2009年6月21日日曜日

オバマ大統領

2009.6.24
3 オバマ大統領は何に取り組んでいるの? 
簡単に言えば、イルミナティの世界中にひろがるネットワークの段階的解体。
この悪質な”傘下グループ”の背景で、イルミナティは政府、金融、商業、宗教、教育、報道、科学、エンターテイメント、人の暮らしに影響をあたえるあらゆる分野に浸透してる。
それを完全に把握しているのは、イルミナティのトップメンバーだけ。
このイルミナティの頂点にいる数人の人間の下に、世界中のネットワークをコントロールする集団がいる。
その集団のメンバーは他のメンバーのことをよく知ってる。
だけど他のメンバーの仕事の中身は詳しくは知らない。
ピラミッド階層の下のメンバーになればなるほど、イルミナティの存在そのものの理由も秘密のベールに隠されてしまう。
ピラミッド階層の底辺には、何千人という人たちがいて、そのメンバーは命令にしたがって動くだけ。
イルミナティがどういう目的で活動しているのかはまったく知らない。
箱からでた1000個のジグソーパズルのピースみたいなもの。
ピースとピースがどう繋がっているのかまったく分かってない。
ましてや、そのピースを全部つなげたら全体図ができるなんて思ってもしない。
そのジグソーパズルの全体図は邪悪そのもの。
4 大統領就任後、オバマ大統領は今までぜんぜん知らなかった情報を報告された。
さっきの例えで言えば、その報告者たちはだれもパズルのピースを数個しか持っていなかった。
そのうえ、大統領にはアメリカの「毒入り」債券に端を発した世界恐慌がふりかかった。
世界の経済崩壊を阻止するためには、オバマにはすぐ対応できる知識と経験あるチームが必要だった。
イルミナティの経済ネットワークの巨大さを完全にわかっているのはグループの頂点にいる連中だけ。だけど、そのジグソーパズルのピースを繋げてくことで、オバマはそのネットワークの絡みと海外銀行に預けられた隠れた資産に気づき始めてる。
世界中の人をコントロールし支配するためにどのようにそのお金が使われてきたか、その絵のパズルを完成させるにはまだまだ時間がかかるだろうけど。
6 いくつかの具体的な質問に答えるよ。オバマ大統領が約束した変化はいつ見られるの?−いまは”いつも通り”みたいにふるまってるけど、水面下でそれは進行中だよ。
もう一方で彼は、大きな改革を始めるため、イルミナティの世界中にひろがるネットワークのより糸を慎重にほぐす作業をしてる。
8 なんでアメリカ大統領は、イルミナティの所有する連邦準備金システムの国家支配を助長しているの?
もうすぐきみたちは「光るものはすべて金ではない」ことがわかる。
連邦準備金システムに貯蔵されてる金、それはもう彼らの金ではなくなるってこと。
連邦準備銀行がイルミナティのトップの指図で強化されているように見えるかもしれない、
だけど彼らはパニックに陥ってる。
なぜなら彼らの金融システムと巨大な富が彼らの支配から流れ出て行っているから。
今までのメッセージで言ってきたように、
連邦準備金制度は、何世紀にも渡って世界中の経済と商業を操ってきた不正で偽善的な策謀と一緒に全部排除される。

