2017年5月21日日曜日

しんい思想

日本の根底に流れる秘数1260
そもそも江戸時代後期の国学者,本居宣長の門人だった伴信友(1773~1846年)によれば,
日本書紀はしんい思想の影響を受けているという。
しんい思想とは中国の「易経」の緯書「易緯」に掲載された予言思想である。
端的に言えば60年に一度,世の中に革命があるというものだ。
60年は干支が一巡りする年数で,還暦なども当てはまるのだが,
これを一元,あるいは一運といい身体構造上に変化が起こるといわれている。
またその21倍,すなわち21元の1260年(60X21=1260)を一ホウとよび,
この年に天下を揺るがす政治上の大変化が起きるとされる。
なぜ21倍なのかについては,革命の革の字を分解すると,(中)と読めるからだといわれている

ハムレットの水車小屋
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一つの文明はスタートして1200年後には崩壊を迎えるのである。
これはヨハネの黙示録の1260日,ダニエル書の一時期,二時期,半時期に匹敵するものであろう。
つまり歴史とは一つの生命現象なのであって,必ず同じことを繰り返すのである。

ハムレットの水車小屋
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ヨハネの黙示録11章2~3をスー君は見つけた。
【ヨハネ黙示録11章2~3節】
聖所の外の庭はそのままにしておきなさい。それを測ってはならない。
そこは異邦人に与えられた所だから。
彼らは42か月の間この聖なる都を踏みにじるであろう。
そして私は、私のふたりの証人に、荒布を着て、1260日の間預言することを許そう。
1260日は12-60進法を表している。
この12と60の比は1:5であり、
この3角形の面積は6であるから666はピラミッドを表している可能性もある。
なぜならギザのピラミッドは三基である。
それこそがNOVUS ORDO MUNDI SECLORUM 。
だから6月6日以降は気をつけたほうがいいでしょう~いろんな意味で。
2016年人類の危機?地球のN極とS極が入れ替わるかも?
http://www39.atwiki.jp/daimazin1954/pages/332.html
占星術師に影響を受けている原田武夫氏のいう大暴落や天地異変など人類が立ち直れない災害が世界を襲う可能性は否定できないだろう。
それは1260がキーになる。
地震が起きなくなってからの方が怖いというビデオがありますが
今回の場合はヨハネの黙示録からの1260であり単数化すると9となる。
https://www.youtube.com/watch?v=boedcRrB2FU
龍 7つの頭  角10本
黙示録17章に「7人の王」についての記述がある......これら17もそうだろう
関連記事:悪魔の数字666の正体 その6より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1468
ファティマ預言には最後の審判でバチカンが滅びるという一節があったにちがいない。
だからローマ教皇は昏倒し,その後,預言に封印を施したのである。
つまりファティマ預言とはニュートンの極秘文書の要約そのものであったのだ。
そういう観点からもういちど,あの呪縛の数字1260日を見てみると,すべての謎は解けるだろう。
 なぜなら,
 1260=60x21
 1260=6x10x3x7
 6は悪魔の数字
 10は王国の完成
 3は三位一体
 7は全世界をあらわす。
この暗号を解読すると,1260とは悪魔の王国が完成し,三位一体が全世界を支配する(「父」「子」「聖霊」の三つの位格(ペルソナ)によって表れる)そのときだということがわかる。
ニュートンならさらにこう付け加えるにちがいない。
EUが完成し,バチカンが世界を支配するそのとき世界的な革命が起こる。
それこそが最後の審判であると。(英国のEU離脱はそういう意味)
したがって歴代のローマ教皇は終わりの日にバチカンが滅亡し,同時に聖書圏外の国が生存する可能性を知っていた。
だからローマ教皇ピオ12世は次のようなメッセージを世界に発信したのである。
わたしは一人の聖なる者が語るのを聞いた。
またもう一人の聖なる者がその語っている者に言った。
『この幻、すなわち、日ごとの供え物が廃され、罪が荒廃をもたらし、聖所と万軍とが踏みにじられるというこの幻の出来事はいつまで続くのか』。
彼は続けた。『日が暮れ、夜の明けること2300回に及んで聖所はあるべき状態に戻る』。
       ――「ダニエル書」8・13-14
 ―――――――――――――――――――――――――――――
  この中の「2300回」に注目しましょう。
2300回の日没と日の出――つまり、2300日ということになります。
これは神の計画書ですから、神の世界の計算を行う必要があります。
神の世界では1日が人間の世界の1年に当たります。
したがって、「2300日」とあるのは、2300年ということになります。
これは、終末の日を予測する重要な数字のひとつになります。
さて、重要な3つのうちの2つ目は次の通りです。
 ―――――――――――――――――――――――――――――
 一時期、二時期、そして半時期たって、聖なる民の力が全く打ち砕かれると、これらの事はすべて成就する。         
――「ダニエル書」12・7
 ―――――――――――――――――――――――――――――
  ここでいう「一時期」「二時期」は1年、2年、「半時期」は半年と考えられるので、3年半ということになります。
1ヶ月を30日とすると、計算は次のようになります。
 ―――――――――――――――――――――――――――――
      30×(12×3+6)=1260日
 ―――――――――――――――――――――――――――――
1260日は神の計算では1260年ということになります。
2300年と1260年の違いは、ダニエルが幻で見た出来事が起こったかどうかにあります。
2つ目には幻の出来事の記述がありません。         
――[ニュートンの予言/26]EJ第2249号より
終末の日に関係がある四つの数字
http://electronic-journal.seesaa.net/article/80317929.html
ピオ12世の日本に対するメッセージ
http://www.geocities.jp/sanctae_romanae_ecclesiae/dicta/pro-japonia.html
それは日本預言と呼ばれているものだ。
「いと慈悲深き我らの教主は,来るべき世紀を予言して,
東の国の多くの人々が天国の饗宴に座するため,来たり参ずるであろうと言われました
(ルカ13章29節)。
この喜ぶべき預言が,私の愛する日本に実現致しますように.........。
私は,カトリックの名を持つ世界のすべての人々とともに,日本の繁栄とその幸福のために,全能の神に向かって,次の如き絶えざる切なる祈りを捧げます。
ああ,すべての国々の王,すべての国々の望み,東よりの光,輝かしき永遠の光にして正義の太陽なる神よ........。
献身の愛する日本,そして御身の名において私がこよなく愛する日本の上に,お恵みをもたらし給わんことを.........」
これは最後に生き残るのは日本であるとローマ教皇が固く信じていたという証左にほかならない。
ニュートン極秘文書と最後の審判,666とバチカンの連携,そしてファティマの預言,ローマ教皇の気絶,バチカンの厳重な封印,
ローマ教皇の日本預言,これらはすべて一本の線でつながる。すべてはバチカン崩壊に向かうベクトルで一致していたのである。
(ニュートンの極秘文書から)

