2017年5月21日日曜日

黙示録の1260日

そうですね ビデオの最後にありました......
米国戦艦ミズーリに激突して命を絶った特攻隊員をその艦長が,敵国兵士であるにもかかわらず船内の反対を押し切って国のために戦った一兵士として,
その亡骸を船上にて葬ったという美談がある。
「完全従属の芝居をしながら」徐々に100年かけて日本を復興させましょう。
70歳になった管理人の心からの切なる願いです。
一つの文明はスタートして1200年後には崩壊を迎えるのである。
これはヨハネの黙示録の1260日,ダニエル書の一時期,二時期,半時期に匹敵するものであろう。
つまり歴史とは一つの生命現象なのであって,必ず同じことを繰り返すのである。

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1212.html





天体情報
地球は1万3000年ごとに変化している
世界の変化は人間のせいではなくて、今までも地球がずっと体験してきたプロセスです。2万6000年ごとに私たちは銀河の半分を周回しています。反対側、もう半分の2万6000年の側に回ると、地球はすごく活発な時期に入ります。
少し前に惑星直列がありましたが、それが地球活動期の2万6000年に入るサインでした。現在はひとつの周期である1万3000年を終え、次の1万3000年の周期への移行期にあります。
人類の集合意識は、約1万3000年ごとに「分離」と「ユニティ」という2つの異なる意識の状態を周期的に体験します。分離の時代においては、「善と悪」、「光と闇」、「優劣」といった、二次的なものの見方が人の考え方の基盤となります。人々はその相反する、対極をなす2つの側面を体験することを通して、自己の本質へと至る道を探そうとします。
一方、ユニティの時代は、統合、あるいは合一の時代と呼ばれ、人は「個」としての存在でありながら、同時にすべてが調和し、深いつながりを持つ共同体として存在します。そこではすべての人が目覚めた覚醒者であるかのような意識状態にあり、人間の本質である魂の特質や能力が発揮されます。
今回ユニティへシフトすると、自分はどれだけ知らなかったのかということを思い出すことさえ難しくなるでしょう。私たちは今、男と女として生きていますが、小さいころは性別なんて関係ないときがありました。
当時のことは思い出せません。それぐらい大きなシフトです。私たちは人間でありながら意識です。制限も何もない意識。そして私たちの体さえも私たちを制限することはなくなります。想像しがたいですが、今そのような状態が私たちにやってこようとしています。
1万3000年前にユニティから分離の時代へ移行したとき、世界中で洪水があった
人類は今、ユニティ(合一)の時代に入りました。1万3000年前、ユニティから分離の時代へと移行し、そのときに世界中ですごい洪水がありました。すべての文化が洪水を体験しました。1万3000年前に栄えていた文化は文字通りの水の底に沈んでしまいました。どこの文化圏にも洪水の伝説、物語があります。それは偶然ではありません。北アメリカ、ヨーロッパでは氷が解けて海岸線が破壊されました。
最近、キューバ沖の200フィート(約61メートル)の海底に手つかずの町が発見されました。海の底にまだ建物が立っています。1万3000年前の地球には実際にそういう文化があったのです。このような発見が世界中であるでしょう。
中国と日本の間の日本海は「パラダイス・バレー」と呼ばれていました。ここと似たような場所だったのが地中海の海底です。氷河期というか気温が低かったときは、火山活動の地熱で暖かかった谷はパラダイスでした。しかし、地球が突然シフトを迎え、自動的に暖かくなって、谷が洪水に見舞われたのです。
1万3000年前には彗星が地球に非常に近づくという現象も起きました。彗星の接近によって地球と月の関係が変わり、地球の大気の、ある場所が急に薄くなりました。毛皮がついていて、口にまだ食べ物が入っているマンモスの化石が見つかりましたが、それはそのマンモスが急速に凍り
ついたことを意味しています。
(参考) 100年に一度の発見(マンモス)
「日本人が知って変えていくべき重大な未来:ゲリー・ボーネル著」より

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2147.html

0 件のコメント:

コメントを投稿