matthewbooks.com

マシューメッセージ


2009年6月19日金曜日

天体情報



六月二十一日日曜日「夏至」 遂に冥界の扉が開く時が來た
投稿者 石工の都仙臺市
日時 2009 年 6 月 20 日 23:18:21: Gsx84HOp6wiqQ
六月二十一日日曜日。
此の日は二十四節氣の夏至に充たる。
そして太陽と地球と冥王星がほぼ一直線に成る。
遂に冥界の扉、
地獄の竈の蓋が開き、
閻魔大王樣御一行が、
此の地球に降臨されるやうです。
いよいよ大祓いが訪れるやうです。
神國日本に仇なす方々。
日々腐敗堕落して過ごしてゐる方々。
御愁傷樣で御坐います。
九分九厘迄ほぼ同じ動きをするやうですから、
大いなる艱難の時が始まるやうです。
 北 = 來た
 北 = 喜多
 喜多 = 來た
大いなる喜びが來た。
「666」は彌勒の世。
心ある方々、
此れからも據り一層、
御靈磨きに精進しませう。
夏至
出典: フリー百科事典『ウイキペデイア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%A4%8F%E8%87%B3&oldid=24151836
春分から秋分までの間、北半球では太陽は眞東からやや北寄りの方角から上り、
眞西からやや北寄りの方角に沈む。夏至の日にはこの日の出(日出)・日の入り(日没)の方角が最も北寄りになる。
また北囘歸線上の觀測者から見ると、夏至の日の太陽は正午に天頂を通過する。
夏至の日には北緯66.6度以北の北極圏全域で白夜となり、南緯66.6度以南の南極圏全域で極夜となる
「冥」で始まる國語辭典一覽 - goo辭書
http://dictionary.goo.ne.jp/srch/jn/冥/m0u/
 
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/472.html



 
 
■世界が待ち望む夢のプロジエクト進行中! 神新二
“北から來るぞ!”未來からのメツセージ!
http://sjin.blog69.fc2.com/blog-entry-163.html
日月神示 上つ卷・第二十五帖
「北から來るぞ。神は氣もない時から知らしておくから、よく此の神示、心にしめてをれよ」
【火水傳文】全文 200611
【火水傳文】二十八
http://moonpillar.blog73.fc2.com/blog-date-200611.html
今今に惡に見ゆるは、惡を使うて惡拂うこ度に使う道具なれば、
まだまだ惡の世が續く思ひて居ると、怪我をする傳へあろうがな。
これからは惡と惡の共喰ひになりて參りて、
惡神も苦しくあるから暴れる程に益々危うき世となりて參るから、
汝等は卷き込まれん樣に氣を附けて下されよ。 
コンスタンテイン:惡魔に此の世を呉れて遣る氣か?
ガブリエル:私を裁くと?
コンスタンテイン:裏切り 大量殺害・・・ とんだ惡黨だな
ガブリエル:人間の思ひ通りにさせてるだけです
コンスタンテイン:マモンに讓り渡す事がか?
コンスタンテイン:どうかしてるぞ
ガブリエル:人間は此の上ない恩惠を受けてます
ガブリエル:一人一人が神から赦しを得たのです
ガブリエル:殺人者も暴行犯も悔い改めさへすれば神の御胸に抱かれる
ガブリエル:宇宙中を探してもそんな惠まれたものは居ない
ガブリエル:公平ではない
ガブリエル:神が其れ程人間を愛するなら其の愛に見合はなければ
ガブリエル:づつと見て來ましたが恐怖に直面しないと人間の氣高さは現れない
ガブリエル:御前達は氣高い筈
ガブリエル:だから試煉を與へます 恐怖をね
ガブリエル:乘り越えられる筈
ガブリエル:惡魔の支配に耐へ拔いた人間だけが神に愛される資格がある
コンスタンテイン:ガブリエル 御前はイカれてる
ガブリエル:救濟の道が始まります たつた今から
出羽の國のなぞ
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/648.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 12 月 29 日 16:33:38: Gsx84HOp6wiqQ
日本の神國には九分九厘行つた所で、一厘の祕密が有る。
手の平を覆すと云ふ事が書いてあろがな。
表の神事ばかりで、此の仕組みが完成するに非ず。
大化物の眞相が判れば、此の肝心な一厘が判明する。
一厘の祕密で、三千世界を水晶に立替、立直すのであるぞよ。
足元から鳥が立つぞよ。
時節近寄りたぞよ。
 
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/472.html



2009年6月18日木曜日

大型宇宙船


アセンション(次元上昇):東京湾上空に現れた「たくさんの宇宙船」
東京湾上空に現れた夥しい宇宙船(10月11日)
映像~:東京湾上空に現れた宇宙船(2007年)
アセンション(次元上昇):東京湾上空に現れた「たくさんの宇宙船」