ハムレットの水車小屋
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3642
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/473.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/474.html






天体情報
地球は1万3000年ごとに変化している
世界の変化は人間のせいではなくて、今までも地球がずっと体験してきたプロセスです。2万6000年ごとに私たちは銀河の半分を周回しています。反対側、もう半分の2万6000年の側に回ると、地球はすごく活発な時期に入ります。
少し前に惑星直列がありましたが、それが地球活動期の2万6000年に入るサインでした。現在はひとつの周期である1万3000年を終え、次の1万3000年の周期への移行期にあります。
人類の集合意識は、約1万3000年ごとに「分離」と「ユニティ」という2つの異なる意識の状態を周期的に体験します。分離の時代においては、「善と悪」、「光と闇」、「優劣」といった、二次的なものの見方が人の考え方の基盤となります。人々はその相反する、対極をなす2つの側面を体験することを通して、自己の本質へと至る道を探そうとします。
一方、ユニティの時代は、統合、あるいは合一の時代と呼ばれ、人は「個」としての存在でありながら、同時にすべてが調和し、深いつながりを持つ共同体として存在します。そこではすべての人が目覚めた覚醒者であるかのような意識状態にあり、人間の本質である魂の特質や能力が発揮されます。
今回ユニティへシフトすると、自分はどれだけ知らなかったのかということを思い出すことさえ難しくなるでしょう。私たちは今、男と女として生きていますが、小さいころは性別なんて関係ないときがありました。
当時のことは思い出せません。それぐらい大きなシフトです。私たちは人間でありながら意識です。制限も何もない意識。そして私たちの体さえも私たちを制限することはなくなります。想像しがたいですが、今そのような状態が私たちにやってこようとしています。
1万3000年前にユニティから分離の時代へ移行したとき、世界中で洪水があった
人類は今、ユニティ(合一)の時代に入りました。1万3000年前、ユニティから分離の時代へと移行し、そのときに世界中ですごい洪水がありました。すべての文化が洪水を体験しました。1万3000年前に栄えていた文化は文字通りの水の底に沈んでしまいました。どこの文化圏にも洪水の伝説、物語があります。それは偶然ではありません。北アメリカ、ヨーロッパでは氷が解けて海岸線が破壊されました。
最近、キューバ沖の200フィート(約61メートル)の海底に手つかずの町が発見されました。海の底にまだ建物が立っています。1万3000年前の地球には実際にそういう文化があったのです。このような発見が世界中であるでしょう。
中国と日本の間の日本海は「パラダイス・バレー」と呼ばれていました。ここと似たような場所だったのが地中海の海底です。氷河期というか気温が低かったときは、火山活動の地熱で暖かかった谷はパラダイスでした。しかし、地球が突然シフトを迎え、自動的に暖かくなって、谷が洪水に見舞われたのです。
1万3000年前には彗星が地球に非常に近づくという現象も起きました。彗星の接近によって地球と月の関係が変わり、地球の大気の、ある場所が急に薄くなりました。毛皮がついていて、口にまだ食べ物が入っているマンモスの化石が見つかりましたが、それはそのマンモスが急速に凍り
ついたことを意味しています。
(参考) 100年に一度の発見(マンモス)
「日本人が知って変えていくべき重大な未来:ゲリー・ボーネル著」より

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2147.html


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