう記事です。
何がいけないのか、皆さんで検証してください。
ーーーーここからですーーーーーーーー
こまぞろちゃんがこっちの地球に来たのが、2018年の6月か7月くらいなのですが、
それから、今年の6月初めまで、約1年間、関東地方では地震らしい地震がありませんでした。
南海トラフ地震の予兆ではないか報道も、6月になって1年ぶりに出てきました。
去年の6月、明日にも南海トラフが来るって毎日報道していたのに、嘘みたいに、或る日突然報道しなくなったんですよね。
関東地方の地震も、月に何回もあったのに、突如なくなりました。地震とっても久しぶりです。
こまぞろちゃんは、地震って怖くて嫌いですが、こっちの地球に来てから、
「気持ち次第で気候も災害も免れる」
ってどこかで聞いて、それからは、なるべく地震に関することを口にしないようにしていました。
そうしたら、本当に、ほぼ1年間地震がありませんでした。
気持ち次第って本当なんだって思いました。
でも、6月に一部の次元が戻った途端に、地震がありました。
地震のことを口にしたわけでも、思ったわけでもないのに、望んでいないのに、地震がきました。
その時に、3次元の世界に戻ったのかもって思いました。
こまぞろちゃんは、引き寄せの法則っていう関連の本はたくさん読んだんだけど、前の地球で、一度も引き寄せて実現したことがなかったので、3次元の世界は、気持ちだけでは成り立たないと考えています。
でも、こっちの地球(今はどっちなのかよくわからないけど)に来たら、みんなが、4次元だ、5次元だ、気持ちは形になる、など、スピリチュアル系ではない人も言っていて、半信半疑で試してみると、本当に実現して、3次元じゃないんだ、ってなんとなく思っていました。
それが、6月に3次元に戻って、確かに、なんとなく立体的な気がして、思うようにことが進まなくってイライラしたり、考えてもみなかったことが起こって驚いたり、いつもの生活に戻った気がします。人生思うようにいかない、っていう人生。
そういえば、昨年の夏はゲリラ豪雨がなくってへんだなと思っていたけど、6月に早速ゲリラ豪雨があり、
逃走犯が地域住民を脅かし、嫌なニュースが増えて、国際情勢もキナ臭くなり、そうだよ、こんな感じこんな感じ、って複雑な気分です。
でも、またちょっと変わって、本当の3次元には戻っていないような気もします。
オーストラリアも北極もこまぞろちゃんの知らない世界ですから。
オーストラリアといえば、10月からエアーズロックに登れなくなるらしいとのこと。
オーストラリアが近い今のうちに、旅行してみようかなーって思います。
東海地震、いつの間にか無くなったと思ったら、南海トラフの範囲に入っちゃったっていうだけだったのですね。
このニュースも、聞いたことなかったなあ。
毎日新聞2017年9月26日 21時53分(最終更新 9月26日 23時19分)
政府は26日、中央防災会議の会合を開き、南海トラフ巨大地震の対策強化のため、東海地震の予知を前提とした大規模地震対策特別措置法(大震法)に基づく対応を約40年ぶりに見直すことを決めた。同会議の有識者会議が「確度の高い予測はできない」との見解を示したため。2~3日前の予知を前提に出す東海地震の「警戒宣言」を事実上凍結し、前震などの異常現象を受け、より範囲の広い南海トラフ全域を対象とした情報を発表する。
いよいよ、南海トラフ巨大地震が起きる可能性が高まっているのではないか――。
年末から年始にかけて、予兆とみられる地震が国内外で頻発しているのだ。
日刊ゲンダイ記事 国内外で予兆頻発…年内の「南海トラフ巨大地震」に現実味公開日:2019/01/11 06:00 更新日:2019/01/11 06:00

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