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今回の計画では、大型宇宙船の1機を、アメリカ南部のどこかの州の上空に静止させることになっており、3日間を通じて昼夜を問わず上空に見ることができるでしょう。
宇宙船のサイズは、最新の情報によれば2,000〜5,000フィート(600〜1,500メートル)と中庸の大きさで、滞空位置は地表から10キロ以下 の「対流圏」とのことなので、残念ながら日本では(日本時間では10月15日が予定の日になりますが)直接見ることは出来ないでしょう。
アメリカを選んだ理由は、この国が秘密結社イルミナティによる「悪の地球支配」の最重要な拠点になっていることと無関係ではないようです。

ていくんとはなにか
http://www.geocities.jp/ev_as_kz/













私たちは現在、毎日のように同盟者たちと大量着陸に伴う不可欠な準備を行う複雑なプランを検討しています。
最重要課題は教育で、私たちをよく理解している同盟者たちの協力を得てすでに始めかけています。
私たちは彼らにスペースシップへの訪問を常時許可して私たちの社会機構を説明してきました。また私たちの側も地球の文化・言語・ライフスタイルについて彼らから学んできました。また私たちのシードを地球のあらゆる地域に派遣してフィードバックを得ると共に、同盟者に協力する無数のグループと個人についての徹底的な調査を行ってきました。
その結果私たちは地球人の実態と今地球に必要な変化について深く理解することができました。
これまでの相互教育によって皆さんを本来の地球にお連れするために私たちが何をすればよいかを充分に把握できたと思います。
これから実現する大量着陸の前と後にするべき活動のイメージは今ますます明確になっています。

first_contactのブログ
http://60699581.at.webry.info/200906/article_46.html








2009-06-19 06:13:09ふるやの森 から
シェルダン・ナイドル6/16:まぎわに迫った大量着陸を前に セラマット バリーク!地球上の同盟者たちの活動は順調に進み、皆さんに資金を分配する計画がまもなく実現しようとしています。
今回のお知らせでは残念ながらすべてを詳しくお伝えすることができませんが(地球上の同盟者から口止めされていてまだ今の段階では一般の人々に情報をすべて流せないために)私たちの多面的な活動がめざしている目標のアウトラインをお話ししたいと思います。
闇の勢力は現在、彼らの権力・財産・特権を守るために絶望的にあがいているところです。
彼らの権力基盤は私たちの同盟者たちによってすべての分野でくつがえされつつあります。端的に結論を申し上げれば、同盟者たちは完ぺきな勝利を収めました!
主要な協約がすでに政府・銀行・企業の間で調印されていて、あとほんのわずかの調停を残すだけになっています。この協約が公表されて実行されるのは、ほんのまもなくです。

