2006年10月28日土曜日

腹びれを持つイルカ


2006年11月05日
<イルカ>腹びれ見つかる…陸上生活、足の痕跡
和歌山県太地町の町立くじらの博物館(林克紀館長)は4日、
胸びれとは別に、腹びれを持つ極めて珍しいバンドウイルカ1頭が見つかった、
と発表した。同博物館は
「鯨類の祖先が21世紀に出現したといえる。
胎児にはある陸上生活の痕跡の後ろ脚が退化せず腹びれとして残ったと考えられ、
突然変異による先祖返りのイルカではないか。学術的にも貴重な発見」
としている。
体長2.72メートルの雄で、5歳くらい。
10月28日朝、太地漁協所属の勇魚(いさな)組合の漁船13隻が、同町沖約9キロの熊野灘で、追い込み漁で捕獲した118頭のうちの1頭。
イルカなど鯨類のほとんどは、胸びれ1対のほか、尾びれ、背びれがある。
捕獲したイルカは生殖器と肛門(こうもん)の間に、さらに手のひら大の1対の腹びれがあった。
同博物館名誉館長で日本鯨類研究所(東京)の大隅清治顧問(76)は
「長く研究しているが、このような個体は初めてで、生体でもあり世界的な財産。
他の部位に異常はなく奇形ではない。餌付けし繁殖に結び付けるため、専門の研究プロジェクトを作りたい」
と話している。【神門稔】
(毎日新聞) - 11月4日22時30分更新
イルカは、いまから約3500万年前に、私たち地球人類をサポートするために、
シリウス星から転生してきた地球外知的生命体であり、その意識状態は、地球人類よりも遥かに高いものです。
イルカは、シリウスにいるときは、2足歩行で生活していて、本来は、私たち地球人に近いヒューマノイド型です。
イルカが地球に来てしばらくの間は、陸で生活をしていましたが、
その高いスピリチュアリティを保持するために、
比較的ネガティヴなエネルギーの影響を受けづらい海中にその生活基盤をおきました。
イルカの大部分の魂は、すでにアセンションを始めていますが、
地球のアセンション後の世界では、また2足歩行に戻って生活をしていくか、故郷のシリウスに帰還するのでしょう。
イルカと同じように地球に転生してきた生命体には、
約5億年前に金星から来たクジラ、カシオペア座系列から来たオットセイなどがいます。
そして、私たちと同じように3次元での肉体を持っている、地球内部に住むシャンバラの人類の存在があります。
彼らが何故に私たち地球人をサポートしているのかといえば、あまりにもその意識状態が低迷しており、
地球人の大多数が、宇宙の転換期に気づいていないからでありました。
ですから、彼らのようなサポートがなければ、地球人類のアセンションは非常に難しいかもしれません。
現在、地上に住む私たち地球人の覚醒だけが大幅に遅れています。
あなたは、何故いま地球で暮らしているのか、
何のために、ここにいるのか、
憶えていますでしょうか。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 06:10

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