first_contactのブログ
http://60699581.at.webry.info/200906/article_46.html










2009年6月8日月曜日

グレイ

グレイのふるさとの星
2009/11/24(火) 午前 7:23
この50年間で、人類に最も深く関与してきた宇宙からの「来訪者」は、ゼータ・レチクル(南天にあるレチクル座のζ[ゼータ]星)に由来する存在たちです。
はるか昔の核戦争で母星の地表に住めなくなってから現在までの過程で、彼らは大きく2つのグループに分かれました、
ポジティブ(奉仕者)とネガティブ(自己奉仕者)とに。
しかし外見上はほとんど区別がつかず(背が低く、巨大な頭に昆虫のような大きな目)、しばしば混同され、彼らについての情報が混乱する原因になっています。
どちらのグループも世界中で、特にアメリカで、頻発している人間のアブダクション(誘拐)の実行者ですが、その動機や方法にはかなり違いがあります。
アブダクションという言葉だけでマイナスのイメージを抱くと、判断を誤ることになります。
彼らは、その知性をもっぱら核兵器の開発に使った結果、結局は核戦争を引き起こして自らの惑星を崩壊させ、地下に住むことを余儀なくされました。
その環境に何千年も適応して生き続けたのですが、ある時期から頭蓋骨が巨大化して胎児が産道を通れなったため、
クローニング(クローンを造る技術)でしか子孫を残す手段がなくなったのです。
当然、性器は退化してなくなり、男女の違いもなくなりました。
しかしクローニングでは、種の中での多様性を造ることはできません。
皆そっくりで個性がなく、種としての活力が段々衰えていくことになります(この意味では、近親交配に似ています)。
種としての活力を取り戻すため、他の星の遺伝子に関心を寄せたのは当然の成り行きでした。
ポジティブなグループ(ゼータ)には、もう一つ大きい特徴があります。
彼らには感情というものがなく、私たちのような感情的表現(愛情、憎しみ、しあわせ、悲しみ、そして好奇心)ができないのです。
これは、核戦争への反省のあまり、「感情」というものは原始的で破壊的な機能だと誤解して、遺伝子の中で感情をつかさどる機能を、得意の遺伝子工学の技術によって除去したのです。
その結果、涙腺も退化してなくなりました。
彼らは後になって、人間型生命の進化は、感情の機能によって促進されることに気づきました。
感情こそが創造力の源だと知ったのです。
そして地球にやって来たとき、地球人類の多様性がいかにすばらしいことかを、改めて認識したのです。
ゼータに感情がないからといって、愛がないわけではありません。
しかしその愛は個人的なものではなく、自己を大きな集合意識の一部とみて、それに属するすべてのものを無条件で愛するのです。
「愛」という観念に、意識を同調させるという感じでしょうか、「受容」という言葉が近いかもしれません。
ゼータは、愛をもって地球人類の未来を本気で心配してくれているようです。
それは、
 (1)人類が耽(ふけ)る傾向を持つ「核の火遊び」が、地球を破壊することになる可能性、
 (2)生態系の破壊の進行と、その結果として不妊や生殖不能が全般化する可能性です。
これらについてゼータは、彼らの経験や技術を役立てることができると考えています。
ゼータはこう考えました。
地球人類を救う努力をする、その過程で自らも救われる道がある---と。
1940年代の後半から、実際に始めたことは、人類滅亡の「保険」として、人類の遺伝子を収集して保存することです。
上記の「多様性の価値」を保存するためには、きわめて大規模にこれを行う必要がありました。
その具体的な手段が、アブダクションです。
アブダクションは、もっぱら夜間の睡眠中に行い、体のどこも傷つけないで、元の場所に返すわけです。
通常は、被験者の波動レベルを引き上げて彼らのレベルと同調させ、宇宙船の中の手術室まで一緒に移動する方法を採ります。
彼らにとってこれらは「朝飯前」のことのようです。
ゼータのアブダクションについて特筆すべきことは、魂のレベルで同意した者しか対象にしないということです。
これはとりわけ、ゼータ自身のために行われる、地球人との「混血児」を創り出す目的のアブダクションの場合に重要になります。
なぜなら、この場合は、胎児が4ヶ月ぐらいになるまでの期間、「代理母」としての役割を、アブダクションの対象とする女性に勤めてもらう必要があるからです。
さらにその後、胎児が代理母の子宮から「人工子宮」に移されて成長し、めでたく「生れ落ちた」後、しばらくの期間、「母」としての愛情を当の代理母に注いでもらう過程も必要とするからです。
魂のレベルで同意しているといっても、対象者に心理的な葛藤(かっとう)を与えないために、すべての記憶をその都度抹消することにしています。
ただこの抹消が必ずしも完全ではなく、「逆行催眠」などで記憶をよみがえらせるケースが続出したため、
地球人類の側で、宇宙の知的生命体への認識が深まるという、「予定外の効果」を生み出しました。
ゼータは、地球人の特質の一部を備えた混血児を、自分たちの正統の子孫としたい考えですが、
今のところ、せっかく誕生しても生命力が弱いため寿命が短く、試行錯誤が続いているようです。
しかし、いずれ成功するでしょう。というのは、未来の時間軸から地球を訪れている混血児の子孫がいるからです(エササニという星から来ているバシャールという存在がその例です)。
一方、ネガティブなグループ(グレイ)と人類との関わりは、1947年にアメリカ・ニューメキシコ州の砂漠に彼らの宇宙船が墜落したことに始まります。
「生存者」がおり、軍が機体の破片と共に「回収」したことから、アメリカ政府とグレイとの陰湿な関係が始まりました。
高度な技術の提供と引き換えに、彼らの「生体実験」のための秘密施設を提供し、生身の人間を含めたその実験を黙認するという協定を結んだのです。
この情報の隠蔽はグレイの要求ですが、機体回収班の動きとその後の推移をみれば、アメリカ政府(軍)の側にも、その体質があることは明らかです。
地球空間に来ているグレイはせいぜい数千人程度で、肉体的にも脆弱なので、彼らに地球を破壊するだけの力はありません。
むしろ彼らは、地球人類が自らの手で地球を破滅させるのに、間接的に「貢献」する手段を好むようです。
核についての情報の供与はその例です。
破滅されても、それを自分たちの領土として再生するだけの技術力を持っていると考えているのです。
逆にそのような「意義」に結びつかない技術は、思わせぶりでだけで、核心の部分は教えません。
そもそも彼らには「協定」をまじめに守る考えなどはなく、地球人をどう利用するかの視点しかないのです。
科学技術を至高のものとして、それにのめりこむ地球の科学者が、彼らの格好の餌食になります。
グレイは、種としての存続について、ゼータと同じ問題を抱えています。
しかし問題解決へのアプローチは、ゼータとは根本的に違います。
アブダクション(誘拐)と、言葉で言うと同じように聞こえますが、グレイは、むしろ「捕獲」です。
地球人類への敬意など元々ないので、(人類の実験動物に対する所業と同じく)使い捨てにするわけです。
アメリカには行方不明の子供についての、無償の登録・捜索ネットワークもありますが、
グレイが関与したものが解決される可能性は、ほとんどゼロでしょう。
家畜に対する「実験」も、日常茶飯事です。
血を一滴も流さず、性器を抉り(えぐり)取られた牛が牧場で発見されたりします(キャトル・ミューティレーション)。
このような実情があるので、アメリカ政府は50年間もそれを公表できなかったのでしょう。
しかし巨大な陰謀を、長期にわたって隠蔽することは不可能です。
研究の補助作業者や施設の建設業者、また物資を納入する業者もいます。
議会の承認を取り付けるべき予算の措置もあり、それこそ無数の人間が直接間接に関わることになります。
そして、何年か経つと、退役する人も出てきます。
こうして今では、宇宙からの追加的な情報も含めて、ほぼ全体像が描けるようになりました。
それでも、米軍の当局者が、しぼんだ観測用の気球を携えて宇宙服まがいの出で立ちで記者会見し
、「君たちはこれを見誤ったのだ」と言って、この問題に決着をつけようとしたのは、つい数年前のことです(気球が、ジェット機の何倍もの速度でジグザグ飛行するでしょうか)。
一方、ある調査によると、アメリカ人の60%が、地球と関わりを持つ宇宙の知的生命体の存在を信じているとのことです。
結局のところ、グレイは滅び行く気の毒な種族なのです。
広大な宇宙では、あらゆる在り方が、それなりに意義があるものとして是認されています。
そして宇宙の進化のためには、ポジティブだけでなくネガティブも必要なのです。
誰かが「悪役」を引き受けなければなりません。
――まだ確認が取れませんが、アセンションに伴う地球の波動レベルの上昇にグレイは追随できないので、すでに地球を去ったか、遅くとも数年以内に去っていくはずです。
その前途に幸があることを、祈ってあげようではありませんか。
http://pharao11.jugem.jp/?month=200811

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/